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王様ゲーム








俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。

男のメンバーは俺(俊之)、良平、

女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。

それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。

貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。

以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。















ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。

細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。

顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。

弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。

顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。

明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。

細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。

芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。



王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。

それがいつしか王様ゲームに…。

明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。

俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…

当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。



嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。

そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、

「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。

俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。

そして次は明美が王様になり、

「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。

エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。

しかもその質問が当たったのは貴子。

少し恥ずかしながら、

「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」

貴子は

「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」

と微笑んだ。



エロい質問合戦で何回かした。

弥生も当然質問されて、答えてた。

なかなか全員がノリ気になってきた。

命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。

次の王様は俺で、おもいきって、

「◯番がセクシーなポーズをする」にした。

見事に貴子に当たった。

貴子はブライスのボタンを3つぐらい外し、胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。



さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…

でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。

弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。

いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。

初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。



次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。

チンコは当然勃起した。

弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。

その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。

弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。

そして待ちに待った命令がきた。



「○番と○番が股間を触り合う」だった。

俺の番号だ。

そして、相手は…

まさかの良平…

「キャハ…笑。早くヤリなよ」

女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。

しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。

もちもん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。



「俊之もジーパン脱ぎなよ」

と、貴子から指摘が…

「そんなの命令で言ってないぞ」

と、反論するも、さっき下着姿にされた弥生から猛反発され、なくなく脱いだ。

女達はさらに調子に乗り、

「お互いに元気になるまで触る事!」

なと、条件をつけてきた。

でも、良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、

男に触られても元気になる事はなかった。



「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。

脱げ、脱げ、脱げ…」

女達は意気投合して、脱げコールがおこった。

俺も良平も反対したけど、

「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」

と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。

「キャー。脱いだ~」

と、女達の歓声。

しかも3人ともガン見していた。

そして俺は恐る恐る良平のチンコに手を伸ばした。



そしてチンコを握り上下に動かすと、5秒もしないうちに、俺の手の中で元気になった。

良平は凄く恥ずかしそうで、俺のチンコを握り返した。

すでに俺のチンコも、女達に見られてると言う感覚もあり、半立ち状態。

そのうえ、良平にシゴかれて不覚にも勃起してしまった。

女達は俺の良平のチンコを見比べていた。



「良平のほうが少し大きいよね?」

と、貴子が言うと、

「でも俊之のは太い!」

など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。

「元気にしたから貴子も脱げよ」

と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、

まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。

あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、

「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」

と、明美に言われて、高橋も脱いだ。

トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。

当然、女達にも発見されて、

「高橋のも見たい。脱げ~、脱げ~」

またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。



これで全員下着姿に…

この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。

始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…

再びゲーム再開で王様を引いたのは明美だった。

「○番と○番がさっきみたいに股間の触り合い」

男達は目をギラギラさせ、女達は口では嫌がった振りをしているけど、

全然乗り気で、この雰囲気に楽しんでるように見えた。

そして呼ばれた番号はまたしても俺。

ラッキーV(^0^)



喜んだ俺の相手は…



またしても良平…↓

「また一緒じゃん!面白くない。

するなら、さっきよりエロいのが見たい」

と、貴子からの注文だった。

「さっきよりって?」

と、聞くと、明美が、

「当然フェラでしょ!? 」と、とてつもない事を言った。

俺、ピンチ!!!!



フェラを断固しなかった俺と良平に対して、

「王様の命令は絶対。

あんた達がしないなら、これで終了。

男だけ得な事しようとして、ズルイよ」

と、弥生が言った。

すると良平が、

「分かった。するから、弥生とかも命令は絶対聞けよ」

と言うと、女達は了解した。

これって、事実上、乱交OKサイン?!

少し喜んだが、俺は今から新しい世界に旅立つ事を意味していた。

やっぱり、ピ~ンチッ!!



いざ、出陣。

まずは俺と良平はパンツを脱いだ。

チンコは二人とも縮こまっている。

すると、良平がひざまずき、俺のチンコを掴むと、ゆっくり顔を寄せて来た。

「やっぱりしないと駄目!」

と、怖じけづくも、女達は許してくれない。

「そしたら10秒だけね」

と、弥生は悪魔とも天使とも取れる返事が帰ってきた。

覚悟を決めた良平は俺のチンコを口にいれた。



「………」

何故か全員、無言になって見つめていた。

俺のチンコは小さくなっているので、根本までくわえ込まれた。

上下に首をゆっくり動かすと、俺のチンコは良平の口の中で大きくなっていった。

そんな気持ちじゃないのに…

そして、良平のフェラは終了。

終わった瞬間、女達から拍手が起こった。

ちなみに良平のチンコを見ると、勃起していた。

もしかして、その気あるの(笑)



「二人とも大きくなってるし…次は俊之が良平を気持ちよくしてあげてよ」

貴子が言った。

俺は良平の勃起したチンコを持ち、勢いにまかせ、くわえた。

ガマン汁が出てるせいか、しょっぱい。

女って、よくフェラなんて出来るもんだな!と、初めて思ったと同時に尊敬した(笑)

これ読んでる奴らドン引きしてないか心配。



「さぁ、ゲーム再開」

と、動揺している俺達に気を使い、高橋が割り箸を集めてた。

次の王様は良平でめちゃ喜んでいる。

「命令は…全員、下着を脱ぐ!」



俺と良平はすでに全裸なので、残りの奴らが下着を脱いだ。

恥ずかしそうに脱ぐ女達を見ると、さっきの出来事が忘れられた。



脱ぎ方にも性格が出ていた。

貴子は恥ずかしながらも、1番始めに堂々と全裸になった。

自分自身でも言っていたがCカップ。

アンダーヘアはきちんと整えられていた。

貴子が脱ぐのを見て明美と弥生もブラから取った。

二人はブラをはずすと背中を向けパンツも脱いだ。

恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。に



当然男達もギン起ち!

それを発見した貴子が、

「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?

弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」

と、弥生の乳を揉んだ。

確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。

それに美乳だ。

Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。

でも、アンダーヘアは濃いめだった。

それがギャップで俺的には堪らなかった。



貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに

「やめて~!ゲームの続き、続き!」

と、言った。でも貴子からは、

「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?

絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」

と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。



「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」

と、貴子が意地悪そうにおちょくった。

「そんな事言ってないよ~」

と、弥生は言うが、ゲームは再開。

みんな完璧にエロいモードだ。

次の命令で明美と良平がキスをする事になった。

過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。



そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。

良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。

次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。

「どこまでする気なの?はい。終了~。」

貴子の一声で二人はキスをやめた。

良平はかなり不満そうな顔をして、

「隣の部屋借りていいかな?」

と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!

「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」

と貴子に断られた。



良平は諦めたのか、ゲーム再開。



王様は俺だった。

「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。

これなら男同士になる必要はなかった。

女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!

そして3番は弥生!!!

でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。



俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。

俺が股を開かせ、

「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」

と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。

俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。

まずは指でマンコを広げクリを舐めた。

手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。



弥生は可愛い顔をしかめて、必○に声を出すのを我慢していた。

俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。

弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。

我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。

それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。

自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。



俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、

「あっ…イヤ~ン…」

と、声を出した。

それを聞いた貴子が、

「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」

と、囃し立てた。

「やめて~恥ず…かしい…アン…アン…アン…」

もう弥生は声を押し○しす事は出来ないくらい感じていた。

そして、俺は良平と舐めるのを交代した。

「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」

など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。

俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。

高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。

良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。



さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。

横では明美が良平をフェラしていた。

俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。

でも貴子は寂しそうに俺達を必○に眺めていた。

「もう~、終了~!次するよ」

いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。



「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)

はい、次の王様だ~れ?」

たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。

そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。

「貴子がみんなに攻撃される」にした。

「そんなの反則だよ」

と反論する貴子に対して

「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」

と聞いた



「なんでそうなるのよ。」

俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。

「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」

案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。

「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」

と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。

「貴子のアソコ綺麗だね?」

明美が覗き込みながら言った。

高橋はすでに乳首に吸い付いていた。



俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。

「弥生もやってみるか?」と聞いたが、

「嫌だよ~」

と拒否った。

でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。

「それだけは許して~」

と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。

でも、俺は、

「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」

貴子はなくなく一人エッチを選択した。



貴子はクリをゆっくり触り始めた。

一同、貴子に注目してた。

「いつもしてるように…

ほら、感じていいぞ」

貴子な手のスピードは次第に早くなった。

それに声も出すようになった。

俺「次は指を入れて…」

貴子「んぁぁ~ん。」

高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」

貴子「恥ずかしい…ハァハァ」

俺「そしたら弥生に触らすぞ!」

貴子「嫌っ!それだけは…」

高橋「貴子、凄いエロいぞ。」



弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」

良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」

女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」

俺「お願い!見てみたい」

男達の必○の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。

これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。

公開オナニーを始めて2~3分後に、

「あぁ~、イクっイクっ~イク~~」

まずはさっきからオナってた 貴子が逝った。

もう男達はガマン汁がすごかった。

「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」

と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。

「あんアンあは~ん…」

3人のアエギ声が部屋に響いていた。



俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。

「またイキそう…イッ…イク~……ハァハァハァハァ」

再び貴子が逝った。

もうガマンできなかったのか、高橋が

「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」

と頼むが、貴子が

「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」

とジェラシーを感じて空気が重くなった。

高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。

確かに俺も弥生に入れたい。

「そしたらお前に入れさせてくれよ」

と貴子に高橋は聞いた。

「いいよ」

と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。

そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。

貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。



「ああ~ん」

貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。

それが徐々に早くなり激しくなってきた。

「おっ、ヤベ~!気持ちい~」

と、高橋も下から突き上げていた。でも…

「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」

高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。

そして、挿入から2分も経たないうちに…



「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ~」

今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。

そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。

「俺、早過ぎ…」

と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。

貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、

「しよっ!」

と一言。



貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、

高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。

俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。

ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。



「あっあっ…いぃ…」

エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。

「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」

俺が声をかけると、

「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」

貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。

逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。

あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。



隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。

貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、

「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」

と、弥生に言った。

すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。

ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、

「うぅ…あは~ん」

と、なんとも色っぽい声をあげた。



貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。

マンコの中もグチョグチョに濡れていた。

俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、

歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。

一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。

それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。



「良平のも入れたいなぁ」

と貴子の声が聞こえると、

明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。

またもや貴子は良平を仰向きにさせると、

「本日、3本目のチンチンいただきま~す」

と、笑顔で宣言して挿入した。

明美も高橋と騎乗位で合体。

3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。



まさに下から見上げると絶景だった。

目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、

横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、

そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…

なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、

まさに楽園とは、この事だろう(笑)



しばらくすると、

「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ~~あぁぁ…」

貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。

遂には明美を昇天させた。

俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。

でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。



俺「おぉ~ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう~」

弥生「ハァハァ…まだダメ~!」

俺「あっ…マジで気持ちいい」

高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」

弥生「そしたらしてあげる」



弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。

高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、

明美も俺に入れてきた。



俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。

当然、高橋も良平も…



「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」

と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。

そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。

明美は俺のチンコでも昇天してくれた。



女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。

すると、貴子が、

「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」

と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。

貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。

そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。

やばい…かなり気持ちいい!



俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」

貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」

俺「入れたら秒○だって…」

と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!

当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、

俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」

何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。



お久しぶりです。

放置してすいません。

あと、沢山の支援アリガトウございます。

こんなに反響があるとは思いませんでした。

また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。



貴子「俊之早過ぎ…W」

俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒○だって…」

貴子「まぁ、しょうがないねW」

俺はティッシュで自分の出した物を処理した。



貴子「よしっ!次は良平…」

良平「………あっ、俺も3人でお願いします」



女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。

3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。



俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。

明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、

「入れたくなっちゃった…エヘ」

と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。

「あぁ~ん…」

そして、腰を動かしていた。



チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、

手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。

「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」

少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。

「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」

と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、

良平も下から舌を伸ばしてクンニした。



高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。

俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。

しばらくすると良平が、

「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」

と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。

「おぉ~、おぉ…」

おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。

明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。



高橋「俺もお願いします。」

貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。

休憩、休憩…w」

高橋「それはないよ…」



高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、



明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」



あっさり断られた!



とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。

高橋だけは未だに、勃起状態!!

そんな高橋に対して、イジメるように、



貴子「誰のアソコが気持ちよかった」

高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」

貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」

貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」

高橋「貴子が1番だったよ」

貴子「もう遅い!!」

明美「私は気持ちよくなかったわけ?」

高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」

高橋「もう、イジメるなよ!」

こんな会話で全員笑っていた。



俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?

やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」



明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」



貴子「そうなんだ…」

明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?

それと一緒だよ」



俺&良平「その話は辞めてくれよ~w」



貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」



明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」



良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」



俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」



弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」



俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」



高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?

もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」



弥生「週に5~6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」



俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」



弥生「もう~!持ってないよ!ゆ…指で…」

俺「明美は?」



明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」



俺「やっぱり指で?」

明美「普通…指でしょ?

マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」



貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」



全員「まじ~?」



貴子「前の彼氏がくれたの?」



俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」



貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」

貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」



男達「えぇ~?まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」



貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」



明美「ないよ。そんなの…」

弥生「………」

貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」



弥生「…昔…何回か入れた事ある…」

貴子「やっぱり~!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」



弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」



明美「うそ~!まじでビックリなんだけど…

ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」



高橋「ローター見せてくれよ!」

貴子「イヤだよ!」

弥生「私もみたい!」

貴子「本気で言ってるの?」



と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。



高橋「2つもあるじゃん!」

明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」



弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」

貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」



(ウイィ~~ィン)

弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」



明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。



そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。



弥生「アハハ…なんか笑える」



明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、

もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。

弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」



貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」



良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」



高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」



俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」



弥生以外みんなが、

「面白そう!AV監督ゲーム開始~」



弥生「イヤっ…やめて…」



高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」



弥生「あぁ~、ダメだって…はぁはぁ…」



貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。

俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」

すると貴子が弥生を見つめてキスをした。



弥生「んん…チュッ…チュッ」



明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。

いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、

濃厚なディープキスに…



高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」



すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…



弥生「ぅはぁ~ん…あぁんあぁんあぁ~」



凄い勢いで感じ始めた。



明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」



弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」



貴子「あたしも責めよっと…」

貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。



貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」



弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」

貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。

貴子「中も濡れ濡れ…」

弥生「やぁ~ん…はぁはぁ」

指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。



弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」



弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」





貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」

と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。



良平「やべ~、また大きくなってきた。」



良平のチンコを見ると勃起していた。

当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。



弥生「ハァハァ…ハァハァ…」



貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」



貴子は小悪魔のように微笑んだ。



高橋「まずは二人で激しいキスして」



貴子と明美は抵抗する事なく舌を絡ませ、抱き合った。

弥生は未だに放心状態…



二人のキスは激しさを増し、貴子は明美の胸を揉みながらしていた。

二人は寝転ぶと、貴子が上になり、乳首を軽く舐め始めた。

明美「あん…女の人の舐めかたって優しいね。」

貴子は乳首を舐めながらも、手は明美の股間に滑らせた。



明美「ぬっ…なんか…変な感じ…」



貴子「気持ちいい?」

明美「うん…フゥハァハァ」



俺「貴子、明美にクンニしてよ」



貴子「うん」

明美「それは恥ずかしいよ…」

と、言ってたが、貴子が股間に顔を近づけると、明美は股を広げた。



貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」

明美「そんなに見ないで…」



そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。



明美「んん…んん…」



俺「気持ちいいか?」

明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」



しばらく明美はクンニされ続けた。



貴子はローターを手に取りスイッチオン。

(ウィィ~ン)

明美「ヤダっ!それ少し怖い…」



貴子「大丈夫!始めは1番弱くでしてあげるから」



明美「んはぁ~…いぃぃぃぃ…はぁはぁ…あぁぁんあぁん」



良平「すげー感じてるじゃん!もう少し強くしてみてよ」



明美「ダメだよダメだよダメ~」



(カチっ!グィィ~ィン)

明美「あ゙ぁ~ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙~ん…」



明美「……ハァハァ……」



明美は初ローターで見事に逝った!



貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」



良平「最強でもう1回してみてよ」



貴子「うん。分かった」



明美「ハァハァ…えっ?」

(カチカチ…ぶぃ~~~い)

「ダメダメダメダメ…あ゙~~~~~ぁん」

「いやん…すっ…スゴイ…」

「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」



立て続けて明美は昇天した。

最強恐るべし…





明美「ハァハァ…ローター最高!貴子がハマるの理由分かった気がする」



良平「次は弥生と明美がお返しに貴子を気持ちよくさせてあげなよ」



貴子「私は別にいいよ」



高橋「それは駄目!AV監督ゲームだし

俺達が監督なんだから、監督の言う事は絶対。」



俺「そうだよ。ほら、早く貴子を気持ちよくしてあげて」



二人はローター片手に貴子に寄り添った、

弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。

そして、指でイジっている。

貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。

俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、

(ぴちゃぴちゃぴちゃ)

と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。

弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。

もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。



二人はローター片手に貴子に寄り添った、

弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。

そして、指でイジっている。

貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。

俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、

(ぴちゃぴちゃぴちゃ)

と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。

弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。

もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。



ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。



弥生「どう?気持ちいい?ここ?」



貴子「あんあん…もう少し上…」



貴子「あぁ~そこ…そこ…そこが1番い…い」



良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」

明美「自分では出来ないよ」

良平「監督の言う事は絶対です。」



「もう…」

と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。

そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!

恐る恐るローターをクリに当てた明美は、

「アァ やっぱり コレ 気持ち イィ… アァァアン」



貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。



貴子「弥生チャン ぉ…お願い…中で指 ぅ…動かさないで…はぁん はぁん」



弥生の指の動きは止まる事はなかった。



弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」



貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」



貴子「もう駄目…イクっイクっ イク ぃ っちゃゔ~ん…あぁん」



引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。

明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、

完全にローターの虜になっていた。



弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、

弱から強にパワーアップさせた。

これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!

明美「またイクっ イクっ やだぁ~ い…ぃっ…いっちゃっ ぅぅ~」



明美は腰が砕けるように寝転んだ。

部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。



もう我慢できません。

女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。

良平も高橋も同じだった。

もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…



良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」



貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」



俺達は横一直線に並ばせされた。



貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」



男達「了解。これを納めてくれるなら…」



貴子「ニヤッ 監督の言う事は…?」

男達「絶対で~す!」



貴子「今から男同士でしてもらうからね!」

弥生「キャッ!面白そう。」

明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」



男達「えっ?それはちょっと…」



再び前半の悪夢が蘇った!



明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」

弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」



貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」



高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」



貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」



俺達は並んで女達の前でシコって見せた!



貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」



良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。

良平の両手がゆっくり動き始めた。

良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。

しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。



貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」



高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。



良平「お゙…うお゙…」

俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。

高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、

良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」

まるで女がアエぐように感じていた。



良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」



明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」



高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。



うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。

でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。

なんだか複雑…!



ゆっくり高橋の手コキが始まる。

高橋「くわえるぞっ!」

と、言うと、一気に口の中に入れた。

ぎこちない動きで舐められた。

良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。



ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)



明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」



弥生「私も…ヤバイよね?」



貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」



弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」



女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。

高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。



高橋「あぁ~、アゴ痛い~!フェラって疲れるわ!」



貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」



俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。

次は俺の番か?

今更断れない雰囲気だし…

しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。



両手に二人のチンコを握りしめた。

大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。



高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。



良平「うぉ~、ヤベっ。気持ちいいかも?」



さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。



貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」



俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。

口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)



弥生「ハァハァ…」

明美「…ン…ン…」

貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」



高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。

その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。

舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…

まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。

そう考えると、男も女も一緒だね(笑)



ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。

もう片方の手には良平のモノを掴んで…

口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。

軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。

でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。

だから、以外と舐めやすかった。



俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。

これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)



「あん…あん…あん…」

「はぁはぁ…」

「あぁ~ん…ン…ン…」



女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。



俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。



(カチッ…うぃぃ~~~~ん)

女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。



貴子「あは~ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」



俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。



そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。

それは弥生だった。

それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。

男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。

しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。



215 62番 sage 2007/12/03(月) 06:35:48 ID:K/nvuEfkO

俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。

当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。



上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、

貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」

高橋「おぅ…は~」

貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?

自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」



そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。



俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、



高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ~」



その時、



弥生「交代して!私の口に出して…」



俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。



高橋「あぁ~出るっ…出ちゃう…ああぁ~ピクピク、ピクピク」



高橋は弥生の口の中で息絶えた!



あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…

そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。

でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…

男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…



ってか、当然、悲しむべきだよな?!

俺、何考えてるんだろう(笑)

危ない…危ない…



弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。



弥生「あぁ~、飲んじゃった。ニコ」



弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、

それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。



貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」

貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。



弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」



高橋「そりゃ、まぁ…」



弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」



すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。

俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。

良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。

すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。

それも2つともに…

何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。



明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」



弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」



弥生はチンコを必○でくわえながらローターに耐えていた。

そのしかめた顔が堪らなくいい!

明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、



明美「そこ、そこ、あぁ~、ィっちゃうよ…だめ~~~~~」

明美はまたもやローターで昇天。



貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。

(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)



俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。

弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。

そして、そのままバックで挿入。



弥生「うぅぅぅ~あはん…」

大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。



弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ~ハァハァ」

エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。



弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ~、あぁ~気持ちいい…」



俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。



弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」



俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」



弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう~~ぅ」



1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。



弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。

チンコを少し動かしただけで、



弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」



しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。

貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。

良平&明美組は正常位で稼動中。



しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。

再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。

でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。

弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。



弥生「これ、気持ちいいでしょ?」



そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。



俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」



弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」



可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。



俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。

しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。

俺「おぉ~、もう無理…出すよ。」



マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。



どびゅっ…



俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。



高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。

当然、全部綺麗に飲み干していた。

その2~3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。



良平「俺も口に出していい?」



明美「あん…あん…いいよ」



良平も明美に口内射精。



明美「あかひは飲めな゙いよ」



どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、

言ってるみたいだった。



良平がティッシュを渡そうとした時、



弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ~」



またもや弥生の衝撃発言!!

口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。

すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。

弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。



明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」



弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま~」



弥生は俺達を軽く微笑みかけた。

胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)



結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。



そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。

貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。

ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)

今、考えると馬鹿な事をした。

お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。





232 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 07:32:12 ID:K/nvuEfkO

こんな感じて俺達の王様ゲーム&AV監督ゲーム&乱交を終わります。

本当に長文でご迷惑をおかけしました。

沢山の支援、まじで励みになり嬉しかったです。

ありがとうございました。

>>211

この日以外に6Pする事はなかったが、4Pまでなら何回かしました。

今は仕事でバラバラなので昔みたいな事はないですよ。

ちなみに弥生は今や2児の母親です。

もち、俺達の子供じゃないですよ(笑)





233 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 07:56:53 ID:K/nvuEfkO

支援くざさった

>>68 73 85 88 99 104 106 112 116 126 127 128

131 133 134 135 136 138 139 145 152 157 162

163 164 168 169 170 183 185 186 187 188 205

206 207 209 210 213 214様

ありがとうございました。

>>213 あんまりヤリ過ぎないでくださいね。

オカズを提供できて光栄に思います。





239 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 14:24:09 ID:K/nvuEfkO

>>235

この数週間後に明美と良平が、再び付き合う事になって、その二人は参加してません。

それ以外の4人で、3P、4Pしました。

当然、2人だけのときもありましたよ。

貴子&弥生&俺とか貴子&高橋&俺で3Pしましたよ。

貴子も弥生も半年ぐらいセフレになってました。



正直に言うと、俺と高橋だけの時に男同士で、精子の飛ばしあいや、

舐め合いをした事が4回ぐらいあります。

流石に掘られたり、掘ったりはしてませんけどね。





240 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 14:34:24 ID:K/nvuEfkO

>>236

弥生は加藤あい似ですよ。

当然、今の旦那さんは俺達との過去の出来事は知らないはず…

結婚して、遠くに住んでるのであまり分からないけど、

今は子育てに夢中になってますよ。



>>235 >>237

4Pの話は完璧にスレ違いなので遠慮しておきます。

これ以上、このスレを使うのは俺自信、抵抗あるので…

すいません。





2 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 16:50:16 ID:K/nvuEfkO

こんな俺の為に専用スレまで立てて頂き、ありがとうございます。

自分でも書きながら思い出し、抜いてしまう事が何度かありました。

皆様にも、より一層、この思いが伝わるような文章で書いて行きたいと思います。

続編を期待されている方が要る以上、俺の色々な体験談を投下し続けます。





3 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/03(月) 16:55:27 ID:K/nvuEfkO

誤字や脱字、変換間違いなど、分かりにくい時がありますが、お許し下さい。

>>1様、本当にありがとうございます。

感謝してます。



なお、皆様からの質問や感想には、なるべく応えて行きたいと思います。



続きをすごく期待しないで、お待ち下さい(笑)





7 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 05:43:47 ID:eLum+QjPO

>>4 まぁ、ゆっくりですが暇な時に書いて行きます。



>>5 このスレをなんとか良いスレになる事を祈ってます。

ってか、俺次第ですね(笑)



>>6 ありがとうございます。末永く見守って下さい。





8 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 05:46:02 ID:eLum+QjPO

さてと、ゆっくりと書いていきます。



俺は次の日から、あの夜の出来事が頭から離れなくなっていた。

当然、思い出してオナニーをしました。



そして数週間後、良平から電話がかかって来た。



良平「俺さぁ、また明美とよりを戻す事になった。」



セフレ関係にあった二人だが、あの夜の出来事がきっかけになったかは分からないが、

次の日から毎日のように二人だけで会っていたみたいだった。





9 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 05:47:30 ID:eLum+QjPO

俺「まじで!?俺達と乱交した女だけど、お前は気にしてないの?」



良平「そりゃ、少しは抵抗あったけど…」



良平「だから、もう…あんなこと出来ない」



俺達6人は、あの日、



「また機会があったら集まってしようね」



と、再び乱交をする事を約束していた。





10 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 05:48:24 ID:eLum+QjPO

良平「また弥生や貴子としたいけど、

明美がお前らと…って考えてると複雑なんだよね」



俺「当たり前じゃん。俺だって、お前の彼女に手は出す勇気ないぞ」



俺「あの時はお前らが、また付き合うなんて考えてなかったからな」



良平「スマン…」



俺「別に謝る事ないじゃん!明美を幸せにしてやれよ」



良平「分かった…じゃぁな」



良平の突然の報告に少しビックリした。





11 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 06:33:09 ID:eLum+QjPO

良平は俺の電話を切ったあとに、高橋にも連絡したみたいだった。



貴子には明美から電話であったと、二人からメールが来た。

しばらく貴子とメールで会話して、近日中に弥生、貴子、俺、高橋で遊ぶ事にした。

高橋にもその事を伝えると、もちもん返事はOKだった。





12 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 07:32:57 ID:eLum+QjPO

それから数日後、4人の予定がない日に、地元のファミレスで会食。

あの日以来初めて顔を合わしたので、待ち合わせの時は緊張した。

ファミレスに入り始めのうちは、やはりぎこちない。

でも、いつしかは前の出来事を笑いながら話したりしていた。





まぁ、某スレを見て頂いたら分かりますが、知らない人の為に、

ここで、軽く4人のプロフをおさらいします。





13 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 07:35:02 ID:eLum+QjPO

『貴子』

高校の同級生で長身細身でCカップ。

顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。

芸能人で言うと、お笑いコンビのオセロの中嶋知子に似てます。

性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。

そして、かなりのH好きで、Myローターを2つ持っている。

一人Hはほぼ毎日しているみたい。

体験人数は当時19歳で約40人越えみたい。

正真正銘のスケベ女です。

特技は高速騎乗位。

8×4携帯用スプレー缶でオナニー。





14 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 07:36:17 ID:eLum+QjPO

『弥生』

お嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。

芸能人で言うと、加藤あい似でかなりの美人。

スタイルもよく、Dカップ。

しかし、細いからそれ以上に大きく見える。

でも、アンダーの毛は濃いめで、そのギャップが良い。

一人Hは週に5~6回。むっつりスケベだが、火がつくと収まらない。

特技はザーメン飲み。

口に出された精子は必ず飲む。





『住人情報』…某スレの住人も弥生タンファンが1番多い。





15 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 07:47:38 ID:eLum+QjPO

『俺(俊之)』



弥生と貴子の高校の同級生。

高橋とは仲が良い、数少ない親友。

18歳の時に高橋と貴子で3Pもした事ある。

前の出来事はそれ以上だったけど…(笑)



念のために言っておきますが、俺は女性がとても好きですよ。

これを言っておかないと、誤解されそうな気がしたので…(焦)





16 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 08:00:25 ID:eLum+QjPO

『高橋』



高校は違うが、みんなの共通の友達。

前回は貴子と弥生(実質は俺)に逝かされて、リベンジに燃えてる。

あまり人の事は言えないが、少し早漏気味。

高橋の名誉の為に言いますが、彼も女性が大好きですよ(笑)



まぁ、こんな感じのメンバーです。





20 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 18:37:33 ID:eLum+QjPO

>>17 そうなんですか?俺も書いてる時は思い出して、たちまくりですよw



>>18 読んでくれる皆様の事を思うと、早く書きたいと思いますけど、

なかなか時間がなくて…

ご迷惑をかけますが、徐々に書いていきますね。



>>19 ありがとうございます。また応援お願いしますね。



まじで、ここの住人の方は優しいですね。

応援があれば書いていても、やり甲斐も湧いてきます。





21 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 18:38:29 ID:eLum+QjPO

話を戻します。



ファミレスを出て、カラオケに行き、いつものように楽しく遊んでいた。

カラオケを出て、近くのドン・キホーテに行った時の事です。

4人でブラブラ店内を検索していると、アダルトコーナーを発見。

俺と高橋がカーテンで仕切られているスペースに侵入した。

まぁ、男なら何回か入った事はあると思うが、

中にはアダルトビデオ、バイブ、ローター、オナホールなどがあった。





22 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 18:39:11 ID:eLum+QjPO

中には俺と高橋の他に、30代ぐらいの男の人が1人いた。

しばらくすると、貴子、弥生もカーテンのこっち側に来たのだ。



弥生「うぁ~、凄い。こんな風になってるんだ」



貴子「入った事ないの?」



弥生「うん。初めて…!貴子はあるの?」



貴子「元カレとね。例のローター買った時にね」





24 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 20:54:02 ID:eLum+QjPO

俺達の他に中にいた男性は、女が入ってきたのが恥ずかしかったのか、

すぐに出ていった。

おかげでじっくり観覧できる事になった。



弥生「これ、本当のおちんちんみたい。

やっぱりこれは穴に入れちゃう用なの?」



貴子「私、ローターしか使った事ないから、こう言うの使ってみたい」







25 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/04(火) 21:02:38 ID:eLum+QjPO

高橋「それ、買ってあげようか?」



貴子「本当に?まじ?」



弥生「貴子、いいなぁ~!」



弥生はチラっと俺を見つめた。



俺「分かったよ。弥生には俺が買ってやるよ」



弥生「そう言うつもりで言ったんじゃないよ。」



と、言いながらも、結局は弥生に、バイブとローターを買わされた。

高橋も貴子にバイブを1本買ってあげていた。





34 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 03:40:02 ID:FEk246IRO

>>26 もう少しお待ち下さいね。

>>27 ご気遣いありがとうございます。



>>28 弥生の初体験は高校1年の夏休みみたいです。

相手はバイト先で知り合った彼氏みたいです



俺達とする前までの体験人数は4人みたいです。

付き合った人が3人、出会い系で知り合った人が1人です。

出会い系の人とか、一夜限りみたいです。

その男には、車で山に夜景を見に行き、ほぼ強引にされたと言ってました。





35 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 03:41:16 ID:FEk246IRO

>>29>>30 俺もこんなに支持されてるなんて、ビックリです。

説明不足のプロフですいません。

皆さんも聞きたい事があれば質問して下さいね。

その方がより鮮明に想像が膨らむかも知れませんしね!

ちなみに一人Hのオカズは、主に無理矢理されるのを想像してるみたいです。

出会い系の男にされた事はトラウマになるどころか、

今や願望になってるのかも、しれませんね。





36 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 03:42:20 ID:FEk246IRO

>>31

6人でした時は全員、シャワーを浴びてなかったので、

女3人とも、少ししょっぱい臭いがありました。

でも、のちに貴子と弥生とした時は、シャワーを浴びた後だったので、

二人とも無臭に近かったです。

貴子のマンコはヤリマンな割には色は1番ピンクでした。

弥生のマンコは、とにかく絞まりがよかったです。

毛は濃いめで、1番濡れやすい体質。

そして色が1番、ピンクのくすんだ色をしていました。

明美も濡れやすく、クリが大きいって言う印象が強いです。





37 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 03:59:18 ID:FEk246IRO

では、少し続きを…。



俺は弥生の為に合計、7800円ぐらい使っちゃった。

貴子の選んだバイブは性能がいいのか、1本で1万近くしたようだ。



当然俺と高橋は、二人の為にこんだけ出費したのだから、この後に期待した。

しかも、次の日はみんな仕事や学校は休みだった。





38 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 04:00:12 ID:FEk246IRO

当然のように、この後は俺と高橋の思うツボだった。

俺は高校卒業して、すぐに一人暮らししていたので場所は困らない。

この日は、もしかしたら…?と、思っていたので、

遊びに来る前に部屋も片付けて、準備万端だった。

高橋もその事は知っていた。



高橋「このあと、どうする?」



かなりワザとらしく聞く高橋に、俺は笑いそうになった。

でも、俺も何とか二人を部屋に連れて帰りたい。





39 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 04:01:05 ID:FEk246IRO

貴子「どうしようかな?カラオケはさっき行ったしね…」



高橋「俊之の家にガサ入れでも行くか?w」



弥生「おもしろそう!行きたい。」



俺「え~、まじで~。別に何もねぇし…」



しめしめw。

ここまでは作戦通り…。

弥生はどうか分からないが、貴子は完璧に俺達の作戦をお見通しだった。

でも、ワザとその作戦にひかかってくれていたと思う。





40 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 04:01:54 ID:FEk246IRO

貴子「しょうがない…行くか…!」



第1missionクリア。

あとはこっちのもんだ。

俺は心の中でガッツポーズした。



そして、地元から少し離れた俺ん家まで移動。



帰りにコンビニに寄って買い出しして帰った。



貴子は1度だけ来た事はあったけど、弥生は俺ん家来るのが初めて。

しかも、俺の一人暮らしの来るのも初めてだった。





42 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 10:40:08 ID:FEk246IRO

>>40の文章、変な日本語になってますね。

眠いなかに書いてたので、変換間違いです。

正確には、



しかも、男の一人暮らしの部屋に来るのも初めてだった。



>>41 どうも!





44 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 19:13:42 ID:FEk246IRO

部屋に入り俺達はくだらはい話を1時間30分ぐらいしてた。

弥生は落ち着かないようで、かなり挙動不信だった。

話もあまり盛り上がらず微妙な空気になっちゃいました。



そろそろ第2第1missionの発令の時期だった。



俺「さっき買ったバイブ見せてよ」



高橋「俺どんな風に動くか、見たいと思ってた。」



貴子「見るだけだよ」



貴子と弥生は揃って袋を取り出して、箱を開けた。





45 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 19:14:37 ID:FEk246IRO

弥生のバイブは白色で、携帯用の8×4のスプレー缶ほどの太さ。

↓こんな奴

http://x27.peps.jp/kanniva/album/c_index.php?cn=6&tnum=12



バイブはこんな形です。



http://srv2.e-nls.com/mobile/i_disp_pict1.php?&pcode1=10193



ローターは紫色で、いたって普通のローター。

46 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 19:16:29 ID:FEk246IRO

貴子のバイブは二股に別れたのです。

色は、黒とスケルトンのツートンカラーで、

↓こんなのです。

http://srv2.e-nls.com/mobile/i_disp_pict1.php?&pcode1=5187



携帯電話用のサイトだからPCから見れなかったらすいません。



まぁ、皆さんは分かりますよね?(笑)

ってか、このサイトのバイブ安い!





47 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 19:26:19 ID:FEk246IRO

二人のバイブが、

(ぐいんグィングィン~)

と動きはじめた。

弥生のは安物だったので、先の部分がクネクネとしか動かない。

でも貴子のは、スイッチが3つあり、

クリに当たる部分がローターの用に振動して、

先の部分は当然クネクネと動き、

チンコで言うと、竿の部分も、クネクネと動いた。



弥生「うぁ~、こんな風に動くんだぁ!」





48 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 20:14:17 ID:FEk246IRO

弥生「でも貴子の3カ所も動いてる。機能沢山付いてて、いいなぁ~」



俺「おいおい!せっかく買ってやったのに…」



貴子「でも、こんなの入れて動かすの怖いかも…」

高橋「大丈夫だよ。俺達のチンコ入ったんだから平気だよ」



俺「ん?それって、どう言う意味だよ?w」



貴子「バイブのほうが大きいって意味でしょ?」



俺「悪かったな!小さくて…」





49 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 20:14:57 ID:FEk246IRO

貴子「そんな事言ってないじゃん!このバイブが大きい過ぎるの…」



俺「一緒じゃんww」



高橋「今、試しに、そのバイブ入れてみろよ」



貴子「なんで今、あんた達の前で入れないといけないのよ」



高橋「買ってやったんだから、それぐらいいいじゃんかよ」





貴子「えぇ~」





58 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 03:45:12 ID:TGrm0j+pO

>>50>>51>>52>>53>>54

ありがとうございます。



>>55 こんな下手な文章がオカズになれるなんて、光栄です。



ちょくちょく俺のスレでオナってる方がいてますが、

他の皆様もそうなんでしょうか?

そうなら、本当に励みになります。





59 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 03:49:48 ID:TGrm0j+pO

>>57

はい。俺のペースでご迷惑をかけますが、頑張って投下していきます。



本当に住人の皆様のご理解とマナーの良さに感動です。

このスレを良いスレにしましょうね。





60 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:15:34 ID:TGrm0j+pO

貴子「この、エロ男…」



俺「エロいのはお前達もだろ?この際、前みたいにみんなでしようよ」



貴子「………」



俺「だって俺、お前達がバイブ持った時から勃起しちゃってたよ。」



貴子「まじっ?!」



俺「本当だよ。見せてやるよ。ほら…」



俺はズボンをずらして、チンポを露出させた。





61 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:16:52 ID:TGrm0j+pO

弥生「キャッ!なんでいきなり脱ぐのよ」



高橋「俺も…バサッ…」

貴子「セクハラ…でも二人とも元気だね。」



俺「貴子も弥生も濡れてるんだろ?」



貴子「まだ濡れてないし…」



高橋「まだ?弥生は?」



弥生「………濡れて…ないよ」



高橋「弥生は嘘つけないよな?!顔でわかるぞ。正直に言ってみな!」

弥生「……少し…」





62 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:28:24 ID:TGrm0j+pO

高橋「ほら、弥生は正直だな。」



弥生「でも今日はシャワー浴びてからにして…」



貴子「もう…弥生ったら…もっと男を焦らさないと…w」



俺「はい、決まり。シャワー使っていいよ」



貴子「あんた達から入りなよ」



そう言う事で俺はバスタオルを用意してあげ、高橋から入る事になった。





63 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:29:27 ID:TGrm0j+pO

高橋が上がり、バスタオルを腰に巻いて俺達の前に現れた。

俺も続いてシャワーを浴びてきた。



貴子「シャワーだけだし弥生チャン一緒に入ろう。」

俺「俺ん家の風呂、二人じゃ狭いぞ。」



貴子「女一人でいたら何されるか分からないし…」



弥生「それもそうだね」



俺「ってか、あとでするし…」





64 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:30:22 ID:TGrm0j+pO

結局、弥生と貴子は一緒に入る事になった。

二人がシャワー中に俺と高橋は作戦会議をしてた。

時々お風呂場から聞こえる、無邪気な二人の笑い事が聞きながら…!

