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彼女の想像セックスプレイが凄い








702 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 18:36:24.49

自分も寝取られ?というか寝取らせ進行形の話あるんですけど、

語ってもいいですか??





704 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 20:32:45.82

僕の名前はしょうた。(25)

彼女の名前は美樹。(31)

友達の奥さんの紹介で知り合った彼女は年上ですが、

誰が見てもかわいらしいと思います。

小柄で女の子って感じの明るいタイプ。

 

 











そんな美樹とのエッチはいたって普通で、たまに電マを使ってイカせるくらい。

とても明るくて冗談がわかるので僕の友達を交えて遊んだりしても楽しいです。

ただ、友達にボディタッチ(肩に手を乗せる程度)したりするので

ヤキモチを焼いたりしていました。



705 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 20:47:49.19

そんな僕たちのエッチも少し変化がありました。ある日から

アイマスクを使用するようになったのです。



僕「美樹、どう?目隠しされてるのは」

美樹「んー。なんか最近いつもだけど変なかんじ。」キスをしてやると、

向こうから舌を出してきます。

僕「エロイなー、エッチになった?」

Cカップの胸を服越しに触りながら尋ねます。



美樹「うん、なった。あっ...」

そして服とブラをずらして、乳首に唾をたっぷりつけて触りながら



僕「一番気持ちよかった元カレは誰?その元カレには

どーいう風にされてたの?」



706 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 20:59:01.31

美樹「えっと...純一。純一だよ。」

僕「どーいう風にされてたの?」

美樹「えっとね、いっぱいチューしながら胸を触るの。」

僕がそれと同じようにしてやると、控えめにあえぎ声を我慢してるのが

わかります。二人ともエッチスイッチon。こーなると何を言ってもノッてくれます。



僕「いま誰とエッチしてるの?」

美樹「えっ、しょうちゃんだよ。」

僕「あっ...。純ちゃん。純ちゃんとエッチしてるの。」

乳首を舐めながら執拗にクリトリスをいじる。



僕「美樹、気持ちいい?」

美樹「良すぎる...あっ!気持ちいい。やばいよ。」

簡単にイッた美樹に僕は我慢できずに挿入。脳が溶けそうなくらい

興奮し速攻お腹にだす。終わったあとは恥ずかしがるのだが、

これは毎晩繰り広げられた。







708 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 21:21:56.31

そんな想像プレイをしているうちに想像する相手を変えるようになった。

仲の良い友達がいて、そいつでプレイする。



友達の名前は細谷。

僕「美樹さんすごい濡れてるよ?」二人で全裸になり、

もちろんアイマスク。かれこれ一時間は愛撫している。

美樹「うん。ほっちゃん気持ちいいよ。あっ...。舐めちゃだめ!」

僕は激しくクンニしながら

僕「今誰と何してるの?」

美樹「ほっちゃんと。エッチしてるの。」



僕「どこでしてるの?」

美樹「ほっちゃん家。」

僕「しょうちゃんは知ってるの?」

美樹「ううん。内緒。あっやばいよ...」

僕「また俺っち来ちゃったね!美樹さん内緒だよ?約束できる?

