私は娘婿とエッチしたがる悪い母親なんです。



私は現在54歳で、娘婿の啓太さんは33歳。



20歳以上も年の差があるのに、私は彼とエッチしたくてたまりません。






最初に関係を持ったのは、娘夫婦と息子夫婦の5人で温泉旅行に行った時でした。



息子夫婦より娘夫婦の方が歳は上ですが、まだ結婚して1年しか経っておらず、これから子作りを計画しているようです。



泊まったホテルはとても素敵な所で、夕食前に入った温泉も素晴らしく、食事やお酒も美味しくて楽しい時間を過ごせました。






暗くなってから、私を除いた4人はホテル内を見て来ると行って出掛けました。



泊まった部屋には家族用の露天風呂が付いていたので、私はそこに入ってゆっくりしたかったので1人で残ったのです。



4人が出掛けてからからしばらくして露天風呂に入り、素敵な夜景を眺めていました。



すると娘婿の啓太さんが戻って来て、窓を開けてお風呂に入っている私に話しかけてきたのです。






「お義母さん、湯加減はどうですか?」






「ちょうどいい感じよ。それより他の3人はどうしたの?」






「カラオケに行きました。俺、歌は苦手だから・・・」






「そうなの」






お湯に浸かっているので私の裸は見えないはずですが、それでも気になります。



それに、これだとお湯から出ることが出来ません。



すると啓太さんが、「俺も入ろうかな~。一緒に入ってもいいですか?」と言ったんです。






「えっ、一緒に?・・・恥ずかしくないの?」






私が言い終わらないうちに啓太さんは浴衣を脱ぎ、パンツに手を掛けていました。






「えっ、ちょっと待って」






そう言いましたが、そんな事は構わずにパンツを脱ぎ、こっちへやって来た啓太さん。



前を隠さずに堂々としていたので、彼の立派な一物が目に飛び込んできました。






「あっ!」と言って目を逸らせましたが、彼は気にせずにお湯の中に入って来て、「あ~いい湯だ~、気持ちいい~!」と呑気なことを言ってリラックスしています。






私はというと、彼の一物が頭から離れません。



だって凄いんです!



普通の状態なのに、大きな物がブランとぶら下がっていたんです。






(あれが勃起したらどうなるのかしら?)






