Sちゃんと出会ったのは某SNSで。



他愛のないやり取りを経て少しずつエッチなやり取りをするようになり、電話番号を交換してからは、お互い暇な時に電話で話すようになっていった。



Sちゃんは俺より10歳ほど年下で、まだセックスは未経験だったが、こちらの下ネタにも明るく乗ってくれるオープンな子だった。



電話をするようになってすぐにTELオナに誘導。






俺「いつもはどんなオナニーするの?」






S「乳首でしかイッたことなくて・・・」






テレビ電話だけは拒否されたが、Sちゃんは電話の向こうで乳首を弄ってイク声を聴かせてくれたり、おまんこ以外は写真で見せてくれるようになった。



俺もお返しにオナニーをしてる動画や射精する瞬間の動画を見せるとSちゃんは喜んでくれた。






そんな関係が続いていたGW頃。



電話で話している時にSちゃんが既婚の男性とホテルに行った話を聞かされた。



正直かなり嫉妬したが、同時に興奮もしてSちゃんから詳しく話を聞き出すと・・・。






・会って街ブラした後に休憩がてらホテルに連れ込まれた。



・いつの間にか裸に剥かれてしまった。



・その隙にファーストキスは奪われてしまった。



・コンドームをつけたペニスを手コキして射精に導いた。






処女は奪われなかったらしい。



俺はSちゃんをTELオナに誘導して、イクのを限界まで我慢させ、「イキたかったら俺と会ってホテルに行くこと」を強引に約束させた。



寸止めオナでムラムラが限界になってたSちゃんは、「会います。ホテルに行きます」と約束してくれた。



その後もオナ電を1ヶ月くらいの間に何度かして、オナニーを強制的にストップさせて、少しずつ自分に都合のいい約束を重ねていった。






・会ったらキス→最低でもディープキス。



・手コキ→フェラチオあり。






そして最後に電話でオナニーを命令した時もギリギリまでイクのを我慢させて、「今夜もイキたかったら、俺とセックスするって約束して。約束できないならオナ電は終わり。イクのもダメ」と命令した。






「イキたいなら『セックスします』って、ちゃんと自分で言って」






そう言うとSちゃんは喘ぎながら、「会います。おちんちん入れてもいいです」と言った。






俺「約束したよね」






S「無理やり言わされたんです!」






Sちゃんは怒っていたが、俺は約束を取り消すつもりはなかった。






そんな今年の夏、Sちゃんがとうとう「会ってもいい」と言ってくれた。



待ち合わせ場所に現れたのは、ショートカットにDカップのはち切れそうな胸を持った笑顔の可愛い女の子だった。



この日のために丸1週間オナ禁をしており、溜めすぎたせいか前日のシャワーの時には水流の刺激だけで我慢汁がポタポタ垂れるほどになっていた。






顔は写真で知っていたが、実物は写真よりもずっと可愛かった。



こんなに可愛い子が今までセックス未経験どころか、フェラチオもしたことがないなんて信じられなかった。






挨拶もそこそこにホテルになだれ込んだが、サービスタイムの開始まで少し時間があったので、ラブホのロビーで待ちながらフロントに隠れてキスをしてSちゃんの気持ちを高めていった。