そして二人はシャワーを浴びて出てきた。

胸にバスタオルを巻いてる姿をみると、再び勃起した。





65 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:40:29 ID:TGrm0j+pO

貴子「何これ?やる気マンマンじゃん!」



そう、俺達は二人がシャワーを浴びてる間に、高橋と二人で、ベット作りをしてた。

ベットと言っても、俺は寝るのは布団派だったので、

下布団の下に低反発のマットレスをひいていた。

それをずらして、事実上、布団を2枚ひいた状態にした。



その布団に弥生と貴子を導いた。





66 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:41:17 ID:TGrm0j+pO

女達は手でバスタオルを押さえなら、布団にしゃがんだ。

バスタオル1枚だけで体を巻いてるため、超ミニスカみたいな感じでした。

足を崩して座る貴子に対して、弥生は正座で座っていた。



俺「貴子、マンコ見えてるぞ」



貴子「エロ…見ないでよ」

と、手で股間のデルタゾーンを隠した。





67 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/08(土) 04:42:36 ID:TGrm0j+pO

貴子「二人も股間テント張ってるじゃん!丸分かりだよ」



高橋は貴子の前に立ち上がりバスタオルを取り、



高橋「もうこんなになっちゃった。舐めてくれよ」



貴子は目の前の高橋のチンポを掴むと、慣れた手つきでシゴキはじめた。





70 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:28:00 ID:o4dqNEvaO

俺もそれを見て弥生に襲い掛かった。

まずは強引にキスをした。

始めは強張ってた弥生だが、俺が舌を入れると、弥生も舌を絡ませてきた。

それを見計らって、弥生のバスタオルを剥ぎ取ると、綺麗で張りのある乳が現れた。

激しいキスをしながら弥生の乳を鷲掴みすると、



弥生「んっ…んっ…あっ」

可愛い吐息が…





71 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:28:57 ID:o4dqNEvaO

キスをやめ、すでに硬く立ってる乳首を揉みながら舐めてあげた。



弥生「あん…あんっ…」



さらに乳首を軽く噛んであげると、気持ち良さそうに声をあげた。

気がつくと俺はしばらくの間、弥生の乳を犯しまくってた。



弥生「そんなに責めちゃ…あぁ…ん」



弥生は目をトロ~ンとさせ、俺のバスタオル合わせ目から手を忍び込ませると、

チンポを握りしめ、軽く上下に動かせてきた。





72 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:29:38 ID:o4dqNEvaO

俺も弥生の中途半端になっていたバスタオルを剥ぎ取ると、

弥生のマン毛が…



俺「あれ?前より下の毛、整ってない?」



弥生「いやっ…そんな事いわないで。恥ずかしい」



そう、毛の濃さの密度は一緒だけど、前回した時より、

遥かに毛が生えてる面積が小さかった。





73 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:35:55 ID:o4dqNEvaO

俺「今日の為に整えてきたの?ほら、剃った後があるよ」



弥生「あん…恥ずかしいよ。」



俺「そしたらもっと恥ずかしい所を触ってあげる」



弥生「イヤっ…まだそこはダメっ…」



俺「ほら、もうこんなにヌルヌルになってるのにダメなの?」



弥生「あぁん…あぁんっ気持ちいぃ…」





74 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:38:00 ID:o4dqNEvaO

俺「凄く濡れてるよ…マンコのHな音、聴こえる?」



(ピチャ ピチャ ピチャ…)



弥生「きっ…きこえる…あんっ…ヤダッ」



俺「イヤなの?触るの辞めちゃうよ?」



弥生「だめっ!ハァハァ…辞めないで…」



俺達の横を見ると、高橋が貴子をクンニしていた





75 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:39:32 ID:o4dqNEvaO

俺「横見て!弥生も貴子みたいな事されたい?」



弥生「ウン…舐められたい…ハァハァ」



俺は弥生の足をM字にさせて、マンコの前に顔を近付けた。

マンコを舐めると見せかけ、フトモモ、股関節を舐め焦らした。

弥生はマンコをムズムズさせ、隣でアエぐ貴子を声を聞くしかなかった。



弥生「んん…んん…」



まるで弥生は餌をねだる犬のように待っていた。





76 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:40:26 ID:o4dqNEvaO

それでも俺は焦らし続けた。



弥生「ぉ…お願い…早くぅ…オマンコ…舐めて…」



我慢出来なかったのか、弥生がエロい顔をしながら言ってきた。

俺は舌先で軽く、クリをヒト舐めすると



弥生「ああ~ん…もっと…」



愛液でテカテカに光ったマンコを舐め回してやると、



弥生「凄く…いい…あは~ん…あっ…はぁん」



焦らした甲斐があって凄く感じてくれた。





77 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/09(日) 04:58:50 ID:o4dqNEvaO

今日の投下はこの変で終了します。



こんな中途半端なら、ヌケないどころか、勃起もしないですよね?



すいません。





88 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/12(水) 05:00:45 ID:oStuAGPKO

すいません。

この2~3日、風邪を引いて熱が38度程ある状態なので、まったく書けてません。

熱があっても仕事がなかなか休めないので、体力が回復したらまた投下していきます。

本当に期待してくれてる方は申し訳ありません。



もうしばらく待ってて下さい。

絶対に途中で投げ出しませんから…





103 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:04:14 ID:SU3j9mpiO

お待たせしました

>>89-92 ご心配おかけしました。

だいぶよくなりました。

ありがとうございます。

>>95-96 >>99

盛り上げて頂き感謝してます。

これからもお役に立てるようなスレにしていきたいです。

>>100 神だなんて、滅相もない!

>>101-102 俺も男であんなに感じるなんて、夢にも思ってなかったです。

でも、自分以外のチンコは変な意味じゃなくて、興味ありますよね?!





104 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:07:59 ID:SU3j9mpiO

>>76からの続きです。



俺は舐めながら弥生を見ると、目を閉じてスゲーエロい顔をして感じていた。

俺「目を閉じてないで自分が舐められてるところを見ろよ」



弥生「やっ…恥ずかしい…あっ」



弥生はうっすらと目を開け俺と目があった。

しかしすぐに目をそらせた。



俺「見ないと舐めてやらないぞ」





105 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:09:30 ID:SU3j9mpiO

弥生「いやっ!ムリっ…あん…あん…」



っと、言いながらも、目を開け、自分が舐められてるマンコを見ていた。

俺は弥生を見詰め、ヤラシイ音をたてながらクリをおもっきり舐め続けた。

弥生「あぁっ…そこ…ヤバイっ…あぁ…あぁ~」



俺「ほらっ、ちゃんと見て!」



弥生「あぁ…そんなにしたら…そんなにしたら…」





106 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:10:43 ID:SU3j9mpiO

俺「されたらどうなるの?」



弥生「我慢出来なくなっちゃうぅ~」



俺「我慢出来ないの?そしたら舐めるの辞めるね」



弥生「ヤダッ!お願い…続けて…お願い…」



俺「次、目をそらせたら舐めてやらないぞ!」



弥生「うん。ちゃんと見てる…あん…あん…」



弥生「あっ…ヤバイ…ぁあん…我慢でき…ない…」





107 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:13:28 ID:SU3j9mpiO

俺「イッちゃうの?ほら、凄くビショビショだよ」



弥生「はぁ…ヤバイ…イッていい?…ハァハァ」



俺「まだダメ~」



弥生「ぁんぁん…我慢できない~!イクっイクっ逝っちゃうぅん…イク~」



弥生「ハァハァ…ハァハァ…」



俺「ダメって言ったのにイッちゃったの…」



弥生「ハァハァ…ハァハァ…だって…気持ちいいんだもん…ハァハァ」





108 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:14:30 ID:SU3j9mpiO

一方、貴子達はすでに正常位で挿入していた。

俺はチンコの先を弥生のクリに当てて擦りつけた。

弥生の愛液と俺の我慢汁でローションのようにヌルヌルになっていた。

チンコの先で刺激させると弥生はまたヨガリ始めた。

当然、俺も気持ちよかった。

チンコを持ち、クリに押さえ付けて左右に小刻みみ動かせると、

弥生「うぁっ…それ…凄く気持ちいぃ…」





109 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:16:59 ID:SU3j9mpiO

もう俺の我慢汁と弥生の愛液が混ざり合って、クチュクチュと音がしていた。



俺「ほら、また見てない…辞めちゃうぞっ」



弥生「だめ~!もう…入れて…」



俺「何を入れて欲しいの?指か?」



弥生「違う…」

弥生「……オチンチン」



俺「何?聞こえない!」



弥生「ハァハァ…オチンチン…」





110 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:22:26 ID:SU3j9mpiO

俺「オチンチンがとうしたの?」



弥生「入れて…はぁはぁ…」



俺「きちんと続けて言わないと…!

もう1回、貴子達にも聞こえるように言って!」



俺「今から弥生が何か言うから聞いてあげて!」



弥生「言えないよ…」



高橋「早く言いなよ!聞いてやるから…」



貴子としている高橋も、弥生の焦らし作戦に参戦してきた。





111 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:23:40 ID:SU3j9mpiO

弥生「俊之の…オチンチン…イレテクダサイ」



俺「聞こえた?」



高橋「聞こえない!はい、もう1回…」



弥生「ハァハァ…俊之のオチンチンを私のマンコに入れて…下サイ…オネガイ…」



俺「言えるじゃん!そしたら先っぽだけ入れてあげる」



俺はチンコを弥生の入口に差し込むと、ヌルっと簡単に入った。



弥生「はぁ~ん…」







112 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:24:37 ID:SU3j9mpiO

俺「エロい声出し過ぎだぞ!ほら、先入ってるぞ。見えるか?」



弥生「見える…俊之の先っぽ…入ってるぅ」



俺は先だけ、入れては出し、出しては入れて、またもや焦らした。



弥生「はぁん…もっと奥まで入れて…」



俺「まだダメ。また、先だけ入れるよ」



弥生「はぁ~ん…」





113 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:27:30 ID:SU3j9mpiO

弥生は愛液が垂らしながら、顔を赤らめていた。

ふと、俺が気を緩めた瞬間、弥生は腰を俺に押し当てるように、

自ら近付いて、チンコがマンコの中にスッポリと入った。



弥生「あぁ~ん…」



俺「おいおい…弥生はイケない子だな!そんなに欲しかったのかよ」



弥生「うん…俊之のオチンチン、アツイっ…」





114 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:28:52 ID:SU3j9mpiO

弥生「お願い…いっぱい突いて…はぁはぁ…」



俺がゆっくり腰を動かすと、



弥生「あぁ…俊之のチンチン…入ってるぅ…もっと…もっと…」



エロい言葉を言う弥生のペースに俺の気持ちの盛り上がってきた。



俺「気持ちいい?」



弥生「あっ…アン…超…キモチ…いい…」



普段は大人しい弥生だが、Hになると淫語を発しながら乱れていた。

やっぱり、そのギャップが堪らなかった。





115 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:41:33 ID:SU3j9mpiO

今の弥生は淫乱娘その者だった。俺は調子にのり、

俺「自分でも乳揉んでみなよ」



弥生「あん…こう?こんな感じ?あっ…」



恥ずかしさもなく弥生は綺麗なお椀型の乳が崩れるように揉んでいた。

それを見ながら俺は弥生を突きまくった。



横では貴子の必○技、『高速騎乗位』の餌食に高橋がなっていた。





116 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:57:05 ID:SU3j9mpiO

高橋「うぉ…うぉ…イキそう…」



貴子「まだイカせな~い」



貴子はチンコを抜くと、高橋の乳首を舐めた。

高橋のチンコはビクン、ビクンと脈を打っている。

さすが、S気たっぷりの貴子らしい。



俺も弥生をさらにイジメることにした。

そう、ローターの登場だ。





117 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:58:10 ID:SU3j9mpiO

ローターを取りに行く為に、チンコを抜き、

ローターを手にすると、再びマンコに挿入した。

ローターのスイッチを入れ、弥生の枕元に置くと、

俺「この音聞こえる?弥生のローターだぞ。」



弥生「あん…あん…いやん…」



ローターの音を耳元で聞かせただけで、弥生は一段と感じ始めた。





118 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 01:59:25 ID:SU3j9mpiO

しばらくはローターを弥生に使わず、耳元で放置して、突きまくると、



弥生「だめっ…イクっ…イクイクイク…逝くっ~ん…」



マンコの中が一瞬縮まり、チンコが締め付けられた。

どんな想像をしていたのか、ローターの音を聞いただけで弥生は逝き果てた。

かなりイジメ甲斐があるって言うか、俺で感じてくれてるのが嬉しかった。





119 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 02:00:32 ID:SU3j9mpiO

それから弥生を休ませずに、ローターをクリに当てると、



弥生「やだっ…もうダメ…だめっ…アッアッ…また…またっ…」



ローターを持っている俺の手首を力いっぱい握り、

弥生「あぁん…いっちゃうぅ…あぁあぁっ…あ゛っあ゛ぁ~」



1分も経たないうちに逝ってしまった。







120 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 02:01:35 ID:SU3j9mpiO

俺「また逝っちゃったの?俺もそろそろ出していい?」



弥生「ハァハァ…うん。いいよ。」



俺は弥生の腰を持ち、突くスピードを速めていった。

そろそろ、ヤバイ。



俺「イキそう…弥生の口に出していい?」



弥生「はぁ…はぁ…いいよ…また飲んで…あげる…あんっ」







121 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 02:03:23 ID:SU3j9mpiO

俺「飲んでくれるの?ああ~イクよ」



俺はすかさずチンコから抜き、大急ぎで弥生の口に運んだ。

弥生も仰向けのまま首だけ上げて、チンコを加えた。

手で2~3回擦ると、



(ドクっドクっドクっ)



と、弥生の口の中で発射した。

弥生「んんっ…」



チンコを加えたまま、体制を変えてお掃除フェラで精子を出し切ると、

弥生「んふ…ゴク…」



俺の精子をこぼさずに飲んでくれた。





123 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 04:03:29 ID:SU3j9mpiO

>>122帰ってきました。ありがとう。



貴子と高橋もフィニッシュを迎えようとしていた。

最終的には高速騎乗位からバックに体位を変えて、高橋が腰を振っていた。

高橋「おぉ~ヤベー」



チンコを引き抜いた途端、精子が四つん這いになっていた貴子を越えた。

あまりにも勢い良すぎて、俺と弥生、高橋本人もビックリしていた。

第1波の精子は軽く見て、推定距離2メートル以上!!

第2波でさえも貴子の肩付近まで飛んでいた。



たまに俺もオナニーの時に自分で顔射してしまうけど、

あそこまで飛んだのを見たのは初めてだった。





124 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 04:04:19 ID:SU3j9mpiO

俺「超スゲーじゃん。」



高橋「貴子に寸止めされてたからなぁ…」



貴子「ちょっと、髪に少しかかってるじゃん!」



高橋「悪い、悪い!すぐ拭くから…」



高橋は貴子の背中や肩、髪の毛の精子を拭いてあげてから、

遥かに貴子を飛び越した精子も拭きにいった。



貴子「えっ?こんなに飛んだの?」



貴子は精子が自分を飛び越した事に、この時初めて気付いた。





125 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 04:05:04 ID:SU3j9mpiO

それからしばらくは、高橋が勢いよく出した精子の話で、話題は尽きなかった。

そして女達は俺達のチンコを見て、



貴子「大人しくなったね。カワイイw」



高橋「カワイイって言うなよ。頑張ったんだから…」



貴子「私、1回しかイッてないし…」



高橋「……スイマセン…」



貴子「弥生はいっぱいイジメられてイッてたもんね。」

高橋「…スイマセン…」





126 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 04:05:45 ID:SU3j9mpiO

俺「結局、バイブ使ってないじゃん!」



貴子「誰かさんが使ってくれなかったの!」



高橋「…スイマセン…スイマセン」



貴子「ローター気持ちよかった?もう病み付きになるよ」



弥生「うん。あれはヤバイ…」



俺「バイブも使ってみる?」





130 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 23:08:10 ID:SU3j9mpiO

>>129温かい言葉、ありがとうございます。

皆様の風邪には気をつけて下さいね。

>>128照れちゃいますよw

続きです。



貴子「うん。使うぅ!」

弥生「……」



俺「弥生も使うだろ??」



弥生「私はまだ怖い…貴子の見てからにする…」



貴子「大丈夫だよ。私も少し不安だけど…。せっかく買ったんだから…」



弥生「……そうだけど…」





131 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 23:09:14 ID:SU3j9mpiO

高橋「そしたら貴子がまず使ってみたら?」



貴子「えっ?どう言う意味?」



高橋「貴子が一人で…」



貴子「一人で何よ?」



高橋「…え~と…バイブオナニー…なんかしてくれないかなぁ!と思って!」



貴子「なんでよ。」



高橋「俺が未熟な為に不完全燃焼かな?と思って!」

貴子「そうよ。弥生みたいにいっぱい気持ちよくして欲しかった」

高橋「スイマセン」





132 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/16(日) 23:09:58 ID:SU3j9mpiO

俺「まぁまぁまぁ…そしたらオレとしよ。」



貴子「それならいいけど…」



俺「バイブ使うの初めてだけどいい?」



貴子「私もないけど、俊之なら優しくしてくれそう…」



俺「頑張ってみる」



とりあえず、俺はバイブを持ち、スイッチを確認しながら試運転。





138 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/18(火) 03:51:02 ID:FJYPvApsO

>>93さん、今初めてみました。

>>137さん、

お二人とも、ご報告ありがとうございます!

本当ですね。無断転載ですよね!

何だか腹が立ちますね!

何か対処するほうほうはないのですかね?

まだ、あれを読んだ人が良いコメントを残してくれてるのなら、

「まぁ、いいかな?」

と、思ったけど、良い事書いてなかったので、ショックです。

139 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/18(火) 03:56:25 ID:FJYPvApsO

せっかく、ここの住人はいい人ばかりと思っていたけど、

やっぱり、悪い事する奴もいてるんですね!



この体験談も書き終わると、また無断転載されると、なんだかヤル気が薄れます!





145 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/20(木) 00:35:08 ID:QJ4Jn+v5O

>>140-144

色々、ご意見ありがとうございます。



転載されると言う事は指示されてるっていう事ですよね。

だから、これからは気にしません。

でも、記載するときは一言でいいので、

『転載』と、書いて下さいね。

あと、転載したサイトも貼りに来て下さいね。





150 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:42:56 ID:h9NwhVJfO

>>147>>149

色々とありましたが、これからも、応援してくれる人がいる限り頑張ります。



151 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:43:34 ID:h9NwhVJfO

ある程度、操作方法を理解した俺は、貴子の緊張を解くためにキスをした。

ソフトなキスから始まり、舌を絡ませたり、耳や首筋にもキスをした。

弥生と高橋の視線は若干感じるが、貴子も少しずつ緊張が解けてきた。

胸を揉み、乳首を摘むと固くなり、小さいながらも声を出てきた。

相変わらず、弥生と高橋は俺達の絡みを見守っていた。





152 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:44:15 ID:h9NwhVJfO

タイミングを見計らい貴子のマンコを触ると、既に大量に濡れていた。

マン筋に沿って指を動かすと、腰をクネクネさせて感じていた。

クリを集中して愛撫すると、

貴子「あぁ…そこっ…ィイ…」



貴子の声に反応して、さっき出したばかりの俺のチンコは、また大きくなっていた。





153 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:45:19 ID:h9NwhVJfO

俺の手も自然と力がはいり、手マンのスピードが速まった。

そして中指でマンコの入口付近を刺激して、一気に指を入れた。



貴子「はあ~ん…」



俺の指はスルッと入った。

マンコの中で指を掻き回せると、貴子の声は更に大きくなっていった。

バイブのスイッチを入れる前に、

貴子のエロのスイッチが先に入った感じだった。





154 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:46:13 ID:h9NwhVJfO

それを見て俺は指を抜き、バイブのスイッチをオンにした。

クネクネ動くバイブの先をクリに押さえつけると、

貴子「あはぁん…あっ…あぁ…あぁん…」



俺「どう?気持ちいい?」



貴子「はぁ…うっ…うん。気持ちいぃ…」



俺も初めてなので不安と期待が入り交じっていた。





155 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:49:33 ID:h9NwhVJfO

いざ、マンコの入口にバイブを当てると、



貴子「始めはゆっくり入れてよ。激しくしないでよ」



俺「分かってるよ。優しくするよ」



俺「そしたら入れるよ」

(ウィン ウィン ウィン)

貴子「あ゛あ~ん」



ゆっくりとバイブがクネクネしながら入っていった。

バイブの先が入りきっただけなのに、



貴子「あっ…ダメっ…それ以上…入れないで…あ゛~」





156 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:50:18 ID:h9NwhVJfO

貴子「マジ…お願い…あぁんあぁん…」



俺「痛い?」



貴子「ァン…超…ヤバ…イっ…ああ~ん」



俺「一回抜こうか?」



貴子「大丈夫…あん…あん…あん…」



貴子のマンコの中でバイブが掻き回わってるのが一目でわかった。





157 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/21(金) 05:51:10 ID:h9NwhVJfO

