映画館に着いたものの週末なので混んでいて座るところもなく、立ち見することになった。



少しして20代前半の女の子の隣が空いていたので、そこに座ることにした。



せっかくなので隣の子に話しかけてみると愛想よく話をしてくれた。



今日は彼氏と来ているが、この映画に興味はなく、さらに隣の人のポップコーンの匂いが嫌で逃げてきたそう。



彼氏は前列2列目にいるそうです。






その子は清楚な感じでミニスカート。



冬なのに寒くないのかなと思ったのですが、コートを持ってきていたようで、そうでもないと言っていました。



ミニから覗く太ももが妙にエッチで思わずムラムラしてしまいました。






(こんな彼女とエッチできる彼氏は羨ましい)






なんて考えていると、またムラムラ。



どうしても太ももを触ってみたいという思いが僕自身を変にしたのか、イチかバチか少し触ってみようと、太ももに偶然手が当たったような感じで触ってみた。



お互いコートを膝の上に置いていて、何をしているのか分からない。



周りは映画に観入っている。



騒がれたらダッシュで逃げようと思っていたが、ちょっとビックリした様子はあったが、意外にもそんなに抵抗もしない。






さらにミニスカートから太ももの内側に手を入れてみた。



彼女は何も言わない。



観客でいっぱいなので声も出せないのでしょう。



後ろに立ち見もいなかったので、思い切ってパンティーの上から割れ目を撫でていくと少し感じてきたのか、足を左右へ動かしながら耐えているような感じ。






ここまできたら止めるわけにはいきません。



セーターの下の方から手を突っ込み、ブラの上から胸を触ってみても抵抗はなし。



ブラを少し上にずらして直接胸を揉んでみると、彼女は微かに声を出したような感じ。



今度は乳首を指で転がしてみると、明らかに声が出ないように下を向き我慢しているような感じです。






「あっ・・・いやっ・・・あん」






彼女の声が少し聞こえたのですが、僕の手を押さえつけて払い除けようとした隙にもう一度スカートに手を入れました。



そして今度はパンティーの横から指を入れてアソコを触ると、なんとなく濡れている感じで、指でクリトリスを擦ると体をクネクネさせ、次第にビショビショになってきました。



そのまま摩ったり、おまんこに指を入れたりすると、ギュっと締め付けられます。






「いやっ・・・だめぇ・・・うっ」






なんかイッたみたいでした。



ここまでしでおいて、このまま終わるのは勿体ないと思い、彼女の手を取り、僕のアソコを触らせると、握ったり摩ったりしてきます。



これで大丈夫と思った僕が「外に出よう」と言うと、彼女も「うん」と言ってトイレに向かいました。






明るいところで彼女を見ると、ほんとにお嬢様みたいで可愛い。



気の変わらないうちに、急いで誰にも見つからずにトイレに入ることができました。



映画は上映中なのでトイレに行く人もいません。



トイレに入り、さっそくキスをすると彼女はすぐに舌を絡めてきました。






「しゃぶってくれる?」






彼女は座り込み、ズボンを下げてフェラを始めました。



手と舌でチュパチュパと音が出ていました。



彼氏は映画を観てて、その最中に彼女を頂く・・・。



彼氏に勝った気持ちです。






「欲しい?」と聞くと彼女は、「うん」と言います。






財布からゴムを出して付けると、彼女を後ろ向きにしてパンティーを下ろし、バックから一気に突き刺しました。






「あっ、いいっ・・・あっ、はあ、はあ、あ~ん」






彼女の喘ぎ声とパンパンという音がトイレにこだまし、最後は全部、彼女の中に出してあげました。



もちろんゴム付きですが。






「今日のことは内緒だよ」






そう言ってニコッとすると、彼女も笑顔で、「分かってる」と。



そしてそのままキスをして、誰もいないことを確認して彼女を男子トイレから外に出して別れました。



ちなみに僕はすぐに映画館を出ました。