私は大学4年生です。



高校時代から付き合っている彼がいるんですけど、高校を卒業してから進学先が別々になり、彼は福岡県へ行ってしまいました。



もう慣れたけど、彼と離れて数ヶ月はノイローゼになるくらい欲求が溜まってしまって、毎日のようにオナニーしていましたが、数年も経つと慣れてしまいました。






高校時代、彼は制服が大好きで、制服を着たままのエッチは当たり前でした。



夜に公園でしたり、海に泊まりで行ったときも、岩陰で制服に着替えてエッチをしました。






彼のおちんちんは、長いというよりも太いんです。



初めて彼とエッチしたときは彼のおちんちんが口に入らずに、フェラチオするときも顎がはずれそうなくらい大きく口を開けないといけなかったんですが、慣れって怖いですね。



しばらくすると口も開くようになって、おちんちんのカリの部分もすっぽりと口の中に入り、クチャクチャ言わせながらフェラチオをしたものです。



なんか思い出しただけでアソコが濡れてきちゃいました。






彼は大学には行かずに、専門的な勉強がしたいと、福岡にある父親の知り合いの会計事務所に就職しました。



将来は税理士になりたいとかで、彼の父親も会計士なのですが、25歳までに税理士の資格を取るために修行に行ったみたいなんです。






本当はゴールデンウィークに会う予定だったのですが、勉強が忙しくて会えずじまいで、ようやく会えたのは、もうお盆になっていました。



そして私はいよいよ彼のいる福岡に乗り込んだのです。



1週間の予定で福岡に滞在することになったのですが、そのうち3日間は彼は仕事があるので、彼のマンションに泊まりでいました。



しかし、やはり男の一人暮らしは部屋が汚い。



掃除だけで2日も費やしました。






それで掃除をしているときに、あるものが見つかりました。



引き出しを開けるつもりはなかったのですが、掃除機が当たって引き出しが開くと、エッチなDVDが2本出てきたんです。






『巨乳100連発』



『美人OL淫乱痴態』






タイトルを見て笑いそうになりましたが、なるほどと思いました。



この2本は色々な女優さんが出てきているので、何回も抜けるというわけです。



でも彼がテレビの前でおちんちんを出して1人でシコシコしてる姿を想像すると、可哀想というか、できれば毎日でも私が彼の硬いおちんちんをシコシコしたり、フェラチオしてあげたいと思うと、またアソコがじわ~っと濡れてきちゃうんです。