もうできなくなっちゃうよ?」

美樹「うん、もちろん内緒。言えないよ..。」

キスをすると、

僕「誰とでもキスするの?」

美樹「しないよ、好きな人だけ」

僕「今してるじゃん。そーゆう事?」

美樹「うん、そーかも。あっ。やばい。いっちゃうよぉ。」

急な締め付けで僕も限界。

僕「内緒だよ?また明日も嘘ついて家にくる?ばれないように出来る?」

美樹「うん。内緒。ばれないように。また来る。エッチする。」

僕も絶頂し、新たなプレイに脳が痺れていた。







710 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 23:00:39.88

そんな中、例の細谷と3人で飲む機会ができた。いつも行ってる半個室で。

飲む日の前日の夜の営みはとても燃えた。

僕「明日は飲み会だね、どーする?w」

美樹「なに?どーするってwなんもないよw」

僕「最近あいつ彼女いないからたまってんじゃない?美樹の事かわいーとか、

酔うとヤリてーwとか言うしw」

美樹「だからどーしろっていうの?w意識するからやめてw」

僕「意識しなよwミニスカートとボディーライン出るニット着てきてね!」

美樹「えーw変態wいいよ、着てみよーかw」



711 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 23:13:08.46

僕「明日は細谷の隣座ってみてよw」

美樹「えーwなにそれw」

僕「密着してwなんかエロくない?w」

美樹「うん...エロイねwでも恥ずかしい!そもそも。嫌じゃないの?」

僕「嫌で嫉妬するけど、その100倍興奮するw」

美樹「意味がわかんないwあー、考えとく!明日次第!w」



712 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/02(火) 23:19:23.82

僕「つーか胸とか押し当ててよ、ボディタッチしてw」

美樹「えー、恥ずかしいからヤダよーw」

その頃から次第に胸を揉み始める。

僕「こーやって触らせてみてよ。俺がいいって言ってるんだからいいでしょ?胸くらい。」

美樹「えー...触らせるの?そんなの変だって。」

僕「俺がうまくやるからwいいじゃん、服の上から。とりあえずねw」

美樹「んー。わかったぁ。気まずいの無しね!胸だけね!とりあえずねw」

そこからは誰のが欲しいんだ?!明日は二人でエロイ目で見るぞ?!と

言いながら果てていった。







718 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 11:39:06.31

当日。仕事から帰ると指定通りの服装で美樹は待っていた。

体ピッタリのニットに油断したらパンツが見えそうなギリギリのミニ。

もうそれだけで勃起しているが、我慢我慢。速攻で風呂に入り準備をして、

タクシーに二人で乗り込んだ。

俺「今日はたくさん飲もう!ワクワクするね!色々とw」

美樹「そーだねー!あー絶対意識する。」

そうこうしているうちに到着し、先に着いていた細谷に声をかけた。

僕「おー、おつかれー!」

細谷「お疲れ、あ、美樹さん、こんばんわ。」

美樹「こんばんわー!飲もう飲もう!!」

この時に細谷の目線が美樹の体をなぞるのを見逃さなかった。



719 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 11:53:09.49

そしてそのまま店内へ。

細谷「ちょっと寒いね!はやく飲んで暑くなろう!」

早速いつものようにビールで乾杯。酒しか楽しみのないような

細谷は豪快に飲み干していく。

細谷「いやー!うまい!やっぱ女いないと美味くないなー!w」

こんないつもの冗談でも、今の俺にとっては興奮材料。

そんなことに気づかない美樹はいつものように酒を飲み、

早くも顔は赤い。いつもの飲み会で、近況報告や昔話をして、

美樹は半分、例の話を忘れていたと思う。



720 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 11:59:44.60

そこで、俺は話を切り出す。

僕「細谷はもうどんくらい彼女いない?」

細谷「えっ、2年くらいかなー!紹介しろよ!はやく!!w」

僕「なんでだろーなー!別にモテると思うけど!女慣れしてないのかなー?」

そう言いながら美樹の内モモを撫でる。思い出したようだ。

さらに顔を赤らめる美樹を尻目に話を進める。

細谷「あー、それはあるわ。何を話していいか、どう攻めればいいか、ワカンネー!」

僕「でしょ?でも美樹が相手だと普通に接するじゃん!」

細谷「それは、しょーちゃんの彼女だし、話も合うしね!なにより包容力がw」

僕「なんだそりゃwあー、じゃあちょっと克服しよーや!君の得意な美樹でw」



721 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 12:08:55.05

細谷「できるもんならしたいなぁ!なに、どーすんの?」

僕「美樹、とりあえず細谷の隣行け!w」

美樹「えー!?隣??別にいーけど。マジかぁ。」

あきらかに動揺した様子の美樹だが、美樹なりに従っている。任せているようだ。

