この前、セフレ掲示板で会った人妻の彩香。



ダンナは出張が多いらしい。



何ヶ月か前に一度ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。






「だって、私がバイブでオナニーして自分を慰めてるときに、ダンナは若い子と浮気してるなんて不公平じゃない?」






彩香みたいな美人の奥さんがいても浮気してしまうのは、男の性ってやつだろう。



まだ若くてムチムチのおっぱいに愛らしいお尻。



彩香が夜の街に行けば、いくらでも男を引っ掛けられるだろう。



しかし、「後腐れがなくて、昼間遊べる男を掲示板で調達する方が便利なの」といやらしく微笑む彩香。



今日はどんな男かと想像するときの、ときめきとスリルがたまらないらしい。






一度セックスして、カラダの相性が悪ければそれっきりで、気持ちよければセフレとしてキープしているようで、今の俺はキープしていただいている状態だ。



正直に言うと、俺のちんぽはデカいわけじゃないし、セックスだって上手いわけじゃない。



でも、彩香に言わせると、そこがいいんだそうだ。



ちんぽがデカいだけで、「どうだ!デカくて気持ちいいだろう?」って態度の男も鬱陶しいし、ねちねちと相手の好きなようにカラダを弄られるのもウザいから、「あなたはちょうどいいの」と。



ちょっと微妙だが、彩香のカラダは極上品だし、セックスは本当に気持ちがいいので、飽きられるまではセフレでいたいと思っている。






彩香とラブホで2人きりになると、抱き合ってねっちょりとしたディープキスをする。



お互いの舌をぐねぐねと絡ませあって、唾液を混ぜ合わせるようなまさにディープなキスだ。



舌を相手の口の中に突っ込みながらストッキングに包まれた彩香のお尻を撫で回すこともあるし、彩香が俺の勃ち上がりかけたちんぽをジーンズの上から擦ることもある。






最近は、彩香がちんぽを撫で回して、そのままフェラチオというコースが多い。



彩香は人妻だけあってフェラチオがやたらと上手い。



ちんぽが感じるツボを心得ているというか、焦らしながら確実に射精に導いてくれる。



ぶっちゃけ下手な風俗嬢よりよっぽど上手いし、人妻ヘルスかなんかなら相当稼げそうな腕前だ。



人妻にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう自分が時々悲しくなるけど。






今も下半身だけ裸になって立っている俺の足元に跪いて、洗ってもいないちんぽを丁寧に舌で舐めている彩香は、ちんぽに夢中という感じのいやらしい顔をしている。



時々サオを手でしごきながら舌を絡め、亀頭を口に含んだり根元まで咥え込んだりして、俺の射精感を高める。



玉袋をサワサワと指でくすぐられたり、チロチロと舐められたりするとゾクゾクと快感が背筋を通り抜けて、立っているのが辛くなる。






彩香は時々上目遣いになって、俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうに見ながら、ちんぽをしゃぶる。



その微笑みは淫蕩で心底フェラチオを楽しんでいるように見える。



実際、俺をフェラチオで射精させた後、彩香がパンティを脱ぐといつも愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに彩香も興奮して盛り上がってくるのだろう。






俺に2回くらい射精を我慢させた後で一気に追い上げに入るときには、ちんぽをしゃぶりながら首を傾けて唇を捻るように回転させて舌を絡ませて両手でしごくので、俺の意思とは無関係に精液が彩香の口内に発射される。



どぴゅっと精液が彩香の口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下した彩香は唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲でぐいっと擦り、満足そうに立ち上がる。



俺は快感のあまり下半身が痺れて、彩香が自分で服を脱いでいくのをぼんやりと見ているのが精一杯だ。



ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、糸を引く愛液に溢れたおまんこが剥き出しになる。



俺はちんぽが回復するまでの間、彩香のおっぱいをしゃぶったりこねまわしたり、おまんこやクリトリスを指で弄ったりしてフェラチオの返礼をしようとするが、いつもすぐにちんぽが回復してしまうので前戯はかなりおざなりだ。






今日も、愛液が溢れるおまんこに指を入れて奥の方を刺激するように動かしていると、自分でおっぱいを鷲掴んで乳首を指で弄っていた彩香が、「もうちんぽ、おまんこに入れて?」と言ってきた。



ろくに広げていないおまんこに本日2回目の勃起をしているちんぽを宛てがい、メリメリと押し広げながら奥へと突っ込む。



彩香は、この押し広げられる感じが好きらしい。






「あっあっ、ちんぽ入ってくるぅ。おまんこ広がってる・・・」






ちんぽを根元まで押し込むと、きゅうきゅうのおまんこがひくついて俺のちんぽにまとわりつく。



グチグチとちんぽを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。



俺がちんぽを動かすうちに彩香の喘ぎ声も大きくなり、おまんこの具合もさらに良くなっていく。






「ああん。気持ちいい。イキそう」






ちょっとしゃぶって濡らした指でクリトリスを擦りながらちんぽを大きく動かすと、彩香はすぐに絶頂を迎える。



後は俺の好きなようにちんぽを動かして、射精するまでに彩香が勝手に2、3回イってくれて、1ラウンドが終了となるのだ。






こんな名器を持った人妻とセフレになれたことに感謝している。