47歳の専業主婦です。



身長は155センチくらいしかありませんが、水泳したりエアロビしたりして体型を維持するようにしてて、同世代の女性に比べればお腹は出てない方だと思います。



オッパイはちょっと垂れてはきたけど、20代の頃からEカップあります。



25歳で結婚するまで処女だったとは言いませんが、そんなに遊んでいたわけではなく、セックスした男性は数えるほどで、結婚してからは夫以外としたことはありませんでした。



26歳で息子を産んでからは、夫とのセックスは年に数回程度ですが不満はなく、たま~に1人でオナニーすることもありました。






夫は6月から海外に長期出張中で、帰ってくるのは9月の予定。



20歳の息子は1ヶ月の予定で沖縄にバイトを兼ねて出かけてしまいました。






7月の中旬、息子の友達であるツヨシ君が訪ねてきました。



前の日に息子からメールが来て、息子が持ってる夏休みのレポート書くのに使う本を借りに来たのです。



ツヨシ君は東大生。



オタクっぽくはないけれど、チャラチャラした遊んでる感じはなく、爽やかな感じです。



息子の部屋に入ってもらって本を探してもらいました。



そしてその後、私を大きく変わってしまうことが起きたのです・・・。






大人しそうで爽やかな彼の巧みな話術と指で、私はソファに座ってお洋服を着たまま何回もイカされました。



それは、今まで夫としたセックスや、たまにしてしまうオナニーで得ていた快感の何百倍も何千倍もすごいものでした。






さらに抱き抱えられるようにして2人で入った夫婦の寝室で初めて見せられたツヨシ君のオチンチンは、その大人しそうな表情や華奢なカラダからは想像もつかない、グロテスクで狂暴なモノでした。



長さはキュウリくらいあって、お茄子くらい太いんです。



そしてすぐにイクことなく長持ちして、何回出しても硬いままなんです。






その日、ツヨシ君は昼過ぎに来たのですが、夜10時過ぎまでヤリっぱなしでした。



彼は6発も発射して、私はその何十倍もイッてしまい、彼の虜になってしまいました。






それから毎日、彼は学習塾の講師のバイトが終わると私の家に寄ってくれるようになりました。



私はもう妊娠できないのですが、ツヨシ君にはそれは言わずに毎回ナマで出してもらってます。



オマンコと口の中とを合わせたら、もう100回以上出されているかもしれません。






前日に聞いて了解してましたが、昨日は彼と一緒に塾講師をしてる東大生の男女が一緒について来ました。



男性はツヨシ君と似た感じの爽やか系で、女性はそのままお天気お姉さんでもできそうな美人でした。



その2人は処女と童貞で最近付き合い始めたのに、なかなかセックスがうまくいかない・・・ということで、ツヨシ君が「俺たちがやってるのを見てみる?」ということになったそうです。






私はすぐに我慢できなくなって、彼ら2人のことなどまったく無視していつものようにツヨシを立たせたままオチンチンをしゃぶりはじめました。



2人連れの彼女はツヨシ君のモノを見て一瞬驚いてるのがわかりました。






そのうちツヨシ君が私の頭を両手で押さえて激しく腰を前後に振り始めたので、私は離した左手でオッパイ、右手でクリを刺激して、すぐにイッてしまいました。



彼はイッてなかったのでそのままソファに座りました。



私もすぐに正面から抱きついて乗っかってオチンチンを全部オマンコに収めました。






2人で合わせて腰を動かし始めると、ツヨシ君が見ていた2人を誘いました。



可愛い彼女は私の背中の方に回って後ろからオッパイを握り、揉みながら乳首を摘んでくれました。



彼は私が横を向いた顔のところにオチンチンを差し出してしゃぶらせてくれました。



ツヨシ君が彼女に挿入することはしませんでしたが、途中で彼女が疲れて眠っちゃった間に私は2人を相手にして、彼にも中出しさせてあげました。



彼女とは生中出ししてないので感激してくれました。






彼女が目を覚ました後、今度は私が色々してあげました。



実は私は中学から大学まで女子だけの学校で、男性とセックスする前に、女性とのレズで知っていたのです。



男性2人は私が彼女に重なって一緒にイクのを見てメチャクチャ興奮してしまい、イッた後すぐに引き離されてそれぞれオチンチンをぶち込まれました。






帰り際、彼女がシャワーを浴びてるところに行って、「1人でも来てみる?」と聞いたら頷いたので、メールアドレスを書いた紙を渡しました。



2人を帰したあと、ツヨシ君はまたたくさん優しくしてくれて、オチンチンの凄さを味わいました。



そこで私は初めて言ってみました。






「ねぇ、もっと乱暴にメチャクチャにして・・・」






「いいの?」






私が頷くと、彼は私を四つん這いにさせて後ろから入れ、お尻をパンパン叩き始めました。



私は体中に電気が走るような初めての快感で、大きな声で叫びながらすぐにイッてしまいました。



すると四つん這いが潰れたようにうつ伏せになっていた私を引っ繰り返し、オチンチンを顔の前に持ってきて私の手を取ってしごかせました。



まもなくドピュドピュと発射された精液を、初めて顔にかけられました。



その熱さと匂いで頭がクラクラしました。






その顔を見下ろしながら、すぐに私の両膝を抱え込まれるようにして、また入ってきました。



奥深く深くまでツヨシ君のオチンチンを感じることができるし、クリも物凄く刺激される体勢なんです。



何回イッたかわかりません。



気が付いて目が覚めたら深夜で、ツヨシ君は帰った後でした。



ゆっくり時間をかけてシャワーを浴びて、顔から体中隅々まで洗いましたが、ベッドに戻ると彼の匂いがして、また濡れてきました。



ちょうどその時、彼女からメールが来ました。






『今日の昼間、遊びに行ってもいいですか?』






もちろん私はOKの返信をして、ツヨシ君には急に実家に帰ることになったから2~3日留守にするねってメールしました。



ツヨシ君からもすぐに了解の返信が来たので、彼女には『お泊りしてもいいよ』って打ちました。



お昼頃、彼女はお寿司を買って来るそうです。