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カフェで知り合った大学生








私は結婚10年以上経ち、子供もいる主婦です。

私なんて体験の投稿なんて関係のないことと思っていましたけれども、気持ちの整理もできましたので投稿します。



今年の夏前の体験です。

子供は小学校に行っている平日に街中に用事があって出かけて、コーヒーを飲んでいたら隣でタブレットを使ってファッション関連を見ている若い男性がおられて、盗み見みをするわけではなくなんとなくちらっと見ていましたら、その彼と目が合ってしまって。

とっさに「あっ・・すみません」と声がでてしまいました。

 

 











 

笑顔で「いえ全然大丈夫ですよ・・・興味あるんですか?」と答えてくれました。

そこから自然な形で会話をして、美術系の大学生であること、名前はゆうや君と教えてくました。

「もうすこし時間はありますか?」と聞かれて、まだ良さそうだったのでOKして、一緒に行ったところが大きなアミューズ施設のようなところで年甲斐もなく一緒にゲームとボウリングをしてしましました。

全然知らない男性とこんな自然に遊べるなんて不思議な気持ちでしたし、若いころの気持ちになっていました。

ボウリングって・・本気だとけっこう汗かいちゃいますよね。

疲れたねって話をしていたら彼からホテルでシャワー浴びましょうって。

えっ?て感じでしたけれども・・・結局黙って彼の後ろを付いて行ってしまって。

部屋に入ると我慢しきれなかったように押し倒されてしまいました。

「ダメ・・シャワーだけって言ったのに」

「俺我慢できないよ」

夏場の薄着はすぐに脱がされてしまって・・・私も脱がしやすいように身体を動かしたのですぐに裸にされてしまいました。

いつの間にか彼も裸になって彼のシンボルは上を向いていました。

それから上に覆いかぶされられて首や胸、大事な所を刺激されて・・・彼が、

「さおりさん入れるよ」

「ゴム・・お願い」

「ゴムなんて・・付けるのもどかしいよ」

と言われて一気に貫かれてしまいました。

「はぁ・・んっ・・大きいっ・・ゆうや君」

「さおりさん・・・気持ちいいよ」

激しく腰を振るゆうや君。私も大学生とのエッチに感じちゃって大きな声出ていたと思います。

そうしたらゆうや君が苦しそうに

「さおりさん・・・もう出すよっ出すよっ」

「えっ・・・外に・・出して・・中は駄目・・ダメ」

「さおりさんっ・・・さおり・・さおりっ・・・イィ・・中でいくっ」

「いやっ・・ダメっ・・・わたしもいくっ」

その時にビュビュ・・・っと・・中に熱いゆうや君の精液を感じました。

しばらくぐったり抱き合って少し落ち着いて

「中に出したらダメって言ったのに・・・」

「我慢できなくて」

「そんなことしちゃダメじゃない」

「さおりさん・・・ごめんなさい」

姉が弟にお説教している感じでした。

結局もう1度エッチしてしまいました。

それからいろいろベッドでお話ししたなかで印象に残っているのが

「さおりさんってけっこうイケてるからきっとモテモテだよ。出会い系とかしたらいいじゃん」という言葉です。

その言葉が引っかかってもしかしていろいろな若い男性とエッチできたりするのかなって思っている日々です。










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