そしてバイブをもう少し3㎝ぐらい奥にいれると



貴子「ギャァ…そこ…ダメ…あん…きっ…きもちいい…」



その位置でしばらくはバイブを動かしていた。

貴子は今まで聞いた事のあいような喘ぎかたで感じていた。

すれと布団のシーツを握りしめると、



貴子「あぁぁぁ~イクっ…ダメダメ…あぁ…イクぅ~」



俺達3人の見守れられて逝ってしまった。





169 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:26:41 ID:vwKXaAeuO

住人同士の叩き合いや、荒れるのを防ぐために、

何とぞ、『sage進行』でお願いします。



このスレを立てて頂いた>>1様を筆頭き、俺からもお願いします。



>>163さん、期待してくれるのは嬉しいですが、

そんなに連続して投下できません。

焦らしているようですが、何とぞ、アゲないでゆっくりお待ち下さい。



他のかたにも、大変ご迷惑をかけています。





170 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:27:40 ID:vwKXaAeuO

しかしバイブはまだ貴子の中で動いたままだった。

前にも書いたが、貴子のバイブはチンコで例えると、

カリと竿の真ん中部分、そして根本で二股に別れてクリに当たる部分が動く。

さっきまではバイブの先しか動かしてなかったが、真ん中の部分のスイッチを入れた。

一部の竿の部分の中に入ってる無数の球みたいな物が、

回転しながら動きはじめた。





171 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:28:15 ID:vwKXaAeuO

貴子「ああっん。」



またもや声を上げて感じはじめた。

そして俺はゆっくりとマンコの中に押し込んだ。



奥までズッボリ入り、バイブが貴子のマンコの中を掻き回していた。

バイブを出し入れすると、

貴子「あ゙ぁ…い゙ぃ~…だめ゙ぇ゙~ぎぁはん…」



まるで奇声のようなアエギ声を出した。





172 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:30:21 ID:vwKXaAeuO

俺「どう?気持ちいい?」



貴子「あっ…ぎゃはん…あぁ~あぁ~」



言葉にも出来ないのか喘いだままだった。



バイブが入るところまでマンコに入れると、貴子のマンコの入口がピクピクしていた。

しばらくすると、貴子のマンコがギュッとバイブを締め付けた。

貴子の締め付けたが強いのか、バイブが止まってしまった。







173 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:31:11 ID:vwKXaAeuO

高橋「うぁ、止まった!」

俺「スゲー!少し力抜いてよ」



と、言うと、貴子は締め付けるのを弱めたのか、再び動きはじめた。

バイブまで止める貴子の締め付けには一同ビックリした。

しばらくして再びバイブが止まった。

俺はバイブの強さを少し強めた。



貴子「ぎゃっ…あっ…ヤ゙゙バ…イ゙ぃ…だめ~あぁっ…」



貴子は俺の手を掴み、バイブを引き抜こうした。





174 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:31:55 ID:vwKXaAeuO

俺「気持ちいぃの?抜いていいの?もうダメ?」



と、聞くと、喘いだまま俺の手を離して必○に悶えていた。



バイブを上下に動かし、さらに責めた。

たぶん、何回も連続して逝っているのか、声が凄く激しくなると、

腰を浮かせて、声も発しなくなる時があった。



俺はもう少しだけバイブを強めてみた。





175 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 22:32:54 ID:vwKXaAeuO

貴子「ゔぅぅ~…もう、だ…めぇ~…」



貴子「あぁぁ~…うぅぅ~…あぁぁ~~あん……」



また逝ったみたいで、アエギ声がおとなしくなった。

そしてバイブをやっと引き抜いてやると、



貴子「はぁはぁ…はぁはぁ…」



と、全身の力を抜いて、息を切らして横たわったままだった。





176 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/23(日) 23:07:26 ID:vwKXaAeuO

>>158-161さん、 毎度、支援ありがとうございます。

>>165さん、初めましてかな?

今後もヨロシクお願いします。





189 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:27:41 ID:2dVmiVavO

>>183初めまして。

X'masと言う日に俺の書いたので抜いて頂けるなんて…

光栄です。

イヴの日もX'masも仕事でした。

終わってからは2年付き合ってる彼女と少しだけ過ごしましたけどね。

>>187年末も正月も仕事です。

12月はまだ2回しか仕事が休みないので、投下するペース遅れてます。

ちなみにあのメンバーとは最近は会ってないです。

年末年始も会う予定日ないですよ。

>>188ご気遣いありがとうございます。





190 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:30:37 ID:2dVmiVavO

>>175の続きです。



俺「どうだった?気持ちよかった?」



貴子「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子は4~5分ぐらい、息を切らしてるだけだった。

やっと言葉を発する事が出来ると、



貴子「途中から何にも覚えてないの…」



俺「凄い声出してたよ」



貴子「本当に覚えてないの…気持ちよかったのは確かだけど…」



どうやら逝きすぎて、失神寸前まで責めちゃったみたいだった。





191 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:31:28 ID:2dVmiVavO

俺「悪りぃ~、悪りぃ~!調子乗ってやり過ぎた!」



貴子「でも、バイブって凄いね。これあれば男なんて要らないねw」



俺「そりゃないぜ!」



高橋「弥生もバイブデビューしたら?」



弥生「うぅ~、正直、まだ怖い~」



貴子「そしたら始めは自分でしてみたら?自分なら調節できるじゃん」





193 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:32:26 ID:2dVmiVavO

貴子は弥生に寄り添い、弥生の股間をペロンと撫でた。



弥生「キャッ!」

貴子「あんた、超濡れてるじゃん!!」

弥生「だって…貴子と俊之がが悪いんだから…」



貴子「なんで私達のせいなのよぉ」



弥生「あんなの目の前で見せられたら…」



貴子「はい!」



貴子は弥生のバイブを手に取ると弥生に渡した。





194 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:33:14 ID:2dVmiVavO

なかなか手に取らない弥生はを見て、



貴子「私のバイブのほうがいいの?」



弥生「そんなんじゃない!」



貴子「じゃぁ、私がしてあげよっか?」



弥生「それはダメ。」



貴子「んじゃぁ、自分でしてみなよ。絶対気持ちいいって!」





195 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:34:59 ID:2dVmiVavO

俺「痛かったらすぐに辞めていいから…」



高橋「そうだよ。せっかく買ったんだしね。」



貴子「ほら、みんなの言う通りだよ。はい!」



弥生は俺達に乗せられて、渋々バイブを手にした。



弥生「スイッチいれなくてもいい?」



俺「いいよ。いいよ。ほら、やって…」





196 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:35:43 ID:2dVmiVavO

覚悟を決めた弥生は、壁にもたれ掛かると股を開いた。

貴子が言っていたように弥生のマンコはテカテカに光っていた。

バイブを右手に持ち、マン筋に沿って押し付けた。



弥生「んっ…んっ…」



聞こえるか聞こえないか、小さな声をあげた。

俺達はそっと弥生を見守っていた。

当然、我慢汁を垂らしながら…





197 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:36:59 ID:2dVmiVavO

2~3分はこのような感じで弥生はバイブに慣れようとしていた。

すると、次はクリにバイブの先を当て始めた。



弥生「んっんん~ん…」



この時になると、弥生のアエギ声もはっきり聞こえるようになった。

痺れがきらした高橋が、



高橋「入れてみて!」

弥生「…うん。…入れるよ!」



バイブの先がマンコの入口にゆっくりと入って行くと、

弥生「うぅ……はぁんっ」





198 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:37:46 ID:2dVmiVavO

弥生はそれを一気に奥まで挿入させた。



弥生「んんっ…んんっ…んんっ…はっ…んふ~ん」



ゆっくりだが、バイブを出し入れしている。



俺「どう?気持ちいい?」



弥生「はぁん…なんか…冷たい…」



貴子「冷たいのは始めだけだよ。」



弥生「はぁ…はぁ…はぁ…あっ…はぁん…」





199 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:39:34 ID:2dVmiVavO

気持ちよくなってきたのか、弥生はバイブを動かすスピードが速くなってきた。

前にした時に女が指でオナニーするのを見た時も凄く興奮したけど、

自分でバイブを突っ込んでるオナニーは更に興奮した。

俺は我慢していたが、高橋はすでにチンコをシゴいてた。

俺も貴子もそれを見て見ぬふりをして何も言わず、弥生を見守った。





200 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:41:16 ID:2dVmiVavO

弥生「あっ…あっ…あっあん…」



貴子「スイッチ入れてみたら…」



弥生「…うん。(カチッ)」

弥生「うぅぅぅ~あぁぁぁ~」



弥生は初めてのバイブの刺激にビックリしたのか、バイブを抜き出した。



弥生「これ、ダメ…怖い…」



すかさず俺はバイブを奪いとり、スイッチの入ったまま、再挿入させた。





201 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:41:57 ID:2dVmiVavO

弥生「ダメだって…あぁぁ~あぁぁ~んっ…」



先をグリグリと回転させてマンコに入った。



弥生「あぁぁぁぁ~んんんんっ…はぁん」



俺「気持ちいいだろ?」



弥生「いぃっ…いいっ…うぅぅぅっ~」



俺は貴子の時のようにバイブをピストンさせた。





202 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:43:25 ID:2dVmiVavO

弥生「だめっ…そんなことしたら…うぅぅんっ」



俺「こんな事したらどうなるの?」



弥生「あぁん…おかしく…なっちゃうぅ~」



俺「我慢しなくていいよ」



弥生「あっ…もうダメぇ…」

弥生「あっあっあっ…あぁ~イッていい?いい?」



俺「ほら、いいよ。」

弥生「イッくぅっ…あぁぁ~イッ……っ…チャ…」





203 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 02:54:12 ID:2dVmiVavO

俺「イッちゃったんだ!?貴子みたいにもっと気持ちよくしてあげる」



弥生「あっ…」



俺はバイブを抜かずに、そのまま攻撃した。



高橋「俺、我慢できない。舐めてくれよ」



高橋は弥生の口元に無理矢理、勃起したチンコを押し当てて、喰わえさせた。





211 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/30(日) 11:38:49 ID:M3INOGjbO

>>206 >>207サン ありがとうございます。

>>209サンみたいな人がいてるから、このスレは愛されてると思います

>>210サンこれからもよろしくです。



今日の夜に今年最後となると思う投下をさせてもらいます。





214 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 03:18:36 ID:e2qHGFZOO

弥生はバイブの刺激に耐えながら、なんとか高橋のをフェラしていた。

俺がバイブを強くすると、気持ちよさには勝てないのか、

高橋のチンコを吐き出すと、



弥生「うぅ~だめ~あぁん」



マンコをヒクヒクさせて感じていた。

舐めてもらえない高橋は不満な顔をしていたので、一回スイッチを切った。

でもバイブはマンコに入ったままで、いつでもスイッチを入れられる状態だった。





215 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 03:20:14 ID:e2qHGFZOO

高橋がバイブが動いていない事を確認すると、再びチンコを口元に…!

弥生もチンコが顔に近付いてくると、自ら口で迎えにいった。

さっきの時と違って、フェラも手を使いながらしたりして激しい。

スイッチの切れたバイブを少し出し入れさせると、

弥生「うっ…んっ…んっんん…」

と、フェラしながらも、出し入れの動きに反応してみせた。





216 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 03:31:15 ID:e2qHGFZOO

そしてに復活した貴子がいつの間にか俺のチンコを握っていた。

やらしい手つきでシコシコされると、ビン立ちになったチンコが更に固くなった。

貴子の手コキのスピードが速くなると、俺も弥生に入れているバイブを、

そのスピードに合わせるように動かした。

弥生はまた高橋のチンコを吐き出すと、チンコを握りしめたまま感じでいる。

高橋はまたもや不満そうな顔で俺達を見ていた。





217 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 03:35:03 ID:e2qHGFZOO

俺はバイブにスイッチを入れて、早めのスピードで動かすと、



弥生「ああっ、そんなに速く動かさない…で…あぁん…」



しかし俺は貴子に手コキされてるからか、激しくバイブを動かした。

弥生「いっ…いっ…逝っちゃうよぉ~」



そんな事言われると、バイブの持つ手に自然と力が入った。



弥生「だめっだめっダメっ!うぅぅぅ~っ…イッ…ちゃ…ぅっ」



弥生を逝かせてしまった。





218 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 03:41:32 ID:e2qHGFZOO

逝った弥生は高橋のチンコを握りしめたままで放心状態。

高橋は弥生の手首に握り、シコシコと強制的に手コキをさせている。

しかし、弥生は力が入らないのか、今にも高橋のチンコを離しそうな勢いだった。

俺がバイブを抜くと、高橋は弥生の正面に来ると

チンコをマンコに押し当て、弥生に了承を得ずに挿入した。





219 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:21:05 ID:e2qHGFZOO

一瞬の早業に弥生も俺達も呆然した。

しかも挿入して、すぐにトップギアで腰を振っている。

ア然としていた弥生も何時しか声を出して喘いでいた。

さっきまで俺にチンコをイジっていた貴子は、高橋の背後に回りこみ、

高橋の背中に乳を当て、抱き着くように高橋の乳首ん触っている。







220 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:22:13 ID:e2qHGFZOO

俺も入り乱れるように貴子の背後に回り、微かに開いた股の間からマンコを触った。

しかし、なかなか触りづらい。

しばらくは変な態勢になりながらも我慢して触っていたが、



高橋「おぉっ…出るっ」



マッハで腰を振る高橋はチンコを抜くと、弥生のお腹にブチまけた。





221 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:22:50 ID:e2qHGFZOO

貴子「ああ~!また勝手に逝っちゃった!」



高橋「我慢できないからしょうがないじゃん」



まるで開き直るような口調で自分が出した精子を拭いていた。



貴子「弥生、何か言ってあげなよ。自分だけ逝って可愛そうだね」



弥生「そんな事ないよ。気持ちよかったし…」



弥生は高橋をかばうような口調だった。





222 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:24:32 ID:e2qHGFZOO

貴子「そしたら私のバイブ貸してあげる」

弥生「いいよ、そんなの…」



でも貴子は弥生の言う事を聞かずに、自分のバイブを取り出した。



弥生「まじでいいって…」

股間を閉じる弥生を俺は無理矢理開けさせた。

すると貴子が先っぽのスイッチを入れてマンコに押し込んだ。



弥生「うぁんっ!!」





223 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:26:52 ID:e2qHGFZOO

貴子「このバイブ凄いでしょ?」



弥生「うぅっ…太いっ…もういいよ…あぁぁ~」



貴子は奥まで入れるとバイブをピストンしていた。

股間を閉じようとしながらバイブを引き抜こうとしている弥生を、

俺は必○で阻止していた。

でも弥生も諦めずに抵抗するので、高橋も加わり弥生の動きを止めた。





224 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:27:52 ID:e2qHGFZOO

自由を奪われた弥生は諦めたのか、もしくは束縛されてるのに興奮しているのか、

もがいてたのが嘘のように静かになった。

貴子は大人しくなった弥生を責め続けていた。

バイブの先っぽ以外にも竿の部分のスイッチまでオンにしていた。

まるで俺が貴子にしていたように…

弥生も貴子の時のように感じまくりで、何回か昇天していた。





225 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:29:01 ID:e2qHGFZOO

弥生「あぁ~またイクぅ~」

弥生「だめっ…だめっ~」

弥生「あぁぁ~あぁぁ~イッちゃ…うぅ…ハァハァ」



エンドレスに続く貴子のバイブ攻撃に弥生は我を忘れて感じていた。

貴子はとうとう3つ目のスイッチまで入れた。

まだ自分も3つ同時にはされた事ないのに…



ちなみに3つ目のスイッチはクリを刺激するバイブの根元にあるローターみたいなのです。





226 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:30:10 ID:e2qHGFZOO

弥生「それっダメ…ダメっ…あっあっあっ…」



3つ目のスイッチをいれると同時に、弥生はまた暴れ始めた。

でも男二人に押さえ付けられてるので、そう簡単には動けない。

貴子は女の感じる場所のポイントを心得ている。

さすが、女。

女の体は女が1番分かってる。

俺はひそかに、貴子の責めかたを見て勉強していた。





227 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 05:31:18 ID:e2qHGFZOO

バイブを小刻みに動かされ、弥生のマンコはエロい音をたててた。

貴子はバイブのスイッチを3つとも最強にすると、微笑みを浮かべてた。

抵抗する弥生は、高橋と俺に力いっぱい押さえられている。



弥生「や…や…やばいィィぃ…」



貴子「気持ちいいの、ここでしょ?」



俺は押さえつけながら、やっぱり貴子はドSだと再確認した。





228 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2007/12/31(月) 07:27:14 ID:e2qHGFZOO

>>212サン 皆さん達ののマナーのおかげですよ。

ありがとうございます。



>>213&住民の皆様へ



またもや中途半端なところで終わり申し訳ありません。

たぶん今年の投下はこれが最後になります。

来年もよろしくお願いします。



でわ、よいお年を…





234 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/02(水) 11:06:50 ID:xnI12enmO