などと考えて変な気分になっていた私。



すると彼が口を開きました。






「お義母さん、肩でも揉みましょうか?」






「えっ!悪いからいいわよ・・・」






「俺、結構上手いんですよ。マッサージも得意なんで揉んであげますよ!」






そう言うと強引に後ろを向かせて揉み始めたのです。



私は仕方なく彼の言う通りにしていました。



でも確かに上手くて気持ち良くなってきたのです。






「上手ね~、啓太さん」






「でしょう?結構褒められるんですよ~」






彼はしばらく揉み続けてから、急に私のおっぱいが大きいことを話題にしました。






「お義母さんっておっぱいが大きいですよね~」






「えっ!・・・まあ、そうね、大きいほうかしら・・・」






急にそんな話になり、ちょっと焦ってしまいました。






「優子(娘)は小さいけど、どうしてでしょうかね~」






「そうね、確かに小さいわね~・・・」






「お義母さんに似てくれれば良かったのにな~」






「大きい方が好きなの?」






「まあ、どちらかと言えばそうです・・・あっ、優子は優子で可愛いですよ」






そう言って啓太さんは笑っていましたが、突然後ろから腕を回して来て、手をおっぱいに重ねたんです。






「啓太さん、何をするんですか?!」






私はびっくりして振り向こうとしましたが、啓太さんの身体が背中に密着していて出来ません。






「やめて下さい!・・・駄目です、こんな事したら!」






身体を右や左に動かしましたが、啓太さんが乳首を刺激するのが上手くて感じてしまい、思わず「あ~」と声が出て動けなくなりました。






「どうです?おっぱいを揉むのも上手いでしょ?」






「上手だけど駄目です!・・・みんなが帰って来たらどうするんですか?」






「心配いりませんよ。あいつら歌い出したら2時間は帰って来ませんから」






確かにそうだろうなと思いましたし、気持ち良かったので啓太さんのすることを許してしまいました。



すると調子に乗った啓太さんは顔をこちらへ回すと、私の顔を自分の方に向かせて唇を重ねました。






「駄目!やめて!」






抵抗しましたが、その舌使いにうっとりして力が抜けてしまい、啓太さんのキスを受け入れてしまいました。



もうこうなると彼のすることに対して拒否することが出来なくなり、何でも許すようになっていました。



舌を絡めながら、お湯の中にある右手で私の股間を触り、おマンコの中に指を入れてきた啓太さん。



心の中では(あ~そんなことだめ・・・)と思いましたが、おマンコに触れられるのも何年ぶりかのことで、本当は期待していたのでしょう。



入れられてすぐに快感が体の中を走り抜けました。



そして指でマンコの中をグチュグチュにされ、クリトリスを刺激されたらもう完全に啓太さんに身体を預けて喘いでいました。






あの大きなおチンチンがどうなっているか知りたくてたまらなくなり、私は手を後ろに回して探しました。



手に触れたおチンチンは、びっくりするほど大きくなっててカチンカチンです。



しばらくそのまま触っていると、啓太さんは立ち上ってお風呂の縁に腰掛けました。



ビンビンに反り返って逞しい姿をしたおチンチンが目の前に。



それを見て自然に手を伸ばして握った私・・・。






「凄い!大きい~」






私は啓太さんを見つめました。






「お義母さんの好きにしていいですよ」






啓太さんがそう言ったので、カリ首が大きく張っている亀頭にキスをして、物欲しそうに頬ずりしたのです。



そして自分でも信じられなかったのですが、フェラをしたくなり、そのまま咥えてしまいました。



顔を上げて啓太さんを見ると、勝ち誇ったような顔で笑っています。



でも、後悔はしませんでした。



それどころか久しぶりに肉棒を味わうことが出来て感謝したくらいです。



啓太さんに見つめられながら美味しそうに舌で舐め回し、唇を這わせてフェラする私。






しばらく舐めているとおチンチンが欲しくなってしまい、自分から「入れて」とお願いしました。



すると、「その前にマンコを見せて下さい」と啓太さん。






(こんなおばさんのおマンコなんて恥ずかしくて見せられないわ)






そう思いましたが、もう啓太さんに逆らうことなど出来ません。



言われるままに立ち上がって、お風呂の縁に手をついてお尻を突き出しました。



その前に屈み込み、両手でお尻を開いて覗き込む啓太さん。



恥ずかしくて顔から火が出そうでした。



啓太さんが指をおマンコに入れたので、「ああっ!」と思わず身体をよじった私。



啓太さんは指を出し入れしながら反対の手でクリトリスを刺激し、舌先で垂れ下がっているビラビラをクンニしました。



嬉しくて涙が出そうでした。






立ち上がると、「このまま入れますよ、いいですね?」と啓太さん。



立ったまま入れられるのは初めてなので、どんな感じなのか興味津々。



身構えると、大きなおチンチンが肉ヒダをかき分けながら入ってきました。



今までに経験したことがない衝撃と快感が身体の中を突き抜けていきました。



でも大きな声を出したらマズいと思い、歯を食いしばって快感に耐えていましたが、それでも限界があります。



啓太さんが腰の動きを速めると、「ああ~~凄~~い!ああ~~ダメ~~っ!あ~~」と声を上げてしまいました。



そして啓太さんが、「お義母さん、イクよ!イクよ!」と言ってさらに激しく突き上げると、もう腰が砕けそうになり、必★にお風呂の縁にしがみつきながら私は泣き叫んでいました。



啓太さんはそのままおマンコの中に発射すると、何度か股間をお尻に擦り付けてから抜き取りました。



たまらずその場に座り込むと、彼が放出したザーメンがお湯の中に流れ出ました。






啓太さんの方を見ると、おチンチンはまだ大きいままで、すぐにでもまた出来そうな感じです。



私の目の前におチンチンを差し出して、「お義母さん、舐めて下さい」と言ったのです。



言われるままに手で握ってから口に含み、前後に動かしました。



気持ちいいのか、「ああ~!」と啓太さん。



そして「お義母さん、もう1回入れさせて下さい」と言うと、今度は土間の上に仰向けに寝かせ、自分はお湯の中に立ったままでおマンコに入れました。



また凄い衝撃が走り、もう放心状態の私。



最後は体をピクピクと何度も痙攣させながらイッてしまいました。



イッてからも身体のピクピクは収まらず、気が遠くなりそうな感じでした。






その日から私は啓太さんのおチンチンの虜になってしまい、事あるたびに彼にすがり付いて逞しいおチンチンを頂いています。