これは33歳のセックスレス歴5年の人妻(私)が、ある夏の熱帯夜に体験した実話です。






飲みに行った帰り、酔っ払って無性にセックスがしたくなった私は、タクシーの運ちゃんを誘惑しようと思って手を上げました。



でも、乗ってみたら中年の女性運転手でガッカリ・・・。



やたら話しかけてくる運転手さんと会話が弾み、話の内容はエッチな方向へ・・・。






「お酒を飲むと体が火照っちゃって・・・」






私がポロっと本音を言った後、なぜか返事がなくなり、私はいつの間にかウトウトと眠りに落ちてました。



胸に柔らかくて生温かい感触を感じてぼんやり意識が戻ると・・・。



なんと運転手のオバサンが車を停車させ、後ろのシートに移動してきてます。



そして私を横たわらせ、胸元を開き、乳房を優しく揉みながらもう片方の乳首に舌を這わせていました。



私はその日、タンクトップに薄いカーディを羽織って、下はミニスカに生足でミュールという格好でした。






ビックリしたもの、お酒で火照った体に火が点いてしまいました。



恥ずかしさもあり、最初は寝たフリをしていましたが、オバサンが鼻息を荒くして、興奮しながら両方の乳首を執拗に舐め回されると物凄い快感で、もう声を抑えるのに必★です。



かなり長い間舐められ、私のアソコはグジュグジュになり、クリはズキズキと疼いて堪りません。






「あっ・・・はぁ・・・ん」






我慢出来なくなり、つい声を漏らしてしまうと、オバサンが私の顔を見ながら半開きの唇の中に舌を入れてきました。



私はオバサンのいやらしく動く舌に自分の舌を絡ませて喘いでいます・・・。



こんないやらしいディープキスは初めてです。



ピチャビチャと音を立て舌を絡ませたり、唇を舐め回されたり・・・。



私はキスだけでイキそうなくらい感じてしまいました。






「クリが・・・クリが・・・疼いて堪らないのぉ・・・」






「どうして欲しいの?」






オバサンが耳元で囁きます。






「お願い・・・クリを舐めてぇ・・・」






堪らない私は2度3度と同じ言葉を繰り返します。



そのとき初めて見つめ合ったのですが、オバサンは、「可愛い子ね」と言ってまた激しくディープキスをしてきました。



オバサンも興奮のあまり、Eカップある私の両方の乳房を寄せて、両方の乳首を一度に口の中に入れて舐めしゃぶります。



3Pの経験もある私は両方の乳首をしゃぶられる愛撫にとても弱くて、「あ・・・あ・・・感じるぅ・・・いい・・・」と腰を動かしながら感じてると、オバサンは乳首にしゃぶりつきながら顔を左右に激しく動かしてきて・・・。






「あぁ~ダメぇ・・・い・・・イクぅ~・・・」






なんと私は胸だけで達してしまったのです。



オバサンが、「凄い乱れようね」と言いながら私の足をM字に開きました。






「アソコが洪水になってるわよ」






紐パンの紐を解かれるとアソコは丸見えです。






「ヌラヌラと美味しそうな蜜が溢れて・・・いやらしいわね」






オバサンは私のビラビラを開いて舌を差し入れ、エッチな蜜をすするように吸い付きながら舌を抜き挿しさせてきます。






「あ、あぁ~ん」






私は知らず知らずに腰を動かしてオバサンの舌の動きを堪能してます。






(気持ちいい・・・足の先まで痺れてくるぅ・・・)






私はタクシーの中でオバサン運転手に体中を舐められ、アソコをしゃぶり回されているシチュエーションに信じれないくらい感じて、何回もイッてしまいました。






「私もオバサンのが舐めたい」






あまりの興奮に私が口走ると、オバサンは下だけ脱いで私の顔を跨いできました。



69になって夢中で舐め合いました。



ジュルジュルのオバサンの蜜を吸いながらアソコを舐めると、「あぁ~いいわ~、もっと舐めてぇ」と叫びながらオバサンは私の顔に自分のアソコを押し付けてきて、激しく腰を動かしてイッたようです。






最後にオバサンがじっくりとクリトリスを愛撫してくれました。



クリの皮を剥いて、唾液でたっぷり濡らした唇でクリをジュポジュポとシャブリながら、優しく舌先でチロチロされるテクニックに頭が真っ白になるくらい感じてしまいました。



結構長い間優しく舐められると全身が痺れていく感じがして、私の喘ぎ声は子供の泣き声のように変わっていきました。






(あ~、もう頭が真っ白、何も考えれない・・・)






オバサンの唇と舌の動きが急に速くなって、クリトリスをチュ~と強く吸われた瞬間、頭の中がスパークして体が浮き上がり、私は凄い勢いで昇り詰めてしまいました・・・。






それからというもの、酔った帰りなどにオバサンの携帯を鳴らしてタクシーで迎えに来てもらい、火照った体を慰めてもらっています。