ようやく部屋に入り一息つくと、お互いに汗をかいていたので、Sちゃん、俺の順番でシャワーを浴びることに。



シャワーから帰って来て、バスローブに身を包んだSちゃんにちょっと意地悪をして、前の合わせから胸元に手を滑り込ませるとブラを付けていた。






S「ダメでした?」






俺「ダメじゃないけど、せっかくだから外してよ」






はち切れそうなSちゃんのおっぱいを軽く揉んで、「脱いどいてね」と言い残して俺もシャワーへ。



シャワーから戻るとSちゃんはベッドに腰掛けていたが、俺の言いつけ通りに下着は全て脱いで待っていてくれた。






俺はSちゃんの後ろに回り込むと胸元を肌蹴させ、両胸を揉む。



小さな形の良い乳首はすぐにコリコリに硬くなり、大きく膨らんだ。



次に開いたバスローブの前から下腹部に手を伸ばす。



陰毛を掻き分け、強引に足を開かせると、Sちゃんのおまんこはすでにぐっしょりと濡れていた。



電話でする時はいつも「すぐには濡れない」と言っていたが、セックスへの期待と緊張でSちゃんのアソコはヌルヌルになっている。






俺はSちゃんの片手を後ろに回させると、露出させたペニスを強引に握らせた。



Sちゃんは「え?」と驚いていたが、さすがに観念したのか拒否することなく俺のペニスを優しく握ってくれた。



恥ずかしがるSちゃんのために部屋の照明を限界まで落としてからベッドに押し倒す。






俺「まずは何をしようか?」






S「えーー?」






Sちゃんが恥ずかしがって固まってしまった。



Sちゃんはいつもオナニーの時は指入れはせずに乳首ばかり責めていると話していたので、指先で乳首責めを再開した。



硬くなった乳首を口に含んで舌先で転がしてやると、Sちゃんは「変な感じがする」と体をモジモジさせ始めた。



Sちゃんは処女だが、前に1度だけ男性とホテルに入った時には胸を責めてもらい、少し指入れされたが、そのときは痛みが強くて挿入には至らず。



手コキもゴムの上からで、まだ生のペニスは触っていなかった。



俺はSちゃんに生のペニスを握らせてしごかせた。



緊張でぎこちない手つきだったが、Sちゃんが一生懸命ペニスをしごいてくれたお陰ですぐにギンギンに勃起した。



キスだけはその男と逢った時に経験していて、「なんかいつの間にかファーストキスを奪われちゃいました」と話していたが、ディープは未経験だった。



だから俺は、Sちゃんの奪える初体験は全て奪ってやろうと思っていた。






Sちゃんに舌を出させて吸い上げながら舌を絡め合った。



いつものディープキスなら、そこから唾液を交換したりするのだが、Sちゃんはガチガチになって、「ディープは・・・もう・・・」と顔を背けたので無理はせずに終了した。



ほぼ初めての性的な体験で、快感よりも緊張が勝っているようで、Sちゃんはあまり感じてはいないようだったが、下の茂みに手を伸ばすと、割れ目はすでにグッショリと濡れていた。



クリも痛々しく勃起していた。



いつも乳首でオナニーしているSちゃんは、クリトリスの場所がよく分からないと言っていたので、Sちゃんの手を導いて「ここがクリだよ」と教えてあげた。



勃起しているが、未発達で小さなクリトリス。



ヌルヌル過ぎて包皮を剥くことができなかったが、まだクリオナの経験もないため、剥いても痛いだろうと思い、指の腹でマッサージするように愛撫してやった。



ここでもSちゃんは、「不思議な感じがする」とは言うものの快感には至らなかったが、少しずつ息が荒くなってきた。



俺は手早くゴムをつけ、Sちゃんの股間に用意しておいたローションを垂らすと、ペニスをSちゃんの陰唇の割れ目に擦り付けた。






S「素股もしたことないんです・・・」






恥ずかしがって抵抗するSちゃんを口説いて股の間にペニスを射し込んでいく。



あわよくばこのまま犯してしまおうと思い、Sちゃんの膣穴に指先を沈める。



もう十分に濡れていたのでSちゃんのアソコは抵抗なく俺の指を飲み込んたが、Sちゃんは、「痛い痛い」と身を捩らせた。



処女のアソコを解すのにはかなりの時間がかかる。



一気に根元まで入れて膜を破いてみたい衝動もあったが、Sちゃんが気持ちよくなれるように時間をかけることにした。






俺は陰唇の割れ目に先端を擦り付けていたが、Sちゃんは、「待って!ダメ!」と抵抗した。



嫌がるSちゃんの仕草に興奮した俺はSちゃんをうつ伏せにすると、寝バックの体勢からSちゃんのお尻の割れ目にペニスを宛てがうと素股を再開。



セックスに馴れてる子なら、このままヌルッと挿入することもできるが、Sちゃんの硬い膣口は俺のペニスを弾いてしまい、Sちゃんも膣口に押し付けられるだけで痛みを感じているようだった。



ローションと愛液でヌルヌルになったSちゃんの膣口。



俺は勃起を少し緩めて柔らかくすると、先端だけ強引に挿入した。






S「痛い!痛い!」






根元までは挿入していないし処女膜も破れていないが、ペニスの先端を受け入れたことでSちゃんは処女を失った。



亀頭がSちゃんの膣壁に包まれて強烈に締め上げてくる。



Sちゃんの初めての男になったことと、前の男がSちゃんを最後まで抱かなかったことに感謝しつつ腰を小刻みに動かした。



このまま無理やり根元まで挿入して犯したい衝動に駆られたが、痛みに泣きそうになっているSちゃんを見て根元までの挿入は無理そうだと判断して、再度仰向けに寝かせると素股を再開した。