細谷「いやー、なんか改まって隣こられると緊張するねw」

美樹「ねーw恥ずかしいなぁ。」

僕「よし、克服だ!もっと近づけ!」

美樹「んー。」

そして肩と肩が触れそうなくらいまで近づいた。

明らかに緊張している二人の表情は見ていて楽しい。

細谷「近いよ!俺は嬉しいけどさぁw」

僕「だろ?よし、細谷、好きにしろ!」

細谷「えっ?!」

美樹「えっ?!」

細谷「なんだよ、好きにって。どーしろとw」

僕「お前も男だろ!えっ?w」

細谷「えっとー。」ソワソワして細谷を見て、

僕「とりあえず 美樹の手でも握ってみるか!」



722 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 12:16:08.28

細谷「えっ?!何いってんの?触りたいけどさぁwいーの??」

僕「俺は全然いーよ!美樹もいーよな?」

美樹「んー...。いーよ」

僕「ほら、早く!」

美樹はテーブルの上に手を置いて、細谷はゆっくりとその上にてを重ねた。

この時点で心臓ドキドキだが、

僕「繋げって!w恋人繋ぎ!」

完全に変な雰囲気だが、細谷の克服のため!という大義名分のもと、二人は手を繋いだ。

美樹は顔を下に向けて恥ずかしがり、細谷は目がギンギンしていた。







726 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 19:47:24.72

僕「いーねー!そしたら、もっと寄り添え!美樹、近寄れよ!w」

美樹「これ以上近づくの?どーすればいいの?」

僕「腕を抱き締めろ!」

一分くらいの沈黙の後、意を決したのか細谷の腕を下に引っ張り、

肘には美樹の胸が当たっている。

美樹は照れ隠しからなのか、

美樹「ほっちゃん嫌なら嫌って言いなよ?w」

と苦笑い。

細谷「えっ!嫌なわけないよ!てゆーかさ、おっぱい当たってる...」

僕「どう?美樹のおっぱい、感想は?」

細谷「なんか柔らかさが伝わってくるってゆーか...いい匂いするし

クラクラする!てゆーか、いいのかよ!?」

僕「いいんだよwてゆーか、そんなんで柔らかさ、わかるの?」



727 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 19:57:25.35

美樹は赤くうつむいているが、腕はギュッと抱き締めたまま。

細谷「えっ?!わかるけどー。えーと、わかんないかな...?w」

細谷は探り探り返答する。おそらく、このまま行けば触れるという思いと、

俺が怒るんじゃないかというので半々だろう。

僕「胸、さわってみなよ!揉むと女はどういう反応するのか

知る必要があるだろ?wなぁ、美樹」

美樹は黙っているが、否定もしない。おそらくかなり興奮しているのだろう。

細谷「いや、さすがに無理だよ!おまえ酔いすぎwなんだよ、この雰囲気w」

僕「あれ、触りたくないの?じゃあ見てろよ?」

そう言うと俺は美樹の隣に行き、美樹の胸を揉みだした。美樹は抵抗するが、

その力は弱い。

細谷の生唾を飲む音が聞こえた。

細谷「うおー...え、美樹さん、エロイな...しょうちゃん。いいの?触っていい?」

僕「おー。触れ!練習だよ。優しくなw」



728 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 20:04:55.76

細谷「美樹さん、さわるよ?」

恐る恐る左手が近付いて、そして胸に触れた。

美樹「あっ...。」

感じてしまったのだろうか。この異常な現状に。

やがてその手は転がすような手つきをしだし、段々とエッチな手つきに。

美樹は小さいあえぎ声を出して、その声と美樹の胸を揉んでいる事に

興奮してる細谷。そして俺も。

3人無言で、彼女は彼氏。そしてその友達に胸を触られているという奇妙な画。

僕「てゆーかブラ邪魔だな!取っちゃえ!」

神谷.美樹「...?!」

この3人に今共通してるのは興奮してる事だろう。そして俺のエスカレートする

提案にドキドキしているのだろう。



729 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/03(水) 20:15:36.14

美樹の返事も待たないうちに背中のホックを外し、ニットの下から引きずりだした。

僕「これで乳首の位置もわかるだろ?」細谷は何もいわず、先端を探し当てると

擦るように弄りだした。

美樹「あっ...やぁっ..。ダメ..。」

僕「ん?気持ちいいの?ちゃんと言わないと勉強になんないよ?」

美樹「言ってもいいの?」

僕「いいよ。言って。」

美樹「気持ちいいよぉ。」

僕「ちゃんと細谷に言えって。」

美樹「んっ..。ほっちゃん、気持ちいいよー。」

細谷はズボン越しにわかるくらい勃起していた。







741 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 10:21:36.54

美樹の胸はとにかく柔らかい。どんな男でも虜になるだろう。

居酒屋というのもあり、声を相当我慢しているのだろうが、ニット越しにも

乳首が起っているのがわかる。

僕は自分の席に戻ると、

僕「細谷、一人でやってみろよ。」

というと細谷は遠慮などせずに両手で胸を揉んでいく。

美樹「いやぁ...。あんっ.。はぁぁ.。」

