オレの職場の後輩の女なのだが、可愛らしくて胸が大きいことが特徴だ。



アニメにも出てきそうな感じのパッチリした目で、声も柔らかい。



胸のふくらみからしてFカップくらいはあるだろう。



ちょっと天然なところもあって、小柄な姿が妙に男のペニスを刺激してくる。



彼女とエッチしたいと密かに思っている男たちはかなりいるはずだ。






彼女の名前はかほりで24歳。



オレの直属の部下なので仕事で一緒に行動することも多い。



かほりは素直にオレの言うことを聞いてくれる。






そんなかほりとの初めてのエッチは、一緒に出張に行った時の車の中だった。



その日は片道で300キロくらいはあるところまで車で向かわなくてはいけなかった。



取引先には昼過ぎには着いてなかったので、前乗りで向かっていた。



会社からは泊りの許可が出たので、オレ達は前日の午後から車で向かった。



飛ばしても4時間以上はかかるだろう。



間に休憩を挟むことは考えていたが、あいにくのその日は雨模様。



しかもかなり激しい雨だった。






それもあって、ちょっと早めに休憩に入った。



途中のサービスエリアで車を停めて、オレ達は車内でお茶を飲みながらリラックスしていた。



もう外が見えないほどの雨。



助手席には可愛い顔をした巨乳の女がいる。



オレはつい、かほりとエッチしたいと衝動に駆られてしまった。






「かほりって何カップなの?」






「先輩!それってセクハラですよ!」






「ちょっと気になってさ、聞くだけだから」






「恥ずかしいですけど・・・Gカップです・・・」






予想よりも大きかったかほりの胸。



オレはますますその胸に触りたくなった。






「かほり、ちょっと揉んでもいい?」






「え、ダメですよ・・・!いくら先輩でもそれは・・・」






「でも、オレのがこんなになっちゃって」






オレは膨らんでしまった股間をかほりに見せた。






「もう・・・仕事中ですよ・・・何考えてるんですか・・・やらしい!」






「かほりがこうしたんだから、ほら触ってみて」






オレはかほりの手を取って自分の股間に当てた。



かほりの柔らかい手がオレの肉棒を包んだ。






「ほら、硬くなってるだろ」






「ほんとにすごい・・・先輩、すぐにこんなになっちゃうんですか?」






「かほりのこと考えているからだよ、ちょっとだけフェラしてくんない?」






「え・・・舐めるんですか・・・見られちゃいます・・・」






「大丈夫だって、雨が激しいから見えないよ」






オレは自分でパンツを脱いで、かほりに直接肉棒を握らせた。



かほりは素直にその硬い棒を摩ってくれた。






「かほり、舐めて」






「え・・・じゃあ、ちょっとだけ・・・」






かほりはオレの肉棒を触ったことで、だんだんその気になってきたらしい。



遠慮がちにオレの肉棒を咥えると、そのまま優しい口使いでフェラをし始めた。






「かほり、気持ちいいよ」






「あ、ありがとうございます・・・」






「もっと激しくしてもいいからね」






「あ、はい・・・こうですか・・・?」






かほりのおしゃぶりがスピードを上げる。



舌の当たりどころがオレの肉棒にフィットしていて、だんだんと精子が躍動し始めてきた。






「いいよ、かほり。その調子」






「わ、わかりました・・・」






「あ、かほり、イキそう」






「いいですよ。いっぱい出してください・・・」






オレはかほりの口の中に大量の精子を発射した。






「あ、あ、あ・・・んん・・・先輩・・・こんなに・・・」






かほりの口の中はオレの精子でいっぱいになっている。



それを飲み込んで、かほりはオレに微笑んできた。






「先輩のおチンチンって、パワフルですね」






そんなかほりが愛しくて、オレはそっとかほりの胸を揉んだ。






「今度はオレがかほりを気持ち良くしてあげるから」






「せ、先輩・・・アタシは・・・あん・・・」






オレはかおりが強い拒否をしてこないのをいいことに、かほりのブラホックを外して、豊満な胸を直接揉みしだいた。






「や、ぁぁあん・・・!先輩・・・ハァあん・・・」






「かほりのおっぱいは最高だな」






「やん・・・恥ずかしい・・・!ああんん・・・」






「乳首が硬くなってきたぞ」






「先輩・・・ダメ・・・やぁぁん・・・!」






「アソコはどうなってる?」






オレはかほりのスカートを捲ってパンティーの中に手を入れた。



それはもう完全に濡れていた。






「せ、先輩・・・!そんなところを・・・」






「結構いい感じでヌレヌレだな、かほり。クリトリスが大変なことになっているぞ」






「やぁあんはっぁ、アァぁ、ぁっぁあん・・・!!」






かほりはオレの指がクリトリスを滑るたびに体を反応させてしまう。



オレの手を押さえながら必★でその刺激を味わっていた。






「かほり、じゃあクンニしようか?」






「やぁぁん・・・!先輩・・・そこは舐めなくても・・・」






「遠慮しなくていいよ、気持ち良くなるから」






オレは半ば強引にかほりのパンティーを脱がしてクンニを始めた。



クリトリスを舌先で撫でるように舐めると、かほりの体は熱く淫らになっていった。






「あっぁあ、ハァァん・・・ぁああ、やぁああ・・・!!」






かほりはもう悶えと喘ぎが止まらない。



激しい雨音でかき消されているかが心配なくらいに、かほりは声を我慢することができず、ただのメスになっている。






「かほり、気持ちいいだろ?」






「先輩・・・!!ダメェぇえ・・・はあぁぁ、イッちゃいます・・・!!」






「いいぞ、思いっきりイッて」






「ハァァァぁ・・・!!イ、イクぅぅ・・・!!」






かほりの体がピクピクして、絶頂に達してしまった。






もちろんその日はビジネスホテルではなく、ラブホで一夜を過ごすことになった。



それ以来オレ達は当たり前のように車の中でエッチをするようになった。