先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。



バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。






バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。



簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。



とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。



昼間は営業しておらず、夜10時に開店する自称『コーヒーショップ』です(笑)






夜10時過ぎ、ネットで調べた地図を頼りに『Tカフェ』に無事到着!



店内に入ると圧倒的に女の子が多いことに驚きました。



しかも、みんな若くて可愛い子が多いではありませんか!



俄然期待が高まります。






男はというと、崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。



後は全員女の子といった割合です。



しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?



まさにモデル体型です!



日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。






時間はまだまだたっぷりとあるので、まずはコーラを飲みながら店内を物色。



一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたが、どの子もプロっぽい感じがします。



今回は『素人タイ人との出会い』がテーマなので、もう少し待つことにしました。






30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。



見るからに地元のOL3人組です。



その中に一際目を引く自分好みの子がいました。



私はこの3人組に速攻話し掛けました。






私の好みの子はGちゃんと言って、年は23歳。



肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚がたまりません!



普段は大手デパートの店員をしてるとの事で、今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。



まさに狙い通りの子でした!






私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら、何とか彼女を口説く事に成功しました。



気が変わると嫌なので店を出ると、早速宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。



部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベッドへ・・・。






が、しかし!



ここで大問題が発生!!



お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!



考えてみたら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。



こちらで用意しておくべきだったと思いました。






彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、とは言え、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。



こんな可愛い子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので、彼女にはセックスはせずに、最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子。



どうせセックス出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必★に責め上げました。






軽いキスから入り、慣れてきたところでディープキスに移行。



小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・。






(性感帯はどこだ?)と思いながら首筋にキス!






と、ここで彼女、猛烈に悶絶し始めました!



なるほどね~と思い、「じゃあここは?」と肋骨にそって愛撫すると、体を捩じらせて感じ始め、枕で顔を覆いながら喘ぐ始末。



この恥じらいが可愛い!






Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さく、ビラビラもなく、まさに筋マンという感じでした。



私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき、若いクリトリスを堪能しました。



10分位愛撫していると、「アッウッ・・・」と声を発し、切なく一回イッた様子。






今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに。



Gちゃん、頭から布団を被りフェラをし始めました。






「どうして?」と聞くと、「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」との事。






こういうところが素人っぽくて良いですよね。






またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し、声をあげてイキまくっていました。



私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたので、Gちゃんのイク姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。



Gちゃんのお口の中でイクのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い、騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)






ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんの筋マンにそって擦られます。



気持ち良い!!



愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・。



下から顔を覗き込むと、大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。



最高な眺めですね。






そろそろイキたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしていると、Gちゃんが急に腰を浮かし、私の愚息を掴むと何と自分のアソコに宛てがい腰を沈めてくるではありませんか!



急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!






「えっ・・・良いの?コンドームしてないよ」と聞くと、私に覆い被さったGちゃんは耳元で、「あなたの好きにして下さい・・・」との返事。






一瞬病気の事とか気になりましたが、強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり、下から腰を振り始めました。






「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」






今までにはない喘ぎ声に変わったGちゃん。



体をビクビク震わせて、何回イッたのか分かりません。



生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず、最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。



その量の多さにGちゃんは驚いていましたが、私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)






「何で急にセックスしたの?」






「恥ずかしいから聞かないで」






Gちゃんは赤面していました。



お腹の上の精液を綺麗に拭き取ってあげ、そのまま抱き合って朝まで寝ました。






翌朝、寝息を立てるGちゃんの可愛い寝顔を見ていたら悪戯したくなり、アソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・。



最後はGちゃんのお口の中で果てました。



お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し、朝8時半に別れました。



Gちゃんはそのままデパートへ出勤して行きました。






またバンコクに来た時は会いたいと思ったので、彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。



とても満足した夜になりました。



お互いの為にも、今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います。



あと、検査にはちゃんと行ってきます(汗)