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【Hな体験】バイト先の2人のお姉さん[第2話]














「ごめんねー。急に」






「いえいえ大丈夫ですよ。どうせ暇ですし」






昼間の怖い京子さんが浮かんできた。



違う意味で緊張してきた。



ひょっとしてクビとか・・・。






「お腹空いちゃった。なんか食べに行こう」










京子さんは自然に腕を組んできた。



京子さんは身長も僕とあまり変わらないので、二の腕辺りにふくよかな温もりを感じた。



夏といってもあまり暑苦しさは感じなかった。



ただ頭の中と下半身の一部は熱くなってきていたが・・・。



そんな僕の変化にも気付くこともなく、あるお店の前で止まった。






「ここでいいかしら?」






「はい・・・」






良かった。



これ以上歩いてたら変な歩き方になるところだった。






そこはイタリア料理の店だった。



そういえばお昼はパスタだったな。



お店に入ると京子さんメニューを見ながらテキパキと注文してくれた。



お店の人もたぶん僕のことを弟とでも思っているのだろう。



しばらくするとワインが運ばれて来た。






「ここのハウスワイン、美味しいんだよー」






「えっ・・・まだ16歳なんですけど・・・」






「大丈夫よ。体だって大きいし」






少しだけ飲んでみた。



確かに旨い。



調子に乗ってたくさん飲んでしまった・・・。






心地良い揺れを感じた。



ふと目を覚ました。



どうやら眠ってしまったようだ。



そして誰かの肩にもたれ掛かってる。






「んっ・・・」






「やっぱり高校生にワインはちょっと早かったかしら。ごめんなさいね」






「あっ・・・すみません」






慌てて体を離した。



どうやらここはタクシーの中のようだ。



そして隣には京子さんが・・・。






「別にいいのよ。気にしなくて」






今日は怒られるかと思っていたが、妙な展開になってるようだ・・・。



僕の右手は京子さんの両手の中に包まれており、京子さんの太ももの上に置かれている。



生地が薄いようで柔らかな感触が伝わってくる。



京子さんの顔を見るとすぐに目が合った。



いつもより穏やかで優しい顔をしている。



それより体の位置が近いせいか、とても良い匂いがする。



ドキドキしていると、京子さんが信じられないことに、握っていた僕の手を太ももの間に挟んできた。



そしてその手をさらに股の付け根の方に誘導してくる。



手が付け根に到着した。



そこはかなり熱くなっており、普通の状態ではないことがわかった。






「京子さ・・・」






話しかけようとしたら、京子さんは人差し指を縦にして僕の口を塞ぐ。



そしてスカートを捲り僕の手をその中に導いた。



すべすべした太ももを通り抜け、レースがついた生地に到達した。



そこはわずかに湿気を帯びているのがわかる。



京子さんはそこに僕の手を押し付ける。



ちらっと運転手を見るとこちらの様子には気付いていないようだった。






レースに触れた指先を少しずつ動かしてみた。



京子さんの体がビクッと動き、触りやすいように心持ち股が少し開いたような気がした。



顔を見ると首を下に少し前に倒しており、髪の毛が邪魔して表情を掴み取ることは難しかった。