こうして傍観していると、とんでもなくエロイ。

我慢汁はスゴイし、頭がボーっと痺れてくる。

僕「美樹、キスをおねだりしろよ。」

美樹「えっ...?!ダメ。チューはダメ.。」



僕「細谷、チューしちゃえ!もう止まんないだろ?w」

細谷「...。後で怒るなよ?」

そう言うといきなりディープキス。美樹の事などおかまいなし。

美樹「んっ...らめらっへぇ...。」



742 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 10:30:54.69

野獣となった細谷はそのまま押し倒す形で、舌を絡めながら胸を揉んでいく。

ミニからはピンクのパンツが覗いている。

そのまま10分は経っただろうか、もう美樹からはなんの抵抗もない。

細谷「美樹さんエロイなぁ。あー。」

そう言いながら首の匂いを嗅いで舐め始めた。

僕「細谷、下触ってみろ。確認して。」

細谷は、さっと下に手を進めると、

細谷「うわぁ、ビッショビショ。美樹さん興奮してるの?気持ちいいの?」

美樹「ん..。気持ちいいよー。」

触れていた指を動かし始めたのだろう。美樹は一瞬「あっ...!」と大きな声を出した。

そこで細谷は怯んだのか美樹から離れて、ビールを飲み干した。



743 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 10:37:36.57

美樹は服を直してブラを着けるとトイレに走って行った。

細谷「ごめん、しょーちゃん、調子に乗った。」

僕「いーんだよ、どうだ、良かったか?」

細谷「いやぁ。最高でしょ。やっちまったー。」

そうこうしてるうちに美樹が帰ってきて俺の隣に座った。

僕「あれ?もういいの?w」

美樹は照れ笑いしながら「バカッ!」

僕「細谷にありがとうは?」

美樹「...wほっちゃん、ありがとう、気持ちよかったよ。」

細谷「いや、うん。なんか、ごめんね。てゆーか俺はすげー興奮したわw」

相手を細谷にして正解だと思った。

僕「そろそろ帰ろうか。」

このままホテルに行くなり家に細谷を呼ぶなりすれば、おそらくエッチが

見れるか3Pも出来るかもしれないが、勢いに任せ過ぎると一回きりで

終わってしまうかもしれない。

そうこうしてタクシーを呼んだ。



744 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 10:41:16.66

別れ際に、

僕「細谷、またな!次もやろーぜw個室でなw」

細谷「おいおい!w じゃー美樹さん、次もお願いしますw」

美樹は何も言わなかったが、顔を真っ赤にして軽く頷いた。

興奮して美樹を早く抱きたいと思いながらタクシーの中ではずっと手を握っていた。







747 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 12:42:13.18

タクシーでは沈黙を守ったまま、家に入るなり抱きついてきた。

美樹「ごめんね、ごめんなさい。」

謝ってきた美樹を無視してベッドまで運んだ。さっきまで細谷とキスしていたと

思うだけで、いつものキスとは格段に違う。

美樹はムラムラを我慢できないのか、自分から服と下着を脱ぎ出した。

いつもはこんなことしない。美樹「いれて...」

暴発寸前の僕は愛撫することもなく、洪水状態のそこへ挿入していった。

美樹「あっあっあっ...!」僕「ほんとに触られてどうだったんだ?興奮したか?」

美樹「うん、すごいエッチだった。私も変態になっちゃった...。あっ..!」







750 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 13:38:10.07

僕「細谷に触られてどーだった?」

美樹「きもちよかったよー。エッチだった。嫌にならない?」

僕「むしろもっと好きになるよ。もっとエッチな美樹を見たいな。」

僕「あのまま家に連れてきてたらどーなってたと思う?」

美樹「...多分エッチな事してたと思う。」

僕「俺は見てるだけか?」

美樹「しょーちゃんもする。」

僕「3人でエッチするの?3Pする?したい?」

美樹「3Pになっちゃう。うん。したい。あっ...イッちゃう!」

美樹はイキながら舌を絡めてくる。

僕「でも細谷の挿れたら、どっちの子かわかんなくなっちゃうよ?」

美樹「ゴムつけてもらうから大丈夫。」

その言葉で僕は美樹のお腹の上に出した。



751 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/04(木) 13:45:25.17

二人で果てた僕達は、息づかいが荒い中、会話をした。

僕「美樹、やばいね。ちょーエロイよ。」

美樹「うん、やばい。エッチ過ぎ。てゆーか聞いてないよ、チューなんてw」

僕「嫌だった?嫌ならもうしないよ。」

美樹「んー。嫌ではないよ。しょーちゃんが良いっていうなら、するよ。

ただ理性が働かなくなるよぉ。」

僕「いいんだよ、本能に任せれば。また見たいなぁ。いい?」

美樹「しょーちゃんが良いならいいよ。」

僕「次は俺の家だな。泊まってってもらおう。」

美樹「泊まるの?絶対やばいなぁ。あー。」

俺「いっぱいエッチな事しようw」

