Aさんからの最初のメール。






『初めましてAです。“クンニ体験談”を読んでいたら、私もあそこを可愛がって欲しいなぁって、思いました。ちょっと怖いけど、少し冒険したいです。クンニのテクを読んで、全てFさんにお任せしてしまいたい気分になりました。



わくわくしてきて、知らない人に初めて舐められるのはFさんがいいなあって。容姿や服装は派手ではなく、普通にふつうです。私は独身で彼氏はいません。相手の方に恋人や奥さんが居ても、(女性のあそこを舐めたい)って思う男性が私のを舐めることで満足してくれるならそれで良いのではないかなーって思っています。汚れって本当に洗わなくっていいんですか?だってトイレの後にちゃんと拭いても、ネバネがば出てくるのでパンティライナーを使ってるんです。今の時期は汗もかくので大きいシミになっちゃいます。あと、私のお尻の穴って、イボみたいな突起があって見られるの恥ずかしいです』






何度かメールのやりとりをしているうち、いよいよ会うことになった。



会う前のメールで、『洗ってないアソコを舐めてあげるから、シャワー浴びないで来て』と送った。



彼女は何度も、『ホントに洗わなくていいの?』とメールしてきた。



そして直前になって、『なんだかドキドキするので、踏ん切りをつけるために、会う前にコンビニでカン酎ハイを買って行っていい?』とメールが来た。



やはり女性にとって、初めての男に会うのって相当ドキドキするんだろうな。



だって、会ったばかりの男にアソコを舐めてもらうんだからね。



男でもドキドキするかもな。






待ち合わせの駅前に立って、人待ち顔の女性を見かけると、(彼女かな?)と思ったりする。



(これから彼女のアソコを舐めることになるのかな?)なんて思っていると、歩き出してしまったりした。



しばらくして、約束通りの時間に彼女は指定した駅前に現れた。



小柄で、ごく普通の真面目なOLといった感じの女性だ。



相当緊張しているようだった。






立ち話もなんなので歩きながら話す。



初めは、「車の中で話でも」という事だったけど、手を握ると握り返してくる。






「私でいいの?」



「もちろん」






「なんかやさしそうな人でよかった・・・」



「やさしいよ」






「なんかね、もっとギラギラした人かと思った。こんな紳士的な人がホントに舐めてくれるなんて意外な感じがする・・・」



「そう?」






「ホントに洗ってないけどいいの?」






もう舐められるつもりでいるみたい。



僕のことも気に入ってくれたようだ。



ならばと、近くのホテルに行くことに。






部屋に入って抱き締める。



もう彼女の心臓はバクバクという感じで、「なんか、凄く興奮する・・・ねえ、缶酎ハイ飲んでいい?」と、恥ずかしさを忘れるかのようにグイグイと酎ハイを飲んでいる。



やはり男に舐められることを前提にしてきた女は、興奮の度合いが違う。






酎ハイで顔を赤らめ、息も荒くなっている彼女を抱き締め、ゆっくりと上着を脱がす。



ブラも取る。



真っ白のオッパイが少し汗ばみ、乳首はビンビンに勃起している。



もう彼女は息があがっていて凄い興奮状態になっている。



それはそうだろう、メールでやりとりはしていたとしても、会ったばかりの男に裸にされ、これから洗ってないオマンコを舐められちゃうんだから。






おっぱいを揉みながら、「おっぱいも舐めていいの?」と聞くと、「舐めて・・・」と、絞り出すように言う。



乳首に吸いつくと、「ハアン・・・」と声が漏れる。



去年彼氏と別れて、男に抱かれるのは8ヶ月ぶりとのこと。



すごく興奮しているのが伝わってくる。






スカートも脱がし、僕も全裸に。



勃起したペニスをわざと彼女の身体に押しつけ、抱き締めてキスする。



これって女の子が好きな動作だ。



彼女、キスされながら、僕の下半身に手を伸ばし、勃起したペニスを握ってくる。






「凄い・・・大きい・・・」






「でしょう?」






「それに熱い・・・」






そのまま床に押し倒す感じで上に乗る。



おっぱいの上にペニスを乗せて、両手で彼女の両手を床につける。



なんか無理矢理やられている感じに興奮しているみたい。






「Sっ気とMっ気、どっちがあるの?」






彼女は右手の指で僕の胸に、『M』となぞった。



