時代的にはバブルの頃の話です。






高校生の頃、地方のローカルチェーンの飲食店で接客のバイトをしてました。



その店でバイトすると絶対に彼氏彼女が出来ると有名でした。



高1の秋から始めて、高2の春に1回辞めて、高2の秋に出戻りました。



高校卒業後も籍だけ置いて、専門学校時代もたまに復帰してました。



噂通り、女の子を結構食えました。






今回するのは高1の時の話です。



今も当時も生派なので、全員生ハメしました。






1人目。



1つ年上のリエさん(高2)。



背が高くて細身で貧乳。



キッチンのバイトに彼氏がいましたが、バイトを始めて最初の週末、バイト後にリエさんの家でセックスしました。






2人目。



1つ年上のミユキさん(高2)。



茶髪のヤンキー。



猫顔で可愛いけど体は普通。



高校中退のフリーター。



社員さんの彼女でしたが、バイト中にトイレで一服してる時にキスして、その日にミユキさんの家でセックスしました。






3人目。



2つ年上の地味な人(高3)。



名前は忘れた。



バイト後に俺の家でセックスしました。



中出しさせてくれました。



後に店長と付き合ってました。






4人目。



タメの池田ちゃん(高1)。



ショートカットで背が高い。



巨乳で足がエロい。



彼氏がいましたが、キッチンのバイト男が狙っていて、見てるこっちが恥ずかしくなるくらい積極的にアピールしてました。



そいつを出し抜いて、バイト後に池田ちゃんの家でセックスしました。



最初は嫌がってましたが、何回目かに中出しさせてくれました。



俺とセフレなのを内緒にしてたので、キッチンの男はいつまでもグイグイ迫ってました。






5人目。



本命だった副店長のマリ子さん(25歳)。



大人の美人さんでした。



男っぽい性格で髪も短め、結構豪快な人でした。



事務仕事してる時、片膝を立て椅子に座るような人でした。



俺がいてもお構い無しで、しょっちゅう黒いパンツが見えてました。






仕事中は恐くて、みんなマリ子さんの顔色を窺ってました。



バイトに慣れてきたらだんだん優しくなって、気付いたらマリ子さんのお気に入りになっていました。



正月三が日もバイトに出ました。



いつもより早く閉まる為、初めてラストまで働きました。



マリ子さんが送ってあげるって言ってくれたので、少しドライブしてから帰りました。






マリ子「彼女とかいるの?」






俺「年末に別れました。今はいないです」






池田ちゃんとセフレなのは黙ってました。






マリ子「いないの?セックスしてる?若いんだからいっぱいした方がいいよ!」






俺「はい・・・。彼氏いるんですか?」






本当は知ってるけど、本人からは聞いてなかったので聞きました。






マリ子「いるよ。クリスマスも正月もあんまり会えなかったけどね・・・」






寂しそうなマリ子さん・・・。



車はだんだんと山の中に入っていきます。






マリ子「・・・ねぇ」






俺「何ですか?」






マリ子「ヤラせてよ」






俺「え?」






マリ子「ヤラせてって言ったの」






俺「いいんですか?」






マリ子「こっちが聞いてんだけど?前からヤリたかったんだよね・・・私とヤリたい?私はヤリたいけど・・・」






俺「は、はい!ヤリたいです!」






女の人から「ヤラせて」って言われるなんて、この時まで思いもしませんでした。



ホテルに行こうとしましたが、1軒目と2軒目は満室で、3軒目でやっと入れました。



部屋に入るとすぐに抱き締められてキスされました。



マリ子さんは自分でどんどん脱ぎ始めました。



黒い下着に黒いストッキング、なんだか全部真っ黒でした。



マリ子さんは俺の服を脱がせながら交互に自分も脱いでました。



マリ子さんは着痩せするタイプらしく、着衣でも大きかったですが、脱ぐとさらに巨乳でした。



左右の大きさが違う不揃いで大きめの乳輪がエロく感じました。



マリ子さんが、たまに俺がズリネタにしていた黒いパンツを脱ぎました。






(こんな小さいのを穿いてたんだ!)






パンチラでは気付きませんでした。






(えっ!?マン毛が・・・無い!!)






パイパンにしてる女の人を初めて見ました。



今と違って、あの時はなぜか恥ずかしくて直視できませんでした。



ベッドに押し倒されてジリジリとパンツを脱がされました。



ええ、本当にヤラれてる感じがしました。






マリ子「ふ~ん・・・結構デカいね・・・」






マジマジとチンコを見られるのは恥ずかしかったです。



その後は嵐のようでした。



マリ子さんに全身を舐め回されました。



男でも乳首を舐められたら気持ち良くなるなんて知りませんでした。



四つん這いにさせられて、バックの体勢で後ろからチンコと乳首を擦られました。



肛門も責められました。



再び寝かせられて、張り裂けそうなほどに勃起してるチンコを咥えられて、あっという間にイカされてしまいました。



手のひらに精子を吐き出しながら、「早い~」って文句を言われました。






とりあえず攻守交代!



マリ子さんの巨乳を楽しみながらマンコを弄ると感じてくれました。






「イヤッ!気持ちいぃっ!」






なんて言われると、すぐにギンギンに勃起しました。






「アンッ!早く、早く挿れて!」






挿入して激しく突くとマリ子さんも激しく喘いでくれました。






「アァーッ!アフアフッ!アフアフッ!イヤッ!イキそう!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥーーッ!!」






マリ子さんが激しく痙攣しています。



しばらくして抱き合ったまま俺もマリ子さんの中で果てました。






「中に出しちゃった?」






涙目のマリ子さんがちょっと鼻にかかった声で聞いてきました。






「ごめんなさい・・・」






抱き合ったままでキスしていたら、マリ子さんのマンコの中でまた勃起してきました。



朝までに何回セックスしたでしょうか?



数えてませんが、まさしく猿でした。






それからもたまにセックスしましたが、3月いっぱいでマリ子さんが系列の他店に異動してだんだん疎遠になって自然消滅しました。



高3の夏に再会した時、ノースリーブの服を着てて凄くエロかったです。



その日がマリ子さんとの最後のセックスでした。



初めての20代、そして憧れの年上女性とのセックスでした。