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【浮気】彼氏がいるのにしっかり尽くす可愛い巨乳ちゃん[後編]














しかし、風呂場で冷静に考えられるとまずいな・・・。



俺が先に風呂の方が良かったかな・・・。



とか考えると居ても立ってもいられない。



もう全裸で風呂場に踊りこむか!とか散々悩む俺。



すると風呂場のドアが開いて、髪を濡らした彼女が顔を出した。










「あの・・・ごめんなさい・・。歯ブラシってありますか・・・??」






撃沈する俺。






ア・・・アリマス・・。



ヤバイ、とにかくカワイイ。






俺が今までやった女の中でも(そんなにいない)最高級のクラスに違いないぜ(重複)。



ムハハ・・・動揺する俺。



ていうか、ちょっと惚れてきた・・・。



おっぱいデカくて、身持ちがよさそうで、可愛くて、性格がいい。



つうか、これからチンコしゃぶるのに歯磨きってだけで性格いい。



髪まで洗ってるし。



そして言葉責めに弱くて感じやすい彼女。



仮性包茎で、年収300万で、取り得は水泳やってたから逆三角形の体型とスタミナだけ。



そしてアナルが弱くて感じやすい俺。






「ちょっと・・・そこ閉めてください・・・」






そう言われ、風呂場へのドアを閉めさせられてから彼女は髪を乾かし、少しだけ化粧をしたようだった。



そして彼女はTシャツ(ノーブラ、当然白いTシャツな)にジャージのズボン姿で現れた。



俺もそのときには服着てたので彼女に近づいて、「じゃあ俺も風呂入ってくるよ」と言い、彼女のまだ少し濡れた髪を撫で、彼女のルージュを引いたピンクの綺麗な唇に口付け・・・は拒まれたので、風呂に入りに行きました。






風呂場で体を洗う俺。



玄関の横に風呂場はあるし、ここは5階。



玄関から逃げられたら、裸にチンコ泡で追いかける気合いも十分。



さっきは思いっきり入れてる状態だったからバレなかったけど、仮性がバレると格好悪いので剥いておく。



さっき風呂に入ったので汗流すだけでいいんだろうけど、ガッツリ洗う俺。



つうか期待だけでチンコ痛い・・・。



それらの工程を10分でこなし、部屋に戻る俺。






午前4時。



コタツで寝てる彼女。



(ちなみに俺の家はフローリングの上に絨毯引いて、その上にコタツ)



そうだ・・・覚醒したとはいえ、この女グデングデンに酔ってたんだった・・・。






(はは・・・疲れてたんだな・・・)






彼女の寝顔に微笑みながら僕は彼女を抱え上げ、ゆっくりと彼女をベッドに運んだ。



そしてそのまんまTシャツ脱がしてジャージを引きおろす俺。






“チンコ>ロマン”






案の定、目を覚ますと抵抗する彼女。






「あっ・・・あの・・・やっぱり・・・」






もう一気に持ってった方がいいなと思ったんで、いきなり指入れ。



すんなり入る指。






「あれ・・・風呂入ったのに濡れてんじゃん・・・」






「あんっ・・・やだ・・・!」






とにかくさっきと違って双方風呂入って肌さらさら。



右手で手マンしながら左手で彼女の肩を支え、掻き回すと途端にすげえ濡れ方になった。






「やだって濡らしてんじゃねえよ」






「あんっんっ、そんなこと言わないで下さい・・・んっ!あんっ!!」






乱暴な物言いでも反発しないし、濡れるということが分かったんで、2回戦はこの方向で行くことに決定。






「ああっ!ああああ・・んん・・っ」






声も1回戦とはなんか違う感じだった。



こっちも余裕が出てきて、「電気消してください」と言われたので、電気消してそれから本格的に始めることにした。






「とりあえず口でしてくれる?さっきの続き」






そう言うと、さっきと違ってすぐに俺の足の間に顔を埋めた。



舌を出して裏筋から舐め上げて、その後に口に入れて顔を回す・・・。



強すぎず吸い上げて、先っぽには柔らかく舌を使ってくれる。



ある程度いいとなったら、根元を持って皮を剥き過ぎないように調整してクックッと啜り上げるように首を使い出す。






俺は思った。



この独特の優しさ柔らかさ・・これしかやり方を知らないような動き・・・。



彼氏も仮性か?!