こんなことされたのも初めて。



よっぽど恥ずかしいのかな、口に出してって言うのは。



よし、今日はいじめちゃおうかな。



抱きかかえてベッドに寝かせ、いよいよパンティーに手をかける。






「ホントに洗ってないけどいいの?」






「いいよ」






ゆっくりと脱がすと、パンティーの裏側が卵の白身みたいにベットリと濡れている。



明らかに、おりものではなく、愛液だ。



股間を見ると、オマンコも透明の粘り気のある液体でベットリと濡れている。






「凄い、こんなに濡れてるよ・・・」






「イヤーン、恥ずかしい・・・」






彼女、『今日、舐めてあげるよ』というメールを夕方に送って以降、ずっと濡れているのだという。



これだけ濡れてくれると男としても嬉しい。






メールで書いたとおり、やさしいタッチから、ゆっくりとクンニを始める。



濡れた小陰唇の谷間を沿うように、濡らした舌先を滑らせる。



ヌルヌルとした粘膜が、すでに興奮で大きくなっている小陰唇のまわりにベットリと付いている。



ソフトなタッチに気持ちよさそうな吐息を漏らしながら、「すごいエッチ・・・」と、仰け反っている。






10分ほど大陰唇、小陰唇を舐めた後、向きをかえてシックスナインのような恰好になり、舌先を膣の中に差し込む。






「いやあん、入ってる・・・」と、これまた気持ちよさそう。






30分ほど舐めていると身体をくねらせてくる。



そのまま彼女の体を横にして、感じる脇腹を舐め回し、背中も舐め回す。



完全にうつ伏せになったところで、股間に割り込み、両腕を内側から差し込んむ。



こうすると自然と彼女のお尻が浮かび上がり、舐めやすくなるし、彼女も押さえられたような恰好になる。






前の彼氏に、お尻の穴にイボのようなものがあると言われてコンプレックスになっていたみたいで、「イボがあるから、いや・・・」とか言っている。



痔なのかと思ったけど、ちょっとシワシワが大きいだけ。






「別に普通だよ」






お尻の膨らみを左右に広げ、敏感なお尻のシワシワが剥き出しになるようにして、お尻の穴を舐める。






「あああ・・なにこれ・・・」



「気持ちいいでしょう?」






「なんか、気持ちよすぎて怖い・・・」



「大丈夫・・・」






「初めて舐められたの?」



「初めて・・・」






逃げようとする彼女のお尻を掴んだまま、さらに舌先を差し込む。






「すごい、Fさん、すごい・・・」






これだけ感じてくれると舐めがいもある。



お尻の穴だけで30分は舐めていただろうか。



最後は舌先を硬くして、穴をめいっぱい広げ、奥深く差し込む。






「いやん・・・なんか出ちゃいそう・・・」






「大丈夫」






ぐったりしたところで、またオマンコも舐めたくなり、お尻の下側に仰向けになって顔を滑り込ませる。



あっという間に顔面騎乗位クンニの体勢に。



初めて顔面騎乗位をする女性にはこうするのが抵抗がなくていい。






「ああん、いや・・・」






上体を起こさせて、オッパイを下から揉む。



初めは躊躇っていた彼女も、少しずつ顔の上で腰を動かしてくる。






「顔中にオマンコ押しつけてきて!」






まだ理性のある子だと、こう言ってもしてこないもの。



しかし彼女は言われた通り、おでこ、ほっぺた、顎と、顔中にヌルヌルのオマンコを遠慮なく擦りつけてくる。



完全にいっちゃっている。



顔中、もうベトベトだ。






「息、苦しくない?」






「・・・」






十数秒、息もできず、答えられなかった。



時折、舌先を突きだして、穴の中に滑り込ませる。



これだけ顔面騎乗位が好きならと、さらに、そのままの恰好で彼女の背中を僕の体の上に寝かせる。



互いに69のように顔を向けているが、向かい合わせでなく、逆向きの姿勢で僕の上に彼女の背中が乗り、僕の唇と彼女の股間とが繋がっている。



こんな格好のクンニ、僕も初めてする。



両手を伸ばしてでオッパイを揉みながら、クンニを続ける。



勃起したペニスが彼女の首辺りに当たる。






「ああん、凄いこれ・・・」






彼女の腰を掴み、舐めながら起き上がると、彼女がベッドから落ちそうに。



わざと彼女の頭が逆さに落ちるような姿勢で、さらにクンニを続ける。






