
中学の頃、双子の姉妹をいじめていた。
2人とも顔も声もそっくりで身長も同じくらいだったから、同じ髪型にさせて、相互オナニーをさせたり、セックスをさせたり、姉にペニバンを付けさせて弟のお尻を犯させたり、姉に弟をフェラさせたりして、「同じ顔でヤッてる」と笑いものにしてた。
また、男子を呼んで弟の目の前で姉をレイプさせ、それをネタに弟にオナニーさせたり、逆に弟のお尻を男子に犯させて姉にオナニーさせたりもした。
放課後のいじめは週3~4回。
1回あたり2時間くらいいじめてた。
あと、毎日朝、昼、放課後のオナニーと、昼休みのフェラチオは日課。
週に何発分の精液を飲ませていたかはよく分からない。
放課後と昼休みの他にも、休み時間に男子が男装してる時の姉弟を男子トイレに連れて行ってフェラチオさせていたから。
姉は胸がペタンコだったので、水泳の時間にお互いの水着を交換させ、姉を上半身裸で男子に混じって海パンだけで授業を受けさせたり、弟を水着で女子更衣室で着替えさせたりしていた。
また、水着を交換させてプールへ行くこともよくやった。
男に見られて裸の姉の乳首が立ったり、女の水着を着ている弟の股間が勃起したりしてるのが面白かった。
詳しく書くと、最初は双子の弟をいじめていた。
気弱なくせに私らのグループの1人の告白を断ったから。
最初は暴力を振るったり、持ち物を隠したり捨てたり、机に落書きしたり、悪い噂を流してたりしてた。
それが性的なものに変わったのは、いじめに気付いた姉がやめさせようとしてからだ。
姉を呼びだした後、態度が生意気だったから、殴ったり蹴ったりして、文句を言えないようにするために裸にして写真を撮った。
それから弟と一緒にいじめるようになり、性的いじめが始まった。
まず、姉を付き合っていた男と強制的に別れさせ、姉弟の陰毛を剃り落とし、それからオナニー競争をさせた。
最初は嫌がっていたが、写真で脅すと従順になり、テクも上達して、すぐに私らに見られながらイクようになった。
「もっと仲良くさせてやるよ」と姉弟にセックスをさせた。
姉弟はもともと好き合っていたのか、私らに逆らっても無駄だと知っていたのか、セックス命令には素直に応じたというか、積極的にフェラチオしたり、アナルを舐めたり、優しく愛撫したり、何回もイッたりしていた。
自己申告では童貞と処女だと言っていたけど、それが信じられないくらい最初から上手かった。
あまりに気持ちよさそうでムカついたので、それ以後はレイプをするように無理やり痛いセックスをさせるようになった。
2人は顔がそっくりで髪型も女っぽいミディアムショートに揃えさせていたので、よく制服を交換させて登校させたりしていた。
姉には基本下着は着けさせず、弟には姉の下着を着けさせていた。
ただ、弟に女装させる時はノーパンで登校させることもあった。
基本的に弟を女扱いしていたから、屈辱感は弟の方が大きかったと思う。
当然、制服を入れ替えた時は、姉には男子トイレを、弟には女子トイレを使わせた。
登校すると、弟には朝礼の前と、昼休みと放課後に全裸にしてオナニーさせていた。
また姉弟ともに昼の弁当は没収して、ひたすら男子をフェラチオさせていた。
あの頃の姉弟の体の細胞はかなりの部分が精液でできていたのではないだろうか。
放課後に弟をオナニーさせた後、ギャラリーを集めて、セックスやアナルセックスやフェラチオをさせ、お互いが犯されている姿を見せつけて、オナニーをさせるようにした。
ショーの内容はギャラリーによって変えた。
男子が多い時はレイプ、女子が多い時は姉弟のセックスやオナニーショーを見せた。
女子と弟を直接セックスさせなかったのは、基本、弟を女として扱ってるからだった。
姉弟の運動神経の差もほとんどなかったので、体育の授業も男女入れ替わりで受けさせることもあったけど、これはあまり面白くなかった。
まあ体育の時は体育着(ジャージやショートパンツだけど)の下には下着を着けさせなかったから、羞恥に悶えていたと思うけど。
姉弟ともに異性の更衣室で着替させることがあったけど、一度全裸になってから着替えるように命令していた。
すでに姉弟のクラスはどっちもいじめ側にまわっていたので、ひやかされたり写真を撮られたり、まじまじと観察されたりしていた。
