高校時代に電車内で痴漢に遭い、そのままトイレで痴漢とセックスをしたことがあります。






その日、私は朝のラッシュで身動きが取れず、運悪く痴漢に狙われやすいドアの端に立っていました。



しばらくすると背後からもたれかかるように体を密着させてきた人が・・・。



重くて苦しいので少し動いたら腰を撫で回されて、だんだんその手が上に来たかと思うと、胸を揉んだり掴んだり・・・。



その頃の私はDカップくらいでしたが、夏服の制服だと余計に胸が目立ってしまうんです。



それまでも痴漢に遭ったことは何度もありましたが、こんなに大胆に鷲掴みにされたことはありませんでした。






後ろから抱かれている形なので、私からは相手の顔が見えません。



痴漢はますます体をくっつけてきて、股間が硬くなっているのが分かりました。



お尻に男性のそれが押しつけられてるのを感じると頭の芯がジンってしちゃって、なぜだか体の力が抜けてしまいました。



私の耳に相手の息がかかり、かなり口臭がキツくて嫌なのに興奮してきちゃって。






痴漢の片手が下におりたかと思うと、パンツの上からクリを執拗に弄られてアソコはヌレヌレです。



もう好き放題に体を弄られ、声が出そうなのを我慢していると、パンツを割れ目に食い込ませてグイグイ引っ張ってきます。



気持ち良くなっちゃって、声が出そうなのを抑えるのに必★でした。






もうたまらないと思い、次の乗り換え駅で慌てて降りると、後ろから手を掴まれました。



振り向くとお父さんと同じ年くらいの、背の低いキモい中年オヤジでした。



オヤジは私に近づいてきて、あの臭い息で、「続きしない?」と耳打ちしてきました。






(こんなオヤジに触られて感じちゃったんだ)






私は、そう思うとぞっとして首を振りましたが、なぜか体に力が入らなくて・・・。



腰を抱かれて強引に改札の外に出され、駅前の汚い公衆トイレに連れ込まれてしまいました。






臭くて狭い個室に入ると、オヤジはまた私の胸を揉み始め、シャツのボタンを外してブラをずらすと乳首に吸い付きました。



そしてオヤジは、「俺のも触って」と言って手を取って触らせるんです。



それがすごく硬くて大きくてびっくりしました。



と同時に、また腰が抜けたみたいになって抵抗する気力がなくなって・・・。



胸をベロベロ舐められ、チュウチュウ音を立てて吸い付かれて、胸にいっぱいキスマークを付けられました。






言われるままにオヤジのズボンのジッパーを下げて、中に手を入れて生で触りました。



ヌルヌルして、触るとビクビクしてます。



傘みたいな部分が大きく広がってて、いやらしい形をしてて、同い年の彼のとは全然違いました。



私、手で触ってるだけで、イキそうなくらい興奮したんです。



アソコも指で掻き回されて、(こんな汚いトイレで、こんな中年のオヤジと)って思うと、嫌悪感と快感が頭の中でごちゃ混ぜになってクラクラしました。






「すごい濡れてるから挿れるね?」






オヤジがまた耳元で言ってきました。






私は、「嫌・・・入れないで」と口では答えたのに、便座に座っているオヤジに跨がって、自分で腰を下ろすように言われ、その通りにしました。



女子高生の私が、不細工なキモい中年オヤジと対面座位で、顔中を舐め回されながらセックスしたんです。



中年オヤジのいやらしいアレが私の膣を押し広げて奥まで入ってきて、気持ち悪くて嫌でたまらないのに、膣の奥にゴリゴリ当たって感じまくりました。






同級生の彼のより硬くて太くて長いから、奥の奥までいっぱいなんです。



しかも、ゆっくりした動きで私の中を探るように擦って、私が反応したところを集中的に責めてくるんです。



それに、彼とは比べものにならないくらい長い時間入れられてて、こねまわすようにいやらしく腰を使われて、彼とした時には聞いたことがない、ぐちゅぐちゅって、いやらしい音がしました。



声が出そうな時にオヤジがキスしてきたり手で口を塞ぐので、無理やり犯されてるって感じでゾクゾクしました。






(私、レイプされてる、強姦されちゃってるんだ)






って頭の中でグルグルして・・・。






(汚い便所で口の臭い中年オヤジに犯されて感じちゃってる、膣の中の感じる部分まで知られちゃってる)






そう思うと、征服されちゃった感がこみ上げてきて、もう私はこのオヤジに逆らえないんだって思えてきて・・・。



ガクガク揺さぶられたり全部入ったまま乳首とクリを弄られたり、抜きそうなくらい引いたかと思うと、一気に挿れられたり。



すごくいやらしいやり方をされて、私は何度もイカされてしまいました。






やっと終わった時にはもうお昼近くになっていました。



別れ際になんで私を狙ったのか聞くと、ザーメンと私の汁でぐちょぐちょのあそこを弄りながら・・・。






「可愛いかったし、おっぱいも大きかったからな。それに痴漢されて感じるようなマゾの女子高生は喰わなきゃ損だろ」






って言われました。