そのまま指先をこねるように動かすと、お尻を小刻みに動かしながら僕にもたれ掛かってくる。



しばらくすると下着もかなり湿ってきて、その下の柔らかい感触に堪らなくなってきた。



明らかに京子さんは感じており、そしてかなり濡れている・・・。



手を下着の横から滑り込まして、直に性器に触れた。



指先はヌルッと滑り、更なる深みへて導かれた。



そこはかなり熱くなっており、京子さんがかなり興奮しているのが窺えた。



触れば触るほど潤いは増し、狭い空間ではあるが指の活動を容易にさせて、さらなる動きへの後押しとなった。






僕は指の第一関節を曲げ、その深みへ指を挿入した。



すると京子さんの体がまたビクンと反応した。



その状態で指先をさらに曲げ、上壁を擦る。



なんとも言えない柔肉の感触に僕の心臓は張り裂けそうなくらいの鼓動を覚えた。



緩急をつけるように指先に力を加え刺激を与える。



するとたまらず京子さんは僕の腕にしがみついてきた。



豊満な胸が押し付けられる。



僕のほうもかなり興奮してきた。






今度は挿入した中指を軽く出し入れしてみる。



擬似的なセックスのような感覚にますます興奮してきた。



京子さんもしがみついた手に力が入る。



指をさらに奥へ滑り込ませる。



第二関節の辺りまで挿入させた。



そこでまた指を出し入れしてみる。



音が聞こえるのではないかと思うくらい、じゅぼじゅぼと水分を巻き上げている。



たまに指を左右に動かし、側壁にも刺激を与える。



京子さんはお尻をもじもじさせて快感に耐えているようだった。






肘に当たるゼリーのような感触も気になった。



余った手を自分の脇の下を通し、膨らみに触れた。



豊満な乳房は重みがあり、弾力に富んでいた。



全体を包むように軽く愛撫を始めたが、片手では全体を包むことは不可能だった。



感触は下着のせいかもしれないが、柔らかすぎず固すぎず最高の感触だった。






たまらないのか、京子さんはついに僕の下半身に手を伸ばしてきた。



ズボンの上から股間を擦り、固まりを見つけるとしっかりと何度も、まるで形を確認するかのように触ってきた。



不意を突かれ、声が出そうになったが何とか我慢した。



意識を挿入している指に集中し、そのまま腕の角度を変えてさらに奥へ・・・。



中指は完全に京子さんの中に吸い込まれるように納まった。



これだけ濡れているのに中は狭く、きつく感じた。



指の動きを妨げるような締め付けがあり、肉壁の圧迫感は相当なものだった。



奥に行けば行くほどきつくなるように感じた。



京子さんの指はズボンの上からではあるが完全に勃起したペニスの裏側を擦ってくる。



挿入してる指の感覚と相まって、気が遠くなりそうだった。



しかし、腕の角度に無理があったため腕が痛くなってきた。



夢中になっていると気にならないものだが・・・。






「この辺でしょうか?」






タクシーの運転手が沈黙を破る。



びくっとした。






「あっ・・・はい。次の信号の先で」






京子さんが答える。



僕は慌てて指を抜いた。



タクシーが停まり、京子さんが支払いを済ませている間に外へ出る。



立っていると少しボーッとする。



まだ少しアルコールが残っているようだ。



初めての酔っぱらい状態に当惑していた。






(ここはどこだろう・・・少し頭が痛い・・・)