弟は最初は恥ずかしがってちんちんを隠していたけど、しばらくしたら慣れたのか隠さなくなり、淡々と女子の体操服や水着を着て、変態扱いされていた。
勃起すらしていたと思う。
姉は男子から聞いた話では最後まで恥ずかしかったらしく、胸とおまんこを手で隠しながら着替えていたらしい。
もっとも、男子に手をとられて丸見えになることも少なくなかったみたいだけど。
文化祭の時は仮装カフェをやって、姉弟ともに下着なし薄い制服、ミニスカで接客させ、クラスメートにセクハラさせまくった。
文化祭が終わる時には記念に制服のままセックスをさせた。
修学旅行の時は部屋に男子を呼んで姉弟を寝る間もなく犯しまくらせた。
自由行動の時には姉弟ともに浣腸したまま歩きまわらせ、便意に悶えるのを笑って見ていた。
休みの日は学校バレを気にしなくて済むので色々やった。
よく姉を男装させ、弟を女装させてあちこち連れまわした。
姉は男装が嫌らしく、もっと可愛い服を着たいと言っていたので、いい気味だと思った。
人気の少ないところで姉弟をキスさせたり、オナニーさせたり、スカートの下に何も穿いていない弟のちんちんを姉にしごかせて射精させたり、カラオケボックスで全裸で踊らせたり、公園で服を着たままセックスさせたり、街中でおしっこをさせたり、ホースで水道水を直接浣腸したり、深夜のグラウンドで全裸で走らせたりした。
姉が一番嫌がっていたのは、浣腸や利尿剤による強制排泄。
あと、弟が犯されているのを見るのを嫌がっていた。
(無理やり見せたけど)
弟は何をされてもなすがままで受け入れていた。
きっと壊れていたんだろうと思う。
ただ、好きな子の前でその子の名前を叫びながらオナニーさせられた時は、さすがにへこんでいた。
双子は堀北真希に似ていて中性的な感じで細身。
お尻は体つきの割に少し大きかった。
姉の胸は中2までは洗濯板だったけど、中3になって急に胸が大きくなって、男装させるたびにサラシを巻かせていた。
膨らみかけの頃はプールいじめなども楽しかったけど、完全に大きくなってからはバレたら困るのでやめた。
身長は中1の頃がどっちも150センチくらいで、姉は中3で158センチくらい。
弟は160センチくらい。
2人とも陰毛も腋毛も中1なのに生え揃っていて、中性的な見た目とのアンバランスさに驚いた。
剃らせたけど。
弟のちんちんは大きくて、測ってみると18センチあった。
今まで色んな男のを見てきたけど、これより大きなちんちんは見たことない。
しかも中1なのに完全に剥けてて、完全に大人のちんちんだった。
精力も物凄くて、姉に触らせたり、男子に尻にちんちんを入れさせたら(私らは基本的に姉弟の性器には触らなかった)すぐに立つし、射精してもまたすぐに立った。
1日でどれだけ射精できるかオナニーさせて実験したら、19回射精した。
姉は性器から出る愛液の量がもの凄かった。
弟や男子に触らせるだけですぐ濡れたし、日によっては何もしてないのに股間から愛液が滴り落ちてきて(基本ノーパンだったので)、腿までびしょびしょになることもあって気持ち悪かった。
中性的なのに性的には物凄くいやらしいのが、今思えば私らの嗜虐心を煽ったのかもしれない。
卒業後は遠くの高校に進学してしまったので、どうなったのかは知らない。
ただの暇潰しの道具だったので、今どうなっていてもあまり興味はない。
ただ、あの頃撮り溜めたビデオや写真は彼氏とたまに見る。
1年や2年の頃は夏休みになるとよくプールに行った。
姉には男性用ビキニを穿かせ、上半身には何も着せなかった。
弟には女性用ビキニを着せた。
2人ともサポーターは穿かせなかった。
姉の性器の筋が見えたり、弟のペニスがくっきりとなって、周囲の奇異の目に晒されるのが面白かったから。
背泳ぎさせて、わざと姉の胸や弟のペニスを晒したり、水着を着たまま物陰でオナニーさせた後で水着を交換させて、姉には弟の精液の感触を、弟には姉の愛液の感触の残る水着を着せて、そのまま泳がせたりした。
また、子供用プールで立ったまま水中セックスをさせたりもした。
行く前に水をたくさん飲ませて、トイレに行かせず、ウォータースライダーでおしっこを漏らさせたりもした。
また、姉には男性用のパンツで、弟には女性用の水着で日焼けさせて、変な日焼け跡を作って、夏休み明けの更衣室で笑いものにしたりした。
弟に告白した子は私らのリーダー格で、美人で性格がきつかった。