美樹「ほんとエッチだねw」

次の日が休みという事もあり、このまま二回戦。寝て起きてからも二回連続でした。





767 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/06(土) 19:38:27.59

事件の次の日の夜、細谷からメールがきた。

細谷「しょうちゃん昨日はお疲れ様!あと色々と...ごちそうさまw

やり過ぎた気もするけど。怒ってない?」

すぐ返信。

僕「お疲れ!全然!むしろ、ありがとうw どうでしたか?w」

細谷「まじか!!w いやー、最高でした!美樹さんエロ過ぎだからw 嫌がってなかった?」

僕「なら良かったw むしろムラムラし過ぎたみたいで、あの後は熱かったです。おかわり希望?」

細谷「まじか!!お願いします。おかわり!」

また連絡するという事で終わった。





773 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 11:29:18.13

そのやり取りを美樹に見せると、美樹は顔を真っ赤にして「あはは...」と照れ笑い。

細谷に次の休みの前の夜にうちに飲みにこないか?というlineをすると、

細谷は是非!行きます!という事だったので、しっかり溜めてこいよw と伝えておいた。

美樹に「土曜日の夜、細谷来るらしいから、接待してやってねw」

美樹「うん...わかったーw」

僕「楽しみだねー!」

美樹「てゆーか...ほんとドキドキする。」



そんなこんなで約束の土曜日になった。



774 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 11:34:22.02

仕事から帰ると美樹は言われた通りの服装。黒のスウェットにノーブラ。下はパンツだけ。

お帰りなさいの声と被るように胸を揉んで、僕「最高!」と言ってシャワーに駆け込んだ。

頭を乾かしているとドアのチャイムが鳴った。

美樹「はーい!」

細谷「おじゃましまーす。」

僕「いらっしゃい!」

テーブルには、某チェーン店のピザと揚げ物などが並ぶ。

まぁ、飲みますか!と、とりあえず乾杯を始めた。







775 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 11:40:16.84

...飲み始めて3時間後。最初二人は気まずい雰囲気だったが、もう3人でベロベロ。

あえて先日の話はしなかった。

僕「そろそろ寝るか。細谷泊まってくんでしょ?」

細谷「うん!泊まってくー!」

美樹「...。」

寝室を開けると、布団を二枚ひいてある。俺が横になると、細谷は逆側。

美樹においでと言うと、間に挟まる形になった。

僕「おやすみー。」と言うと電気をオレンジにした。



776 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 11:48:57.36

3人とも目は瞑っているが、ドキドキしてるに違いない。そこで、

僕「それにしてもこないだは、ヤバかったねw」

細谷「うん、ヤバかったw美樹さんエロイんだもん。」

美樹「エロイのは二人でしょw もう恥ずかしいし!!」

僕「続きしよーか?」

そう言いながら美樹の胸を揉みながらキスを始めた。

美樹「んっ。あっ...」

見ながら目がギンギンしている細谷。 スウェットを脱がせると胸が丸見え。

乳首を舐めながら細谷にアイコンタクトすると、遠慮する事なく胸を触りだした。

美樹は足をモジモジしながら「やっ...あっ..」と喘いでいく。



777 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 11:55:14.54

こうなると細谷も男なので止まらない。勝手にお尻を撫でだして、キスを始める。

美樹「んっ。らめぇ..。」

その間に僕は片方の乳首を唾を付けて弄り片方は舐めていく。

細谷はズボンを脱がすとアソコに手を伸ばした。

美樹「やばいって。あっ..どうしよう。」

パンツ越しでもグチュグチュと音がする。 しばらくそうしていると、

パンツを強引に脱がし、クンニを始めた。

美樹「あーっ!ダメ。イッちゃう。ほっちゃん...いく...!」

イッたようだ。



778 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 12:01:11.55

イッた後もしばらく二人で愛撫して、

僕「交代な。」

というと細谷に服を脱ぐよう指示。

細谷はパンツだけになり、

僕「美樹、いつもしてるみたいにして。」

というと、細谷の乳首を舐めだした。

細谷は気持ち良さそうに美樹の頭を撫でている。そ

の間に僕は美樹のアソコに指をいれていく。

美樹「あっ。気持ちいいよぉ。あんっ...」

美樹の右手は細谷の下に伸びていく。

美樹「あっ。固い..」そうしてパンツ越しに撫でながら、キスを始めていく。

細谷はなすがまま。 美樹はその間にもう一回イッた。







781 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 12:04:58.22

細谷は我慢できないのか、自らパンツを脱いだ。見るからに太くて、

カリがしっかりしている。

美樹「いいの?」