目の前に綺麗なマンションがある。



落ち着かずにキョロキョロしていると、京子さんも車を降りてきた。



そしてハンカチを出して恥ずかしそうに僕の手を取り、指先を拭いて腕を掴むと前に歩き始めた。






「酔いは覚めた?」






「あ・・・はい・・・なんとか・・・」






「『家に来たい』って言ったの覚えてる」






「え・・・?すみません。全然覚えてないです」






「じゃあ、私のことを好きって言ったのは?」






「え・・・?」






暗闇ではあるが、街頭の明かりで京子さんもほんのり赤くなっているのが分かる。



もともと色白なので、赤くなると少し色っぽく感じる。



赤くなった理由がお酒のせいなのか、僕がそんな事を口走ったからなのかは分からなかった・・・。



それにしても全く覚えがない。



ワインを少し飲んだとこまでは覚えているのだが・・・。






そのまま目の前のマンションに手を引っ張られ、ついて行った。



京子さんがバックが何かを出してロビーのインターホンに照らすと、ピピピっと音がしてロビーの自動ドアが開いた。






「すげー・・・」






「女の1人暮らしは物騒だからね。でもこんなの今は普通よ。あそこにカメラもあるし」






そう言ってロビーの隅を指差す。



悪いことをしているわけではないが後ろめたい気分になった。



女性の部屋に入るドキドキ感はたまらなく気持ちが良いものだ。



股間はタクシーの中からすでにビンビンである。



あんな事があった後なので、僕も隠すことなく堂々と膨らみを気にせずに歩いた。






「ちょっとすごいね」






京子さんが股間の膨らみを指でさしながら、軽く微笑んで囁いた。






「いやぁ・・・まぁ・・・」






やはり直接的に言われると照れる。






「部屋に入るなり襲わないでね・・・」






いたずらっぽく笑って、甘えるように視線を送ってきた。



可愛い・・・。






「あ・・・はい」






いつもの京子さんとは違う言葉や仕草に戸惑いながらも、なんとも言えない幸福感を感じていた。






(夢じゃないよな・・・)






鍵を開け、部屋に入るとなんとも良い匂いがした。



部屋は綺麗に片づいており、1人暮らしにしては広い空間だった。



部屋もいくつかありそうで、大きなソファーがあるリビングは少なくとも自分の家のリビングよりは広い。






「ひ・・・広いですね・・・」






「そんなことないわよ。それに自分で買ったわけじゃないし。大学に行く時に親が準備してくれたの」






「そうなんですかー・・・」






「シャワー浴びる?今日、暑かったでしょ。それとも何かお酒飲む?」






「お酒はちょっと・・・」






2人で笑ってしまった。



京子さんも家に帰ってきてリラックスしているようだった。



僕は全く落ち着かずにそわそわしていたが。






「じゃぁシャワー浴びちゃいなさい。そこの廊下の左側の2番目の扉のところ。手前はトイレ。自由に使っていいわよ」






「じゃあ使わせて頂きます」






何とか股間も収まってきたので、先にトイレで用を足してから浴室に向かった。



服を全部脱いで浴室のドアを開ける。



照明のスイッチをオンにして中に入った。



シャワーを軽く浴びて体を洗おうとした。



ボディーソープを探したが似たような入れ物がたくさんあってちょっと困った。






(う~ん、どれを使えばいいんだ?)






すると浴室のドアに人影を感じた。






「私も一緒に入ってもいいかしら?」






「え・・・ま、まずくないですか」






「嫌だったら待ってるけど・・・」






「嫌だなんて、とんでもない」






「じゃあちょっと待っててね」






(なんかすごい展開になってきたな・・・まじで・・・)






