某サイトで25歳のサービス業の娘をGETした。



最初は普通の話だったものの、何かのきっかけで話題は下ネタへ。



すると、この娘(メグミ)の食いつきが半端ない。



もうそこから下ネタオンリーのメールのやり取り。






メグミは、野外露出でフェラチオするのが大好きという変わった娘だった。



だから会ってするのも野外がいいとあちらからおねだり。



表向きは割りと普通を装ってるサイトだが、やはりエロい娘もいる。






なんだかんだでサイトで出会って3日目に、セックス前提で面接することになった。



待ち合わせ場所でメグミを助手席に乗せ、人気のなさそうな郊外までドライブする。



普通の娘なら引くような山の中に来たところで、俺たちは車を降りた。






「じゃあ、フェラチオするね」






やや幼い感じの顔をほころばせて、メグミは俺の足元にしゃがんだ。



俺は自分の車に寄りかかり、ジッパーを下ろしてちんぽを出した。



外気に触れたちんぽは普段ありえない状況に縮こまってしまっている。






「うふふ。いただきまーす」






可愛いサイズのちんぽをパクリと口に含んだメグミは、もごもごと口の中でキャンディのようにちんぽを転がす。



口内と舌の刺激で可愛かったちんぽはみるみる大きく成長し、メグミの口いっぱいに膨らんだ。






「わあ、おっきいおちんぽだね」






メグミはいたって無邪気にフェラチオしている。



俺は野外露出でフェラチオされるという初体験に、今さらながら興奮してきた。



人気がないとはいえ、いつ誰に見られるかもしれないというスリルがゾクゾクと背筋を駆け抜ける。



ちゅぷちゅぷと嬉しそうにちんぽをしゃぶっているメグミは、そんなスリルが病みつきになって、普通のセックスでは満足できなくなってしまったのだろう。



手でしごきながら、舌を絡ませているメグミの動きには躊躇いがなく、たまにゆっくりになったり速めになったりという緩急のつけ方も手馴れたものだった。






よだれまみれになったちんぽを口から出されると、よだれが外気で急に冷たくなって、寒く感じる。



そこを温かい口の中に含まれると、とろけそうな気持ちよさを味わうことができる。



野外露出フェラチオが病みつきになりそうな予感がした。



ちんぽを口に咥えて上下に動かしながら両手でしごかれはじめると、射精感が突き上げてきて我慢できなくなった。






「もうイク・・・」






メグミが口からちんぽを出さなかったので口内射精してしまった。



どぴゅっとすごい勢いでメグミの喉の奥に吐き出された精液は、そのままごくりと飲み込まれた。



その後も絞り出されるように口に含んだままのちんぽに何度か吸い付かれた後、ゆっくりと開放された。



あまりの快感に下半身に軽い痺れが走り、酸欠でふらふらした。






「私のフェラチオ、気持ちよかった?」






メグミは口を手の甲で拭いながら得意気に俺を見ている。






「もちろん。最高に気持ちのいいフェラチオだったよ」






実際、今までフェラチオされた中でナンバーワンと言っていい気持ちよさだった。






「ねえ、フェラチオしたら、メグミも濡れちゃった」






メグミは俺に背を向けると、お辞儀するようにお尻を突き出し、自分でパンティを下ろしてスカートを捲ってみせた。






「ほらね。おまんこがびちゃびちゃでしょ」






さらに自分でおまんこを広げて、奥のほうまで見せてくれる。



愛液でつやつやと光るおまんこは、とても美味しそうだ。



俺はしゃがんでメグミのおまんこに顔を寄せると、ベロベロと犬のように舐めた。






「あっ・・・ああ・・・」






自分の太ももに手を置いてバランスをとっているメグミは、俺が舌を這わせるたびに大きな喘ぎ声をあげる。



前の方に手を回してクリトリスを弄りながら、レロレロと膣口付近を舐め回すと、カラダを仰け反らせてよがった。






「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・」






俺は一度メグミから離れて車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。



ずぶっずぶっとおまんこの奥に指を入れられるたびに嬉しそうな声をあげるメグミは、ここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。



クリトリスを左手の親指と人差し指でこちょこちょと弄りながら、2本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃに掻き回していると、指を締め付けながらメグミがイッた。






「もうイッちゃうの・・・すっごくいいの・・・」






ビクビクとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついたメグミはうっとりと俺を見上げた。






「すごく気持ちよかった。次はおちんぽをおまんこにちょうだい」






俺はすっかり回復したちんぽをバックからメグミに突き刺した。






「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おちんぽ・・・大きい・・・」






おまんこの奥までちんぽを入れ終わったとき、急に車が通りかかった。



挿入に夢中になっていて気がつかなかったらしい。



抜くわけにもいかず、なるべくメグミに密着して車が通り過ぎるのを待つ。






「あ・・・見られてる・・・おまんこにおちんぽ入れられてるの・・・見られてるよぉ・・・」






メグミは嬉しそうに囁き、おまんこをぎゅうぎゅうと締めた。



人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。



俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。






「ああっ・・・あん・・・おちんぽいい・・・硬い・・・」






うねりながらまとわりついてくるメグミのおまんこの気持ちよさと、初めてする野外露出セックスの興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。



俺がメグミのおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時にメグミもカラダをビクビクさせてイッてくれたので何とか満足させられたが、色んな意味でハラハラした初めての野外露出セックスだった。