自分に自信があったから、告白を断った弟を許せなかったんだと思う。
いじめには一番積極的で、ずっと中心になっていじめていた。
女扱いされてる弟を見て、大喜びしてた。
弟は最初にオナニーさせられた時と姉とセックスさせられた時は泣いて許しを求めていたけど、それからは逆らっても無駄だと知って大人しくなった。
弟が着ていた下着は最初は姉の下着だったけど、途中から私らが選ぶようになった。
女の子らしい可愛らしい下着を着けさせていた。
下着露出はほとんどやらなかった。
姉も弟も下着を着てないことの方が多かったから。
たまに弟を教室で下着だけにして屈辱を与えるくらいかな。
弟の女装は、学校ではクラスメート(クラスぐるみでいじめていた)以外にはバレなかった。
水泳の授業の時はサポーター着けさせていたし。
それでも一度だけ、すごい勃起してて水着が盛り上がって、先生が不審に思ったことがあった。
プールに行った時、「あれって男じゃない?」と周りに囁かれていたけど、何ともなかった。
休みの日に弟を女装させて街に行ってナンパされるのを待つ、『ナンパ待ち』という遊びをやらせたことがある。
下半身はミニスカでノーパン。
1人にして立たせておいて、男がナンパしてくるのを待つ。
男がナンパしてきたらスカートを捲り上げさせて、ちんちんをしごかせる。
みんな慌てて逃げていった。
これはわざとバラしたうちに入るかな。
弟の女装はとにかくハマってて、女物の下着を買いに行かせて店の人にサイズを測ってもらって試着までさせたけど、最後までいじめ側の人間以外にはバレなかった。
下着はフリルの付いたのとか、ピンクのとか。
教室では教壇の前や教室の後ろで男子が持ってきたグラビアのポーズを取らせることが多かった。
ショーツから勃起したちんちんがはみ出ることがあって面白かった。
朝の授業開始前はオナニーさせてたけど、たまに下着露出をさせたり、下着を着けたままオナニーさせたりしていた。
姉は違うクラスだったから、下着露出は見てない。
『ナンパ待ち』とか下着の試着とかをさせるようになった頃は、私らの言うことは何でも聞くようになってたし、恥ずかしがってる様子も見せなかったから、変態なんじゃないかと思ってた。
まあ変態に仕立て上げたのも、よく考えると私らなんだけどね。
私らも姉も遠くから見てた。
むしろ姉の方が恥ずかしそうだったのを覚えている。
許しを乞う弟にリーダー格の子は何度もビンタをして、「やりなさい」と怒鳴りつけてた。
正直、怖かった。
「できません。他には何でもしますから許してください」
ビンタして、「やりなさい」の繰り返し。
手加減は全然なかった。
上でも書いたけど、姉はとにかく濡れやすくて、犯されまくって全身の性感帯が開発されてからは、服の上から胸や背中やお尻を触っただけでダラダラと愛液を流してた。
ノーパン強制をしてたから、スカートの時は足まで垂れてたし、ズボンを穿いてた時は股間がグショグショだった。
面白かったから、女子も男子もよく胸や背中やお尻を触っていた。
男装させた時はうちらのクラスで授業を受けさせてたから、朝の授業が始まる前と昼休みと放課後にオナニーさせてた。
あと、弟と違って性器を出さなくてもオナニーできるから、教室移動の無い日はズボンのチャックを開けさせて、1日中性器を弄らせてた。
授業中に時折、快感を我慢しきれずにイッた顔をするのが見てて面白かった。
朝に家を出る時にゆで卵を2個、性器に入れさせて、昼休みになったら愛液まみれのゆで卵を姉と弟に1個ずつ食べさせてた。
男物の服を一式買いに行かせたことがある。
着て行った服とズボンの下は全裸で、どの服も全裸で試着させた。
試着したズボンがどれも愛液で濡れてて、買う時に店員に変な顔されたけど。
姉と弟はいじめる時だいたいセットだから、2人が一緒じゃないエピソードはあまりない。
弟はもともとは気が弱くてまじめで優しくて恥ずかしがりやな性格。
友達はあまりいなかった。
絵を描くのが好きで美術部に入ってたけど、性的いじめを始めてから無理やりやめさせた。
気が弱くてまじめで優しいというのは変わらなかったけど、恥ずかしがりやな性格はだいぶ変わって、むしろ恥知らずになった。
どんな時でもどんな場所でもちんちんを出したり全裸になったりできるようになったし、少しでも刺激を与えたらどこでもすぐ勃起した。