というと頷き、ペロペロと舐めていく。

俺はもう我慢出来ず、後ろから美樹に挿れていく。

僕「美樹、いま何してるの?」

美樹「3P。しょうちゃんと、ほっちゃんと。」

僕「気持ちいい?」

美樹「気持ちいい。すごい気持ちいい。」



782 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 12:09:13.47

興奮しすぎてイキそうになったので、細谷と交代。

一応約束なのでゴムは付けてもらう。

細谷「美樹さん、挿れるよ?」

美樹「うん...」

次第に入っていくと、美樹は尋常じゃない声を出し始めた。

美樹「あぁっ..入っちゃったぁ。大きいっ...」

美樹の口に持っていくと、くわえはじめた。







788 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 15:19:05.43

いつにも増してフェラがエロイ。玉を舐めながら竿をしごいてくる。

美樹「あっ..気持ちいいよぉっ..あぁんっ..。」

細谷「美樹さん気持ちいい?すごい締まる..。」

美樹「ほっちゃん気持ちいいよ...あっ...太い...いやぁっ...」

その声で思わず口の中に射精してしまった。美樹は何も言わず飲んだ。

細谷「美樹さんイキそう。このまま出すよ?」

美樹「うん、出して。ほっちゃん気持ちいい?」

細谷「うん、気持ちいい、あっ出る!」

ゴムを付けているとはいえ、中に射精。美樹はうっとりしながら

細谷の首を抱きしめながら受け入れている。

細谷「はぁっ、はぁっ。」

美樹はイキまくったせいで疲れたのか、グッタリしている。

僕は酔っていて、あまりの興奮と射精した余韻からなのか、

そのまま眠ってしまった。



789 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 15:38:23.46

夜中の3時頃、ひそひそ話の声で目を覚ました。

(あぁっ眠ってしまったのか...)と思いながら、声のするほうに耳を傾ける。

美樹「やぁっ、ダメ。起きちゃうよ。しょうちゃん寝てるんだから浮気になっちゃう。」

細谷「あんだけしたんだからいいじゃん。大丈夫。起きないよ。

起きたってまた、しょうちゃん興奮するってw」

小声で話しているが、

この近さならさすがに聞こえる。二人はお互いの性器を触りながら、

ディープキスをしている。

寝起きにも関わらず、あまりの興奮に飛びかかろうとしたが、どうなるのかと

寝ているふりを続けた。

美樹「やばいやばい。やめよ。」

細谷「こんなになってるのに?」

美樹「もう。自分だってw 起きたらやめるよ?」

細谷「声我慢して。」

そういうと細谷はゴムを装着。

美樹をバックの形で突いていた。 美樹は必○に枕を口に当て、

細谷は胸を揉みながら語りかける。

細谷「美樹さんやばい。ずっとしたかった。」

美樹「うん、ぁっ...」

美樹は痙攣しながらイッたようだ。 それと同時に中で射精。

絶頂を迎えた細谷は美樹にキスをすると手を繋ぎながら眠りについたようだ。

もちろん僕は興奮して眠れない。



790 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 15:49:52.99

明け方の早朝、細谷はひそひそと帰っていった。ゴミ箱にあるゴムは一つだけ。

細谷はバレないように一つ持って帰っていったのだろう。

僕は美樹を犯すように抱いた。 美樹はあんな後だからだろう、過剰に反応していく。

その日は1日中エッチした。こんな事ははじめて。

美樹は「3Pしたい。ほっちゃんとエッチしたい。」と連呼していた。





794 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 16:43:54.50

仕事帰り。細谷と飯を食いに行く約束をした。美樹には残業と嘘をついて。

僕「お疲れー!まぁ入ろう!」

細谷「お疲れ!おう!」

居酒屋に入り、残業と嘘をついているのでウーロン茶、細谷は少し気まずそうにしている。

僕「なんだよ、へんな表情してw」

細谷「いやぁ気まずいでしょwあんな事しといて。」

僕「なにを今さらw 良かったろ?またやろーぜw」

細谷「いーのか?!おうwお願いします!!」

ただし2つだけ条件をつけた。一つ目は口外禁止。まぁ口の固いコイツなら

大丈夫だろう。2つ目は、美樹にメールをしてほしい事。俺の望むメールをしてもらって、

返信も含めて僕に転送してほしいという事だ。

細谷「もちろん言わないよ!また出来るなら、そんぐらいしますw」

というわけで、その場でメールを送らせた。



795 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 17:02:01.67

あの時起きていた事は伝えた。謝ってきたが、むしろお礼をした。

二人が連絡先をお互い登録してあるのは知っている。

僕が連絡を取れない時用なので、普段は連絡を取り合う事などはない。

細谷「美樹さんこんばんわ。細谷です。先日は色々とごめんなさい。でもありがとう。」

美樹は俺の帰りを待っていて暇なのであろう、すぐ返信がきた。

美樹「ほっちゃんだ!こんばんわ☆メールとか珍しいね。うん、こちらこそ!

