時間はもう16時を過ぎた。



家に着いてから、ほとんどの時間を裸で過ごしている。






「M子、何か飲まないかい?」






「いいわね」






俺は冷蔵庫からビールを取り出した。



喉が渇いてたのもあり、2人共あっと言う間に飲んでしまった。



その後、酎ハイも飲み、俺はほろ酔いになった。



M子は俺よりも酔った様子だった。



俺は心の中でやったと思った。






「おトイレに行きたい」






(ほーら、来た)






「案内する」






俺はM子を連れて風呂場へと行った。






「えっ?K君、ここお風呂だよ」






「そうだよ。前の男にしたように、これから俺にも放尿を見せるんだ」






M子の右脚を湯船の縁に乗せた俺はM子の割れ目に顔を接近させた。






「M子。小便の出るところが見たいからマンコ広げて放尿してくれよ」






「嫌よ、恥ずかしいもん」






「前にもしたんだろう?ほら、広げるのはお得意じゃないか!いつもみたいにクパァと広げればいいんだから」






恥じらいながらマンコを開いたM子。






「さぁ、小便を出してごらん」






「顔をもう少し遠ざけた方が・・・。あぅ。出ます」






チョロチョロ・・・チョッ、ジョジョ~~~~!






尿道口から噴射されるM子のおしっこ。



生温かく、独特の匂いを放ちながら滝のように放出されている。



M子はずっとこちらを見ている。



俺はふと、味わってみようと思った。



M子の尻を鷲掴みにし、グッと口を尿道口へ押し付けた。






「何してるの?汚いからやめて・・・。あああ~~~~ダメよ!あっ」






口いっぱいにM子の尿を頬張った俺は、鼻でクリトリスを刺激してやった。



両手でマンコをこれでもかと広げてるため、剥き出しのクリがいい仕事をしてくれた。



M子の放尿もここで終わりになった。



なんとも表現の難しい味のする尿を半分ほど俺は飲んだ。



そのとき俺は、さっきM子が自分で自分のパンティーを舐めていたのを思い出した。






(もしかして、自分の小便も飲むかもしれないぞ)






