俺は大学出たけど、2年もフリーター生活。



兄貴は真面目人間の見本のような働き蜂だ。



俺より5歳年上で、結婚して3年になるが、まだ子供がいない。



兄嫁は俺より一つ年上で、顔はイマイチだが愛嬌があり、なかなかの体形で、特にヒップが大きく、セクシーな感じで魅力的だ。






兄貴は正月明けから短期で海外出張。



今日の夕方、母の田舎からのお裾分けを持って兄嫁を訪ねた。



子供もいないので1人での留守はさすがに寂しいらしい。



俺の気ままな生活を色々と聞いてきて、「1人身で性欲の処理はどうするの?」などときわどい話になり、適当に返事をしていたら、急に兄嫁が・・・。






「私が手伝ってあげようか?」






そう言って俺に抱きついてきた。



据え膳は頂くことにした。



どうやら兄貴は仕事一筋で、月1回程度しか抱いていないらしい。



その反動と欲求不満で俺に求めてきたのだ。






激しいディープキスから始まって、俺のをフェラし始めたので、お返しにクンニをしたら、どうやら初めての経験らしく、すっかりと半狂乱に乱れて、よがっていた。



最初は普通に正常位で挿入。



そこから激しく攻め立てたら、両手でしっかり抱きついてきて、よがっていた。



最後は「中に出して」と哀願されて、兄嫁に子宮にたっぷりと射精した。








その後は彼女の望みで騎乗位でやったが、髪を振り乱して、すごい形相で腰を揺すりながら悶えていた。



まさに今までの欲求不満を一気にぶつけているようだった。



また中出しで射精し、最後は彼女の豊満なヒップを抱えてバックから挿入した。



後ろから突くと深く入り、すごく感じるのか、兄嫁は絶叫していた。



俺も久しぶりの生の中出し本番で、すっかり興奮してハッスルした。



やはり熟した人妻オマンコの味は最高だった。



また中出しで射精して、2人でにっこりと微笑み、キスをして宴を終えた。






兄嫁の方から、「また抱いて欲しい」と哀願してきた。



もちろん、俺もすぐに承諾した。



こんなに素敵な嫁を寂しがらせる兄貴が悪いのだと、言い訳をして。



とにかく俺には素敵なプレゼントだ。



当分は兄嫁と楽しく過ごせそうだ。



フリーターだから時間はいつでも都合出来るので、いつでも兄嫁に楽しんでもらえる。






生中出しの味が忘れられず、次の日の昼頃に兄嫁の佳代を訪ねた。



佳代は嬉々として俺を迎え入れて、すぐにディープキスをして抱き合い、お互いに相手を触り合った。



スカートの中に手を入れてショーツの上から擦ると、もう濡れていた。



佳代も俺のズボンのジッパーを開けてペニスを握って擦っている。



俺は佳代を押し倒してスカートを捲り、ショーツを脱がして激しくクンニを始めた。






「ああ、いい!素敵よ!」






佳代は喘ぎ声を上げ始めた。






「こんなことをしてもらうのは初めて、気持ちいい!」






そう言って悶えている。



聞けば兄貴はクンニをしたことがないらしい。



舐めて、舌をヴァギナに入れてかき混ぜると・・・。






「ああ、素敵!いい気持ち、もっと、もっとして!」






兄嫁は絶叫し始めた。



俺のイチモツを握り、しごきながら半狂乱になってよがっている。



愛液が流れ、もう充分に潤ったので、俺は仰向けになり、佳代を上にして騎乗位でするように促した。



佳代は俺のイチモツを掴みながら跨がって、自分のオマンコを宛てがい、腰を下ろした。



ズブズブと奥まで入ってしまった。



俺は下から佳代のオッパイを揉み、佳代は髪を振り乱しながら激しく腰を上下、左右に動かしてだんだん喘ぎ声を大きくしていった。



締まり具合も良くて最高にいい感じだ。



たぶん相性がいいんだと思う。






ズンズンと突き上げるとますます締まってきた。



俺も夢中だった。



快感が頭を突き抜けていく感じがした。



やがて絶叫しながら俺は佳代の中に射精した。






「ああ!温かくて気持ちいい!」






佳代も喜んでいた。



その後、今度は佳代をソファに手をつかせてヒップを俺の前に突き出させて、立ちバックで激しく深く挿入して攻めまくった。



挿入が深いので、とても気持ちいい。



佳代もヒップを突き出し、俺も突きまくって、2人で夢中になって激しく燃えた。



最高に気持ちのいい交わりだった。



最後、俺はヒップを抱えながら、たっぷりと佳代のオマンコの奥に射精した。



しばらく2人は放心状態で、俺は佳代のヒップを抱いたままでいた。



本当に素晴らしいセックスだった。






俺はもう佳代を忘れることが出来ないだろう。



禁断の木の実を食べた2人、地獄に落ちようとも離れられないと感じた。



兄貴、許せ。



佳代は俺が幸せにしてやる。