なんか付き合わされちゃった?なんか、ごめんなさい。」

細谷「いやいや、めっちゃ嬉しかった!あ、一応あの後した事は内緒でw

ゴムも持って帰りましたw」

美樹「ほんとだよー。言えませんw慌ててゴミ箱見たら無かったから、そーだと思ったw」

細谷「今メールしてるのも内緒という事でw言います?」

美樹「内容も内容だからねw秘密にしておきます。」





796 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 17:08:09.50

細谷「あれ?しょーちゃんは?今大丈夫ですか?」

美樹「今日残業だってー。うん、全然大丈夫だよ!ご飯作り終えて待っているのです」

細谷「今度作って下さいー!美樹さん彼女とか羨ましいわ!

ご飯上手いし可愛いしエロイしw」

美樹「やめなさいwあれはあれだよ、君達のエロさに流されただけ。」

細谷「流されただけ?あんな舌絡めといてw おかわり無し?」

美樹「しょーちゃんがしたいって言うならあり。でも多分すると思うよ。エロイもん。」

細谷「楽しみすぎる!またヤりたい!いっぱいしよーね!」

美樹「うん。そろそろお風呂ためます。」



797 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 17:16:39.44

こうして二人は内緒で連絡をとった。 そのまま家に帰ると、風呂がためてあり、

風呂をでると飯が用意してあった。

食べ終わり、くつろいで寝室に向かった。

その日のエッチはもちろん、細谷になりきって。

僕「美樹さん、バレない?平気かな。」

美樹「バレないよ。言わないもん。」

僕「俺と居るときは彼女になってよ。ダメ?」

美樹「いーよ。付き合お。ほっちゃん好き。ぁっ...」

僕「美樹さん好き...イキそうだよ。」

美樹「いっぱい気持ちよくなって...あっ...」

美樹のお腹にたっぷり出した。



798 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 17:25:33.26

昼間、細谷に送らせる。「美樹さん何してるんですかー?」

美樹「今洗濯と掃除おわってテレビ見てるー!」

細谷「俺は仕事が今日暇だからボーッとしてるw

美樹さん、例のプレイしたいです。美樹さんは?」

美樹「いいね、それwえー。確かにしたい。けど、しょうちゃんが言わないとねー。」

細谷「今度休みの時に内緒で会いませんか?もちろん口は固いです。」

美樹「いや、それはマズイでしょ。しょうちゃん待ち。」

少し期待したのだがダメだった。それならと、そこから一週間、

夜の生活を疲れているという理由で無しにした。







800 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 17:54:52.25

美樹からおねだり、というのは今まで一度も無い。くっついてきたりする事はあっても、

キスで終わらせた。

しかし、あんな刺激的な毎日だったのだ。ムラムラしているに違いない。

俺もすごく抱きたがったか、我慢してオナニー。

そんな中、細谷にメールさせた。

細谷「美樹さん早くプレイしましょうよ!w 我慢できない。」

美樹「最近しょうちゃん忙しくて疲れてるみたい。当分ないかもしれないよ?」

細谷「えー、嫌だ!w もしかして、してないの?」

美樹「全然してない。疲れてるから仕方ないけどね。たまにあの夜を思い出すw」

細谷「しちゃいますか?明日休みだし。しょうちゃん仕事でしょ?バレっこないよ」

美樹「またそーやって誘う!w バレないかなぁ?」

細谷「バレない。任せてよ!w」

美樹「うん、わかった。どこ行けばいい?」

細谷「迎えにいきます!楽しみ!」

美樹「絶対に内緒だよ?また明日連絡するね。」

このメールでオナニーしました。



801 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 18:07:43.41

僕はあまり詳しくないのだが、細谷は少しオタク気質。家の中に

隠しカメラで録画なんて余裕だという。

そして当日。僕はいつものように行ってきます!と言うと、いってらっしゃい!と

いつものように手を振った。

この日の仕事はソワソワしていたが、その間にも入ってくるメールで

後の楽しみだ!と思って頑張った!