「ちょっと恥ずかしいから暗くしていいかしら?」






そう言いながら照明のスイッチを調整したようでだんだんと暗くなり、微かに明るさが感じられる必要最小限の明るさになった。






「お邪魔しまーす」






京子さんが手で軽く前を隠して入ってきた。



とは言っても丸見えである。



真っ暗ではないので、体の線や胸の膨らみ、足の付け根の影も見て取れた。






「もう洗っちゃった?」






「い・・・いえ、まだですが・・・」






「ちょっと待っててね」






そう言うと京子さんはオレンジ色のボトルに入ったボディーソープを手に取り、指先で泡立てた。



そして僕の両肩を掴んで正面を向かせた。






「あらっ・・・」






僕の下半身の変化を見て、わずかに微笑んだようだった。



そのまま両手を僕の耳の後ろへ回し、丁寧に洗い始める。



耳の後ろから首、肩から腕を回って指先一本一本まで丁寧に洗ってくれた。



あまりの心地よさに心から癒やされる感じがした。



両手を洗って次に胸に手が伸びる。



ボディーソープを追加して泡を増やし、円を描くように胸を洗ってくれた。



乳首に指が来たときに思わず声が出てしまったが、上目遣いでチラッとこちらを見るだけで指先の動きは止まらなかった。



胸から下腹部に手が伸びる。






「はい、後ろ向いて」






ドキドキしていたら背中を向くよう促された。



背中もゆっくりと丁寧に洗ってくれた。






「結構広い背中なのね。年下なのに甘えたくなっちゃうわ」






そう言うと京子さんは後ろから抱きついてきた。



背中に胸の感触が伝わってくる。



かなりの弾力と先端の突起まで感じ取れる。



背中から手を回して乳首の辺りを両手でゆっくりとゆっくりと刺激してくる。






「あ・・・」






直接的な快感と背中の感触に目眩がしそうだった。



しばらくその体勢で快感を味わってると、不意に京子さんの右手が僕のペニスに下りてきた。






「うぉっ・・・」






するりと亀頭を手のひらで包むように撫でられた。



たまらず少し腰を引いたが、後ろから密着されているのでそれもままならない。






「気持ち・・・いいの・・・?」






亀頭を包んでいる指先は、時おり竿を上下し、さらなる刺激を与える。






「はいっ・・・かなり・・・んんっ・・・」






「嬉しい。やる気が出ちゃうわね」






そう言うと、僕の乳首を触っていた京子さんの左手はすーっと下りてきて僕のお尻を撫でた。






「このお尻が良いのよね。引き締まってて素敵。結構固いのね」






お尻への刺激はくすぐったいようなゾクゾクするような感じだった。



お尻を撫でながら小指がたまに後ろの門を通る。



強烈な刺激に、その都度体がビクンっと反応する。






「へーっ。ここ弱いんだ・・・。綺麗にしとかないとね・・・」






そう言うと中指を滑り込ませ、何度も往復した。






「うぉっ・・・」






快感が突き抜ける。



自分で言うのも何だが弱い場所のようだ。



耐えきれずに浴室の壁に手をついた。



逆にお尻を突き出すような格好になり、触りやすくさせてしまったようだ。



京子さんの左手はさらに奧へ進み、後ろから玉袋に触れた。



泡のついた手で柔らかく揉みしだく。



右手はまだペニスを扱き続けてる。



前からと後ろからの愛撫に膝に力が入らず、息も荒くなってきた。



16歳の自分には刺激が強すぎる。



何より京子さんがこんなに積極的だとは思わなかった。






「どう・・・?気持ちいい・・・?」






「ぁ・・・ぃ」






返事をするのも辛い。






「さっきの仕返しだよ。声を我慢するの大変だったんだから・・・フフフ」






ペニスを刺激していた手が親指と人差し指で輪っかを作り、ペニスをしごき立ててきた。






「京子さん・・・もぅ・・・やばいです・・・」






高ぶりが頂点に届きそうだった。



体が熱くなり、いよいよというところで京子さんの動きがスローダウンした。






「フフフ・・・。まだイカないでね・・・。足を洗ってなかったわね」






そう言うと京子さんは両手で足を一本ずつしゃがんで洗ってくれた。



大きくそそり立ったモノが顔のそばに来る。






「すごいね。ピクピクしてる」






イク寸前だったので、ちょっとでも触られるとやばそうだ。



あまりに顔が近いので、上から見たアングルだけでも興奮度が高まる。



洗い終わると京子さんがペニスに顔を近づけてきた・・・。






(もっ、もしかして・・・)






