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清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心も○に堕ちていく完









『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』

ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。

「い、いや、それは……」

ビックリしてしまって言葉が出せない私。

『見たいんでしょ?』

ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。



『じゃあ、見てていいよ。私がしてあげるから、自分でしごかなくていいからね』

ミクはそんなことを言うと、私のペニスをしごき始めた。私は、柔らかいミクの手の平の感触につい声が漏れてしまう。

『ほら、ちゃんと見てないと。もう、指入れられちゃいましたよ』

ミクは、丁寧な言葉とため口が混じる。ミク自身も、まだどういう風にすればいいのか、キャラが定まっていないのかもしれない。



私は、ミクの言葉に慌てて画面に目を戻した。すると、相変わらず失神して動かないミクのアナルに、チンピラが指を突っ込んでかき混ぜるような動きを始めていた。失神してしまっているせいかもしれないが、ミクは身動き一つしない。ピンクのメイド服に、ツインテールの髪型のミクがうつぶせでこんな事をされていると、未成年の女の子が酷い目にあっているように見えてしまう。

『あんな風にほぐされてたんだ……』

ミクは、そうつぶやいた。失神している時のことは、当然だけどミクも初めて見るのだと思う。



画面の中では、チンピラがミクのアナルを指でほぐし続ける。一本だった指が二本に増える。

「柔らかいアナルだな。姉さんはこっちも素質ありそうだなw」

チンピラは感心したように言う。

「おでのも入るがなぁ?」

マサオも、足りないしゃべり方でそんなことを言う。

「バカヤロウ。また壊す気かよw一生オムツになるぞ」

チンピラはあきれたように言う。過去に何度か壊してしまったことがあるようだ。肛門の括約筋は、一度切れてしまったら治らないと聞く。私は不安になり、思わずミクの方を見た。ミクは私のモノを手でもてあそびながら、

『大丈夫。壊れてませんから』

と、少し笑いながら言った。



画面に目を戻すと、チンピラの指は三本に増えていた。

『三本も入っちゃうんだ……』

ミクは自分の事ながら驚いたようだ。



「寝てると力まないからほぐしやすいなw」

チンピラが説明的なセリフを言った。私はなるほどと思いながらも、そんなに簡単に三本も入るのかと驚いていた。



チンピラは指を引き抜くと、そのまま自分の指を顔に近づけて観察した。そして臭いまでかぐ。

『やだぁ……』

私のペニスをしごきながら、ミクが恥ずかしそうに言う。



「全然汚れてねーのな。臭いもないし、綺麗なもんだw」

チンピラは感心したように言う。そして次は、自分のペニスにローションを塗りたくり、寝たままのミクに覆い被さるようにする。そしてその立派なペニスを、たっぷりと時間をかけて拡張したミクのアナルに押し当てた。



「じゃあ、初物いただくかw」

チンピラはそんな風に言うと、腰をゆっくり押し込んでいく。ミクはそんな風に後ろの処女を奪われているのに、微動だにしない。

「おぉ、これはなかなかw後ろも名器だなw」

チンピラは、嬉しそうな感じだ。



私は、愛する妻の初めてを奪われる瞬間を目の当たりにして、ショックを受けるよりも激しい興奮に包まれた。

『イッちゃうの?私があんな風にされてるのに、興奮してるの?』

ミクは私のモノをしごきながら、少し軽蔑しているような感じで言った。私はミクのその態度にも興奮してしまったようで、自分でもコントロール出来ずに射精してしまった……。



『ふふふ……。本当に興奮してるんですね。まだ始まったばかりですよ』

ミクは、私のモノをしごきながらそんなことを言う。尿道の中に残ったモノも全部絞り出すように、ぎゅぅっと絞るミク。私は思わずうめき声を漏らしていた。



私は、放心状態で画面に目を戻した。画面の中では、いわゆる寝バックでミクが犯され続けている。

「これは凄いわw もうイッちまいそうだ」

腰をガシガシ動かしながら、チンピラが言う。

『こんな風にされてたんだ……。目が覚めたらいきなりイカされて、パニックだったの』

ミクが、自分の手の平についた私の精液を舌で舐め取りながら言う。ミクは、まるっきり淫乱になってしまった感じだ。



『う、うぅ……な、何? うぅああぁアァッ! イ、イッちゃうぅっ! イクっ! イクぅーっ!!』

画面の中で、ミクがパニックになったように叫ぶ。目が覚めて、いきなりイカされたという事のようだ。ミクはさっき、アナルでされた時に体が裂けそうで痛かったと言った。アレはウソだったのだろうか?



