
ヘルパーをしている美知子(50歳)とある施設で知り合い、何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、ついに先日関係を持ってしまいました。
その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので旦那さんには懇親会だと言う事にして二人で飲みに行きました。
居酒屋で飲みながら実は美知子の事が前から好きで付き合って欲しいと告白すると、最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて、
「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」と言われたので、同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、
「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてホテルに行きました。
ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくとビクッとした感じで、緊張しているようです。
首筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満な胸があらわに。
恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。
乳首を舌で転がすと立ったまま喘いでいました。
そのままベッドに押し倒しスカートを捲るとガードルが見え、ガードルを脱がすとお揃いのピンクのパンティーが見えました。
股間に指を這わせると少し湿ったような感じで、パンティーの隙間から指を入れようとすると汚いからお風呂に入ってからにしようと言われたのですが、我慢出来ずパンティーに手を入れマンコを直接触るとびちゃびちゃに濡れていました。
パンティーを脱がせクンニをしようと股間に顔を近づけると、ダメ汚いからと抵抗されましたが強引に足を開き股間に顔を埋めました。
熟女のマンコは陰毛についたオシッコ臭と濃厚で芳醇なチーズの匂いにビンビンになり、夢中でマンコをクンニしてると美知子も観念したようで勃起したチンポを触ってきました。
カチカチに勃起したチンポを握りこんなに硬いチンポ久しぶり、と態勢を変えてフェラしてきました。
熟女のフェラは年季が入っていてねっとりと絡み付くような感じに逝きそうになりましたが我慢。
正常位でマンコに入れると最近は使ってないせいか、絞まりのいいマンコにあっという間に逝きそうになりました。
中に出しても大丈夫よと言われ思い切り美知子の子宮めがけて発射しました。
暫く繋がったまま余韻を楽しんだ後、風呂に行き身体を綺麗に洗い、ベッドに戻りもう一度たっぷり美知子の身体を堪能します。
二回目は美知子の口にたっぷりザーメンを出すと全て飲んでくれました。
美知子も私のチンポを気に入ってくれたようで付き合う事になりました



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