細谷「しょーちゃんは仕事行った?」

美樹「うん。行ったよ。」

細谷「じゃあ...迎えに行きます。」

美樹「一応準備も終わったよ。はい。」

細谷「着きました。」

それで転送されるメールは終わった。

仕事も終わり、美樹に残業だと嘘をついて細谷の家に向かう。

細谷「最高でした。ありがとうwとりあえず見てみて。」

僕「おう、ご苦労様!w」

個室ビデオに走り、動画を再生した。







807 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 19:40:57.79

動画を再生すると、思ったより鮮明な画像が流れてきた。

音声もクリアで会話もわかる。

美樹「お邪魔します。」

少し緊張?しながら細谷の家に入ってくる。

細谷の家は1Rで、目の前にベッドもある。

細谷「おかえりーw」

と細谷も。

細谷「なんかドキドキだねぇw」

美樹「うん。まさかこんな事になるとはw絶対に!絶対に内緒だからね!」

細谷「当たり前じゃん!」

と言いながら、抱きしめる。

美樹「もう...。」

とは言うが、抱きしめ返す。

やがて細谷の抱きしめている手はお尻に。

美樹「あ、エロイ人がいる。」

細谷「美樹さん目の前にして我慢できない。」

キスしながら美樹の服を脱がしていく。自らも服を脱ぎ、丁寧に乳首を愛撫していく。

美樹「ほっちゃん...。あっ。」

そのまま下を触り、丹念にキス。お互いに触りながら興奮しているのが伝わる。

細谷「美樹さん、舐め合いっこしよ。」

そういうと69の格好になった。



808 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 19:48:52.31

お互いのモノを舐め合うと、

美樹「えへへ、すごい固いね。なんか出てくる。」

細谷「美樹さんもすごい濡れてる。気持ちいい?」

美樹「うん。あっ...気持ち良すぎる。ほっちゃんは?どうすれば気持ちいい?」

細谷は「お尻のほう 」と言うと、お尻の穴の舐め合いが始まった。

美樹「こんな恥ずかしいのした事ないよ。あんっ。やぁ...」

細谷「しょーちゃんじゃ恥ずかしくて出来ない気持ちいい事しよ。」

美樹「うん。したい事していいよ?」

そう言うと細谷は挿れる格好になった。

細谷「したいようにしていいんだよね?」

ゴムを着けずに入り口に擦りつけた。



809 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 19:54:46.79

美樹「生でするの?んー...絶対に内緒。約束できる?あとちゃんと外で出して。」

細谷は返事をしないで、徐々に挿れた。

美樹「あぁっ...いい。気持ちいいよぉ...!やん..イキそう。」

細谷「気持ちいい?スゴい濡れてるよ。ずっとしたかった。美樹さん好き。」

美樹「本当?だめ。あんっ。すごい..おっきぃ...」

細谷は胸を揉みながら、

細谷「またしてくれる?内緒で会ってくれる?」

美樹「うん...。絶対にバレないようにね。内緒だよ?」

細谷「大丈夫。バレないようにする。」

美樹「ぁっ...またイク..!」

想像プレイと同じ事をしてるのもあり、かなりエロイ顔をしている。



810 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 19:59:02.08

細谷「しょーちゃんが仕事の時にする?」

美樹「うん。それで、ほっちゃんが休みの時に。」

細谷「秘密の関係。興奮する。毎日したいよ。」

美樹「だめ。」

細谷「ヤバい、イク。」

美樹「うん。いっぱい出して。」

ベロを出し合いお互いに舐めながらお腹に出したようだ。







816 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 23:03:03.40

はぁはぁっ。とお互いに肩で息を切らしながら横になる。

細谷「やっちゃったねw」

美樹「ねっw絶対言わないでね?私も気を付けるから。」

細谷「うん。またしよーよ。これってセフレってやつ?」

美樹「いーよ。あー、かもね。初めて、そーゆー関係w」

二人はチューをしたりお互いのを触り合いながら話をしている。

美樹「また大きくなってる...。てゆーかすごいエッチな形してるね、ほっちゃんの。」

細谷「そーかなー?美樹さんも十分エッチだよ。相性いいかも。」

美樹「ねw 今までで一番気持ちいいかも。」

細谷「後ろ向いて。」



817 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/07(日) 23:09:57.70

そのまま挿れる体勢になると、当てがった。

細谷「生でいいでしょ?」

美樹「んー。もう、今日だけだよ?」

細谷はそのまま激しく奥まで進むと、激しく腰を振った。

美樹「もうっ。なんでこんなに良いの?しょーちゃん居るのに。あっ。あっ...。」

細谷「相性最高だね。この体はやめられない。」

細谷「ねぇ、嘘でもいいから好きって言って?」

美樹「あっ..やんっ...ほっちゃん好き。ぁっ。気持ちいー...。」

細谷「美樹さん好きだ!別れたら俺のとこ来いよ。」

美樹「うん、わかった。ほっちゃん好き。付き合ったら毎日しよーね。イク...!」

細谷「はぁっ...イク。」

二回目も終わり、そろそろ夕飯の支度と言うので、二人は部屋を後にした。







820 :うさちゃんねる@まとめ :2014/12/08(月) 06:37:50.15

そして帰宅。

いつもと変わらない笑顔でおかえり!と言う美樹。 さっきまで細谷と

内緒でエッチしていたと思うと、いてもたってもいられずに、犯すように抱いた。










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