中学生の時に初めて好きになった朋子という子がいたんですが、そのまま告白出来ずに学校を卒業して20歳になっちゃいました・・・。



好きというか、ただエッチしたいだけだったのかもしれません。



何とも言えないエッチな体付きで、肌も色白でキレイだし、当時男達の間ではよくネタにされて、結構な話題になってました。



情けないことに卒業してからも、時々朋子の事を思い出しちゃいました。






でも意外と希望は叶うものですね!



この間、偶然駅で朋子に会ったんです。



そして久々に話でもしようと、そのまま飲みに行くことになりました。



この時点で下心ありありです・・・。






話も意外と盛り上がり、2人して良い感じで酔っ払ってしまいました。



僕はその勢いでホテルの前まで来てしまいました。






「いいでしょ?」って聞くと、朋子は小さく頷きました。






まるで初体験をする時のような緊張感に包まれていました。






ホテルの部屋に入るなり、シャワーを浴びるのも忘れて朋子とキスをしました。



そしてベッドに寝かせると、服を脱がしていきました。



何年ぶりかの朋子の肌を目の前にして僕のペニスは勃起し始めました。



ブラを外し、まずは朋子の胸を拝みました。



ピンク色の乳首をコリコリと触りました。



朋子は黙ってました。



更に舌で舐めてあげると、「・・・あっ・・・」と声を出しました。



感じ始めたようです。






僕は片手でパンティー越しに朋子のマンコを触りました。



朋子は恥ずかしそうな顔をしてました。



ついにパンティーを脱がすと、朋子の足を大きく広げさせました。



ついに朋子のマンコが目の前に現れました。



すぐにでも入れたくなりましたが、ここは少し我慢です。



指で朋子のマンコを広げてみると、中身は乳首よりキレイなピンク色をしていました。



しかも少し濡れ始めてました。






「・・・恥ずかしいよぉ・・・」






朋子は苦笑いをしながら言ってきました。



僕はお構いなしに朋子のマンコを弄り始めました。






「・・・んんっ!・・・」






朋子はすぐに感じ始めました。



見る見るうちに濡れてきて、静かな部屋にクチュクチュという音だけが響いてました。



しばらくすると朋子が起き上がり、僕のチャックを開けてきました。



朋子は丸裸ですが、僕はまだ服を着ていました。






「ちょっと待って・・・今脱ぐよ」






僕も全裸になりました。



朋子は僕のカチカチになったペニスを掴むと、舐めてくれました。



まだそんなに慣れてないようで、舐め方がぎこちなかったです。



朋子がフェラをしてる間も僕は朋子のマンコを弄ってました。



指を入れると、どんどん愛液が溢れてきます。






「・・・そろそろ・・・いいでしょ?」






「・・・うん・・・」






朋子を仰向けに寝かせると、僕はペニスの先端を朋子のマンコに宛てがいました。



そしてゆっくりと朋子の中へ、生のままペニスを埋め込んでいきました。






「・・・うぅ・・・っあ!」






朋子は声を上げながら僕のペニスを受け入れました。



ついに念願の朋子に入れてしまいました。



まずは先端だけ入れて腰を振りました。



朋子の中はヌルヌルで最高に気持ち良いです!



締りも丁度良く、すぐにでも射精しそうでした。



でもここは我慢しました。






「朋子・・・気持ちいいよ!」






「・・・うん・・・あっ・・・ああ・・・」






たまらず朋子の足を抱えるとペニスを根元まで入れこみ、覆い被さるようにして朋子のマンコを突きました。






「・・・うぐっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・ああ!」






朋子の声が変わりました。



少し痛そうな顔をしてますが、そんな事を気にする余裕がありませんでした。



僕は体重をかけながら朋子のマンコを突きました。






「・・・ああ!・・・やばい・・・イキそうだよ!・・・どうする?・・・中でもいい?」






「・・・う・・・うん・・・良い・・・よ・・・」






朋子はしゃべるのがやっとの状態でした。



僕は腰を全開で振りました。






「・・・ああっ!・・・だ・・・だめっ!・・・い・・・いやぁ!・・・」






朋子が先にイッてしまいました。






「・・・ああっ!・・・朋子イクぞ!・・・ああああっ!!」






僕も朋子のマンコの一番奥までペニスを挿し込むと、そこで朋子の子宮目がけて精子を吐き出しました。



最近では有り得ないような出方をしてました。



朋子の中でジュブジュブと音が聞こえました。



数分は止まりませんでした。



朋子はグタッとしたままです。






僕は射精が収まると、ゆっくりとペニスを引き抜きました。



すると間髪入れずに朋子のマンコからドロドロと精子が溢れてきました。



物凄い量で自分でも驚いてしまいました。



キレイなピンク色のマンコから精子が流れ出る様は何とも言えません。






その後も三回中出しをしました。



朋子はその日、安全日ではなかったらしいので妊娠の可能性はかなりあります。



でもお互い満足してたからいいのかな・・・。






後日、中学からの友達にこの事を話したら、今までに無いような顔で羨ましがってました。



最低ですが、朋子のマンコをパックリ開いた時、バレないように携帯のカメラにドアップで撮っておいたので、そいつに見せてやりました。



その時の反応は言うまでもありません(笑)