スポンサーリンク
スポンサーリンク

【Hな体験】勝手に跨がって生挿入してきたエロギャル














いつも使っているサイトで出会ったギャルについての投稿です。



写メは結構美人だけど、メールの内容は淡泊。



お酒が飲みたいというのでご一緒することに。






待合わせ場所に来た彼女は写メより数倍美人だった。



化粧はそんなに濃くなかったが、ギャルでプライドが高そうな感じ。



俺のアンテナは、(こりゃ無理だ・・・ヤレない・・・)と敏感に察知した。










とは言え、美人との飯も悪くないのでお洒落な居酒屋に連れてってご飯&飲み。



結構混んでて、仕方なく2人でカウンター席に。



紳士的に振舞いながら会話を盛り上げる俺。



彼女は相槌を打ってくれたり、笑顔で話を聞いてくれる。



とっても良い子だ。



ちなみにエロ話は一切無し。






1時間ほど盛り上がったところで、彼女との距離が近いことに気付いた。






(あれ?身体がくっついちゃってる・・・)






俺の位置は動いてないので、彼女の方から近づいてきてるようだ。



ヤレないと勝手に決めつけていたので少しビックリ。



恐る恐る彼女に身体を密着させてみると、カウンターの下で手を握ってきた!






(ヤレるっ!!!)






やっぱりギャルって軽いのだろうか。



あっさり回答を翻す俺の頼りないアンテナ。






ほろ酔いで店を出て、歩きながらさりげなく手を繋いでみた。



握り返してくる彼女。



俺の腕に寄り添って歩くので胸が当たってる。



人通りの少ない路上で立ち止まってキスしてみた。



何の抵抗もなく受け入れる彼女。






「2人きりになれる場所に行く?」






俺が聞くと黙って頷いた。



ホテルに入って抱き寄せてキスすると、彼女の方から貪るように舌を絡めてきた。



激しく唇を重ねながら彼女の服を脱がせていくと、まさかのTバック!



テンションMAXになって彼女のアソコに手を這わせると、それだけですごく敏感に反応する。






「はぁぅんっ!!」






Tバックの上から湿ってるのが分かるほどだ。



ベッドで四つん這いにさせて、Tバックの紐をずらすとピンクのヒダヒダは濡れて光っている。



舌を這わせると・・・。






「んはぁぁぁっ!!!」






可愛いギャルの卑猥な喘ぎ声を聞いて興奮はさらに上昇。



夢中で舐めまくる俺。



仰向けにしてTバックを剥ぎ取り、クリにしゃぶりつくと腰を浮かせてヨガりまくり。



クリを吸いながら中指を挿入しグニグニしたら・・・。






「あぁっ!!ダメッ!イッちゃうから!もうダメ・・・入れて・・・お願い・・・」






ギャルのおねだりをあえてスルーして、クリを執拗に刺激しながら高速指ピストン。






「いやぁ~っ!!・・・あっ!!・・・」






呆気なく昇天する彼女。






「もう~・・・意地悪ぅ・・・」






身体を入替え、彼女のフェラが開始された。



めちゃめちゃ上手い。



っていうかめちゃめちゃエロい!



俺は人妻も好きだが、ギャルはまた違ったエロさがある。



俺も身体をビクビクさせながら感じていると彼女がトロンとした目つきで・・・。






「ねぇ・・・もう入れて?お願い・・・」






「ゴム付けるから、ちょっと待ってね」






って言ってるそばから勝手に俺に跨がってきて騎乗位で生挿入。






「ちょ、ゴムは?」






「ハァハァ・・・いいの。生で・・・ちょうだい・・・」






っていうかすでに腰を振りまくってる彼女。



密着した部分から卑猥な音がクチュクチュしてます。






「あ~んぅ・・・イイ・・・」






夢中で感じまくる彼女を四つん這いにして、プリプリなお尻を掴んでバックで肉棒を突き刺す。






「んんんんっ!!これスゴイ!!イイ~!!」






鏡に映った彼女の喘ぎ顔を見ながら興奮して夢中で突きまくった。






「あっ!!ダメ!!イッちゃう!!ひゃんっ!!ダメ!!ダメ!!ダメ!!ダメ~ッ!!」






四つん這いのまま顔をベッドに押しつけてピクピクしてる彼女。



体位を正常位にしてゆっくりと腰を動かしていると、またすぐに感じ始める。






「はぁぁんっ・・・イイ・・・」






だんだん激しくなってきて、彼女も下から腰を打ち付けてくる感じ。



すると突然ガバッと俺に抱きついてきて・・・。






「またイキそう・・・中に出して・・・いいよ」






一瞬躊躇したが、中出しの誘惑に理性を失い、夢中で腰を彼女のマンコに打ち付けた。






「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!」






彼女は頭を起こして俺の目を見つめながら絶叫している。






「あぁぁっ!!イクッ!!」






「来てーーーーーッ!!」






彼女を抱き締めて激しく射精した。



射精の瞬間、指で俺の背中を掻き毟る彼女。



彼女は息をゼェゼェさせながらも、俺のモノを丁寧にお掃除フェラしてくれた。






(超ラッキーな日だったなぁ)






って思ってたら、別れ際に、「また会ってくれる?」と嬉しいお願いまでされた。



俺のアンテナが最初に察知したのは、一体なんだったのか(笑)






























コメント

タイトルとURLをコピーしました