皆様、明けましておめでとうございます。

こちらこそ、今年も宜しくお願いします。



>>231 加藤あい、結婚しちゃいましたね。

でも、加藤あいにの弥生は数年前にすでに先に結婚しちゃいましたよ。





237 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:13:07 ID:/EQXjuYsO

>>236サン

どっちかと言うと、最近のほうが雰囲気は似てるかも…

でも、昔も今も加藤あい似には間違いないです。





238 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:14:45 ID:/EQXjuYsO

>>227の続き…



激しく動くバイブに弥生は苦しいのか、それとも気持ち良すぎるのか、

顔をしかめながらモガいていた。



弥生「うぅっ…止めっ…てぇ~」



貴子「辞めてほしくないでしょ?」



弥生「まじっ…お願っいぃ」







239 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:15:42 ID:/EQXjuYsO

しかし俺達は押さえつけるのを辞めずに、貴子はバイブを動かし続けた。



弥生「まじっ…お願い」



弥生「うっ………もれ…漏れそうぉ」



俺「えっ?今、何て?」



弥生「だから、オシッコ出ちゃう~あぁ~」



涙目で訴える弥生を見て、貴子は一旦、バイブを引き抜いた。





240 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:17:04 ID:/EQXjuYsO

弥生はすぐに起き上がろうとした瞬間、



弥生「あっ!」



マ○コから黄色の液体が…。

潮ではなく、あきらかにオシッコだ。

とっさに股を閉じ両手で股間を押さえて、幸い少しだけしか漏らしていない。

急いでトイレに駆け込もうとするが、足がガクガクなのか、千鳥足だ。





241 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:17:46 ID:/EQXjuYsO

トイレまでは12~3歩だが、弥生は内股で足に力が入っていない。

今にもまた漏らしそうなのか、必○に股間を押さえぱなしだった。

俺はとりあえずトイレの電気を付けてあげようと、後を追った。



弥生がトイレまで、あと4~5歩と差し掛かった時、異変に気付いた。

フトモモを見ると、液体が垂れている。





242 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:20:03 ID:/EQXjuYsO

弥生「うぅ~ぅ」



と、微かに声を上げて、その場に立ち止まってしまった。

俺は弥生のすぐ近くまで寄ると、両手で股間を精一杯、押さえていた。

すると、その両手の指の隙間から、みるみるうちにオシッコが溢れ出してきた。



弥生「あぁ~見ないで~」



弥生は目にいっぱい涙を浮かべて言った。





243 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:20:43 ID:/EQXjuYsO

両手から勢いよく溢れ出したオシッコはフトモモを伝い、床に溜まっていく。

とうとう、弥生はその場にしゃがみ込んでしまい、俺にむかって、



弥生「ゴメン…ゴメン…」



ひたすら謝っていた。

でも、オシッコの勢いは治まらずに、床一面に広がった。





244 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:21:40 ID:/EQXjuYsO

ようやく出し切ったのか、オシッコは止まった。

しかし、弥生の両手、足、床はオシッコでビショビショだった。

顔を膝に埋めて、弥生は泣いてしまった。

俺は近くにあったタオルを弥生に渡して、貴子と高橋に、

風呂で使ったバスタオルをもって来てもらって床を拭いた。



貴子「とりあえず、シャワー浴びておいで」



弥生に言うが、しゃがみ込んだまま泣いて動こうとしなかった。





245 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:22:44 ID:/EQXjuYsO

弥生のオシッコがバスタオル越しに俺の手に伝わってくる。

まだ温かくて、アンモニア臭の香りがした。

床をある程度拭きとると、弥生は貴子の力を借りて立ち上がった。

そして、風呂場に連れていった。

風呂場に行く途中も、かすれた声で謝っていた。

弥生がシャワーを浴びてる間に、渇いたタオルできちんと床を拭き、

そのタオルをゴミ袋に入れた。

部屋中はオシッコ臭いので、高橋は窓を全開にして換気もした。





246 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:23:35 ID:/EQXjuYsO

責めすぎた俺達は罪悪感で必要最低限の事しか話せない状態だった。

まさか、漏らすなんて思ってもみなかったから…

しばらくたっても弥生は風呂から出て来ない。

心配した貴子が様子を見に行くと、やっと出てきた。

目を真っ赤にして、恥ずかしさと申し訳なさで顔は雲っている。



弥生「ごめん。タオル弁償するから…」



俺「俺達もごめん。ヤリ過ぎちゃった。」



ぎこちない、やり取りで一層、空気が重くなる。

俺達は下着をすでに掃いていたので、弥生も下着を身につけた。





247 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:24:24 ID:/EQXjuYsO

貴子「私も1年ぐらい前に漏らした事あるから、気にしないでいいよ」



弥生「ウン」



貴子「私の時はバイト帰りで、家の玄関の前で漏らしちゃったから…」



弥生「えっ?そうなの?」



貴子「そうだよ。ずっと我慢していて、玄関で力尽きた(笑)」



貴子「出ちゃうと簡単に止められないもんね。」





248 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:25:06 ID:/EQXjuYsO

あきらかに貴子はその場を和まかせようとしていた。

案の定、弥生も少し笑顔を取り戻した。

俺も、空気を読み嘘の作り話をした。



俺「俺は寝小便した事ある。オシッコしてる夢を見て、

気付いて目を覚ましたら、出てる最中だった。」



高橋「俺はウンコ漏らした事あるから(笑)」





249 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:26:01 ID:/EQXjuYsO

なんとか、空気も和らぎ、弥生もなんとか立ち直った。

でも、エッチの続きはさすがに出来る状態じゃなかった。

本当はこの日は4人で泊まる予定だったが、貴子は弥生の事を考えてか、

弥生と貴子は帰ってしまった。

でも、高橋だけは俺ん家に泊まる事になった。





250 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:26:57 ID:/EQXjuYsO

弥生と貴子が帰って、俺と高橋は当然、弥生の失禁の話で盛り上がった。



高橋「おまえ、弥生のお漏らしどう思うよ」



俺「始めはビックリしたけど、かなり萌えた」



高橋「そうだよな!女の小便してるのなんか、滅多に見れないもんな!」



俺「おぅ。しかも、あの弥生だから、そのギャップが堪らない」



高橋「わかる、わかる」





251 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:28:00 ID:/EQXjuYsO

俺「思い出しただけで興奮してくるよな!?」



高橋「俺、すでに起ってるし…(笑)」



俺「俺も…(笑)当分、オカズには困らないぞ。」



高橋「このタオル、捨てるんだろ?俺にくれよ!」



と、高橋は弥生のオシッコまみれのタオルが入ったゴミ袋を手にした。

高橋の考えてる事はすぐに分かった。

俺も同じ事を考えてたから…





252 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 03:28:42 ID:/EQXjuYsO

俺「一緒の事考えてるよな?」



高橋「当然だろ!こんな宝物を捨てるなんて出来ないぞ。」



と、高橋はゴミ袋を結び目を解いた。

再び、部屋中にアンモニア臭が…

高橋はその中のタオルを一枚取り出した。

俺も袋に手を伸ばし、一枚拝借する。





253 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 04:26:54 ID:/EQXjuYsO

袋の底のほうにあったタオルは流石にビショビショだから上のほうを手にとった。

でも、タオル全体に湿っている。

高橋は自分の選んだタオルを顔を近寄せ、匂いを嗅いでいる。

俺もマネすると、まさしくオシッコの匂いだ。

でも、弥生のオシッコの匂いだと思うと、妙に興奮する。

俺はそのタオルをパンツの中に入れてチンコに押さえつけた。





256 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 22:46:41 ID:/EQXjuYsO

>>254サンありがとう。



>>255サン、やっぱり弥生はいいでしょ?萌えまくりですよ。





257 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 22:47:37 ID:/EQXjuYsO

>>253の続き…



拭きたて当時は、生温かったが、今は流石に冷たい。

まぁ、1時間以上前だから、当然ったら当然だけど…

高橋も俺と同じ事をした。

でも俺と違って高橋は、パンツを脱ぎ捨てて、当てている。

高橋のはさっきまで見ていたけど、男二人だけの状態で見るのは初めて。





258 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 22:48:28 ID:/EQXjuYsO

俺もこの際、恥ずかしさや男二人と言う違和感を捨て、パンツを脱いだ。

お互いにビン起ちしたのを横目で見ながら、

タオルを押し当てシゴいていた。



高橋「おぉっ…おぉ~」



俺「変な声出すなよ!」



高橋「今更、いいじゃん!」



俺「男の声が聞こえると、集中出来ないんだよ」





259 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 22:50:19 ID:/EQXjuYsO

高橋「うそつけ!こんなに元気じゃん」



と、言いながら高橋は俺のチンコに握った。



俺「おい!」



高橋「俺が少ししてやるよ」



俺「いいよ。そんなの…」



俺はそんな事を言いながらも、シコシコと俺のを握り動かす高橋に抵抗はしなかった。

あの王様ゲームの出来事がなければ、抵抗していたはず…





260 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/04(金) 22:53:36 ID:/EQXjuYsO

ってか、今、こんな事をしていなかったと思う。

あの王様ゲームは確実に俺の人生を変えた瞬間だった。



高橋も男を手コキするのは、前のおかげで慣れたもんだ。

俺は男二人きりでしているのと、弥生のオシッコ付きタオルをオカズにしているのとで、

すごく変態チックな事をしている自分に困惑していた。

でも、そんな事は一瞬で忘れ、変態人間に覚醒してしまった。





276 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 04:50:55 ID:H/bZi9GSO

>>261サンありがとう。

>>262サンあけおめ。

>>263サン 女の子のお漏らしはかなり良かったですよ。

ちなみに俺は神様なんかじゃないですよw

>>264サン はい。頑張って続けます。

>>264サン>>265サン。このスレはsageでお願いします。





277 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 04:58:15 ID:H/bZi9GSO

>>267サンありがとう。

女の人にも支持されるなんて嬉しいですね。

ここの住人は男の人しかいないと思っていたので、ビックリでした。

女の人でも、男の人でも気軽にレスして下さいね。

出来るだけ、皆さんの質問には答えて行きたいと思います。



>>268サン、普通はしないですよね。

>>269サン、俺も初めはそう思ってました。

でも…こんなことになっちゃいました。





278 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:04:05 ID:H/bZi9GSO

>>271サン、なんか嬉しい事を言って下さいますね。

すごく光栄に重います。

そう言って頂くと、今まで投下してる甲斐があります。



>>274サン、この時期はしていなかったけど、貴子は俺達以外にもやってますよ。

かなりのヤリマンですよ。

279 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:05:24 ID:H/bZi9GSO

>>260の続きです。



俺は高橋に手コキされて感じてしまってた。

高橋も勃起させて、俺のをシコシコとしている。

3分ぐらい高橋にされたと思う。

高橋は俺のチンコを離して、自分のをシゴき始めた。

たまに俺のチンコをチラチラ見ている高橋に、



俺「さっきのお返しに、俺が手でしてやるよ」



俺は高橋の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを掴んだ。





280 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:06:53 ID:H/bZi9GSO

高橋の太くて固いモノを持つと、軽くシゴいた。

やはり自分以外のチンコを触ると違和感があった。

でも、前にした事を思い出しながらすると、次第に慣れてきた。

数分続けると、高橋も声をあげ始め、俺も調子が出てくる。

高橋は男だが、俺の手コキなどで感じてくれると嬉しい。





281 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:07:36 ID:H/bZi9GSO

気がつくと、俺が高橋にされた2倍以上の時間を手コキしていた。

向かい合ってしていたので、自分にするより遥かに手が疲れる。

俺は高橋を立たせて背後に回って手コキする事にした。

手を後ろから回して高橋のモノを掴むと、少し違和感があるが、ヤリやすい。

自分のをシゴいてるような手つきでも出来る。

高橋も気持ち良さそうに感じてくれる。





282 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:08:15 ID:H/bZi9GSO

背後からなので俺の勃起したモノが高橋の腰辺りに当たる。

高橋はそれに気付いているようで、少し俺にもたれかかるように密着してきた。

密着すると俺の手の動きもヤリやすいが、勃起した俺のモノが完璧に押し当たっている。

それを高橋は腰を擦りつけるように俺を攻撃してきた。

俺も胸を高橋の背中に当て、抱き着くようにチンコを擦り返す。





283 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 05:09:04 ID:H/bZi9GSO

それが新しい発見でかなり気持ちいい。

ガマン汁がチンコの滑りを更によくした。

自然と俺の手の速さも激しくなると、



高橋「おぉっ…激しいって…逝きそうになるじゃん」



と、腰をくねらせて俺に言った。

高橋いわく、女よりも俺のほうが手コキは上手いらしい。

俺のチンコを握る力加減が良いらしい。





284 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 06:05:06 ID:H/bZi9GSO

高橋はふと、俺のほうへ振り返ると、自分のチンコを俺のチンコに擦りつけた。

亀頭と亀頭が触れ合い、お互いのガマン汁で摩擦もよくなる。

高橋はその場にしゃがみ込むと、



高橋「舐めてもいい?」



俺「どっちでもいいよ」



と、言うと、すかさず舐めてきた。





285 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 06:06:05 ID:H/bZi9GSO

俺のチンコをがむしゃらにくわえ込み、手を使いながらシゴかれた。

思わず、声が出てしまう。

女と違って、少し強引だが、それがなかなか気持ちいい。

たまに高橋が下から俺の反応を見るように見上げてている。

しかし俺と目が合うと、お互いに目をそらした。

高橋はフェラをしながらも、自分のチンコを握り、オナっている。





289 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:50:33 ID:H/bZi9GSO

>>286サン、前の女の人と一緒の人かな?

支援ありがとうね。

多分、男同士でするなんて、人からみたら軽蔑する人もいてるけど、

>>286サンみたいに女の人でも支援してくれて嬉しいです。



>>287サン、すいません。もうすぐ終わりますから、我慢してください。





290 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:52:09 ID:H/bZi9GSO

>>288サン、ご気遣いありがとうございます。

ここの住人の人はやっぱり優しいですね。



では、一気に投下していきます。





291 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:53:29 ID:H/bZi9GSO

>>285続きです…



高橋は今にもイキそうなぐらい自分でシゴいていた。

俺は何故かその姿を見て一段と興奮してきた。

お互いにチンコはギン立ちだった。

すると、高橋は疲れたのか俺の背後に回り込むと、

俺がさっき高橋にしてあげたように後ろから抱き着き手コキしてきた。

俺のほうが身長が高いので、高橋のチンコは俺のお尻の辺りに当たる。





292 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:54:15 ID:H/bZi9GSO

俺と同様に熱いチンコをお尻に押し付けながら、マッハで俺に手コキしてきた。

やばい!このままではマジでイキそうだ。

その時だった。

俺が立ち位置を変えようとして股を閉じた時に、

高橋のチンコが俺の股の間に挟まった。

思わず、

高橋「おおっ」

と声を上げた。

俺は直ぐに股を開いたが、

高橋「もう一回、今のしてくれよ。」



と、頼んできた。





293 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:55:03 ID:H/bZi9GSO

俺「こんな事してるけど、俺、ケツ掘られるのは嫌だからな!」



高橋「分かってる。俺もそこまではしたくない。」



俺はもう1回、高橋のチンコを股に挟んだ。

すると高橋はゆっくりと腰を振りはじめた。

そう、男バージョンの素股だ。

初めは擦れるような感じてだったが、高橋のガマン汁で滑りもよくなった。





294 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:56:11 ID:H/bZi9GSO

高橋「これ、スゲー気持ちいい。マンコに入れてるみたい。」



高橋はそう言いながら腰を振るのを辞めなかった。

俺の股の間に高橋のチンコがあるのは超不思議な感じがした。

でもその体制は股を閉じっぱなしなので、なかなか辛い。





295 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:57:05 ID:H/bZi9GSO

素股をある程度堪能させた俺は、高橋のほうを振り返えり、手コキしてあげた。

そして自分でもビックリするぐらいに、自然と俺はフェラしていた。

ガマン汁でテカテカになったチンコはショッパイ。

我慢さながら激しく首を振り、吸い付くと、



高橋「おお~おぉ~」



気持ち良さそうに感じていた。





296 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:58:11 ID:H/bZi9GSO

高橋「あっ…やっ…べっ…」



一瞬、高橋のチンコが少し大きくなったように感じた。

その瞬間、俺の口の中に生温かい物が…



高橋「ごめん。出ちゃった…」



俺はすぐに吐き出したが、精子が口の中に纏わり付く。

自分の精子は何回か少しだけ舐める程度はした事はあったが、

あれ程の量の精子は口の中に入れた事はない。

しかも自分のじゃなくて、他人の精子を…





297 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:59:01 ID:H/bZi9GSO

生臭くて、生温かくて、とても気持ち悪い。

勃起していたチンコも元気をなくしていた。

とてもじゃないけど、弥生みたいに飲めたもんじゃない。

女の人の苦しみを初めて理解した一瞬だった。

俺はすぐにウガイをしに行った。

帰って来ると、



高橋「わりぃ~、口の中で出すつもりじゃなかったんだぞ。マジで…」





298 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 20:59:57 ID:H/bZi9GSO

高橋は逝ったから満足感に浸っていたが、俺は精子の後味が残っていた。

俺は逝ってないけど、とてもじゃないけど、性欲は飛んでいた。

なんとかタバコを吸ってごまかしたが、精子は手強い。

とりあえず、高橋を先にシャワーを浴びに行かせた。

数分後、高橋と交代に俺がシャワーを浴びた。

チンコを念入りに洗っていると、またもや勃起してきた。





299 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:01:00 ID:H/bZi9GSO

でも、その場はなんとか治めて、シャワーを出た。

高橋はすでにパンツを履き、くつろいでいた。

お互い、何もなかったように接していたが、やはりぎこちない。

俺も服を来て、布団でテレビを見ながら高橋と話していた。

でも、エロの話になると不完全燃焼のチンコが元気になってきた。

すぐに戻ると思っていたが、なかなか元気がなくならない。





300 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:02:02 ID:H/bZi9GSO

俺「ちょっと一人でするから、お前はゲームでもしとけよ」



高橋「おう!わかった。こっち向いてるから、存分にどうぞ。」



高橋は俺に背を向けてゲームをやり始めた。



心のどこかで、高橋が手伝ってくれる事を少し期待していた自分もいた。

でも、高橋は逝った後なので、どうでもよかった。

たぶん、俺が先に逝ったら同じ事をしたと思う。

男は逝った後は、当分は性欲なんてないもんな!





301 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:03:55 ID:H/bZi9GSO

俺は部屋の隅でチンコを握り、貴子や弥生を重い浮かべてオナった。

始めはゲームをしている高橋の後ろだったので、なかなか集中出来なかったが、

いつの間にかは一人の世界を堪能していた。

数分後、俺はイキそうになった。

ふと、視線を感じたので高橋のほうを見ると、俺を見ていた。

高橋は無言で俺に近づいて、チンコに手をした。



高橋「イカせてもらったから…」

俺「別にいいよ。変な気を使うなよ。」

断ったが、高橋は手コキしてくれた。

俺「おぉっ…うぉっ…」



高橋「気持ちいいか?」

と、聞くと、顔をチンコに近付け、フェラしてくれた。

俺のチンコは暴発間近だったので、





302 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:04:55 ID:H/bZi9GSO

俺「逝くって…まじっ…」



高橋はフェラを辞めるどころか、そのまま続けた。



俺「出るっ…出るっ…出るってぇ…あぁ…」



高橋「んっっ」



高橋の口の中で逝ってしまった。





303 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:05:45 ID:H/bZi9GSO

当然のことだか、すぐに洗面所に向かい、吐き出していた。

帰ってきた時は、涙目で、

高橋「あんなの口に出すもんじゃないよな!女はスゲーよな」



俺と一緒の感想を言っていた。



そんな感じで、長い長い一日は終わった。

高橋はこの日は俺の家に泊まったが、その日は何もないまま、寝た。





304 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/01/09(水) 21:07:28 ID:H/bZi9GSO

俺はこの日の事は絶対忘れない日になった。

振り返れば、初バイブを使い、4Pして、初めて女の子のお漏らしを見て

オシッコの染みたタオルでオナニー。

極めつけは、男同士で舐め合い、そして口内発射をされたり、したり…!

かなり激しい一日でした。

最後のほうはホモネタになってしまって、気分を害した人はスイマセン。





364 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:17:10 ID:GvjP9UdzO

かなり放置してスミマセンでした。

読んでくださっていたかたには、何て言っていいのか…

本当に申し訳ありませんでした。

また読んで下さるのなら、前までより遅いペースになりますけど、書いて行きたいと思います。



本当に放置した事はスイマセンでした。

決して貴子や弥生にバレて書けなかったのじゃありませんよ。

俺の一身上の都合で…

ごめんなさい…。





365 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:21:59 ID:GvjP9UdzO

>>308さん、有難うございます。その通りですよね。

>>1さん、改めて感謝しています。ありがとうございます。

それと住人の皆さんにも感謝してます。

本当なら、一人一人にレスしたいですが、放置してた間に沢山のカキコがあったので、

申し訳ないですけど、省かせて頂きます。

早速ですが、次は俺と弥生、貴子でした3Pを投下していきます。





366 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:22:42 ID:GvjP9UdzO

あの4Pした時から2週間後ぐらいの話です。



あの時は弥生がお漏らしすると言うハプニングがあったせいで、

女二人は帰ってしまう事になりましたよね!

帰ってから気付いたのですが、二人とも勝手あげたバイブを、

見事に俺の家に忘れて帰ってしまいました。

2~3日後に貴子と弥生にメールして、取りに来るように言ったんですが、

二人とも忙しいみたいで取りにこれないみたいでした。





367 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:23:25 ID:GvjP9UdzO

まぁ、すぐに時に来ると言われてたら、反対に必○過ぎて、引いていたかも…



次に貴子と弥生に再開したのは、さっき言ったけど、2週間後ぐらいだった。

この時は俺と貴子、そして地元の女の先輩2人と男の先輩2人でした。

この先輩は、普通にご飯食べたりカラオケ行ったりしてるメンバーでした。

もちろん俺と貴子の関係は知りません。





368 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:24:22 ID:GvjP9UdzO

この日も飯を食い、ただダベってお開きになった。

時間を見ると夜の11時前だった。

貴子は女先輩と帰って行き、いつものパターン。

俺も男の先輩と帰り、家にもうすぐ付く頃に貴子からメールがきた。



”まだ○○先輩と一緒?一人なら今から俊之の家に遊びに行っていい?”



