妹が小学生3年ぐらいの頃かな、台所の椅子の角に股間を擦りつけてたのを目撃した。



俺は当時中学生だったけど、以前、俺にエロいことを教えてくれてた近所のお姉さんが、「女子も小学生の時から股を机の角とかに押しつけてオナニーしたりするのよ」って言っていたのを思い出して、“ああ、これか”ってピンと来た。






で、妹に「それはエッチなことで、おしっこをしてるところを人に見られるのと同じぐらい恥ずかしいことだから、外や学校や他所の家では絶対にやっちゃダメだよ。あと親の前でもやんない方がいい」と言い聞かせた。



妹はいまいちピンと来てなかったみたいだけど、とりあえず「分かった」と答えて、その場はそれで終わった。






ところが、しばらくして妹が俺の部屋に来て、「あれ、やっていい?お股を擦りつけるやつ」というようなことを言ってきた。



あれからも時々体がムズムズして、そういう時はぎゅ~~って足を締めつけるとマシになるけど、やっぱり物足りなくて、どうしても何か固いものに擦りつけたいって言うわけ。



そんなの誰にも言わないでこっそりやれよって思ったけど、まあ親に見つかんないようにやりなよって言ったら自分の部屋に戻っていった。






それから1年近く経って、そんなことがあったことも忘れてたけど、あるとき妹が俺の部屋に来て、「ベッド借りていい?」って言った。



妹は布団で寝ていて、昼間は畳んでるから昼寝でもしたいのかなって思って、「いいよ」って言った。



俺のベッドは、真ん中らへんのところにちょっとしたパイプの手すりがあって、布団がずり落ちないようになってる。



妹は下半身パンツだけになると片足をベッドに乗せて、片足で床に立ってベッドの手すりを跨いで、腰を前後に動かして股を手すりに擦りつけ始めた。



俺が固まったまま見てたら妹が軽くはぁはぁし始めて、しばらくしたら向きを逆にして、また腰を動かし始めた。



この向きだと妹の顔が俺から丸見え。



呆気にとられて妹の顔をじっと見てたら、妹がちょっと恥ずかしそうにして、「なんでじっと見てるの?」と聞いてきた。






そういや以前、角オナを人前でやるなって注意したなって思い出して、「俺のベッドの手すりでよくそういうことやってるの?」と聞いたら、最近これが気持ちいいって気づいて、結構な頻度でやってると言う。






角に股を押しつけるぐらいなら近所のお姉さんからも聞いていたし、(ああ、小学生にもこういう密かな性欲ってあるんだな)ぐらいにしか思わなかったけど、下はパンツだけでパイプに跨がって腰をグラインドさせてる姿ははあまりに擬似セックスすぎた。






「そういうのは俺の前でもやんないほうがいいよ」






「だって、今したくなっちゃったし・・・これが一番気持ちいいんだもん」






俺にじっと見られて恥ずかしそうにしながらも腰を振ってる妹。



さすがにエロくて、見てて興奮した俺は、「じゃあ、もっといい方法を教えてやるから」と、妹のオナニーを止めさせてベッドに寝かせた。






パンツを脱がせようとするとちょっと恥ずかしがったけど、「もっと気持ちよくなれるから」と言って脱がせた。



パンツの股のところが汚れていて、妹の割れ目から粘度の高い液体が糸を引いていた。






俺は妹の横に並んで寝転がって、割れ目に沿って中指を上下に擦りつけた。



クリトリスは未発達でよく分からなかったけど、それでもゆっくり動かしてると、手すりに股を擦りつけてたより何倍も気持ちよさそうだった。



しばらく擦っていると妹がぎゅっと体を固くして、そのあと体の力が抜けてフニャッとなり、「もういい、もうくすぐったい」と体を起こして俺の指から逃げた。






そんなこんなで妹に指でのオナニーを教えてやったわけが、自分でも出来るだろうに、時々俺の部屋にやって来ては、「あそこ・・・触って」とおねだりするようになった。



クンニをすることもあったけど、舐めるとくすぐったがることが多かった。



指マンしてやると日に日に反応が大きくなって、ぎゅっと体に力が入って軽くイッた後もまだ続けて擦ってると腰を前後に動かして感じ続けて、より深くイケるようになった。






そうなると俺にぎゅっとしがみつくようになって、トロンとした目で俺を見てくる。



俺が額や鼻をくっつけるように顔を近づけると妹をも顔をくっつけてくるから、ちょんと軽くキスしたら妹もキスしてきた。






妹がイッて手マンが終わっても、しばらく抱き合ってキスしてた。



胸はもうそこそこ膨らんでいたけど、まだ硬くて揉むと痛がるから、手のひらで覆うようにしてゆっくり撫でてやった。



そんなことをしてると我慢しきれなくなって、俺もパンツとズボンを脱いで下半身裸になった。



妹の上に覆いかぶさり、勃起したチンコを割れ目に押し付けて腰を前後に擦りつけた。






以前、近所にちょっと年の離れた仲の良いお姉さんがいて、その人と一緒にお風呂に入ったり、フェラしてもらったり、おっぱいやオマンコを触らせてもらってたことがあった。



挿入はさせてもらえなかったけど、ベッドで抱き合って、素股でセックスもどきもしていた。



そのお姉さんはもう家を出ていてしばらく会ってなかったので、俺は久しぶりの素股に興奮して、すぐに暴発してしまった。



まだ毛の生えていない妹のアソコをドロドロに汚してしまった。