彼のおちんちんを触りたい。



そして、べチョべチョになった私のおまんこに硬いおちんちんを入れて欲しい。






心からそう思っていると勝手に手がアソコへ伸びました。



私は掃除機を止め、カーテンを閉めて、そのDVDを再生させました。



きれいな女の人が大きく足を開いて、バイブを突っ込んで喘いでいるんです。



私もクリトリスをヌルヌルの指で擦りました。






「あ~ん、一真(彼)早く入れて~、もう我慢できないの~」






まだ福岡県に来たばかりで、まだ彼に触れてないし、もちろん抱いてもらってもいません。



でも鍵を預かる時に彼の手に触れた時、それだけでドキドキしてアソコが勝手に濡れていたんです。






「あ~、だめ~、そう、そこよ、もっと突いて、ああああ~っ、すごい、もうだめ、イクっ、イクっ、ああああ~っ」






たった数分の出来事でした。



いつもよりもかなり早くイキました。



それだけ溜まっているのだと思いました。



数分の放心状態が続き、ようやく我に返ると、掃除の途中だったことに気づきました。



しかしまだDVDの再生は続いています。






「だめ、昼間からこんなことを・・・」






「いいだろう、奥さん、体は正直だね」






「いや、だめ、だめよ、主人が・・・あああ~」






DVDから流れてくる女性の喘ぎ声が私の喘ぎ声と一致して、その音さえ聞こえないくらいに私はオナニーに没頭していたんです。






掃除がようやく終わったので、とりあえず街に出かけてみることにしました。



電車に乗って天神へ。



福岡に来たのは生まれて初めてで、関東からだと九州は遠いように思えますが、テレビでは何度も見ていて、電車からの景色はなかなかの都会であることに驚きました。



電車を降りても乗客は多く、さすがに九州最大の街です。



人は多いのですが、東京と比べれば少なくて、ゆっくりと買い物ができます。



そうこうしているうちに夕方6時が過ぎました。



一真から連絡があり、天神で会うことになりました。



今から一番好きな人と会えるのです。



一真の声を聞いているだけでドキドキして、ちょっと前まで見ていた男優さんのアレが頭の中をよぎると、アソコがまた濡れてくるんです。



一真の硬いアソコをいっぱい舐めてあげたいし、私もいっぱい舐めて欲しいし、入れて欲しい。



考えているうちに待ち合わせ場所に。



一真の姿が見えると、なんか涙が出てきちゃって。






「待たせたな、何食べたい?」






「うん、なんでも・・・」






「何、泣いてんだよ?」






「だって嬉しいんだもん」






一真と楽しい食事しながら東京での学生生活のことなどをたくさん話しました。



福岡は魚も新鮮で美味しかったです。



帰りにカラオケに行って、タクシーでマンションへ戻ったのですが、タクシーの中ではずっと手を繋いでくれて幸せの絶頂でした。



そしてマンションの部屋に入るや否や一真が抱き締めてくれて、どのくらいの時間キスをしていたかわからないくらい濃厚なディープキスをしました。



一真に唇を優しく舐められただけで私のアソコはビチョビチョで、パンティはいっぱい濡れてしまいました。






「一真、大好き」






「俺もだよ。そろそろシャワーでも浴びるか」






「うん」






一真は部屋が綺麗になっているのに驚いていました。






「私がずっと掃除をするからね」






「それ、もしかしてプロポーズ?」






「何言うの、女の私からそんなこと・・・」






「図星かな?」






「もう嫌い。シャワー浴びてくるね」






私はアソコをいつもよりも念入りに洗いました。



でも洗っても洗っても濡れてきちゃうんです。






シャワーから上がると一真が浴室へ行きました。



一真は筋肉質で、胸板も半年前よりも厚くなっていて、腕も太くなっていました。






(アソコも大きくなってたら・・・)