「ああああ・・・」






頭が床に着きそうになるので、抱きかかえてベッドの上に引き上げ、さらに舐め続けていると、か細い声で・・・。






「・・・ゴム付けて・・・入れて・・・」






挿入なしの約束だったけど、こう言われて入れない男はいないだろう。



念のために持ってきていたLサイズのマイコンドームをつけて、間髪入れず、正常位でズブリと挿入。



大きいので最初は少し痛がったけど、途中からは感じまくっている。



正常位で一通りのストロークを楽しんだ後、抱きかかえて座位になる。



その後、僕が寝て女性上位にすると彼女、「あん・・・あん・・・あん・・・」と喘ぎながら、凄い勢いで腰を振ってくる。



欲望丸出しのスケベな行為に彼女の理性も完全に吹っ飛んだみたいで、メスの欲望を完全に解放しちゃったみたい。



こうなると女の欲望って、凄いね。



ペニスがちぎれるぐらいに腰を振ってくる。






「そんなに動いたら、イッちゃうよ」






「イッて・・・イッて・・・イク時・・・叫んで・・・」






本当にイキそうになったので、抱き寄せて下から突き上げ、主導権を取り戻した。



続いて座位に戻り、繋がったままベッドの脇に移動し、得意の駅弁へ。






「いや・・・なに・・・こんなの初めて・・・」






軽いので、腰を下から振ってガクンガクンと上下動する彼女の全体重を、股間のペニスだけで受け止める。



彼女も全体重を自分の股間に集約してペニスに突き刺されている。



抱きかかえたまま、お約束の洗面台へ移動する。



鏡に映っている姿を真横、真後ろから見せる。






「ほら、見てごらん!」






「いやん・・・恥ずかしい・・・」






そのあと洗面台に座らせ、立ったまま腰を振る。



しかしここは狭くて自由に動けないので、また駅弁のまま部屋に戻り、今度は壁際に彼女の背中を押しつけ、彼女の体が落ちないように、ペニスで支えながら腰をグリグリと打ち付けた。



これって何度やってもオスの力強さを強調する体位だ。






ベッドに戻って一度正常位になり、今度は正常位から一度抜いて立ちバックへ。



そのままベッドにもたれこんで寝バックへ。



もう汗びっしょり。



グイグイ突きまくり、中を掻き回す。






「ああ、中、掻き回されている・・・それ凄い・・・気持ちいい・・・」






よがり声も一段とあがり、彼女もイキそうな雰囲気に。



さらに激しく腰を振り、そのまま彼女を絶頂に昇り詰めさせた。



イキそうになると彼女、「アッハッ・・・アッハッ・・・アッハッ・・・」と息を止めているからか、少し呼吸困難になっているみたいで、苦しそうな声をあげ始める。



こういう声を出す子は初めてだ。



まあ、わかりやすくていいけど。






で、しがみつくように抱きついてきて体を硬直させている。



(もう少しだ)と、さらに激しく腰を打ち付けた。



やがて彼女の下半身がカクカクと痙攣し、すぐにグッタリとなって、苦しそうな声も止まった。



凄く激しいオーガズムだ。






まだイッてないので、「僕もイッていい?」と言うと、まだ快感に浸っているのか、絞り出すようなか細い声で、「イッて・・・私のからだで・・・イッて・・・」と言う。



男が自分の体でイッてくれるのが嬉しいくてたまらない、といった感じ。



なんか切ない女心を感じて、僕も胸がいっぱいになる。






(よし、思い切り射精するぞ)






激しく腰を振ると、また彼女の声が苦しそうになる。



また昇り詰めているみたいだ。






「イクよ!中に出すよ!」






「いっぱい出して!私の中にいっぱい出して!」






「イク時、叫んで」と言ったのを思い出し、「イクよ・・・中に射精するよ・・・ああ・・出る・・・」と思い切り叫びながら豪快に射精した。






なんか体中の精液を全部吐き出した感じ。



グッタリとなって彼女の上に覆い被さった。



彼女もじっと抱きついたまま動かない。



汗がポタポタとしたたる。



言葉はいらなかった。






数分間、じっとしていた。



だけど中でペニスが少し小さくなりかけてきた。



中で精液をこぼすわけにはいかないが、「抜かないで・・・そのままでいて・・・」と彼女が言うので、ゴムが抜けない程度の柔らかさになるまで、さらに数分はそのまま中にいた。