Sちゃんは、「まだ気持ちよくはない」と言っていたが、素股でクリが擦れるせいか自然と、「あっあっあっあ!」と声が漏れている。






ここでも腰の角度を変えて先端の挿入を試みたが、少し入っただけでSちゃんの体はビクッと跳ねて、「痛い!」と叫ぶ。



Sちゃんの太股は肉感的で、素股でも挿入に負けないくらい気持ちよかった。



挟んでもらったまま射精するのも良かったが、射精の瞬間をSちゃんに生で見せたかった。






俺「イキそう・・・どこに出せばいい?」






S「えーと・・・手?」






俺はコンドームを外してお腹の上に跨がると、Sちゃんの希望を無視して胸元からお腹の辺りに精液をぶちまけた。



1週間オナ禁して溜めた精液が1度の射精では終わらず、何度も何度も精液を吐き出していく。



あっという間にSちゃんのお腹の上は精液まみれで汚れてしまった。



痛みと緊張でぐったりしたSちゃんのお腹をティッシュで拭いてあげて、バスルームに送り出した。






帰ってきたSちゃんを再度ベッドに引っ張り込み、緊張を解すために少しお話タイム。



その間にも乳首やクリを指でつついてやる。



Sちゃんの体が解れてきたのを見計らって、再度指先で膣穴を解してみた。



Sちゃんは痛みに体をよじっていたのて、こちらも少しふざけて、大量に流れている愛液を使ってアナルにも指先を入れた。



Sちゃんのアナルは俺の指先の第一関節まで飲み込んだ。






次はフェラチオにチャレンジしてもらった。



まずは生のペニスに慣れてもらおうと、俺は仰向けに横になってSちゃんに自由に触ってもらった。






S「硬いのに柔らかいんですね」






Sちゃんは不思議そうにペニスで遊び始める。



先端からの我慢汁にビックリしたようだが、手コキも頑張ってくれた。



Sちゃんは生のペニスを舐めることに抵抗感があったので、ゴムの上からフェラチオをしてもらった。



ゴムを手渡すとSちゃんは、「付け方が分からないし恥ずかしい」と言っていたが、「付けてくれないと生になるよ」と笑うと、一生懸命ゴム付けにチャレンジしてくれた。



ゴムを付け終わったので、「舐めて」と言うと、Sちゃんは両手でペニスの根元を包み込むと亀頭を口に含んだ。






俺「歯は当てないようにね」






S「はい・・・」






初めは恐る恐るといった感じに口の中でチロチロと舌を動かす。



ゴム越しだと細かい舌の動きでは快感を得られないので、頭を押さえつけて腰を振ってやると、Sちゃんも吹っ切れたのか、亀頭をぱっくり咥えこんでジュポジュポと頭を動かしてくれた。






俺「咥えたまま、舌をぐるっと1周させてごらん」






俺の好きなフェラチオの動きを教えてやると、Sちゃんは素直に亀頭の周りを舌先で丁寧に舐め上げる。



初めてなのにSちゃんのフェラはかなり気持ちよかったが、ゴムの上からだったため刺激が少なかったので、コンドームを外しての手コキをお願いした。






S「痛くないんですか?気持ちいいですか?」






Sちゃんは何度もこちらの感度を確認しながら手でしごいてくれた。



調子に乗ってそのまま舐めてくれるようお願いすると、渋々ではあったが生のペニスの根元から裏筋までをペロッと舐めてくれた。



照れながらも、「初めてなのに頑張ってるんですからね!」とはにかむSちゃんが可愛くてたまらなかった。






2度目のフィニッシュはSちゃんに騎乗位の形で跨がってもらい、陰唇を使いながら騎乗位素股をしてもらった。



下から眺めると、Sちゃんの張りのあるDカップがプルンプルン揺れている。



挿入はしていないが、生のペニスがSちゃんの割れ目に埋まり、擦られて刺激されていく。



射精する時に割れ目に精液が入り込むとまずいので、Sちゃんの手で亀頭を包むように握らせて発射した。



手の中に射精するなんて久しぶりだったが、Sちゃんの手の中には1度目に負けないくらいの量の精液がドクドクと吐き出された。



疲れ果てたSちゃんが俺の腹上から降りて手をペニスから離すと、Sちゃんの細い指先の間から精液がポタポタとこぼれていった。






Sちゃんの色々な初めてを奪うことができた。



次に会った時は、口内射精とゴックン、それとクンニをしてから根元までの挿入だな。