私はどうしてもエッチな方に考えてしまい、アソコは常に濡れていて、シャワーからあがってからはナプキンをしていました。



そうしないと愛液が垂れてきそうで、とにかく大変な状況でした。






一真があがってきてからはワインで乾杯しました。



ふとキッチンを見ると、テーブルの上に押し倒されて、そのまま恥ずかしい姿で挿入されている光景が頭に浮かびました。



見るものすべてがエッチな想像を掻き立てます。






「一真、愛してる」






私は一真に抱きつき、そしてベッドに押し倒されました。



心臓はバクバク鳴って今にもはち切れそうで、一真が私の首筋を愛撫するだけで私は大きな叫び声をあげていました。






「由利恵(私)、なんかすごいな」






「だって、ずっと待ってたの」






「俺もだよ」






ただ早く入れて欲しいと思っていました。






「由利恵、今日は面白いことするぞ」






「え~、まだ入れてくれないの?」






「そう慌てるなって、夜は長いから」






一真が引き出しからバイブと電動マッサージ機を持ってきました。






「由利恵のアレが見たいな~」






「え!アレって?」






「由利恵が毎日してるオナニーだよ」






「いや、恥ずかしいよ、それに私、もう変になっちゃってるよ」






すると一真はマッサージ機の電源を入れると、おまんこに擦りつけてきました。



一瞬、体全体に電気が走り・・・。






「ああああ~っ、そ、そこは・・・あああ~っ」






「気持ちいいのか?自分でしてみて」






マッサージ機を渡されると、私は快楽に対して我慢できなくなっていたので、自らおまんこにマッサージ機を擦りつけました。






「あああ~っ、一真、す、すごい~・・・もうだめ、イクっ、イク~っ」






マッサージ機を当てて、ほんの数秒の出来事でした。



こんなに早くイッたのは初めてです。



一真はソファでワインを飲みながら私のオナニーを鑑賞していました。



そして私が放心状態でいると、今度は両足を開き、バイブのスイッチを入れて挿入してきたんです。






「ううう~、ああ~、何これ、あああ~、いい~」






「さあ自分で持って」






バイブを掴まされると、私はあまりの気持ちよさにバイブの振動を体全体で感じながら、おまんこから出し入れしました。



一真はまたワイン片手に私の反応を楽しんでいるようで、これでは完全に放置プレイです。






「ああ~、もうだめ、またイッちゃう~」






また最初の絶頂からわずか数分の出来事でした。






「由利恵はスケベだな~」






「あ~、早く~、来て・・・」






「毎日オナニーしてる、もしかして?」






「もう、そんなこと聞かないで」






一真はニコニコしていました。



私がイクのを楽しんでいるようです。






「さあ、いよいよ俺の出番かな、由利恵ちゃん」






一真は私に四つん這いになるように言いました。



久しぶりのエッチだったので、四つん這いになることに恥ずかしさを感じました。



一真は後ろからお尻をねちっと舐めてきました。



久しぶりの男性の舌の感触に体がゾクゾクしてきて・・・。






「あっ、あっ、感じる、一真、感じるの」






「お尻は性感帯だったっけ?」






「聞かないで、いい、なんかいいの」






「じゃあ、ここはどうなかな?」






指をおまんこの中に入れてきました。






「ううう~、あああ~、だめ~、いい、もっと入れて~」






「まだだよ、これ以上は入れれないよ」






「いや~、だめ、そう、そこ、いいの、すごく感じる~」






ちょうどGスポットに当たっています。






「一真、早くして~、早く~、欲しいの」






「ちょっと会わないうちに変わったな」






「いや~、あなたが1人にするから・・・」






「そんなに寂しかったか?」






「う、うん、ああ~、ああ~」






一真の舌がおまんこを舐め、お尻の穴も刺激しはじめました。






「由利恵はここも感じるのかな?」






「あっ、あっ、そこは、そこはだめっ」






「入れて欲しいのか?」






「いや、だめ、だめよ、そこは、だめよ」






一真は指をおまんこで十分に濡らし、そしてゆっくりと指をお尻の穴に挿入してきました。






「意外に入っていくな」






「あっ、ああ~、いや、ああ~っ」






「由利恵、ほんとは気持ちいいんだろ?」






「そ、そんなこと・・・ない・・・」






一真の指はお尻の穴にどんどん吸い込まれていっています。



私は性欲が強い方で、オナニーする時もおまんこだけでは物足りず、ちょっと前からお尻の穴に細い口紅の蓋を入れたりしてオナニーをしていたので、指くらいであれば抵抗なく入るはずなんです。



もう私はどうにでもしてっていう状況になっていました。



とにかく気持ちいいんです。



一真がする1つ1つのことがすごく気持ちよくて、一真の手の感触だけでアソコからお汁がいっぱい溢れ出てきて、太ももを伝って流れているのがはっきりとわかります。



お尻の穴もお汁でかなり濡れていて、ヌルヌルと指が入ったり出たり簡単にできるようになっていたんです。






「ああ~、一真、だめ、やめて、もうだめよ」






「またイッちゃうのか?」






「あああ~、そうじゃなくて~・・・」






「またイッてもらおうかな」






「ううう~、ああっ、そこも・・・ああああああ~っ」






3回目の絶頂でした。



アナルとクリトリスの同時愛撫は強烈な快感を私に与えてくれます。



私はそのまま倒れ込みました。



もう動くことができないくらいに体に力が入りません。



そのとき後ろから一真の勃起したペニスが一気に入ってきました。






「あああ~、一真、だめ、ああああ~っ」






「由利恵、すごいいいよ、ヌルヌルだな」






「き、気持ちいい、一真、もっと奥まで・・・」






「こうしたらいいのか?」






「そう、そうよ、あああ~、やっと一真とできた・・・」






「由利恵、待ってたぞ、すごく抱きたかった」






「私も・・・一真・・・あああ~、でももうだめ、イキそう」






一真のピストンがさらに加速していきます。






「俺もイキそうだ。中でイクよ」






「あああ~、全部、全部ちょうだい~、あああああ~っ」






一真のペニスが私の中で脈打っています。



そして精子が流れ出ているのがはっきりとわかりました。






「由利恵、好きだよ」






「私も。ずっと一緒にいてくれる?」






「もちろん」






その後、私は大学を卒業するまでに司法書士の資格を取りました。



一真は税理士の試験に合格しました。



私は今、福岡で働いています。



一真の父親の紹介で弁護士事務所に入れてもらい、法律の実務の勉強をしています。



そして私たちは、まだ籍は入れていませんが同棲しています。



いつかは東京に帰らないといけませんが、それまでは九州を満喫しようと思っています。