俺(23歳)のツレに女友達が多い奴がいる。



ある日、ツレのアパートに行くと女物の靴が3つあった。



俺が扉を開けるとツレに「よ~」と言われ、その後女の子3人を紹介された。






小百合ちゃん(22歳)。



体型は細く胸は普通ぐらいの大きさで、スラッとしている感じで膝丈のスカートを履いていた。






奈美ちゃん(20歳)。



ふっくらした感じで胸はあまり大きくなく、ちょいポチャな感じでジーンズを着用。






梓ちゃん(19歳)。



見た目は可愛く胸も大きく、Eカップくらいはあり、ミニスカートを穿いている。






続いて俺が自己紹介した。



自己紹介が終わって座ろうとしたが、ベッド下にツレと小百合ちゃん奈美ちゃんが座っていてスペースがない。



梓ちゃんはベッドの上で漫画を読んでいたので、俺も梓ちゃんの隣に座って皆で色々話したり騒いだりしていた。






しばらくして梓ちゃんが、「そろそろ帰るね」と言い、ツレと小百合ちゃん奈美ちゃんは「またね~」と言った。



気になっていた梓ちゃんが帰るので、俺も「そろそろ帰るわ~」と言うと、ツレは「またな~」と言った。






梓ちゃんと一緒に帰りながら話をしていて分かったのだが、梓ちゃんは去年の暮れにツレと友達になったらしく、たまに遊びに行っているらしい。



それを聞いた俺は内心(ツレにヤラれてる)と思った。



梓ちゃんは一人暮らしらしく、一昨年に彼氏と別れてから今は1人らしい。



あとビックリした事に、梓ちゃんは俺のアパートから歩いて30分くらいのところにあるマンションに住んでいる事だった。






色々話している間に梓ちゃんのマンションに到着。



サヨナラ言おうとしたら梓ちゃんから、「よかったらちょっと寄ってく?」と言われ、「いいの?」と聞くと、「1人だし、せっかくだからもう少しお話したい」と言われ、お言葉に甘えて俺はお邪魔する事にした。






梓ちゃんの部屋は少し広く、綺麗に片付けられていて良い香りがしていて、女の子の部屋だなと思った。



梓ちゃんが飲み物を用意してくれ、テーブルに置いて俺の正面に座った。



しばらく他愛のない話をしていたが、やはり胸の谷間が気になってくる。






俺は、嫌われるかもと思いながらも梓ちゃんに「アイツとヤッたん?」と聞いてしまった。






梓ちゃんはしばらく黙っていたから、(やっぱりヤッたんだな)と思っていると、梓ちゃんは「してない」と言った。



俺は一瞬驚いたが、「そんな軽い女じゃない」と言っていた。






俺が「ゴメン」と謝ると、梓ちゃんは許してくれた。






梓ちゃんの話だと、さっき一緒にいた小百合ちゃんと奈美ちゃんはツレとはセフレみたいな関係らしい。



楽しいから一緒にはいるけど肉体関係は持ってないとの事だった。



梓ちゃん自身は、元彼とその前に付き合っていた彼以外とは経験はないらしい。






俺は梓ちゃんのそばに行き、「本当にゴメン」と謝りながら梓ちゃんを抱き締めた。






梓ちゃんに嫌がる素振りはなく、俺は梓ちゃんを抱き締めたままキスをした。



キスを受け入れてくれたので、そのままお互いの舌を絡め始めた。



洋服の上から胸を触ると柔らかくて大きく、服のボタンを1つ1つ外していくと可愛いピンクのブラに包まれていた生乳が露わになった。



梓ちゃんは恥ずかしいのか、胸を手で隠した。






「凄く綺麗だよ」






そう言って梓ちゃんの手を退けた。



大きくて柔らかい胸の乳首は薄いピンク色をしていた。



乳首を指で転がし、舐めたり吸ったりしていると梓ちゃんは、「アッアァ~」と言いながら身体を震わせていた。






しばらくして梓ちゃんはパンティ1枚になり、俺はボクサーパンツ1枚になってベッドに入った。



梓ちゃんのパンティはブラとお揃いの可愛いピンク色だった。



ベッドに入ってキスをしてパンティの上から割れ目をなぞっていった。



梓ちゃんは、「アァ~ダメダメダメ~」と言いながら腰をビクビクさせていた。






俺がパンティを脱がすと梓ちゃんは、「恥ずかしい~」と言って手で隠した。



俺は梓ちゃんに、「見せて」と言いながら手を退けてアソコを見ながら、「綺麗だよ」と言った。



ヘアーは薄く、割れ目もまだ黒くなく綺麗だった。



梓ちゃんは顔を薄っすらピンク色に染めていた。






俺がクリを舐めていたら、「あっダメ・・・気持ち気持ちいぃ・・・」と喘いでいた。



アソコは濡れていて、指を1本入れて動かすと身体をビクビクさせながら喘いでいる。



指を2本にして動かし掻き回したら、「アッアァ~イク~イッちゃう~」と喘ぎ、身体をピクピクさせて昇天した。






パンツを脱ぎ、ペニスを梓ちゃんの顔の近くに持っていくと、梓ちゃんは亀頭をしばらく舐めた後、ペニスを咥えて前後に頭を動かした。



俺は久しぶりのフェラの気持ちよさで完全に勃起してきた。






そろそろ入れたくなって、「入れていい?」と聞くと梓ちゃんは頷いた。






梓ちゃんの割れ目にペニスを宛てがい、一気にマンコに挿入した。



挿入と同時に梓ちゃんは、「アッンアァ~」と声を漏らした。



俺が腰を動かす度に梓ちゃんは喘ぎ声を漏らしている。



腰を交互にゆっくり動したり速く動かしたりしていると、梓ちゃんのアソコがペニスに吸い付いたり緩んだりしてくる。






だんだんペニスも限界に近づき、腰を激しく動かすと梓ちゃんも、「アァ~ン気持ちいぃ気持ちいぃよ~、奥に当たってる奥に当たってるのぉぉ、ダメダメっイクイクイクイッちゃう~」と喘ぎながら昇天した。






俺も一緒に梓ちゃんの中に射精した。



しばらくしてペニスをマンコから抜くと大量の精液が割れ目から溢れ出した。






それからは梓ちゃんと2人で会う度セックスをしていた。



たまに中出ししていたので、当然だが命中していた。



梓とは結婚し、今は子供が1人いる。



今でも梓とは週に3回はしている。






以上で話は終わります。



では・・・。