俺の返事はもちろん”イエス”だった。





369 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:25:10 ID:GvjP9UdzO

俺が家に付いて1時間後ぐらいに貴子が家にやってきた。



貴子「お邪魔しま~す」

俺「おう。遅かったな」

貴子「うん。弥生の家寄ってたから…」



俺「えっ?弥生?お前まさか今から俺ん家に来るなんて言ってないだろうな?」



俺「なんで弥生の家に行ったんだよ?」



貴子「○○先輩が弥生に借りてた本を返しに付き合ってた。」



貴子「○○先輩は先に帰ったけど、ちょっと弥生と話してた。」





370 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:26:12 ID:GvjP9UdzO

俺「で?ここに行くって言ったのかよ?」



貴子「言ったよ。イケなかった?」



俺「まじっ!別にいいけど…」



貴子「弥生も後から来るって…!」



俺「えっ?何しに?」



貴子「遊びにに決まってるじゃん!何、エロい事考えてるの?」



俺「考えてないけど…前が前だから…」





371 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:27:05 ID:GvjP9UdzO

貴子「そうそう。ついでに今日、バイブも持って帰るからね」



俺「それはいいけど…あの後、弥生大丈夫だった?」



貴子「たぶん大丈夫だよ。あの子、バイブが好きになった。って言ってたよ」



俺「以外だな。弥生がそんな事言うのか?」





372 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/21(木) 18:27:44 ID:GvjP9UdzO

貴子「何それ?私が言ったら以外じゃないわけ?」



貴子「あの子、女同士だと、下ネタばっかりだよ」



俺「えっ?そうなの?」



貴子「男の前だとお嬢様みたいだけど、女同士だと…超エロいよ」



まぁ、前の絡みで何となく気付いていたが…

やっぱりそうだったとは…





377 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/22(金) 18:59:47 ID:/YSzJ37EO

>>373-376さん

お久しぶりです。



続きです。

そんな感じで前の乱交を振り返りなが弥生の来るのを待った。

でも、女達が帰った後の高橋との出来事は決して言わなかった。

そして、弥生から貴子に電話がきた。

貴子は電話で話し終わると、

貴子「弥生、お父さんがまだ起きていて、まだ来れないみたい。

あと、1時間ぐらいかかるみたい。」



弥生の親はそんなに厳しくはないが、一応、念の為にお父さんが寝てから来るみたいだった。





378 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/22(金) 19:01:38 ID:/YSzJ37EO

俺「ってか、来るの1時過ぎじゃん!」



貴子「そうだね。別に明日は予定ないでしょ?」



俺「ないけど…」



貴子「そしたら明日は昼間でゆっくり寝れるじゃん」



俺「もしかして、お前達も泊まって行くのか?」



貴子「そのつもりだよ。弥生も泊まって行く気満々だよ。」





388 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 00:46:48 ID:Bb8z00PSO

>>379-387様、久しぶりなのにアリガトウございます。



389 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 00:47:38 ID:Bb8z00PSO

貴子「今日は高橋も居ないし、私達を一人で相手しないとイケないんだよ」



俺「俺、そんなテクねぇし…それに、弥生はそんなつもりじゃないだろ?」



貴子「弥生も今日はHするつもりだよ。」



俺「まじっ!?」

貴子「俊之のHは最高だって、弥生は言ってたよ」



貴子「私もそう思うし、高橋よりは全然気持ちいいよ」





390 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 00:48:30 ID:Bb8z00PSO

俺「照れるじゃんw」



貴子「だから今日は弥生と二人で俊之をイジメるって計画してるからね」



俺「お前ら何を計画してるんだよ!」



貴子「アハハ…今日は俊之も頑張ってね」



貴子「弥生来るまでシャワー浴びとこうよ」



俺「お…おぅ!先に入って来いよ。また、タオル用意しておいてやるよ」



俺は貴子と弥生の計画に喜んでいいのやら…

でも、少しその計画に圧倒されていた。





391 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 01:07:02 ID:Bb8z00PSO

貴子「一緒にお風呂入る?」



俺「弥生が来るだろ?それに狭いし…」



貴子「大丈夫だよ。まだ来ないよぉ」



俺「いいから、早く一人で入って来いよ。」



貴子「はいはい。そんなに照れなくても~」



貴子は立ち上がると、俺の前で服を脱ぎ始めた。





393 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 01:59:24 ID:Bb8z00PSO

俺「お前、向こうで(脱衣所)脱げよ」



貴子「いいじゃん。どうせ向こうで脱いでも、ここからマル見えなんだから…」



アッと言う間に下着姿になった貴子は、俺に近付いてきて、



貴子「一緒に入ろう!」



俺「いいってば…」



貴子「はい、俊之…バンザ~イ」



貴子は俺を子供扱いするかのように、来ていたTシャツを脱がせた。





394 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 02:00:12 ID:Bb8z00PSO

貴子「次はズボンも…」



俺「自分で脱ぐよ。」



貴子「はい、立って…脱がしてあげる…」



俺は一度言い出すと止まらない貴子の言いなりに立ち上がると、ズボンを脱がされた。

貴子はパンツの上から俺の股間に手をあてると、



貴子「あれ?まだ元気ないね」





395 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/27(水) 02:05:23 ID:Bb8z00PSO

貴子は俺のパンツも下ろして、まだ元気のないチンコを自分の口に含んだ。

俺「おい…風呂は?」



チンコをくわえながら下から俺を見上げる貴子を見ると、

俺はそれ以上、何も言えなかった。

チンコも当然、貴子の口の中で大きくなっていった。

早くも貴子に主導権を握られた事で、この夜に起こる事の前兆であったかもしれない。





400 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 01:54:01 ID:b9kJIUDVO

>>396サン、>>397サン、盛り上がって来るところで終わってしまってゴメンナサイ。

支援ありがとう。



>>398サン、ありがとう。嬉しいです。

自分では、上手く表現出来ているか分からないので、自信になります。



>>399サン 来ましたよ。

今晩も少しだけ投下して行きます。





401 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 01:55:04 ID:b9kJIUDVO

>>395の続きです。



仁王立ちでチュパチュパとフェラしている姿を見下ろしていました。

俺の気分はもうエロモードに突入しちゃっていました。



貴子「元気になったね。じゃぁ、シャワー浴びに行こうよ」



えっ?ここに来て、おわずけ?と俺は思った。

貴子に手を引かれ、ビン立ちしたチンコで風呂場まで連れて行かれた俺は少し情けなくなった。





402 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 01:57:56 ID:b9kJIUDVO

風呂場の前で貴子は俺に背中を向けて、



貴子「ブラ取って」



と、小悪魔のように言ってきた。

俺はブラのフックに手をかけ外すと、貴子の背中にはブラの跡がクッキリと…

それを見た俺は背後から貴子の胸に手を回して、生乳に触った。



貴子「まだダメ~」



と、俺の手を叩き、払い退けた。

俺は貴子のペースに振り回されてぱなしです。





403 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 02:05:19 ID:b9kJIUDVO

貴子「さぁ、入ろう」



貴子は自分でパンツを下ろして、風呂場の中に入った。

小さな浴槽の中で二人して向き合いシャワーを浴びていた。

当然、俺のチンコは勃起したままで…

貴子はボディソープを手に出すと、



貴子「精子みた~いw」



と、無邪気に笑いながら、泡立てて俺の胸に優しく手を当て、洗ってくれた。





404 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 02:42:49 ID:b9kJIUDVO

洗うと言うか、円を描くように触られると、乳首が敏感な俺はかなり感じた。



貴子「乳首気持ちいいの?」



そんな言葉をかけられると、ますます興奮してくる。

でも、相手は貴子だった。

俺が感じて来ると、わざと胸を触るのを辞め、腕やお腹を洗い始めた。





405 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 02:43:44 ID:b9kJIUDVO

このままだと完璧に貴子のペースに巻き込まれると思ったので、

俺も手にボディソープを出し、貴子の胸を撫でるように触れた。

一瞬、ビクッとした貴子だったが、俺が反撃すると、



貴子「俊之のコレ、こんなに大きくなってるよ」



と、泡の着いた手でチンコを握り絞められた。





406 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:00:46 ID:b9kJIUDVO

泡のせいで、ヌルヌルして一段と気持ちいい。

俺は我慢出来ずに貴子に抱き着きキスをした。

貴子もすんなりとキスを受け入れてくれ、俺が舌を入れると、貴子も激しく舌を絡ませてきた。

結構長い間、舌と舌を絡ませていたと思う。



その時、部屋の貴子の携帯がなっているのに気付いた。





407 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:03:21 ID:b9kJIUDVO

俺「電話鳴ってるよ。弥生じゃない?」



キスを中断させて言うと、

貴子「たぶんそうだね」



と、言いつつも再び舌を絡ませてきた。



貴子の電話が切れると、すぐに俺の携帯が鳴った。

キスを辞めようとすると、必○に体を密着させて辞めようとするどころか、

激しく舌を俺の口の中に押し当てて絡ませてきた。





408 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:22:29 ID:b9kJIUDVO

とうとう俺の電話も切れてしまった。

そして、俺の携帯がまた鳴った。



貴子「もう~」



と、ため息まじりの声で貴子はキスをやめた。

俺は急いで泡を洗い流して風呂場を出たが間に合わなかった。

やはり着信を見ると、弥生からだった。

俺は軽く体を拭き、すぐに弥生にかけ直すと、



弥生「何してたの?もう部屋の前だよ」

と、少し怒り気味…





409 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:42:54 ID:b9kJIUDVO

俺「部屋の前?下のオートロックは?」



弥生「他の住人の人がちょうど入る時だったから一緒に入ってきた。」



そう言えば、部屋のドアの向こうから、俺と会話している弥生の声が聞こえる。



弥生「とりあえず部屋のカギ開けてよ。」







410 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:43:56 ID:b9kJIUDVO

ヤバイ!!貴子はまだシャワー浴びてるようだし、俺は素っ裸だ!



弥生「ねぇ~、どうしたの?貴子は?」



俺「ちょっと待って…」



弥生「今、貴子とエロい事してたでしょ?」



俺「えっ…?何?……ちょっ…」



俺は体を拭き、バスタオルを腰に巻き、カギだけ開けて、すぐに部屋の奥に戻った。





411 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:44:54 ID:b9kJIUDVO

俺「開けたよ」



弥生「うん。わかった。(ガチャ)お邪魔します」



弥生は部屋に入ってきた。

玄関を入ってすぐ左側に風呂場があり、当然、弥生はその前を通って来る。

シャワーの音がするのも聞こえる。

しかも、弥生は俺がバスタオル姿なのに気付いている。さっきまで元気だったチンコは焦りと罪悪感のせいか縮こまっていた。





412 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:52:44 ID:b9kJIUDVO

貴子「弥生来たのぉ?」



風呂場から貴子の声が聞こえた。



弥生「うん。」



貴子「すぐ上がるから…」



俺はテンパっているのに何故、貴子はそんなに普通に会話出来るか、耳を疑った。



貴子はすぐに上がって来たが、俺にしてはかなり長く感じた。





413 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:56:11 ID:b9kJIUDVO

当然、全裸の貴子は隠す様子もなく、体を拭きながら、



貴子「早かったね?」



弥生「そんな事ないよ」



貴子「あっ、もうこんな時間なんだ。弥生もシャワー浴びてきたら?」



弥生「家で入ってきた。ってか、Hしてたの?」



貴子「大丈夫。まだしてないよ。二人でシャワー浴びてただけだよ」



弥生「そうなんだ!」





414 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 03:57:46 ID:b9kJIUDVO

普通に話す貴子もそうだが、納得する弥生もどうだか…w



弥生「はい、これ!」



弥生は俺に持っていた紙袋を渡してきた。



俺「何これ?」



弥生「バスタオル…この前、汚したでしょ?弁償するって言ったじゃん」



俺「あっ、別に買って来なくてよかったのに…」



と、言うわけで、ドタバタしたけど今回のメンバー三人が揃いました。





415 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 09:11:42 ID:b9kJIUDVO

俺はとりあえず着替えようとすると、



貴子「なんで服着ようとしてるの?いいじゃん。そのままで…」



俺「よくねぇよ。お前も着ろよ」



貴子「別にまた脱ぐんだから…」



弥生「えっ?何言ってるの?」



貴子「今日は二人して俊之の相手するって言ったよ。」





417 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 10:50:37 ID:b9kJIUDVO

弥生「うそ!?アレ言ったの?」



貴子「言ったよ」



弥生はみるみるうちに顔を紅く染めていた。



貴子「今日は弥生と二人でいっぱい、いい事してあげるね」



弥生「ちょっと…」



貴子「その気で来てるくせに…その服装みたら分かるじゃん。」



そう、この日の弥生の服装は超ミニのスカートでキャミソール姿だった。

弥生がこんなミニスカ姿を初めて見た。





418 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 10:51:26 ID:b9kJIUDVO

弥生「そんな事…ナイヨ…」

貴子「それ、前に一緒に買いに行った勝負下着でしょ?ここから見えてるよ」



弥生「えっ?うそっ?」



貴子「俊之に見せてあげたら?」



俺「ってか、さっき座った時に少し見えた…」



弥生「ヤダァ…」



貴子「俊之のチンコもさっきから見えてるよ。元気なくなってるじゃん」





419 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 10:52:05 ID:b9kJIUDVO

弥生「さっきって?ヤッパリしてたの?」



俺「じゃなくて…いやっ…」



貴子「ヤリそうになったけど、携帯なったから…」



貴子「ごめんって…そんなに怖い顔しないで…w」



弥生「別に怒ってないもん」



と、言いながらも、弥生は少し怒り気味だった。





421 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 11:08:57 ID:b9kJIUDVO

貴子「大丈夫。まだ出してないし、今日は俊之を弥生の好きにしていいから…」



俺「おい!勝手に決めるなよ。俺は物かよ?」



貴子「いいじゃん。女2人を相手に3P出来るんだから…」



弥生「貴子…ハッキリ言い過ぎだよ…」



貴子「本当だからいいじゃん。弥生がしないなら私だけするよ?」



弥生「ダメっ!」





422 名前: 62番 [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 11:09:40 ID:b9kJIUDVO

俺は貴子と弥生の話を聞いているうちに、またもや勃起してきた。



貴子「そしたら…おりゃ~!」



貴子は俺のチンコをいきなり掴んだ。



貴子「あれ?また元気になってる~。弥生、舐めてあげたら?」



俺は貴子にバスタオルを剥ぎ取られると、弥生はそっと俺に近寄ってきた。





425 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 12:54:51 ID:b9kJIUDVO

トリップテスト

426 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 12:57:45 ID:b9kJIUDVO

>>424サン これで良いですか?

トリップなんて使った事ないので、これでいいのかな?不安です。





428 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 13:12:08 ID:b9kJIUDVO

>>416サン >>420サン >>423サンいつもありがとうございます。

毎回のようですが、話がすぐに完結しなくてすみません。

早く続きを書けよ!と思ってらっしゃる方もいると思いますが、長い目でお守り下さい。

皆様の支援や応援、感想があるので、投下していても凄く頑張れます。

改めてありがとうございます。





430 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 16:11:36 ID:b9kJIUDVO

>>427サン、sage進行でお願いしますね。

メール欄に『sage』と書くとスレタイが上がらずに済むので…

何卒、>>1サンが立ててくれたスレなので、>>1サンの指示に従って下さいね。



>>429サン 偽者は困りますね。

まぁ、俺が長い間、放置してたせいかもね。





433 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 21:31:59 ID:b9kJIUDVO

>>431サン、>>432サン、早速支援ありがとうございます。



続きです。

でも弥生は俺のチンコや顔を見つめているだけだった。

すると貴子が、俺に風呂での続きなのか、濃厚なキスをしてきた。

自然と俺は大の字に押し倒さらた。

キスもそこそこに、貴子は俺の乳首を舐め始めた。

貴子「知ってる?俊之は乳首弱いんだよ」



弥生「そうなの?」



弥生は更に俺に近づき、大の字に開いた股間の間に座った。





434 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 21:32:40 ID:b9kJIUDVO

乳首を舐められて、ピクピクとチンコが脈打つのが自分でも分かった。

貴子は舐めるだけでなく、もう片方の乳首も指で撫でたり、摘んだりしてきた。

しばらくは貴子の乳首攻撃で焦らされた。

すると、股間を握り絞められた。

握っていたのは弥生だった。

女2人に攻められて、最高に感じた。





435 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/02/29(金) 21:33:50 ID:b9kJIUDVO

弥生はチンコを優しく上下に動かすにつれて、俺の我慢汁も溢れてきた。

ヤラシイ手つきでチンコをねっとりと絡ませてていた弥生は、やっとチンコを加えてくれた。

俺の股の間で前屈みにフェラをしている弥生みると、

キャミソールを着ている胸元から弥生の谷間、ブラチラが確認できる。

それだけで、興奮は倍になった。

俺は終始、弥生のフェラ顔、ブラチラ、胸チラを眺めながら、

弥生と貴子にヤラれるまま身を委ねていた。





437 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/01(土) 14:17:57 ID:A00lvTm1O

>>436サン 奥さんにバレないようにして下さいねw

ってか、俺の体験談がオカズになれて光栄です。

俺も書いている時に、思い出して、よくオナってます。

仕事の休憩中とかに書く事があるんですが、興奮しすぎて、トイレでヌく事もあります。



今日はそんなに投下できないですけど、お許しを…

438 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/01(土) 14:19:39 ID:A00lvTm1O

>>435の続きです。



でもこのままだと、簡単にイカされそうなので、俺は貴子のバスタオルを剥ぎ取った。

全裸になった貴子をヤラれながらも攻撃しようとしたが、

貴子は俺の腕を股に挟みこんで体重をかけられた。

挟み込まれたのが手首らへんなら、少しずらせてマンコをイジれたが、腕なので攻撃出来ない。

貴子は俺の顔を見て、小悪魔的な笑みを再び浮かべた。





439 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/01(土) 14:20:49 ID:A00lvTm1O

そして自分の胸を俺の口元に、まるで、舐めろと言わんばかりに押さえ付けてきた。

俺は仰向きのまま、少し首を起こして、その期待に応えて吸い付いた。

みるみるうちに貴子の乳首は固くなり、股に挟んでいる俺の腕に生暖かい液体らしき物が感じられた。



貴子「うっ…うっ…うぅん」



S気たっぷりの貴子の口から可愛らしい声が聞こえてきた。





440 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/01(土) 14:21:53 ID:A00lvTm1O

俺は起き上がろうしたけど、貴子はもう一方の乳も舐めて欲しいのか、

体を動かせてまだ舐めていない乳を口元にもってきた。

体を動かしたおかけで俺の身動きのとれなかった腕は自由になった。

すかさず、違うほうの乳首を吸いながら、指で貴子のマンコに触れた。

思っていた通りで、凄く濡れていて、ヌルヌルだった。





446 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/05(水) 14:10:25 ID:v6DzRiJ3O

>>444-445サン、

なかなか投下出来なくてすみません。

もう少しお待ち頂けますか?





452 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/08(土) 21:26:56 ID:ARMzsoR7O

>>447サン、お気に入りに入れて頂きありがとうございます。

>>448サン、ありがとう。

ゆっくりですが…

>>449サン、出来るだけ興奮して頂けるために、詳しく書いていきます。

沢山抜けるから保証はないですけど…

>>450-451サン、ありがとうございます。

それでは少しですが…

453 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/08(土) 21:27:50 ID:ARMzsoR7O

少し窮屈な体勢だが、指を貴子のマンコの入口付近に持って行くと、



貴子「あぁん…まだ駄目ぇ…」



でも俺の指は、すでに第一関節まで入っていた。

でもこの体勢では、指をこれ以上入れることが出来ず、これが限界でした。

指の先でなんとかグリグリしたけど、弥生のフェラが強くて、それどころじゃない。





454 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/08(土) 21:28:22 ID:ARMzsoR7O

俺「弥生…ちょっ…ちょっと…マッタぁっ!」



弥生「んん?何?」



俺「何って?激し過ぎ…」



弥生的には一生懸命してくれて嬉しいけど、俺はその一生懸命さでイキそうになった。



弥生「ごめん、ごめん。つい…w」



貴子「俊之、もうイッちゃうの?まだ駄目だからね」





457 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/11(火) 02:50:02 ID:RSd79m6nO

貴子はそう言うと、フェラしている弥生のほうに体をむけて、俺の顔の上にまたがった。

貴子のビショビショのマンコが俺の顔の上にある。

俺は舌を伸ばしてマンコを舐めた。



貴子「んっ…んっ…あぁ~ん…」



貴子はマンコを俺の顔に押し当てた。

俺の口元はもちもん、鼻の先もマン汁で濡れた。





458 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/11(火) 02:50:42 ID:RSd79m6nO

顔の上に貴子がいるので、俺からは弥生の姿が確認できない。

でも、チンコをシコシコさせたり、舐めたりしているのは分かった。

俺はひたすらと貴子にクンニしてると言うか、させられていた。

すると、弥生が当然、俺のチンコを触るのを辞め、沈黙…。

どうしたのかな?と、思っていたが、貴子が喘ぐ声の向こうで、

ガサガサと弥生が何かをしている音がした。





459 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/11(火) 02:51:23 ID:RSd79m6nO

弥生「どう?」

貴子「やっぱり、それ、いいね!」



その会話に気になったが、貴子のマンコ押し当て攻撃に視界を奪われ見えない。

少し貴子が腰を浮かせた時に、貴子の股間越しに弥生が服を脱いで下着姿になっていた。

弥生はブラを外して、今にもパンツを脱ごうとしているねか、パンツに手をかけていた。

でも貴子はマンコをまたもや俺の顔に押し当てたので、脱いでいる瞬間は見えなかった。





460 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/11(火) 02:52:09 ID:RSd79m6nO

それから数十秒後ぐらいに弥生はまた俺のチンコを触っていた。

貴子は俺の顔の上から下りると、目の前には全裸になっている弥生の姿が…

弥生「そんなに見ないで…」



弥生はハニカミながらも俺のチンコにしゃぶりついた。



俺「おぉ…」



弥生「気持ちいい?」





466 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 03:54:37 ID:4F3aPpdlO

俺「おっ…おっ…」



貴子も俺の感じる声を聞いてか、俺の体から下りて弥生の横にチョコンと座った。

しばらくは弥生のフェラをするところを見ていて、



貴子「やらしいね…」

弥生「うぅ~ん」



と、首を横に少し振る弥生だったが、チンコはくわえたまま、返事していた。





467 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 03:55:14 ID:4F3aPpdlO

貴子はそっと横から弥生の胸に手を延ばすと、



貴子「本当にスタイルいいね。」



と、乳を鷲掴みするように揉んだ。

張りのある綺麗な弥生の乳が貴子の手によってイジられている。

しばらくすると貴子は弥生の乳首を指でクリクリと摘んでいた。

これには弥生も、

弥生「あん…あんっ」



と、体をビクッとさせて、チンコから口を離した。





468 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 04:12:51 ID:4F3aPpdlO

弥生「貴子…ヤダ…あっ…ちょっ…ちょっと~」



体をよじれさせながらも、弥生は俺のチンコを右手で掴んだままだった。

すると貴子は弥生にちょっかいを出すのをやめ、

弥生が握りしめているチンコにじゃぶりついた。

始めは先のほうを口に含んで、チュパチュパとしていた。

弥生もそれに合わせて、チンコの根元を動かせてくる。

なんと言う、連係プレイ!