そう思い、俺は立ち上がってM子にキスをした。



M子が舌を入れようと口を開いた瞬間、俺は口の中にまだ残っていたM子のおしっこを口移しした。



目を見開き、驚きの表情を浮かべるM子。



俺は口の中の尿をM子に移し終えてから唇を離した。



しばらくM子は困惑の表情だったが、ゴクリっと音を立て飲み込んだ。






「よく飲んだね。偉い偉い」






「だって、出すのも恥ずかしいし・・・」






「美味しかったよ。M子のオシッコ」






俺は耳元で囁いた。



M子は少し照れたように感じた。



俺は身体をシャワーで流し、M子の脚を流した。



M子は「アソコも流して」と言ったが、「俺がクンニで綺麗にしてあげるよ」と言って、その場でクンニをした。



風呂場に、「あっ、ああ~~ダメ」とM子の喘ぎ声がこだまする。






「ダメ」と言いながらも、俺の頭を押さえてグイグイとマンコを押し付けてくるのだ。






一通りクンニをしてリビングに戻って来た。



俺とM子は椅子に座り、寛いだ。






「ねぇ、K君。こんな私みたいなオバさんのこと、本当はどう思ってるの?若い頃から色んな男の人と遊んで来て、今は10歳も年下のK君と付き合って・・・」






「若い女にはないものを沢山持ってるから凄くいいと思うよ。綺麗だし、こんなエロい女はなかなかいない気がする。もちろん、もっとエロくなってくれてもいいけどね(笑)」






「そうなんだ!私、もっとK君好みの女になりたいな。K君にもっと好かれたい!」






「そっか。じゃあM子にもっとエロい女になってもらうかな?とりあえず旦那や他のヤツとは、もうセックスするなよ」






「K君としてからは誰ともしてないよ」






「よろしい。じゃあM子、手を頭の後ろに組んでくれるかい?」






M子は素直に頭の後ろに手を回した。



俺はその手首をM子のベルトで縛った。






「・・・K君?」






俺はM子の正面に座り直した。






「こっちに来て、口だけを使ってフェラをしてくれるかい?」






M子は頷くとこちらへ来て俺のチンポを口へ含んだ。



レロレロと舌を使い、チンポを勃起させていく。



腕を拘束されてフェラをするM子もなかなかエロい。






「M子、俺のことを見つめながらしゃぶってくれよ」






目線を上げ目を合わせてジュッポジュッポとフェラをするM子。



顔を上げてると口元がよく見える。






「最高だな、この眺め。M子がいやらしい口で乳を揺らしながらしゃぶるのを見てるのはたまらないよ」






そう言うとM子は嬉しそうな表情を浮かべた。



M子はチンポから口を離すと、溜まってた涎をダラ~と亀頭にかけた。



かけた後、金玉の方に流れた涎を舌を使ってチンポに塗り、亀頭から根本へと涎を吸いながらジュルジュルと音を立て下りていく。



そして今度は、玉袋を吸い、俺のアナルを舐めまくる。



そしてまた亀頭から口に含み、ジュッポジュッポとしゃぶりあげていく。



するとM子はフェラを止めて、テーブルに上った。



テーブルに横たわり、こちらにマンコ向けて脚を開くM子。






「K君、私のマンコをいっぱい可愛がってください」






俺は両手で黒いビラビラを広げ、マンコ鑑賞を楽しんだ。






「M子、マンコを開けたり閉めたりしてみろよ」






M子はマンコを広げたり窄めたりを繰り返し始めた。






「お~、よく見えるぞM子。閉まるとマン汁が溢れてくるな。もっと繰り返してみて」






そう言って右手でビラビラを広げ、垂れたマン汁を左手に付け、クリを弄った。






「あ~~っ、うっアンッ!クリ気持ちぃ」






皮から先端を出していたクリはしばらく弄ると勃起し、飛び出して来た。






「お~~M子。クリが勃起して来たぞ」






「K君が弄るからだよ」






俺は勃起したクリを吸った。






「あん、アッ、そんなに吸わないで」






マンコをパクパクさせながらM子は感じまくっている。






チュルチュルチュルチュル。






「美味いぞ!M子のマンコ」






俺はテーブルの上にあるハサミでマン毛を短く切り始めた。






ジョキジョキ。






「K君?何してるの?」






「マン毛の処理だよ。M子のマンコがもっとよく見えるようにね」






「う、うん」






短くなったマン毛にM子のマン汁を塗りつけてカミソリで剃ってやった。






「もうやめて!」






「これからは俺としかセックスしないんだし、しばらくは温泉にも行かないでしょ?これから毎日お手入れして、写メ撮って送ってね」






「わかった」






M子のマンコは子供みたいにツルツルになった。






「可愛いぞ、M子」






俺は携帯で写メを撮り、M子に見せた。






「K君ったら」






「M子のパイパンマンコにチンポを挿れていいかい?それともバイブがいい?今はチンポだね!」






俺は割れ目に涎をつけた。



亀頭を割れ目にスリスリスリスリと擦り付け、マンコの色んな感触を楽しんだ。



亀頭がM子のマンコの肉をかき分け、ゆっくりとM子の中に入っていく。



旦那や数々の男が肉棒を入れてきた穴を今、俺が最高に感じさせてる。



そんな優越感が、たまらくいい!






奥までズブズブっと挿した後、俺は激しく腰を振った。






「K君・・・激しい。アッ、奥に・・・当たる・・・キモ・・・チ・・・イ」






M子のマンコは瞬く間にグチョグチョになった。



M子が腕を俺の首に回したので、俺はM子を抱き抱え、そのまま駅弁をしてやった。



M子は腰をクネクネと動かし、俺は全身でパンパン突いた。






「こんなの初めて」






耳元でM子が囁いた。



その言葉に余計に興奮した。



パンパンという音にピチャックチュッの音が混じって、M子が気持ちいいことを証明してるかのようだった。






「あああ~~」






喘ぎ声がして、シャーという音とともに液体が脚を伝っていく。



俺は気にせずに突きまくった。






「M子、お漏らししたのか?それとも潮を吹いたのか?」






「ごめんさない、あまりにも気持ち良くて・・・お漏らしちゃった」






俺はまだイクまでには至ってなかったので、M子にしゃぶるように言ってM子を下ろした。



M子はマン汁と尿だらけのチンポを何の躊躇いもなくペロペロと舐め始めた。



そして亀頭を口に含み、エロい音を立ててしゃぶる。



それから10分後、俺はM子の口の中で果てた。