とりあえずフェラさせながら上半身を上げて手マン再開。



どう考えてもさっきよりマンコの中が柔らかい。






「マンコん中、さっきよりも具合いいんだけど・・・入れていい?」(←可愛く)






「んーー!んっ!」






拒絶する彼女。



でも口は離さず。



うーん、作法も行き届いてる。






「分かったよ。じゃあ口でイカせてな」






その途端、また熱心になるフェラ。



とりあえずクリをゆっくり触りながら楽しむ俺。



当然入れる気満々。



たぶんフェラやめさせた後に押し倒せばすぐ入れられるし。



完全に優位に立ったことを確信する俺。






胸をクタクタに揉み込んでみる。



両手に感じる胸の感触が心地よい。



と言うかさっきより絶対胸柔らかくなってる。



フェラのも搾り出すような動きになってきてるし、手も上下だけじゃなくて前後にやらしく動いてる。



よし、落ちた。



とりあえず合意の上で1回やらないと、いけない。



確信を持った俺は、とりあえずフェラを中断させた。






「え・・・まだ・・・」






そと言う彼女を押し倒し、足を思いっきり広げていきなり入れる俺。



すげえすんなり入る。






「あんっ!!!!え・・・やだっああっ!んっ!」






思いっきり腰を使う。



水泳やってたからか、これだけは女に評判がいい。






「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー!!」






さっきとは明らかにマンコの中が違うし、反応も違う。






「あんっねえっ、やだっ、ねっ。着けて下さい・・・」






ゴムをせがんできたので、「いいから締めろよ」と突き放した。






「ああっっ!いやっあんっ!」






途端に反応よくなる彼女、分かりやすい。



まぁ確かに生はまずいんだけど、今回ばかりは我慢する気まるでなし。



最初は着けようと思ってたんだけど、3回戦からに勝手に変更。



とにかく彼女はすげえ反応いいし、可愛いし、1回入れたら抜きたくなかった。



激しく突いた後は、俺も気持ちよくなりたいため、ゆっくりと出し入れを続けた。






「ああああっ!!ねえ、あんっ!」



「気持ちいい?なぁ?」






「あんっいいっ!やだっ・・あんっ!」



「いいってちゃんと言えよ」






「もうーー!ヤダって言ってるのに・・いいっ!気持ちいい・・・!」






久しぶりの完全勝利。



心の中でガッツポーズな俺。



もう焦る必要なしと考えた俺はお話タイムに突入。



優しくする番だし。






「なぁ、何人くらいとしたことあるの?」



「え・・・あんっ!彼氏とだけです」






「いやいや、総経験人数」



「だから、彼氏とだけです・・・あっ!」






「なんか、もうイキそうなんだけど、マンコん中に出していい?」






出す気は全くないけど、こねくり回しながら聞いてみる。



聞いた途端に反応する彼女。



つうか彼女もたぶん俺が出す気ないのを分かってたと思う。






「あんっ!やっ!ああっ!ダメですっ!」



「じゃあさ、外に出すから、このあと口でもう1回抜いてよ」






「あんっ!でも、もう朝ですよ・・・」



「寝てからでいいじゃん」






さりげなく明日もと催促する俺。






「ああっ・・・もうっ・・・」






返事はなかったけど、OKと受け止めた俺は彼女の両足を胸につくまで折り畳んで押さえつけ、ラストスパートをかけた。






「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・!」



「なぁ、今『イク』って言わなかった?」






「あんっあんっ!言ってないです・・・んっ!」



「気持ちいいって言ってみろよ」






「あああん・・・気持ち、いい・・・」



「じゃあ言えるだろ、イクときは『イク』って言えよ」






腰を叩きつけてたら急に頭を上げてきて、「あんっ!ねえっ!」と言ってキスをしてくる彼女。



キスをしているときにイッたようで、体が跳ねる彼女。



たまらず俺も出そうになるが、意志の力で何とか外出しに成功。



でもやっぱ半分ぐらい中で出した気がする・・・。






終わった後、とにかく最近の中じゃ、つうか今までで一番かもしれない会心のセックスだったんで、放心する俺。



しかし、本能か彼女を抱き締めていました。



まあ、この後結局、土曜の夕方までやりまくったんですが、長くなってもあれなんで、希望があったら書き込むということで。






そうそう、その後の話ですが、土曜の夕方に彼女と別れるときに携帯番号を聞き、俺の携帯番号も伝えました。



これからの2人のことを考えて、よく話し合っていきたいな。



そう、僕は思っていました。



彼女を送っていったときに見た夕焼けが凄く綺麗で。



もしかしたら僕とあの子が、最後に別れるとき、思い出すのはあんな光景なのかなって思いました。






で、彼女に電話したら、「この電話は現在・・・」って元気そうな声が聞こてきました。






おわり。






























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