起き上がって体を引くと、ベットリと本気汁で白くなっているコンドームがトベトの股間から引っ張り出されてきた。



たっぷりの精液が溜まっている。






「凄い・・・いっぱい出たね・・・」






「でしょう・・」






「嬉しい・・・」






ここで一休み。



しばらく話していると、なんとさっき、生まれて初めてイッたと言う。



豪快なイキ方だったので、もうオーガズムも経験済みだとばかり思っていた。






「男の人が私の体を見て勃起してくれると、凄く嬉しい・・・。それで私の体で気持ちよくなってくれて、いっぱい精液を出してくれたら、本当に嬉しくなるの・・・」






互いに欲望を貪りあった仲だからだろうか、彼女は濡れた股間を隠そうともせず、「私のおまんこ、気持ちよかった?」と聞いてくる。






「うん、凄く気持ちよかったよ・・・だからこんなにいっぱい出ちゃったんだよ・・・」






「ホント?凄く嬉しい・・・」






こんなこと聞かれたのも初めてだ。



8ヶ月ぶりのセックスで、少しばかり失っていた女としての自信を取り戻したみたい。



それにしても久しぶりのセックスにしては、ちょっと激しすぎたかもしれない。






その後、お尻の話題になった。



お尻の穴は初めて舐められたけど、あんなに気持ちいいもんだとは知らなかったと言う。



ならばと、またお尻の穴を舐め舐めしてあげる。



さらに、軽く人差し指を差し込んでみると・・・。






「アアア・・・ン・・・何これ・・・」






「指が入ってるの」






「いや、これ・・・気持ちいい・・・」






軽くスライドすると、もの凄い感じよう。



お尻の穴に人差し指を入れたまま、左手の指を膣に入れる。



皮一枚を夾んで上下で挟むと・・・。






「あああん・・・これ・・・凄い・・・」






「お尻の穴とオマンコの穴、両方に入れるとこんな感じ」






「いやん・・・」






Gスポットも刺激する。






「すごい気持ちいい・・・」






で、左手の余った指でクリトリスも擦る。






「あああ・・・んん・・・」






「これが三点責め」






お尻の穴の指を二本にしてみると、すんなりと入る。






「ああ、なんかキツい・・・」






「指、二本にしたの」






「いやん・・・」






(これならペニスも入るかな?)






柔らかくなっているペニスにゴムを被せて、指を添えながら入れてみると、先っぽだけ入ってしまった。



まさか、舐めるだけだったのに、アナルセックスまですることになるとは。






ただ、半立ちなので激しくは動けない。



後から乗っかって腰を振るだけ。



しかしそのうち、またよがり声が大きくなる。



痛がらないし、気持ちよさそうなので、さらに腰を振っていると、なんとまたさっきみたいに、「アッハッ・・・アッハッ・・・アッハッ・・・」と、苦しそうな声をあげ始める。



そしてお尻を痙攣させながら、なんとまたイッてしまった。



今までペニスを女性のお尻の穴に入れたことはあるが、お尻の穴でイカせたのは、生まれて初めて。



アナルでもイケるもんなんだ。






「オマンコでイクのと、お尻でイクのと、どっちが気持ちいい?」






「お尻の方かな・・・」






そういうもんなんだ・・・。






また横たわって一休み。



すると体に火のついた彼女は、我慢できないといった感じで、柔らかくなっているペニスを掴んでしゃぶりだした。



手を使わずにぱくっと咥え、バキュームをかけてくる。



オマンコとお尻の穴と、あれだけ使ったのに、あっという間に硬くなる。



彼女のスケベ心が乗り移ったのかな?



