
1258:うさちゃんねる@まとめ 2021/01/23(土) 00:00:00
小〇生の時に父親が再婚して継母ができた。
父は確か当時39歳で継母は父より1歳年下の38歳だったと思う。
継母は化粧映えする美人で年の割に若々しく見えたが、基本的にぐうたらで家事はほとんど俺任せ。
俺は実の母のことが忘れられなかったこともあり、継母に対してよそよそしい態度を取り続けたが、継母はそんなことは大して気にせず父と仲良くしていた。
まるで俺なんかいないように父とお盛んに交尾していた。
目撃してしまったことは一度や二度ではない。
何をしているのかは理解できなかったが…。
それから月日が流れて継母は40歳を過ぎ、俺は精通した。
精通したばかりの頃というのは覚えたての射精の快感にすっかり溺れて、暇さえあれば射精したくなるものだろう。
個人差はあるだろうが少なくとも俺は毎日欠かさずオナニーしていた。
必然的に自室のゴミ箱は使用済みティッシュだらけになった。
そんな状況を見て継母はほくそ笑んだ…かは知らないが、とにかくその頃から俺にやたらとベタベタしてくるようになった。
小〇生の頃はいないもの扱いだったのに。
俺は継母の心変わりが理解できなかったが、実母への思慕の情も大分薄れてきていたので、特に反発もしなかった。
継母のしたいようにさせたというわけだ。
思えばそれが間違いだったのかもしれない。
継母に「いける」と思わせてしまったのかもしれない。
それから間もなく、父が出張で3日ほど家を空けた時、事もあろうに継母が俺の寝床に潜り込んできた。
「親子なんだからいいでしょ…?」
パジャマ姿の継母は耳元でそんな言葉を囁いて俺に抱き付き、乳房を押し当ててきた。
ノーブラだった。
薄い布越しの乳房の感触は柔らかいなんてものじゃない。
その日もちゃんとオナニーしていたのに、ペ〇スが一瞬で立ち上がってしまった。
「お母さん我慢できないの…だから、●●ちゃんのちょっとだけ貸して。●●ちゃんはそのまま寝てていいから…」
熱に浮かされたようにそう言いながら着ているものを脱いでいく継母。
全裸になると陰毛がびっしり生えた股間から透明の液体が内腿に向かって垂れていた。
パニック状態の俺はただ黙って目を見開き、継母を見上げることしかできない。
この夜、俺は童貞ではなくなった。
一つ屋根の下で暮らす熟れたメスと若く精力に満ちたオスは、それからも数え切れないほど肌を重ねた。
毎日のようにナマで射精していたので、やがて継母は妊娠し、俺に年の離れた妹ができた。
継母は父とも交尾していたので、彼女が妹であることを疑う人間は俺と継母しかいない。
何も知らない妹はすくすくと育ち、たまに実家に顔を見せると俺に対して生意気な口を利いてくる。
父は老けたが、継母は50歳を過ぎた今でも若々しく現役バリバリだ。
小〇生の時に父親が再婚して継母ができた。
父は確か当時39歳で継母は父より1歳年下の38歳だったと思う。
継母は化粧映えする美人で年の割に若々しく見えたが、基本的にぐうたらで家事はほとんど俺任せ。
俺は実の母のことが忘れられなかったこともあり、継母に対してよそよそしい態度を取り続けたが、継母はそんなことは大して気にせず父と仲良くしていた。
まるで俺なんかいないように父とお盛んに交尾していた。
目撃してしまったことは一度や二度ではない。
何をしているのかは理解できなかったが…。
それから月日が流れて継母は40歳を過ぎ、俺は精通した。
精通したばかりの頃というのは覚えたての射精の快感にすっかり溺れて、暇さえあれば射精したくなるものだろう。
個人差はあるだろうが少なくとも俺は毎日欠かさずオナニーしていた。
必然的に自室のゴミ箱は使用済みティッシュだらけになった。
そんな状況を見て継母はほくそ笑んだ…かは知らないが、とにかくその頃から俺にやたらとベタベタしてくるようになった。
小〇生の頃はいないもの扱いだったのに。
俺は継母の心変わりが理解できなかったが、実母への思慕の情も大分薄れてきていたので、特に反発もしなかった。
継母のしたいようにさせたというわけだ。
思えばそれが間違いだったのかもしれない。
継母に「いける」と思わせてしまったのかもしれない。
それから間もなく、父が出張で3日ほど家を空けた時、事もあろうに継母が俺の寝床に潜り込んできた。
「親子なんだからいいでしょ…?」
パジャマ姿の継母は耳元でそんな言葉を囁いて俺に抱き付き、乳房を押し当ててきた。
ノーブラだった。
薄い布越しの乳房の感触は柔らかいなんてものじゃない。
その日もちゃんとオナニーしていたのに、ペ〇スが一瞬で立ち上がってしまった。
「お母さん我慢できないの…だから、●●ちゃんのちょっとだけ貸して。●●ちゃんはそのまま寝てていいから…」
熱に浮かされたようにそう言いながら着ているものを脱いでいく継母。
全裸になると陰毛がびっしり生えた股間から透明の液体が内腿に向かって垂れていた。
パニック状態の俺はただ黙って目を見開き、継母を見上げることしかできない。
この夜、俺は童貞ではなくなった。
一つ屋根の下で暮らす熟れたメスと若く精力に満ちたオスは、それからも数え切れないほど肌を重ねた。
毎日のようにナマで射精していたので、やがて継母は妊娠し、俺に年の離れた妹ができた。
継母は父とも交尾していたので、彼女が妹であることを疑う人間は俺と継母しかいない。
何も知らない妹はすくすくと育ち、たまに実家に顔を見せると俺に対して生意気な口を利いてくる。
父は老けたが、継母は50歳を過ぎた今でも若々しく現役バリバリだ。
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