母親の実家がある東北の農村で、親戚の13回忌法要があった。



俺は結婚していたけど、妻は東京生まれの東京育ち。



山間部の田舎の農村なんて経験した事もなく、当然欠席。



「私は子供とプールにでも行ってるから、田舎を楽しんできなよー」って感じだった。






しょうがないので車で5時間かけて一人旅。



まあ久しぶりの独身気分だし、大好きな叔母さんに会えるからちょっと嬉しい気持ちもあった。






実家に夕方に到着。



すでに親戚一同は集まり、久しぶりの再会に賑やかな雰囲気。



その中に叔母さんを見つけて歩み寄りご挨拶。



叔母さんは母親の一番下の弟の奥さんで、俺とは10歳違う36歳。



透き通るぐらい色白でショートカットがよく似合う。



眼鏡が凛々しい知的美人。



こんな農村には勿体無い人だ。






東北の田舎の法事は大騒ぎで、毎回ながら町までの買出しにでクソ忙しい。



当然、車で行った俺は酒や食料品の調達担当に。



幹事の大叔父に、「道がよわからないからヤダ」と言ったら、側に居た叔母さんが「じゃあ私が、ナビ代わりにあちこち案内しますよ」と。



俺は内心(よろこんでー!)。






大叔父から、「町には山を抜ければ早いが、不慣れな道で事故でも起こされたらかなわん」と言われ、海岸沿いを走り、遠回りして買出しに行く事に決定。



叔母に「このまま東京に帰っちゃうぞ」って言ったら、「私も乗っていこうかなー」ってクスクス笑ってた。






田舎のショッピングセンターまで片道1時間の車内では、叔母さんの愚痴を色々聞いて盛り上がった。



叔父さんが酒癖が悪く、酒の席では側に居たくない事とか、子供が出来るのが遅かったのは、叔母さんが消極的だからだって姑に言われたとか。






俺が「消極的って何がー?」って笑ったら、叔母さんが「私は男の人に、そーッと触られるのが好きなのよね。あの人はオラオラーって感じだから」って。



「何それwwジョジョかよww」って二人で爆笑した。






俺「俺はオラオラじゃないなー」






叔母「ウソー。押さえ込んでしちゃう感じに見えるよー。隣で寝てたら襲われちゃうかなー」






俺「静かに襲いますよー。俺、夜這い検定3級ですからー」






叔母さんがクスクス笑ってた。



可愛いっす。






馬鹿話してるうちに、ショッピングセンターに着いた。



見て回ってたら叔母さんが、すげえ強い酒を見つけて持ってきた。






叔母「コレをチャンポンしちゃえば、幾ら酒に強いウチの旦那達でも朝まで寝るかもねーッ。買っちゃう?」って笑ってた。






俺「いやー、チャンポンは悪酔いすんじゃない?大丈夫?」






叔母「大丈夫だよー。それに夜中にトイレとかでウロウロされると寝れないし、添い寝しようとか言ってきたらウザいからー」






倦怠期かな?って思いながら聞いていた。



家に戻り、エプロン姿の親戚が荷物運び込む時に見つけた。






(叔母さん、あの強い酒買ってるじゃん)