いじめにもすぐに順応していった。
姉は気が強くて正義感が強くて明るくてまじめで優しい性格。
まじめで優しいところは弟と似てるかな。
理不尽なことがあれば教師にでもかみつくし、美人だからモテてて1年の1学期から彼氏がいた。
性的いじめが始まったのも、もとは姉が気が強かったから。
スポーツが好きで性的いじめを始めるようになるまではテニス部に入ってたけど、無理やり辞めさせた。
いじめられるようになってからだいぶ性格変わった。
気が強いところや明るいところがなくなり、弟のように大人しい女の子になった。
ただ弟と違って、どんなにいじめられても羞恥心がなくなることはなく、恥ずかしがったり嫌がったりしてた。
弟がいじめられたり犯されたりしているのを見ると悲しそうな顔になってた。
最後までいじめられてる自分を受け入れられなかったんじゃないかと思う。
いじめがばれないように、姉弟ともこれまでの友達とは縁を切らせ、私らの仲間のクラスメートとだけ付き合うようにさせた。
これも姉弟の性格を暗くさせる原因になったんじゃないかと思う。
弟へのいじめを私らに抗議に来た姉の態度が生意気だったので、みんなで押さえつけて無理やり服を全部脱がせて裸にして、写真を撮った。
それから弟を呼んで服を全部脱ぐように命令した。
弟は嫌がったけど、ビンタして腹に蹴りを入れたら、素直に脱ぎ始めた。
全部脱いだところで弟の写真も撮った。
「これから私らに逆らったら写真ばら撒くからね」
そう言うと姉も弟も大人しくなった。
「このまま帰すのもつまらないね」と誰かが言った。
「そうだ、オナニーさせたら?」
そして姉弟を向かい合わせで座らせてオナニーさせることにした。
弟は「許してください」と泣き出したけど、ビンタして「写真ばら撒くよ」と言うとペニスを握りだした。
姉はオナニーがどういうことか知らないらしく、仕方が無いのでオナニー経験のある子が色々教えて、姉の性器に手を這わせた。
姉も恥ずかしさに泣きだしたけど、蹴りを入れて泣きやませた。
姉弟は泣き顔で性器を弄り続け、先に弟が射精した。
それからしばらく姉は性器を弄り続け、ようやく濡れだしてきて、顔つきが変わってきてイッた。
オナニーの様子も写真に撮った。
「いい?これからあんたら姉弟はあたしらのオモチャだからね」
リーダー格の子が言い放ち、それから姉弟への性的いじめが始まった。
それから姉弟の腋毛と陰毛を剃り合いっこをさせた。
今後、姉の腋毛と陰毛は弟が、弟の陰毛と腋毛は姉が私らに見てる前で剃ることになった。
また、姉には下着の着用を禁止した。
弟には姉の下着を着用させることにした。
「私の告白を断ったってことは、あんたは女だってことだからね」
そうリーダー格の子は弟に言った。
しばらくは放課後に地下倉庫に集まって、私らだけで姉弟のオナニーを見学していた。
最初はぎこちなかったオナニーもだいぶ慣れてきて、姉は弟の裸を見れば濡れるように、弟は姉の裸を見るだけで勃起するようになっていた。
「そろそろ新しいことをしたいよね」って誰かが言った。
「じゃあセックスさせようか?もっと仲良くなれるだろうし」
弟は、「他のことは何でもするから許してください」と言ったけど、ビンタして黙らせた。
何か言いたそうな姉も、写真を見せると無言で頷いた。
弟はキスしたり、姉の乳首を舐めたり、体中を丁寧に撫でたり、性器に手を入れたり、姉の体中を愛撫した。
姉もだんだん感じてきて、股間からどんどん愛液が溢れてきた。
姉も弟の性器を咥えて舐め回した。
姉弟ともに童貞処女と聞いていたので、このテクニシャンぶりが意外な感じだった。
やがて弟は正常位で姉に挿入して射精した。
姉は少し痛がっただけで、快楽に身を委ねていた。
「つまんないね」
もっとぎこちなくて姉がさんざん痛がるものと思っていた私らはがっかりしていた。
もちろんビデオには撮っていたけど。
それからは愛撫も禁止して、ひたすらちんちんを性器に挿入させた。
弟は5回射精した。
それから私らだけで双子のオナニーとセックスを放課後に鑑賞していたけど、そろそろ別のシチュエーションが見たくなって、小学校時代から仲のいい隣のクラス(姉のクラス)の男子グループに声をかけた。
「可愛い女の子とやらしてあげる」
そう言うと、すぐに5人集まった。
その日は初めて姉弟の制服を交換させた。