「スゲぇなw いきなり尻でイクとかw オラ、もっとイッとけw」

チンピラはそう言うと、さらに力強いストロークを始めた。

『イヤぁっ! こんなっ! ダメぇぇっ! あぁぁっ! あぁーっ! 凄いのぉっ! お尻気持ち良いですぅっ!』

ミクは、痛がるどころか本当に気持ちよさそうに叫ぶ。ツインテールでメイドコスチュームのミクがアナルでイク姿は、酷く現実離れしていてエッチなアニメのようだ。



「どうだ。尻から子宮ド突くと、たまんねーだろw」

『凄いぃぃっ! 本当に凄いのぉっ! 奥が気持ち良いですぅっ! んおぉおっっ! んおぉ♡ ひぃっ! ひぃーっ!』

ミクは、我を忘れているような感じであえぎ続ける。

「オラ!カメラに、私はケツでもイク淫乱ですって言えよw」

チンピラが、杭を打ち込むように激しくピストンをしながら言う。

『ミクはケツでもイク淫乱女ですっっ! ゴメンなさいぃっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! イッちゃうぅ! 気持ちいいのぉ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』

ミクはカメラを見ながら叫ぶ。その顔は、私では絶対に見ることの出来ない顔だ。快感で、こんなにもとろけた顔を見せるミク……。私では、ミクをここまで狂わせることは道具を使っても無理だと想う。



すると、ミクがいきなり再生を停止して、

『ねぇ、あなた……。ベッド行きましょ?』

と言いながら、私の手を引いて寝室に向かう。私は嬉しさに胸が躍り、下半身剥き出しのままで寝室に向かった。



ミクは寝室に入ると、全裸になってベッドにうつぶせで寝転がる。そして、お尻を左右に広げるようにしながら、

『あなたもこっちに入れて下さい……』

と、興奮した様子で言った。私は、チンピラに負けてたまるかというような気持ちでミクに覆いかぶさった。さっきの動画のように、寝バックでミクの後ろの穴にペニスを押し当てる私。コンドームも何もつけていない状態だ。



ローションもなにもなしで大丈夫かな? と、一瞬よぎったが、ミクのアナルは少し開いた感じで、なおかつヌルヌルに濡れていた。私は、もしかしたらこれはローションではなく、あいつの精液なのかなと思いながら、嫉妬と興奮の中、腰を突き入れていった。



ミクのアナルは、ほぼ抵抗感無くすんなりと私のペニスを受け入れていく。そのまま一気に根元まで入ってしまった。挿入の時の肛門辺りこそきつめの締めつけを感じたが、そこを越えてしまうとほぼ無感触になってしまった。



『入った? あなたの全部入りましたか?』

ミクは、丁寧な言葉とそうではない口調が混じった変なしゃべり方になっている。ミクの中でも、まだ迷いのようなモノがあるのだと思う。



「入ったよ……。痛くないかい?」

私は、自分で聞いておきながらバカな事を聞いたなと思った。あのチンピラのものを受け入れた穴が、私のものごときで痛みを感じるはずもない。

『大丈夫です。それよりも、もう少し押し込んで平気です。遠慮しないで下さい』

ミクは焦れたような口調で言う。私は、わかったと言いながら、なんとか少しでも押し込もうともがいた。でも、ただでさえ奥まで入れづらい寝バックの体位で、これ以上はまったく無理な感じだ。

「ゴメン……。これが精一杯だよ……」

私は、情けない気持ちで言った。

『……仕方ないですよね。でも、本当でした。届かないと、全然感覚が無いんですね。あなたはどうですか? 気持ち良いですか?』

ミクは不思議そうな感じで言う。



私は、正直にほとんど感触がないことと、気持ちよくないことを告白した。

『どうしますか? 前の方で続けますか? それとも、ビデオの続きを見ますか?』

私にアナルに挿入されたまま、まったく普通な感じで言うミク。チンピラのモノを入れられたミクは、半狂乱のような感じであえぎ続けていた。私のものなど、入れても感触すらないのかもしれない。



私は、本当は前で続けたいと思っていたが、前に入れても無感触だったらと思うと怖くて言えなかった。チンピラとマサオの巨根で広げられてしまったら、きっとそうなるはずだ……。そんな思いを振り払えなかった。



私は、ビデオの続きを見ると言った。するとミクは、

『じゃあ、ここのテレビにつなげて見ましょうか?』

と言った。私は、もうすっかりとミクにコントロールされている感じになってしまい、ただうなずいた。



そしてセッティングして再生が再開されると、寝室の大きな画面にミクの痴態が映る。ミクは寝バックでアナルをガンガン突かれ、何度も何度もイカされている。初めてのアナルで、膣と同じくらい……いや、下手したらそれ以上に感じてしまっているミク。



『やっぱり、あれくらいの長さがないとダメなのよね……』

と、ささやくように言うミク。悪気はないのかもしれないが、私はその言葉で泣きそうになってしまった。



「よし、このままじゃイッちまいそうだから、姉さん上になれよ」

チンピラはそんなことを言うと、雑にペニスを引き抜いた。

『ううぅふぅおぉっ!』

ペニスをアナルから引き抜かれ、そんな声を漏らしてしまうミク。身体もガクガクと震えている。



私の隣のミクが、

『抜かれた時、すっごく深いイキ方しちゃったの。頭が真っ白になって、まぶたの裏がチカチカしたのよ♡』

ミクは、うっとりとした顔で言う。たぶん、その快感を思いだしているのだと思う。私は返事をすることも出来ず、ただ画面を見続けた。ペニスが引き抜かれると、カメラがミクのアナルをアップにする。