当初はぎこちなかったが、徐々に貴子と弥生の息が合い、凄く気持ちいい。





469 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 04:38:54 ID:4F3aPpdlO

俺「おぉっ…そこっ気持ちいい」



貴子「チュパチュパ…気持ちいいでしょ!」



貴子が口から離すと、すかさず弥生がまたしゃぶりしいた。

貴子はその間、俺の乳首を舐めになってきた。

数分交代で貴子と弥生にフェラされていた。

弥生も貴子同様に、貴子が舐めてる時は俺の乳首を舐めに来るようになった。

次第に二人のフェラも激しくなってきた。





470 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 04:39:28 ID:4F3aPpdlO

俺「ヤバイっ…これ以上されたらイきそう」



貴子は俺のチンコを舐めるのをやめ、



貴子「ダメ~、ガマン、ガマン」



と、またもや乳首を舐めにやってきた。

弥生はそれを見ると、下に下りて行き、チンコを口に含んだ。

すると貴子は乳首以外にもお腹や鎖骨も舐めくる。





471 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 04:40:31 ID:4F3aPpdlO

でも1番ビックリしたのが、俺の腕を上に挙げさせて、ワキを舐めてきた。

俺「おいっ、こそばゆい…ってか、汗臭いって…」



貴子はそんな事はお構いなしに、ワキ毛を舌で掻き分けて舐め続けた。

始めはこそばゆいだけだったが、気持ちよくなってきた。

しかも弥生には激しくフェラされている。





472 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 04:53:10 ID:4F3aPpdlO

貴子にワキ舐め&乳首弄りをされつつ、弥生のフェラに俺は我慢の限界だった。



俺「あ゙ぁ~ヤベー…マジ…もう無理っ…イクっ」



弥生はそれを聞くと、手の動きも激しくさせた。



俺「出るっ…出るっ…アァ~あぁぁ…」

弥生「んんっん……チュパ…チュパ…」



弥生が家に来る前から貴子に弄られたりして、1時間以上勃起状態だった俺は、

弥生の口の中に自分でもビックリするぐらいの精子を出した。





473 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 05:08:29 ID:4F3aPpdlO

弥生はチンコをくわえたまま、



弥生「んんん…んんん…」



と、首を小刻みに横に振っていた。

チンコをくわえる弥生の口元には俺の精子が垂れている。

少しして弥生はチンコを吸うようにして、顔を上げた。

目は少し涙目になり、少し口から精子が溢れ出している。

俺は近くにあったティッシュを渡した。





474 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/17(月) 05:09:07 ID:4F3aPpdlO

口にティッシュを押さえて、ゴクっ…



弥生「あぁ…全部飲めなかった。ごめん…」



俺「えっ?」

貴子「また飲んだの?」

弥生「……うん…」



弥生「今回のは凄かった。あんなに精子って出るもんだね?」



このスレを始めから読んでくれてる人は知ってると思いますが、

弥生は精子を飲むのが好きなようです。

今回もやってくれました。





488 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/24(月) 18:37:59 ID:EUKSez8LO

沢山の支援&胃炎ありがとうごさいます。

最近、なかなか来れなくてすみません!

近々、投下いますので、もう少しお待ち下さい!





499 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:43:20 ID:e50dkzzNO

長い間、お待たせしました。

なかなか仕事が忙しくて、書く暇がなかったもので…

沢山の支援や感想など、サンキューです。

徐々に投下して行きます。

何卒、焦らずに、気長にまって居て下さいね。

500 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:47:18 ID:e50dkzzNO

祝・>>500



早いもので、500レスを突破しちゃいましたね。

今、気付きました。

これも、皆様の支援や応援のおかげです。

それと、>>1サンのスレ立てがあってこそですね。

改めて、ありがとうございます!!





501 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:48:51 ID:e50dkzzNO

>>474の続きです。



布団も引かずに寝転んでた状態だったので、



俺「ってか、腰、痛てぇ~」



貴子「布団ひこうよ。」



俺はまえにした時のように布団を2枚並べてひいた。

ついでに、前回、二人が忘れて帰ったバイブも取り出した。

それをスイッチを入れて、貴子の方に投げた!





502 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:50:02 ID:e50dkzzNO

(ウィンウィンウィン~)

貴子「なんで、スイッチ入れてるのよ。ウケるんだけど…」



俺「きちんと洗ってあげといたぞ」



貴子「マジ?ww」

俺「何本かチリ毛が付いていたけどな…w」

貴子「ご苦労…w」



俺「はい。弥生も…」



弥生にもスイッチの入ったバイブとローターを渡した。





503 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:52:40 ID:e50dkzzNO

弥生「もう…w」



貴子「弥生、バイブ見たら嬉しそうだね?」



弥生「そんな事ないよ…」



貴子「本当に?ほら、バイブ好きになったって言ってたじゃん!」



弥生「イヤっ…貴子ってば…」



貴子は自分の持ってたバイブを弥生の乳首に押し当てて、ふざけていた。





504 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 03:53:35 ID:e50dkzzNO

俺も弥生のローターを取り上げて、弥生の乳首に押し当てた。



弥生「もう…二人して…なんで…こうなるのよ…」



俺「してほしいでしょ?」

弥生「………」



弥生は俺達に目を背けて、無言で顔を赤らめていた。



貴子「でも、ここは正直だね。」





505 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 04:02:27 ID:e50dkzzNO

弥生「あっ…ダメっ…まだそこは…」



貴子は今度は、弥生の股間にバイブを押し当てた。

股を必○に閉じて抵抗していたが、



貴子「俊之、見て!弥生、凄く濡れてるよ…」



俺はそう聞くと、抵抗する弥生の股を無理矢理広げて、覗き込んだ。



俺「本当だ!弥生…やらしいな!」



弥生「あん…そんなに見ないで…」







506 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/03/31(月) 04:20:17 ID:e50dkzzNO

弥生「まだ、そこは…」



でも貴子は容赦なく弥生を攻めていた。

早速、バイブをマンゴの中に挿入させた。



弥生「アッあぁ~ん…」



貴子「簡単に入っちゃったよ!」



弥生「あん あん あん はぁ~ん」



弥生は俺が股を広げてようとしなくても、自ら股を広げて甘い声を発していた。





524 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 19:22:48 ID:I1E+pSbIO

お待たせしました。

毎度ながら沢山の支援ありがとうございます。

昔のように頻繁に投下出来ないので、申し訳ありません。





525 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 19:23:47 ID:I1E+pSbIO

>>506の続きです。



バイブは弥生のマンコの中でイヤらしく動いていた。

俺も貴子も弥生が感じて行く姿を楽しんでいた。

貴子はバイブをゆっくりと入れたり出したりして、俺は弥生の乳首にしゃぶりついた。

すでに乳首は固くなり、立っていた。



弥生「ちょ…とっ…待って…」



俺達は当然辞めるつもりもなく、更に弥生を攻撃していた。





527 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 19:24:35 ID:I1E+pSbIO

貴子はバイブの強さを一段階強くしたのか、バイブの音と弥生の喘ぎ声が大きくなった。

俺も負けじと、乳首を軽く噛んだりしていたが、何か物足りない。

ふと、弥生の顔の方を見ると、弥生は頭の下の枕を握りして、快感に耐えていた。

よく見ると、脇が丸見えだった。

俺はその姿を見て、さっき、貴子に脇を舐められたのを思い出した。

今まで人の脇なんて舐められた事がなかったので、舐めようと思わなかったが、

貴子に舐められて気持ちよかったので俺も試す事にした。





528 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 19:26:24 ID:I1E+pSbIO

まずは乳首を舐めていたので脇腹の方に少しずつ横にずらして舐めていった。

そして、ゆっくりと脇の下を目指して上に舐めて行く。

もう少しで脇に辿りつける所で、弥生は気持ちいいのか、こそばゆいのか、

脇を閉じようとした。

でも俺は左手で弥生の腕を掴み、脇を開けた。

弥生は俺が脇を舐めようとしているのを察知して、

弥生「脇はダメっ」



と、もう片方の手で脇を隠した。





529 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 19:27:10 ID:I1E+pSbIO

こうなれば俺も必○だった。

なんとかして、弥生の脇を舐めてやる!!

俺は弥生の両手を掴むと、そのまま掴んだ手を弥生の頭の上で押さえつけた。

バンザイ状態になった弥生の脇は丸見えだ。

でも俺は手を押さえているので、舐める事が出来ない。

舐めようとがんばるが、弥生は力いっぱい、拒んだ。

仕方ないのでまたもや弥生の頭の上で押さえていた。

すると、貴子がバイブを弥生のマンコに入れたまま放置して、

貴子は弥生のお腹辺りに跨がって座った。





532 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/14(月) 20:18:18 ID:I1E+pSbIO

貴子に放置されたバイブは弥生に突っ込まれたまま、クネクネと動いている。

貴子は跨がってたまま、弥生の脇に顔を近づけると、



貴子「きちんと処理できてるね。」



貴子「ん?こっちは少し剃り残しかな?」



弥生「ダメ。そんなに見ないで…ハァハァ」



俺も腕を押さえつけながら見てみると、確かに左の脇は綺麗に処理されていた。

しかし、右側は綺麗と言えば綺麗だが、所々、毛が生えかけようとしているのか、

黒いポツポツが確認できた。

それを見た俺は初めて女性の脇に萌えた。





535 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/15(火) 17:54:30 ID:03SZCnttO

>>526>>530>>533サン支援有難うね。

>>532の続きです。

弥生「ハァハァ…そんなで見ないでよ。恥ずかしい…」



貴子「大丈夫だよ。これぐらいなら合格!」



と、言いながら、貴子は更に顔を近づけた。

そして弥生の脇をペロリと舐めた。



弥生「ダメってば…汚いよ…」



しかし、貴子は俺に目を合わすと、俺の時のように舐め始めた。



弥生「ダメっダメっダメっダメっダメっ…」

と、言うがお構いなしで舐めていた。

俺は弥生の腕を押さえつけたまま、それを眺めていた。





536 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/15(火) 17:55:17 ID:03SZCnttO

しばらく貴子の脇攻撃は続いた。

次第に嫌がっていた弥生は抵抗をやめて、脇への攻撃を受け入れていた。

俺も押さえ付けていた腕を離して、脇へと顔を近づけた。

そして、弥生の脇を舐めた。

初めて舐めた脇はどこと無く不思議な感じだった。

弥生の脇は決して汗くさくもなく、抵抗なく舐め続けられた。

両脇を俺と貴子に舐められ、マンコにはバイブが動いている。

そんな弥生はかなり感じていて、喘ぎ声も大きかった。





540 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 17:43:24 ID:hW+XnNCcO

>>537-539サン、支援ありがとう。

本当に少しずつでしか投下出来ないのに、いつも応援して頂き、感謝しております。



今日も少ししか投下出来ない予定なので…



ってか、もう皆さんは飽きて来てないか心配です。

何となく、昔、投下した文章に似ていましたら申し訳ありません。





541 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 17:45:12 ID:hW+XnNCcO

弥生「あん…ヤダっ…あぁん…ヤダぁ~」



俺は舐めながら、弥生の股間に手を伸ばすと、バイブが抜けそうになっていた。

当然、バイブを手に取り再び奥まで挿入した。



弥生「あぁぁ~いぃっ…あぁん…」



弥生のマンコはかなりグチュグチュになり、ヤラシイ音をたてていた。





542 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 17:46:14 ID:hW+XnNCcO

弥生「うぅ…だめっ…イッ…イっちゃう…」



弥生「あぁっ…イクっイクっ…あ゙ぁぁぁ…イクぅぅ……」



弥生は俺達に脇を舐められながら、逝っちゃった!!

俺達は逝ったのを確認すると、脇を舐めるのを止め、バイブを引き抜いてあげた。



俺「どうだった?脇を舐められて?」



弥生「ハァハァ…ハァハァ…」



弥生は腰をヒクヒクさせて、放心状態だった。





543 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 17:47:08 ID:hW+XnNCcO

そんな弥生を貴子は次にローターを手にとり、スイッチを入れた。

そのローターを息を荒くしている弥生のクリに押し当てた。



弥生「キャッ…あぁぁっ…イヤっ…あぁっ…んんんっ…」



さすが、ドSの貴子!!

たまに弥生が可哀相に思える時もあったが、弥生はすぐに感じるので、

罪悪感も薄れ、俺まで再び攻撃してしまう。

弥生はイジメ甲斐があるので、つい調子に乗ってしまう…!





546 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 18:35:42 ID:hW+XnNCcO

調子に乗った俺は、バイブ攻撃されている弥生のマンコに中指を滑らせた。

驚くほど濡れていて、スルッと指が奥まで入ってしまう。



弥生「はぁん…あん…あん…あん…」



マン汁で指の滑りもよく、中は温かい。

俺は人差し指も挿入させて、手マンをした。



弥生「だめっ…また逝っちゃう…あはん…はぁはぁ…いっ…」



シーツを掴みながら弥生は叫んだ。





547 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 18:36:26 ID:hW+XnNCcO

そんな事を言われると、俺の指の動きも激しくなる。



貴子「いっぱいイっていいよ。ほらっ…我慢しないで逝っちゃいな!」



弥生「あぁ~イクっ…イクっ…イっ…クぅぅん……あ゙~」



腰を宙に浮かせて、再び昇天してしまった。



でも貴子はまだ続けるつもりだ。

バイブの強さを最強にして、クリを激しく擦りつけた。





548 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 18:37:27 ID:hW+XnNCcO

貴子「ほらっ、いっぱい逝っちゃいなよ…」



貴子「またオシッコ漏らしちゃう?」



弥生「あぁん…今日は…今日は…も…漏らさない…もん…はぁはぁ…」



俺の指も動きを再始動していた。

でも内心は、布団の上では漏らさないでくれ!

と、思っていたのが本音だった。





549 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/16(水) 18:40:03 ID:hW+XnNCcO

>>544サン、はい、自分のペースで頑張ります。



>>545サン、3日連続はスゴイっすね!

あまり上手く書けないかもわかりませんが、頑張ります。





559 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:09:21 ID:rQhu9mWAO

長文のレスって嬉しいですね。

>>556サン、詳しい分析ですね。

ありがとうございます。

>>556サンみたいに、他の皆さんもそう思ってくれてるなら良いんですが…



>>557サン、初めまして。

全部読んで頂き、ありがとうございます。

これからも女の人でも期待に応えられるように頑張ります。



他の皆様も改めて有難うございます。





560 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:10:53 ID:rQhu9mWAO

>>548の続き…



確かに、この前に弥生がお漏らしした時の再現をしているみたいだった。

ただ違うのが、マンコに入ってるのかバイブだったのが、俺の指が2本と言う違いだけだった。

弥生はマンコは凄く敏感になり、マン汁が垂れるほど濡れて、

連続して逝っちゃうペースもかなり早かった。

俺はもしかしたら、もう1本、指が入りそうだったので、



俺「3本目の指…入れちゃうよ」



と、問いかけた。





561 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:11:34 ID:rQhu9mWAO

弥生「だめっ…そんなに…入んない…」



でも弥生のマンコはすでに、2本の指で緩くなっていた。



俺「ほら、入れるよ…」



弥生「ぃやっ…裂けるって…あっ…イタッ…」



俺はゆっくりの3本の指を入れた…

っと言うか、指が吸い込まれるように入った。

これには貴子もクリに当てていたバイブを離して、覗き込んでいた。





562 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:15:51 ID:rQhu9mWAO

俺「痛い?」



弥生「ハァハァ…少し…」



しばらく指の出し入れはせずに、3本の指先だけをマンコの中で動かせていた。



弥生「あっ…はぁはぁ…あぁん…うぅっ…」



貴子「俊之の指、太いのに、本当に3本も入っちゃった!!」



弥生「ぅはぁん…あん…」



徐々に弥生の反応も変わってきた。





563 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:20:26 ID:rQhu9mWAO

始めは動かしにくかった指も、マンコが広がったのか、スムーズに出来る。

広がったといっても、絞まりが緩くなった訳ではない。

しっかりと、3本の指を締め付けている。

特に指を奥に入れた時が、ギュッと、力強く締め付けられた。

弥生も顔をしかめながらも、感じている。

俺は指を動かすスピードを少し速めた。





564 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:22:31 ID:rQhu9mWAO

弥生「あぁぁ~そんなにしちゃ…あぁぁ~はぁぁ…イクっ…イクっ…」



俺「またイクの?ほらっ…いいよ」



弥生「イクっ…あっ…はぁっ…イっ…イっちゃ……うぅ~」



これで何回目なのかは解らないが、また弥生は逝っちゃった。

指を引き抜くと、マン汁でテカテカに濡れていた。





565 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:25:04 ID:rQhu9mWAO

貴子「俊之の太い指で入るなら、私の指も入るよね?」



貴子は指輪を外し、指を3本立てて、自分の指を俺に見せた。



まさかっ…



そう、貴子は自分の指を弥生のマンコに入れるつもりだ。



弥生「もうダメっ…お願いっ…」



と、半泣きな顔で訴えるが、貴子は指で軽くマンコを愛撫しだした。





566 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:27:12 ID:rQhu9mWAO

嫌がっていた弥生も愛撫されると、自然と甘い声を出していた。

そして、貴子の指が3本とも弥生のマンコに入っていった。



弥生「うっ…あぁん…」



貴子「入っちゃった!うぁっ中…凄くきつい…」



そう言うと、優しくゆっくりと、ぎこちない手つきで動き始めた。

今更たげど、女だけの絡みは余計にやらしく見える。





567 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:33:22 ID:rQhu9mWAO

もう貴子は止められない!!