放課後、地下倉庫には男子が集まっていた。
「ほんとにやらせてくれるんだろうな?」
「ええ、もちろん」
女子の制服を着た弟は完全な美少女に見えた。
男子は歓声をあげた。
弟に服を脱がせると、男子の声は不満の声に変わった。
「男じゃねえか」
リーダー格の子が言う。
「あら、立派な女の子よ。お尻とお口で相手してあげるから」
そう言うと男子は渋々弟の口とお尻を犯した。
弟はフェラチオもアナルも未経験だったけど、無事に男子を射精させた。
この姉弟、セックス関係の素養は相当なもののようだ。
最初は文句を言っていた男子も、最後の方になると喜んで弟を犯した。
全裸にさせられていた姉は弟の惨い姿に目を逸らそうとしたが、「見なさい!」と一喝され、弟の犯される姿を見ながらオナニーさせられた。
涙を流しながら姉は何度もイッた。
それから男子から、「姉ともやりたい」という要望があって、姉ともやらせることにした。
姉は、「弟以外の人とやるのは嫌」と泣いて嫌がったけど、ボコボコにして暴力で言うことを聞かせた。
放課後の体育倉庫。
その日は男子7人が集まっていた。
すでに姉は全裸で男子に襲われるのを待つだけだった。
男子はねちっこく姉をペッティングし、姉の性器は濡れていき、時折喘ぎ声が漏れた。
男子はAVか本で覚えたのだろう、正常位やバックや騎乗位や立位など、あらゆる体位で姉を犯していった。
姉は声を押し★していたけど、連日の弟とのセックスで開発された性感がこらえきれなかったのか、途中から大きな喘ぎ声をあげるようになっていた。
先日の主役だった弟は、泣きながら全裸で姉が犯されるのを見ながらオナニーしていた。
でも、姉弟が一緒に犯されることはなかった。
片方が犯されていたら、もう片方がそれを見てオナニーするのがいつものことになった。
その方が心を傷つけられるからだ。
こうして姉弟は放課後になると、毎日のように地下倉庫で犯されるようになった。
双子の肉体が最高の道具だった。
道具も少しは使ったけど。
大抵、アダルトショップに2人で買いに行かせていた。
中学生で自由になるお金は限られてるから、私らと双子でお金を出し合って。
弟は落ち着いてたけど、姉はいつも恥ずかしそうだった。
姉はちょっと服の上から体を触っただけで感じたから、ローターを使う必要はなかったよ。
授業中にちょっと触っただけで体をビクッと震わせ、顔が赤くなって愛液で濡らしてた。
3年になると、カラオケによく行くようになった。
最初からドリンクと食べ物を多めに頼んで、途中で店員が入ってこないようにした。
特にウーロン茶は多めに頼んだ。
また、中で何をやってもバレないタイプの店を選んだ。
部屋に入ると姉弟を全裸にさせて、弟にマイクの代わりにペニスを握らせて、しごかせながら歌わせたり、弟を机の上に立たせて姉にペニスを握らせて、マイク代わりにしごかせながら姉に歌わせたり、姉にマイクを性器に出し入れさせながら歌わせたり、愛液で濡れたマイクを弟に持たせ、後ろから姉に抱きつかせ胸を押しつけさせ(この頃になると姉の胸はだいぶ大きくなっていた)、ペニスをしごかせながら歌わせたり、姉にマイクを持たせて普通に歌わせ、後ろから弟に姉の胸を揉ませたり、姉にフェラチオさせながら弟を歌わせたりした。
歌声よりも喘ぎ声の方がよく聞こえたので、「ちゃんと歌いなよ!」と囃し立てた。
それでも点数をつける機械では80点とか90点とか出てた。
私らが歌う番になったら、姉弟の腰を密着させて性器だけを挿入させて踊らせたり、姉には胸を揉ませ性器を弄らせ、弟にはちんちんをしごかせながら腰をくねらしたりした。
精液や愛液の垂れた後には、ウーロン茶をわざと上にこぼして、部屋を出る時に店員に「すみません。お茶こぼしちゃいました」と誤魔化した。
姉弟をいたぶるのが目的だったので、私らが歌う機会はあまりなかったけど、それでもすごく楽しかった。
この遊びは卒業まで続いた。
姉は甘い声で、「ああっ」とか「ああん」とか「やめて」とか「いやっ」とか。
弟は甘い声で、「あっ」と言ったり、押し★すような声で、「ううっ」とか「んんっ」と言ったり。
姉と弟は私らといるときはお互いとはほとんどしゃべらなかった。
だから、普段どういう会話をしてるのかは知らない。
片方がもう片方の体を弄る時は、「ごめん」とか「許して」とか謝ってることが多かった。
