セフレ募集掲示板の女性の書き込みを見ていたところ、『制服でも会える人!』という書き込みを発見。



さっそくメールを出すと、すぐに返事が返ってきました。



『大学生ですが、コスプレで制服を着てます』といったような内容のメールでしたが、どうも高校生くさい。



サポ希望でしたが、とりあえず会ってみることにしました。






待ち合わせに現れたのは、どう見ても女子高生。



(いや、もしかしたら中学生か?)と思うほど幼い顔つきでしたが、体はしっかり大人な感じでした。



そして、普通に制服姿。



さすがに制服で入るのはまずいので、用意しておいたコートを羽織らせてホテルへ直行しました。






部屋に入るなり、制服のまま後ろからDカップはある大きなおっぱいを揉みながらディープキスをしました。



嫌がるどころか、積極的に舌を絡めてきます。



後で言っていましたが、その子は少しMで、男に奉仕するのが好きだそうです。






片手で胸を揉みながらもう一方の手で短いスカートをたくし上げ、若い女子高校生の太ももを堪能。



そのままパンティーをずらしてオマンコに指を這わせると、もうすでに大洪水。



たまらなくなって、お尻を突き出したワンワンスタイルをとらせ、そのままパンティーを横にずらして女子高校生のオマンコをたっぷりと舐め上げました。



一切の臭みのない、なんとも言えないエッチな香りがします。






(これが現役女子高校生のオマンコか!)






そう思うと感激もひとしおでした。






そうこうしてるうちに僕の愚息はビンビンに。



ズボンのベルトを外して途中まで下ろし、ビンビンのペニスを女子高校生の口の前に持っていくと、躊躇うことなく貪るように舐めてきます。






「こんなに大きなの初めて!」






なんて言いながらベロベロ舐めてくれました。



(本当に女子高校生?)という感じの舐めっぷり。






「そんなのどこで覚えたんだ?」って聞いたら、前に付き合ってた年上の彼氏に教わったそうです。






見事なまでの舐めっぷりにすっかり大きくなったペニスを女子高校生のオマンコに入れようとしたら、さすがに「ゴムを付けて下さい」とのこと。



そこで用意しておいたコンドームを付けるのですが、事前に細工をしておきました。



先端の精子だまりにカッターで傷を付けておいたんです。



安心させるさせるために女子高校生の目の前で付けて、制服は着せたままブラウスのボタンを外し、ブラを上にずらしておっぱいを露出させたエロい状態で、まずは正常位で挿入です。



締まりがあり、肌もはち切れんばかりの若い身体。






さすが現役女子高校生!



最高に気持ちいい!!






彼女も僕の大きなペニスに感動してました。



そのまましばらく腰を振り続けて、「今度はバックでしてあげる」と耳元で囁いてワンワンスタイルをとらせます。



一旦ペニスを抜き、オマンコの入り口で焦らすふりをしながらコンドームを引っ張ります。



すると傷を付けておいた箇所が裂けて、ブリンと生の亀頭が現れました。



そのままバックから女子高校生のオマンコに再度挿入。



すでに感じまくっているので、もう生かゴム有りかは分からないようで、「気持ちいいよー!」って連発してました。






その後、挿入したままブラウスを脱がせ、ブラも取り、露わになった若い胸を揉みながら女子高校生の生オマンコを堪能しました。



短いスカートとルーズソックスは履かせたままのエロいビジュアルを楽しみながら生チンポで突きまくりました。






射精感が高まり、いよいよクライマックスの時が来ました。



そのまま女子高校生のオマンコの一番深い所に精液を中出しです。



こんなに興奮したことは初めてでした。



しかも5日ほど禁欲していたこともあり、ドクドクとペニスから精子が女子高校生のオマンコに注ぎ込まれました。






出きってもまだ硬く元気だったので、そのまま女子高校生の子宮を突きまくりました。



興奮のあまり2分くらいは硬いままだったので、奥に精子を押し込むようにペニスで突き続けました。






お互いぐったりしたところでペニスを抜き、素早くコンドームを元の位置まで引き上げて、安心させるために彼女の目の前でコンドームを外してみせました。



彼女は中出しされたことには全く気付いていないようで、うっとりと余韻を楽しんでいました。



その後、「すっごい濡れやすいんだね」って声をかけながら、愛液と一緒にこぼれた精子を拭いてあげました。






2回戦は、一緒にお風呂に入ってちょっと休んでから。



今度はちゃんとゴムを付けてしました。



別れ際に携帯の番号を教えてくれたので、「また会おうね」と約束し、お小遣いを渡して別れました。