期待とは裏腹に、おもむろににふーっふーっと息を吹きかけてきた。



わずかに残っていた泡が吹き飛ぶ。



予想していた動きとは違うが、これも微妙に気持ち良かった。






「座ってごらん」






浴室にある椅子に座るよう促された。



すると頭からシャワーをかけられた。






「頭も洗ってあげるわね」






シャンプーをかけて頭をごしごしと洗われた。



なんとも癒やされる心地よさがあった。



すすいだあと軽くリンスをしてくれた。






「ありがとうございます。上から下まですっきりです。こんな事してもらったの初めてです」






「喜んでもらえたかしら?」






「もちろんですよ」






「私もこんな事したの初めて。なんか不思議としてあげたくなっちゃうのよね」






「あ、ありがとうございます」






「初めてついでに私の体も洗ってくれる?」






そう言うと京子さんはボディーソープを2、3度手に取って僕の手を握り泡立てた。



向かい合ってみると、京子さんの体はすごかった。



胸は片手では余りあるほど大きく、外人モデルのような、『ごちそう』という言葉が当てはまりそうな体だった。



ドキドキしながら京子さんがやってくれたように耳の後ろから丁寧に洗った。






「何か当たるんですけど・・・」






頭を洗っている間に射精感は遠退いたとはいえ、ペニスはまだ上を向いたままである。



京子さんの下腹部に先っぽが当たる・・・。



角度を変えれば股間に滑り込むことも出来そうだった。



しかし我慢して、そのまま体を洗い続けた。



首筋から腕に下りて、指を一本ずつ丁寧に洗った。



京子さんはうっとりとして気持ち良さそうである。



次に胸へ・・・。



胸に手が伸びると、ちらっと上目遣いの京子さんと目が合った。



まず大きな胸を下から持ち上げるように洗った。



弾力と重量感がすごい。



円を描くように外側から内側へと優しく洗った。



そして先端の突起の部分を手のひらで包んだ・・・。



そのまま円を描くように擦りあげる。






「ぃやぁ・・・ん」






ちょっと腰を引いて京子さんが色っぽい声を出した。



かまわずに動かし続けた。



親指で中へ押し込んでみたり、指の間に挟んでみたりした。






「ちょっ・・・と。そんなに・・・触っちゃ・・・あぁ・・・」






京子さんは気持ち良さそうに体をクネクネしている。



妙に色っぽかった。






「あぁぁぁ・・・あぁぁん」






「おぉっ・・・ぅ」






2人共に快感がこみ上げる。



快感に溺れながら、さらに僕はペニスをヒップの下の部分に差し込んだ。



挿入には至ってないものの、太ももとヒップに囲まれた狭い空間に挟まれ、得も言われぬ快感に包まれた。



ボディーソープの泡が潤滑性を高め、さらにその奥に、シャワーで火照った体の熱さより明らかに熱い場所を感じられた。



あまりの抱き心地の良さとボディーソープのヌルヌルとした淫靡さに興奮してしまい、夢中で腰を振った。



ヒップの弾力が快感を倍増させる。



跳ね返りが心地よい。



そして後ろから手を伸ばし、京子さんの下腹部を撫でさらに手を下へ・・・。



陰毛は薄く、狭い面積に申し訳程度に生えてるだけだった。



そのため、たいした抵抗感もなく、指はするりと陰部に触れた。



そこはやはり高い熱を帯びており、京子さんもかなりの興奮状態であることが窺えた。



そのまままずは全体を手のひらで包み、何度か往復させた。



明らかにボディーソープとは違う粘性の違う液体の存在がそこにはあった。



大陰唇の部分には全く陰毛の感触はなく、潤滑度は高かった。



次に指を滑らせ核に触れた。






「はぁ・・・っ・・・そこは・・・あぁぁぁ・・・」






明らかに京子さんの反応が変わる。



新たな快感が走っているのだろう。



左手を後ろに伸ばし、僕の左手を強く握ってきた。



思い出したように2、3度腰を振った。






「ふぁぁぁ・・・」






京子さんは言葉にならない声を上げている。



そのままクリトリスを指で弄んだ。



その部分は米粒大の程良い大きさだったが、明らかに充血して硬くなっていた。



僕も快感が高まってきたが、このまま果ててしまうのは勿体無いような気がした。



股に挟まれたペニスを抜き、手に再度ボディーソープを付ける。



京子さんは肩で息をしており、立っているのが辛そうだ。



足元に座り、足を両手で丁寧に一本ずつ洗う。



座ると京子さんの股間が目の前に来た。



陰毛が薄いせいか割れ目はおろか、はみ出したビラビラが少し見える。



なんともいやらしい眺めだった。



目が眩みそうだ・・・。






<続く>






























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