硬くなると、男としては、また入れたくなる。



さっきより硬いので、もう一度、硬い状態でお尻の穴に入れたくなる。



ゴムを付けて再挿入。






「すごい、硬い・・・」






しばらく出し入れする。



ちょっと精液が漏れるまで腰を振る。



一旦抜いて、一休みしていると、また彼女から柔らかくなったペニスを舐めてくる。



またすぐに勃起。



もう一回、入れようとすると、フロントから電話が。



あと10分とのこと。






電話しながら立っている僕の下に跪いて、それでもペニスを咥えて離さない彼女。



完全にメスになっている。



その仕草から、彼女が精液を飲みたがっているのが分かった。






「出して・・・精液出して・・・」






出してあげたかったし、僕も彼女に精液を心から飲んで欲しいと思った。



だけど、あれだけ出しているので、気持ちいいけど、すぐには出なかった。



そのまま時間切れに。






「まあ、今日のところはこれぐらいにしておこうか・・・明日、朝早いしね」



「また会ってくれる?」






「いいよ」



「嬉しい・・・」






ペニスを咥えて離さない彼女の口からまだ勃起しているペニスを抜き、シャワーを浴びに行く。



シャワーから戻ると、彼女はシャワーも浴びず、パンティーを穿いていた。






「どう、もう乾いていた?」






「まだ濡れている・・・」






パンティーの股間に指を差し込むと、外側からもまだ湿っているのが分かった。






ホテルを出た時にはもう終電を回っていた。



手を繋いで、今日のことを色々話しながら歩いた。



別れ際、「今日はどうもありがとう・・・」という彼女に、タクシーの行列の前だったけど、チュってキスして別れた。






それにしても、舐めてもらうだけの約束だったのに、大きなペニスを挿入されて、初めてのオーガズムを味わい、さらにアナルセックスまで経験して、しかもアナルでもイッてしまったなんて、彼女にしてみれば、ひと晩で凄い経験をしてしまったことになる。






出会いって、面白いなと思う。



そして、セックス目的で会う男女って、欲望を曝け出すから、凄いことになるね。



でも、普段はじっと隠しているメスの欲望を思いっきり開放して、体を開いてオスに向かってくる女って、男から見たら凄く可愛いね。



知らない一面を垣間見たようで、この女のこんな姿を知っているのは自分だけだと思うと、オスとしても嬉しくなる。






その後のAさんからのメール。






『Fさん、今日は本当にありがとう。私の体をあんなに舐めてくれたのはFさんが初めてです。お尻も、すごくコンプレックスだったのに「平気だよ、普通だよ」ってさらっと言ってくれて。ずーっとくちゅくちゅされて、今までの自分がどこかへ行ってしまうようで怖くて腰が引けてしまっても、グイッとヒップを掴んで留めてくれたので、お尻の快感に目覚めることが出来たんだと思います。後ろから突かれて、Fさんの汗がポタポタ落ちるのも嬉しかったです。私の体の上で頑張ってくれてる男性がいるって最高!イク時の声を聞くと、自分の体に興奮してくれるって思って、キュッってあそこが締まっちゃう。私の中に出してもらった後、(抜かないで、抜かないで、もっと中にいて)って、そう思ったのも初めてです。今、鏡見たら満ち足りたって感じの顔してます。優しくて、暖かくて、エッチで、私の体を開発してくれたFさん、是非また誘って下さいね。追伸:まだお尻がモゾモゾしてます』






『Fさんこんにちは。Aです。あの後、一眠りしたらあそこからちょっと血が!入り口付近が擦れて少しヒリヒリしてきました。ハードな初日だったからかな?でもFさんが気持ちよくしてくれたので、職場の女性に何かきつい事言われても“ふーん”って感じで軽く流せるようになりました。(私は凄く気持ち良いことされたんだもーん。あなたは知らないでしょ?)って感じです。あと、自然にニコニコしてることも多くなったので、初対面の男性が優しいです。仕事だからちゃんとしなきゃ!っていう緊張感が少しとれたかな?逞しい男性が若い女性に種付けする行為って、素敵です。優れたボスが女性に受け入れられるのです。うふふ』






『Aです。今はだいぶ良くなりました。ゴムでキシキシした感じでした。痛いのは痛いんですが、安心できる痛みです。なんていうのかなあ、じきに治るから痛くても大丈夫よね、なんて。それに、ヒリついてると思い出しちゃう。んー♪雄々しい人が私の上で腰を振るって凄い興奮します。垂れてくる汗も嬉しいです。優しくて強い男性に私の中で出しきって欲しいです。普段は厳格でも、私のあそこのニオイに興奮してくれて、中で気持ち良くなってくれればそれでいいんです。イク時に失神しないように気張るから女性もかなり体力いりますね。またFさんに会いたいな。汗だくになって後ろからFさんに乗っかられて嬉しかったです。一生懸命動いてくれてるって感じがとても好き。またAのお尻で、気持ちよくなって欲しいな』






終わり。