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土下座して女友達とセクロス③









子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。

ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。

元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。

『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』

元カノはそう言っていた。

これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。




初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。

手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして『なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!』と。

やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。

腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。

その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。

捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。




『んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!』

ダメを連呼した後は『んぎゃぁぁぁうんっっ』と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。

息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。

顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。

だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。

上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。

やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に『んやんっ』と女の子らしい声。

ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。

ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。




優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。

イッた直後には『もうダメだから』や『お願い』と中止を懇願していたが、またスグに『あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ』と喘ぎ出し始末。

時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。

立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。

グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。

あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。

舌を出すとまさに『むしゃぶりつく』感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。




痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。

俺の目を見て『お願いだからもうヤメて』と喘ぎながら懇願してきた。

『そんなに気持ち良いの?』

『気持ちイイの!イイからもうヤメテ!』

『気持ち良いならイイじゃん』

『もうダメ、ホントにダメ、○んじゃう、○んじゃうってば』

『オマンコ気持ち良い?』

『気持ち良い!気持ちイイからお願い!』

『どこが気持ち良いか言ってよ』

『もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!』




まぁ~こんな感じw

優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。

だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。

卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。

そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。

『はぁーうぅんっっっ!!!』と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。

さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。




とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず『おい!おい!』と肩を掴んで揺すりました。

何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。

射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。

全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。

だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。

感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、『マジ最悪』とボソッと言ったんです。

振り返ると顔を両腕で隠していました。




『気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに』

『うるせー』

『まだ元気じゃん、また入れようかな』

『うそうそ、もう勘弁して・・・』

『じゃー舐めてよ』

『んなのイヤに決まってんじゃん』




つづく












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