マサオは足りない感じだが、こういう気は回るようだ。ミクのアナルは、ポッカリと穴が空いた感じになっていて、ヒクヒクとうごめいている。こうやって、ミクの身体が変わっていってしまうのかと思うと、私は絶望感を感じながらも動悸がするほどの興奮を覚えた。



『どちらに入れればいいですか?』

画面の中のミクは、そんなことを言いながらベッドに寝転がったチンピラの上にまたがる。

「好きな方にしなw」

チンピラがにやけながら言うと、ミクは待ちきれなかったように腰を降ろしていく。



そして、自分のアナルにチンピラの巨根をあてがうと、そのまま腰を降ろしていく。

「やっぱりケツかよw」

チンピラがからかうように言う。私も、まさかミクが自らアナルに入れるとは思っていなかったので、言葉も出ないほど驚いた。



『うぅ、おぉおぉふぅ、あぁっ♡』

ミクは自らアナルに入れながらうめく。その様子を、カメラは上手に撮している。ズブズブと入ってくペニスや、とろけた顔のミクの顔……。それを、上手く切り替えながら撮し続けるマサオ。足りないしゃべり方をしているが、思っているほどバカではないのかもしれない。



「姉さん、気持ちいいのかい?」

チンピラは頭の後ろで手を組んだ、リラックスした姿勢でミクに聞く。

『気持ちいいです。さっきより奥に入って、子宮がギュッと押されてますぅ♡』

ミクは、とろけた顔で声を震わせながら答えた。そしてミクは、腰の上下に動かし始めた。



『すっごくカチカチになってるね』

ミクは私のモノを握りながら、イタズラっぽく言う。

『私がアナルセックスしてるの見て、どうして興奮するの?』

ミクはさらに私のペニスをしごきながら言う。

「ゴメン……。ミクが狂わされてるの見て、興奮しちゃうんだ……」

私は、質問の答えになっていない答えを口にする。

『私のこと嫌いになってない? お尻でイッちゃう女だけど、軽蔑してない?』

ミクは少しだけ不安そうな顔で言う。でも、イヤらしい手こきは続けたままだ。



私は、嫌いになってもいなければ、軽蔑なんかもしていないと答えた。

『この後もっと凄いけど、まだ見る?』

ミクはそんなことを言う。画面の中では、ミクが必○で腰を上下に動かしている。そして、気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえてくる。



私は、ほとんどノータイムでまだ見ると答えた。

『そう言うと思った。もっと興奮させてあげるから』

ミクは私に挑発的に言う。



「おぉ、姉さんのヤバいな。もうイッちまう。オラ、今度は前に入れろ」

チンピラはミクにそんな命令をする。

『え? 前ですか? このまま続けちゃダメですか?』

画面の中のミクは、少し不満そうに言う。

「安心しろってw ちゃんとケツに入れてやるからw 俺じゃなくてマサオがなw」

チンピラは意地悪な感じで言う。

『そ、そんな……。無理です……。あんなに大きなの、壊れちゃいます!』

画面の中のミクが、怯えたように言う。

「安心しろって。姉さんのなら、ちょっと頑張れば入るからw」

『でも……』

「とか言いながら、スゲぇ締め付けてるぞw 興奮してるんだろ? 想像してみろよ。あの太いのがケツに入って子宮をド突くところw」

『そんな……。あぁ、ダメぇ……』

ミクは想像して興奮してしまったような感じだ。

「まぁいいやw ダメならこのままイカせてくれや」

チンピラはにやけながら言う。

『うぅ……。わ、わかりました……』

ミクはそう言うと、そのままチンピラのペニスをアナルから引き抜いた。さっきと同じように、抜く時にうめくような声を出すミク。



そしてそのまま立ち上がり、ミクはまた腰を降ろしていく。今度は前の方に入れていくミク。さっきまでアナルに入っていたことなど、気にもしていないようだ。汚れてしまう……。大腸菌が……。そんなことを気にしてしまう私は、本当に小さな人間なんだなと思った。



『うぅ、ふぅ♡ アァッ! 奥、凄いぃ……』

ミクは生でペニスを膣に収め、気持ちよさそうな声であえぐ。

「やっぱり緩くなってやがるなw マサオのマジでデカすぎだろw」

チンピラが笑いながら言うと、

「おで、ケツに入れでいいのが?」

と、マサオが聞く。



「おぉ、いいぞ。カメラ適当においてこっち来いよ」

チンピラがすぐにそう言うと、

「わがっだ!!」

と、無邪気に喜ぶマサオ。そしてカメラが置かれて固定アングルになる。







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