まあ見なかったことにして、台所の隅に紙袋に入ったまま酒を置く。



叔母さんに「あれ、あそこに置いとくよ」って言ったら、「うん・・・アリガト」って短い会話のみ。






大宴会が始まり大騒ぎの中、酔いを覚ましに外に散歩に出た。



タバコ吸いながら井戸のある方に行くと、叔母さんが小さな堰でスイカを冷やしていた。






俺「重そうじゃん。持つよ」






屈んだ叔母さんの胸元が月明かりで白く見える。






叔母「ありがと。じゃあ手を貸してくれる?」






差し出す手を掴み、引っ張り上げ、ついでに思いきり引き寄せた。






叔母「キャッ・・」






抱き締めてそのまま強引にキスした。



濡れた手がちょっと拒んだだけですんなりと出来たのは意外。






叔母「う・・・ん・・もう・・ダメでしょ・・・こんなおばさんに・・・」






俺「いや・・なんかしたくなっちゃって・・・」






叔母「・・若いからかな?お酒を飲みすぎたの?」






叔母さんはそう言ってまたクスクス笑ってた。






スイカ持って戻ると叔父さん連中の半数はダウン状態で、奥の大座敷にひとまとめで寝かされてた。



残りはまだ馬鹿騒ぎしてる。






叔母さんは「従兄達と旦那を引き摺って奥に投げてきた」と笑った。






手前の座敷は16畳ぐらいでもう布団が敷いてある。



女子供がひとまとめに寝るらしい。



奥の大座敷に俺の荷物を投げといたら、大叔父の奥さんがわざわざ手前の座敷に持ってきて・・・。






大叔母「あっちはうるさいからここで寝ちゃえば。東京からじゃ疲れたでしょ。眠らないと」



(いいぞ大叔母様)






座敷の隅っこに寝転がると叔母さんの3歳の子供が、「ミニカーが壊れたー」って来た。



直してやったら、「お兄ちゃんのそばがいいーここで寝るー」って言い出したから、自然と叔母さんも俺の隣で寝る事になった。






遅くまで片付けしていた女性陣が風呂に入り、浴衣で戻ってきた。






「明日も早いから寝ないとねー」って、明かりを消したと思ったらもう寝息が聞こえる。






襖の向こうは叔父達のいびきが地鳴りの如く響いてる。



うるさくて眠れないのでモゾモゾしてたら叔母さんの手が触れた。



子供の寝相が悪くこっちに押しやられて来た様子。






叔母「ゴメン・・・。狭いよね?・・・」






そう囁く叔母さんの腰に無言で手を回して、こっちの布団にグッと引き寄せたら肩がピクッと動いた。






叔母「え・・・ちょっと・・・だめ、だよ・・・」






少しの抵抗の言葉で、後は無言。



思わず背中側からギュッと抱き締めた。



俺は叔母さんの背中側から、かまぼこの板のようにくっついた。



そのまま腰からお腹の方にかけて、ゆっくり手のひらを回してわき腹を擦った。



叔母さんはされるがままだった。



今度は太ももの内側を静かに擦った。



浴衣の裾から手を滑り込ませると、下着越しにザラッとした陰毛の感触が伝わってきた。






叔母「もう・・・だめよ・・・ねえ・・・もう・・・おしまい・・・だめ・・・」






叔母さんは小さな声で繰り返した。



そのまま滑らせるように手をずらして、襟元から滑り込ませて乳房を撫でた。



微乳な感じの胸だけど乳首が大きく硬かった。






叔母「や・・・ん・・・っ」






叔母さんの吐息が微かに聞こえた。



両側の乳首を交互に撫で回してるうちに、外からザーと雨の音が聞こえてきた。



山間部独特の結構激しい降り方で、窓がガタガタ音を立てた。



叔父さん達のいびきの声も大きく響いていた。






叔母「や・・・や・・・やめ、て・・・ねぇ・・・」






叔母さんが囁く。



しばらく静かに撫で回してると少し脚が開いてきた。



柔らかい下腹と陰毛の感触を手のひらに感じながら、その奥に少し硬い部分に指先が触れた瞬間、脚がピクンっと動いた。






叔母「そこ・・・は・・・だめ・・・」






叔母さんが手を押さえた。



下着の脇から滑り込ませて、割れ目をそっと撫で上げて、中指を滑り込ませた。



そのまま膣の中に静かに指を入れていくとヒダが絡みつき、少し暖かい。






叔母「やぁ・・・ん・・・やめて・・・ねぇ・・・声出ちゃう・・・よ・・・」






叔母さんが口を布団で押さえながら囁いた。



指を動かすと膣からクチュックチュッっと音が漏れる。






叔母「おね・・・が・・・い・・・ねぇ・・・優しく・・・動かして・・・」






すごく甘い声だった。



窓の外が雨だけでなく風まで吹いてきてガタガタと雨戸が軋む。






(これなら多少の音は大丈夫だろ)