3本の指を出しては入れての繰り返しで、敏感な弥生を今にも逝かせそうだった。

すると貴子は指を入れながら、マンコに顔を近づけた。

次の瞬間、貴子は自ら弥生にクンニを始めた。



弥生「あぁっ…それ…だめっ…やだっ」



俺もビックリしたが、弥生もまさか、そこまでされるとは思ってなかったと思う。





568 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/23(水) 04:34:26 ID:rQhu9mWAO

貴子「気持ちいいでしょ?…ペロペロ…」



弥生「やだって…だめっ…ハァハァ…」



貴子「辞めていいの?」



弥生「……ハァハァ…」



貴子「どっち?辞めちゃうよ?」



弥生「ハァハァ…続け…て…ハァハァ」

貴子は必○にクンニしていた。



弥生「はぁん…もうダメ…逝っ…ちゃう…あぁぁ…い゙…はあ~ん」





574 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:17:25 ID:80RY7rZ3O

>>569-572サン

毎回、支援ありがとう。

今日も少しだけど投下します。



575 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:18:09 ID:80RY7rZ3O

遂に貴子はクンニと手マンで弥生を逝かせてしまった。

もう弥生は息を切らして、ぐったりして動かない。

貴子は満足気な顔をして俺を見た。

そして、俺に近寄ってきたと思うと、何も言わずに俺のチンコを舐めてきた。

1回出したとはいえ、弥生の連続して逝った姿や、レズプレイを見ていたので、再び勃起していた。





576 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:19:25 ID:80RY7rZ3O

しかもさっきまで弥生のマンコを舐めていた貴子が、数秒後には俺のチンコを舐めている。

そう考えると、興奮度も上がってくる。

しかも、貴子は弥生を逝かせた勢いで、俺にフェラをしてきたので、

凄く激しく舐められた。

貴子はこの勢いのまま、俺を押し倒して、



貴子「もう我慢できない」



と、俺にまたがり、チンコを持ち、自分のマンコに挿し込んだ。

いかにも貴子らしい行動だった。





577 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:20:36 ID:80RY7rZ3O

貴子「うっうん…」



貴子はチンコを奥まで入れると、俺の上で動き始めた。

弥生ばっかり攻撃していたので、貴子にはあまり愛撫などはしていないのに、

マンコは凄く濡れていて、チンコの滑りも良好だった。

貴子は我慢していたのを発散するように、すぐに腰の動きをトップスピードにしてきた。

前にも書いたが、貴子の得意技の高速ピストンの騎乗位だ。





578 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:27:40 ID:80RY7rZ3O

腰を小刻みに跳びはねるように、俺の上で動いている。



貴子「あんっあんっあんっあん…」



俺はされるがまま、布団に寝転んで、貴子の騎乗位に下から眺めていた。

しかし、1回は出したとはいえ、そんなにされると俺も凄く気持ちよくなる。

しかも、挿入してから、まだ3分も経っていない。

何時しか、眺めている余裕なんて失くなり、逝かないように耐えていた。





579 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:28:35 ID:80RY7rZ3O

そんなのお構いなしのように、



貴子「俊之も下から突きあげて!はぁはぁ…」

と、言ってくる。

俺は我慢しながらも、突き上げた。

しかし、まじでイキそうになったので停めた。



貴子「あん?なんで辞めるの?」



俺「これ以上したら、イキそうなんだよ。」



貴子「えっ?まじっ?」



その言葉が何より辛かった。

580 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:31:36 ID:80RY7rZ3O

それを聞いた貴子は腰を浮かせて、チンコをマンコから抜いた。



貴子「まだ逝かせないから…」



と、チンコを握ると、シコシコと上下に動かした。

貴子的には逝かせない為に手コキに切り替えたかもしれないが、

俺のチンコは恥ずかしながらも暴発寸前…



俺「おぉ…ヤベっ…」





581 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:33:41 ID:80RY7rZ3O

貴子「何が…」

俺「イキそう…」



貴子「まじっ?」



俺「うっ、やべ~よっ」



貴子「嘘でしょ?!!」



俺「出るって!あぁ~」



貴子「えっ?えっ?えっ?出ちゃってるぅ!(笑)」

俺「………ゴメン」



582 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:34:15 ID:80RY7rZ3O

貴子「超早ぇ~!(笑)どうしたの?なんで?」



俺「なんでって言われても…」



貴子「2回目のほうがイクの早いじゃん(笑)」



俺「………」



貴子「普通は逆でしょ?(笑)」



俺「そんな時もたまにはあるんだよ!ってか、そこまで笑わなくても…」





583 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/25(金) 04:35:20 ID:80RY7rZ3O

俺もまさか2回目がこんなに早くイクとは想像出来なかった。

1回目ならともかく、さすがに少し落ち込んだと言うより、焦った。

しかも貴子には馬鹿にされたように笑われるし…

俺は自分のお腹に出してしまった精子をティッシュで拭きとった。

弥生を見ると、まだ寝そべったまま、俺の姿を見ていた。





590 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 00:54:21 ID:tC0pYW6JO

>>584、>>587-589サン、ありがとうです。

今日も少しですが、投下します。

>>585サン、心配ありがとうです。

何とか暇を見つけて投下しているので大丈夫ですよ。

それに少なくとも、このスレを楽しんでる住人の皆様の為に頑張ります!





591 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 00:55:40 ID:tC0pYW6JO

>>583の続きです。



俺が精子を拭き終わるのを見ると、



貴子「はい、もう1回ね!」



と、俺のチンコをすぐに手コキしてきた。

イッた直後は触られても気持ち良くはなく、こそばゆいだけだった。

でも貴子はチンコをシコシコしてくる。



俺「すぐには無理だよ。」



貴子「わかんないじゃん!」





592 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 00:56:37 ID:tC0pYW6JO

貴子「どんどん柔らかくなってくる!」



俺「しょうがないじゃん」



でも貴子は元気のなくなったチンコを懲りずにシコシコとしてきた。

それでも無理とわかると、小さくなったチンコを口に含み、フェラ!

フェラを2~3分されると、イッた直後でも少し硬さが回復した。

それを見て貴子は再びチンコに跨がり、入れようとして来る。





593 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 00:57:20 ID:tC0pYW6JO

しかし、マンコの入口に差し掛かると、俺のチンコはフニャっとして、役立たずに…

さすがに2回続けては無理だった。

でも、柔らかくなったチンコを貴子は、またフェラしてくる。

懲りずにまた固くなると、素早くマンコに押し当てた。

今度はなんとか入ったが、数十秒後にはマンコから抜け、再起不能に…



貴子「もう…!頑張ってよ」



と、言われても無理がある!





595 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 01:00:03 ID:tC0pYW6JO

俺「連発はさすがに出来ないよ」



貴子「じゃぁ、手で気持ち良くしてよ!」



貴子は股をM字にしてマンコをまる見えにして座った。

俺が貴子のクリを触り始めると、弥生が、ムクッと起き上がって覗き込んできた。

俺は弥生にも見えるように、貴子のマンコを広げ、クリを中心に愛撫した。

もう既に、貴子は濡れている状態が続いていたので、マンコはテカテカに光っていた。





596 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 01:05:42 ID:tC0pYW6JO

俺はいきなり指を2本入れて見た。



貴子「あぁ~ん…」



マンコの中は熱く、ヌルヌルで掻き回すたびに、ピチャピチャと音がする。

俺は見ているだけの弥生に近くにあったローターを渡した。

弥生はローターのスイッチを入れた。

俺は貴子にされたように弥生に仕返しさせようと渡したのに、

弥生はスイッチの入ったローターを自分のマンコに当て始めた。





597 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 01:06:13 ID:tC0pYW6JO

俺「違うって!そのローターで貴子に仕返ししなよ」



弥生「あっ、そう言う意味かぁ…」



と、恥ずかし気味に言った。

まぁ、弥生らしい天然ぶりに、少しはビックリしたが、

後に考えると、

弥生もまだまだ気持ち良くなりたかったんだな!

と、思うと、萌えちゃう…!





598 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 02:55:53 ID:tC0pYW6JO

そして弥生は1度は自分に押し当てたローターを貴子のクリに…

俺は貴子のマンコの中で一次的に指を動かすのを止めた。

恐る恐る弥生はローターを押し当てると、貴子のアエギ声が大きくなった。

どうやらローターがピンポイントにクリの気持ちいい場所に当たってるみたいだった。

俺の指は貴子のマンコに強く締め付けられた。

再び指を動かせると、貴子は顔をしかめて、凄く感じ始めた。





599 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/27(日) 02:57:33 ID:tC0pYW6JO

貴子「ああ~気持ちいい…そこっ…あぁん…」



貴子は弥生の顔を見ながら叫んでいた。

弥生は一瞬、貴子と目が合ったみたいだが、恥ずかしそうに顔を背けた。

でもローターは貴子のクリをピンポイントにヒットしている。

しばらくは弥生ローター攻撃と俺の手マンで貴子を感じさせていた。

余程気持ちいいのか、貴子のマンコからは少しマン汁が垂れてきていた。





609 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/29(火) 23:10:04 ID:mmEPl+59O

>>600-601サン、>>603

>>605-607サン、いつも支援有り難うございます。



>>604サン、有り難う。

確かに長文で感想や支援を下されば嬉しいし、励みになります。

でも、一言や短文の支援でも俺的には嬉しいですよ。

お気遣いありがとうございます。



まぁ、スレが荒れないように、ご指摘やご感想を宜しくです。



610 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/29(火) 23:12:52 ID:mmEPl+59O

>>599の続き…



俺は弥生にローターのスイッチを強くするように指示した。

言う通りに強くした弥生のローターは激しく震えていた。

俺もマンコの中で指を軽く曲げ、Gスポットを攻めた。



貴子「あん…そんなにしちゃ…イッちゃうよ~」



この言葉に、俺は更に力を入れてGスポットを指の腹で擦りつけた。





611 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/29(火) 23:13:33 ID:mmEPl+59O

貴子のマンコの中はマン汁でたっぷり濡れ、今にも潮を吹きそうな感じだった。



貴子「イッていい?イッていい?あっ…あっ…イクよ…イっ……クぅ~」



激しいアエギ声で貴子は燃えつきた。

弥生はローターを止めて、ティッシュでローターを綺麗に拭いている。

でも俺はまだまだ貴子を攻撃するつもりだ。





612 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/04/29(火) 23:14:46 ID:mmEPl+59O

貴子はイッたが、俺は指を再びゆっくり動かした。

マンコの中はマン汁が貯まり始めていた。

ここぞとばかりに、俺は貴子の股を広げ、高速でGスポットを刺激した。



貴子「んんんっ…チョッ…んんんっ…ああっ…」



マンコから少しずつ液体が垂れてきた。

貴子は俺の腕を掴み、必○に止めめさせようとしていた。

マンコの中はマン汁でいっぱいだった。

明らかに、いつもの時の手マンの音じゃない!





618 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:37:34 ID:ZPNMQEEAO

GWですね。皆さんは楽しく過ごしていますか?

俺はGWも関係なく、仕事しております。



>>613-614サン、>>617サン、支援ありがとうです!



今日も少しですが、投下します。





619 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:38:42 ID:ZPNMQEEAO

>>612の続き…



貴子「あ゙ァァッ~」



次の瞬間、貴子のマンコから勢いよく、液体が吹き出した!

そう、まさしくそれは…潮だった。

貴子も自分が潮を吹いているのに気付いたのか、



貴子「無理っ無理っ無理…止めて~」



と、叫んでいた。



でも俺は止めずに、指を動かした。

その間もマンコからは潮が沢山、吹いていた。





620 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:39:17 ID:ZPNMQEEAO

弥生「えっ?何っ?すごいっ……」



と、目が点になっていた。

俺が指を止め、指を引き出すと、布団の上はもちろん、貴子の股も潮で濡れていた。



貴子「はぁはぁはぁ…」



弥生「これって…何?どうしたの?おしっこ?」



弥生は小声で俺に聞いていた。

弥生は『潮吹き』を知らなかった。





621 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:40:31 ID:ZPNMQEEAO

俺「潮だよ!」



弥生「しお?何なの?」



俺「潮吹き知らないの?」



弥生「うん!初めて聞いたし、見た!」



弥生「これって…おしっこ?」



俺「違うよ!ほら…黄色くないし、アンモニアの臭いしないだろ?」





622 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:41:25 ID:ZPNMQEEAO

弥生「うん!おしっこじゃないんだ!ビックリした!」



貴子「ハァハァ…」



弥生「誰でもこんなの出るの?」



俺「体質と体調に寄るけど、Gスポットを激しく刺激したら出るよ!」



弥生「えっ!!マジ?そうなの?私、初めて知ったよ。」



弥生「貴子は知ってた?初めて?」



貴子「ハァハァ…知ってた!」





623 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:42:20 ID:ZPNMQEEAO

貴子「弥生はエッチに関しては、うぶ だね」



弥生「知ってたんだ!?今までにこんなの出た事あるの?」



貴子「昔にあるよ!○○君(貴子の元カレ)の時に…!」



弥生「○○君ってHが超上手いって言ってた元カレだよね?!」



貴子「毎回のように吹かされてた(笑)」



弥生「って事は、俊之も凄いテクニシャンじゃん!」





624 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/05(月) 01:43:22 ID:ZPNMQEEAO

俺「そんな事ないし…」



弥生「そんな事あるよ!だって、こんなにいっぱい、潮?吹かせたじゃん」



俺「たぶん、まだまだ出るよ」



弥生「本当に?あんなに出たのに?」



俺はまた貴子のマンコに指を入れようとした!



貴子「もうイヤっ!恥ずかしい…それにもう出ないよ…」





629 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:19:05 ID:gvSVaWfaO

>>624の続き…



俺「まだ出るよ!弥生も見たいよね?」



弥生「うん!見たい!」



俺は貴子の股を開けると、

貴子「もう…」



と、口では抵抗するが、すんなりと貴子は俺に身を委ねた。

指が入って、さっきのように刺激をして2~3分経った。



貴子「あっ…あっ…あん…あっ…あっ…」





630 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:20:21 ID:gvSVaWfaO

俺「ほらっ!音が変わってきたよ」



弥生「本当だ!」



貴子「あっヤダっ…ダメっ…あぁぁ~」



貴子「でっ…出ちゃうっ…」



俺は指を休む事なく、掻き回した。



貴子「出るっ…出るっ…あぁん…出てるぅ…あぁぁん…ダ~メぇ~」





631 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:21:03 ID:gvSVaWfaO

貴子は先程より量は少ないが潮を吹いた。



貴子「ハァハァ…」



さすがに俺も腕と指が疲れた!

しかもシーツはビショビショだった。

俺はマンコから指を抜いた。



弥生「すっ…凄いね…」



俺「疲れた。ちょっと休憩!」



俺「ほら、弥生も貴子のマンコをイジってあげたら…」





632 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:22:00 ID:gvSVaWfaO

弥生はローターのスイッチを入れて、息を切らしてる貴子のクリに当てた。

いつもはドMの弥生だが、潮吹きを見てなのか、

この時は攻撃するのを楽しんでいたように見えた。



弥生「ここ、気持ちいい?」



貴子「あぁ~ん…あん…はぁん…はぁん…」



潮を2回も吹いた貴子には、抵抗する力も残っていないのか、

弥生にされるがまま、ローターの攻撃を受け、喘いでいた。





633 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:23:21 ID:gvSVaWfaO

しばらくは休憩がてらに、俺はそんな二人を眺めていたが、

ローターのスイッチが視界に入った。

よく見ると、ローターの強さが『中』だった。

俺はそのスイッチを手に取ったが、貴子はまだ気付いていない。

むしろ、弥生のローター責めに、感じまくっていた。

俺は当然、ローターの強さは最大の『強』にした。

貴子のクリを刺激しているローターが、一気に激しく振るえ始めた。





634 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/06(火) 20:23:58 ID:gvSVaWfaO

貴子「あ゙ぁぁぁっ…ひぃぃぃぃ~」



貴子はいきなり激しくなってビックリしたのか、この叫び声のようなアエギ声と同時に、

M字に開いたマンコから、大量の潮がアーチをかけて吹きでた。

その潮をマンコから2~3メートル先の壁まで簡単に届いてしまうものだった。

俺もこんなに飛んだ潮を見るのは初めてだったので、かなみビックリした!!





646 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 18:51:31 ID:YxgVi8EqO

>>634の続き…



ローターで責めていた弥生も当然ビックリしていた。

潮が吹き出た瞬間にビックリして、体をのけ反っていた。

ローターをすぐに離したので、潮も一瞬で止まったが、結構の量が出ていた。



貴子「…ごめん。部屋…汚しちゃった」



俺「あっ…別に…いいよ」



貴子は照れ隠しなのか、笑顔で俺に謝ってきた。

俺も部屋も大事だが、ビックリして、言葉に詰まった。





647 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 18:52:07 ID:YxgVi8EqO

とりあえずはティッシュで壁に着いた潮を拭き取ろうとした。



貴子「えっ?まじっ?そんな所まで飛んだの?超ウケんだけど…(笑)」



俺「本当だよ。ってか、こんなに飛ぶもんだな!?」



貴子「ごめん、ごめん。まえは弥生で今回は私が部屋汚してるね。」



弥生「………」



貴子「もう慣れたでしょ?(笑)」



俺「そんなの慣れたくねぇよ!」





648 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 18:52:50 ID:YxgVi8EqO

俺「シーツもビショビショじゃん!」



貴子「大丈夫。オシッコじゃないから臭くないと思うよ(笑)」



弥生「…ゴメン。まえは臭かった?」



貴子「あっ!そう言う意味で言ったんじゃないから…」



俺「そうそう。弥生が謝る事ないし…」



俺と貴子の会話で弥生は前の出来事を思い出したみいで、一瞬、空気が重たくなった。





649 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 18:53:32 ID:YxgVi8EqO

貴子「気にする必要ないよ。なんなら私も漏らしちゃおうかな!w」



俺「見てみたいけど、それは勘弁して!w」



貴子「なんで見てみたいのよ!」



俺「だって、女性のオシッコしてる姿って滅多に見れないじゃん!」

俺「それに前見た時、結構興奮したし…高橋も同じ事言ってたよ」



貴子「この変態!!」



少しは空気は軽くなった。

なぜか、しばらくは全裸での雑談タイムに突入していた。





650 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 18:54:26 ID:YxgVi8EqO

貴子「オシッコ姿を想像して、オナしたの?」



俺「そりゃしたよ」



弥生「えっ!興奮するものなの?」



俺「うん。凄く興奮したよ。もう1回見てみたいぐらいだもん!」



弥生「もう無理だよ」



貴子「変態!」



こんな会話をしていた。





653 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/12(月) 19:52:55 ID:YxgVi8EqO

>>652サン

俺にも小さいながらもプライドがありますし、

男二人だけで、あんな事したのがバレれば、本当に変態扱いされるので、

それは口が裂けても言えませんでした。





655 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:10:01 ID:1sQ3XPgCO

少し時間が経ち、俺はトイレに行きたくなった!



俺「ちょっと、トイレ!」



貴子「ここでしちゃいなよ!ほら、このゴミ箱の中でいいじゃん」



俺「はぁ~?なんで部屋でしなくちゃイケないんだよ」



貴子「私達が見たいから…!ねっ?弥生?」



弥生「…私は別にどっちでもいい!」





656 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:10:51 ID:1sQ3XPgCO

貴子「ほら、弥生も見たいって言ってるし…」



俺&弥生「言ってないじゃん!!」



貴子「いいじゃん!減るものじゃないし…」



俺「よくねぇ~よ!そしたらお前がしたら、してやるよ!」



貴子「別にいいよ。もう恥ずかしくないし…」



俺「えっ?」

弥生「ちょっと…貴子ってば…!」





657 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:11:31 ID:1sQ3XPgCO

貴子「ここにすればいいのでしょ?!」



と、貴子はゴミ箱を跨いだ。



俺「本当にするの?」



貴子「興奮するんでしょ?」



貴子は恥ずがらずに、小悪魔的に言ってきた。



貴子「ってか、このゴミ箱、高さあるからやりにくい!」





658 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:12:16 ID:1sQ3XPgCO

それもそうだ。

中腰な状態になるので、部屋もかなり汚れそうだった。

俺はとっさに部屋を見渡して、よさ気な入れものを探した。

そして服などをいれてる半透明のプラスチックの収納ケースを発見した。



俺「これならちょうどイイじゃん」



俺は中に入ってた服を取り出して貴子に渡した。



この収納ケースなら深さもある程度あり、最適だった。





659 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:14:24 ID:1sQ3XPgCO

弥生「本当にするの?部屋、汚れそう!トイレですれば…」



貴子「もう面倒臭いし、少し見られながらしたい気分なの…w」



弥生「それなら布団、畳んだら?」



俺は弥生の意見で布団を隅に畳み、どうせならじっくり見てやろうと思った。

もう、部屋が汚れようが、どうでもよかった。

とりあえずは、貴子のオシッコしてる姿が見れる事で興奮していた。

俺って、やっぱり変態かな…?ww





660 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:15:01 ID:1sQ3XPgCO

貴子は和式便器でするように、腰を下ろした。

俺は貴子の正面に回り、覗きこんだ。

M字に開いた貴子は俺の股間を見て、



貴子「超ウケんだけど…!マジでギンギンになってるじゃん」



俺「いいから、早くやれよ!」



貴子「見られながらだから、なかなか出ないの…」



と、言いつつ、よく見ると、マンコをヒクヒクさせていた。





661 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:16:59 ID:1sQ3XPgCO

俺はヒクヒクしているマンコに、前から手を伸ばしてクリを触ってみた。



貴子「あぁ~ん…」



貴子のマンコは糸がひくほど濡れていた。

クリを触ってあげていると、



貴子「あぁ~出そう…出そう…」



と、急に顔を赤らめて、背けた。





662 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:17:27 ID:1sQ3XPgCO

すると、マンコから黄金の液体が…



俺「おっ!出てきた…」



貴子は少し出たところで、やっと恥ずかしくなったのか、オシッコを止めた。



貴子「やっばり…恥ずかしい…ハァ…」



俺「ほら、全部出しちゃえよ。きっと気持ちいいぞ。」



俺の興奮はマックスに…

貴子は再び力を抜いて







663 名前: 62番 ◆S7joDaT6xY [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:18:10 ID:1sQ3XPgCO

貴子「あぁ~」



今度は途切れる事なく、大量のオシッコが勢いよく収納ケースに…

それと同時に、オシッコ特有のアンモニア臭がした。

最後の一滴まで出し切った貴子は、



貴子「恥ずかしいけど、凄く気持ちいい…」



と、満足気な顔をして言った。

貴子はティッシュでマンコを綺麗に拭くと、改めて自分のオシッコを眺めて、



貴子「こんなに出るんだね(笑)」














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