そう決意した俺は叔母さんの浴衣の裾を開いて、下着にゆっくりと引き下ろし始めた。






叔母「え、それ、・・・だめ・・・ねぇ、ちょっ、ねえ・・・おね・・・がい・・・」






俺は構わずに、叔母さんのお尻が完全に露出する所まで引き下げた。



そのまま自分の下着もズリ下げ、叔母さんの白い尻に俺のモノを押し付けた。



枕を顔に押し当てて声を★す叔母さんがビクンと動いた。



直に叔母さんの尻の割れ目に股間を押し付けると、凄く暖かい。



我慢汁が溢れてるモノをアナルに押し付けてたら、ヌルヌルになった。






叔母「そこ・・・違う・・・だめぇ・・・」






そのまま尻の割れ目に沿って下に滑り込ませた。



割れ目に押し付けて同時に突き上げると、グチュッと先っぽが入った。






叔母「やん・・・あぁ、ぁ・・・ん・・・やぁ・・・い・・・やぁ・・・だめぇ・・・」






叔母さんの中は暖かいけどギュッと締め付けらて、少しきつかった。



手を握るとギューっと握り返してきた。



そのまま腰を静かに動かして、根本までゆっくり深く突き挿した。






叔母「だめぇ・・・ぁ・・・ん・・・なんでぇ・・・なんでぇ・・・よぅ・・・だめ・・・」






叔母さんは半泣きみたいな囁き声を出しながらも膣がキュウっと締め付けてきた。



いくら雨やいびきの音が五月蝿くても、激しく動けば親戚達が気付くから、挿入したまま静かに、あまり動かずに、手で乳首やクリを撫で回した。






叔母「ん・・・やぁ・・・だ・・・だ・・・め・・・だめぇ・・・」






俺の手を押さえつけて来た。



月明かりで見える叔母さんの白いうなじを舌で舐め上げたら、押さえていた俺の手をギュッっと強く握られた。






叔母「だめ・・・イッ・・ちゃう・・・から・・・ね・・ぇえ・・・ほんと・・・だめぇ・・・ぇ・・・」






首筋を舌でゆっくり舐めたら、布団にギューッと顔を押し付けて声を抑えている。






叔母「やだ・・・や・・・だ・・・ねぇ・・・も.う・・・だめ・・・ほん・・・と・・に・・・や・・だっ・・・あっ・・・ああ・・・あっっ!・・・」






叔母さんの肩と脚がビクンって動いて、顔が少し仰け反った。



軽く痙攣してる叔母さんの膣から俺のモノを引き抜いて、今度は我慢汁でヌルヌルのアナルに添えた。






俺「こっちもしていい?」






まあ返事なんて関係ないけど。



ビクッっとこっちを振り向いた叔母さんの涙目に、サドッ気が堪え切れずアナルに強引に突き刺してしまった。



でも意外とスムーズに挿入できたのはちょっと意外だった。



今度はさすがに手をつねって来たけど、構わず腰と手を押さえ込んで叔母さんの白いお尻を突き上げた。



叔母さんは枕を顔に押し当てて、肩で息をしてる感じ。






叔母「やあ・・・そこ・・・やだ・・・いた・・・い・・・ねぇ・・・痛い・・・よぅ・・・おねがい・・・やめ・・・て.」






その囁き声が最高で、もうそのまますぐに叔母さんのアナルの中で射精した。



ドクンって出た瞬間に、「・・・だめ・・だめぇ・・・」って叔母さんがシクシク泣き出した。






叔母「あ、あっ・・・やぁ・・・ぁ・・・ん・・なん・・・でぇ・・・中・・・に・・・」






ビクンビクンと脈打つ俺のモノと、叔母さんのアナルの締め付けが同調して最高だった。



ゆっくりアナルから引き抜くとドロッと精液が溢れてきた。



垂れ落ちる俺の精液を拭き取りもしないで、叔母さんは自分の下着を引き上げた。



叔母さんは襟元を整えて顔を隠しながら起き上がった。



そのままトイレに行ったきりしばらく帰ってこなかった。



雨の音が激しくなってきてウトウトと窓の外を見ていたら、叔母さんが帰ってきた。






叔母「もうっ・・・お尻に出すなんて信じられない」






布団の中で囁き声でお叱りを受けた。






俺「ゴムが無いし・・・それに・・・叔母さんの中に出したかったんだ。・・・ごめん」






叔母さんはジッとこっちを見つめて、急に顔を近づけてきてキスしてくれた。






叔母「明日の買出しの時、内緒で買ってこなきゃね。・・・あのお酒と一緒に」






叔母さんは月明かりの中で俺に微笑んだ。