先輩「◯◯ちゃんのパンツ、エッチな匂いがするねえ。もらっちゃおーっと」






私「嫌です・・・パンツだめ・・・」






先輩「そんなに嫌?返して欲しいなら俺の言うことちゃんと聞かなきゃ」






私「うう・・・」






先輩「あれ?返事は?ちゃんと言ってごらん」






私「言うこと・・・ちゃんと聞きます・・・ご主人様・・・」






先輩「ペロペロ(脇の下)」






私「あああっ・・・あううっ・・・」






先輩「手を解く前にここ舐めさせて。本当、すっごくいやらしくて可愛い声だね。お持ち帰りしたいよ」






手を解かれた後、先輩は椅子を倒して私を寝かせ、私の股の間に顔を入れてきました。



先輩の息がおまんこにかかって少しくすぐったいような、いやらしいような感じでした。






先輩「◯◯ちゃんのおまんこ綺麗だね・・・ピンクでいやらしい・・・元カレが羨ましいよ・・・」






そう言い、おまんこの液をすくってクリトリスに塗りたくり、クリクリし始めました。






私「ああっ・・・ああんっ・・・んはぅ・・・くああん・・・クリトリス舐めて・・・」






先輩「ジュルジュルレロレロ・・・」






私「ああああっ・・・あああああっ・・・」






私はあまりの快感にビクビクってなってしまい、頭が真っ白になってきました。






私「あああっ・・・あああああっ・・・ああああんっ・・・」






先輩「イッちゃう?イッちゃうの?」






私「イッちゃいそう・・・」






先輩「『イカせてください、ご主人様』は?」






私「イカせてください・・・ご主人様あぁ・・・」






先輩「グチュグチュグチュグチュ・・・」






先輩はクリを舐めながらおまんこの中を指でピストンし始めました。



そしてGスポットを責めてきました。






私「あああああっ!!・・・んああああ!!・・・いぐぅ・・・いぐっ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・ああああああああっ!!!・・・」






私はビクッビクッと痙攣しながらイッてしまいました。






先輩「すごい声だったね。きっと通りがかった人に聞こえちゃったね」






私はぐったりしながらカーテンの隙間から覗くと、夜の散歩をしているおじさんが2、3人、こちらを見てました。



私は恥ずかしさのあまり涙を流してしまいました。






私「・・・恥ずかしいです・・・言わないで・・・」






先輩「あれれ、泣かしちゃったかな?ごめんねぇ・・・けどその反応が可愛くてさ・・・いじめたくなっちゃうんだよね・・・ごめんねぇ。今度は俺を気持ちよくしてよ」






私「はい・・・ご主人様・・・」






すると先輩はズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになったアソコを出しました。






先輩「◯◯ちゃん、これはなんて言うのかな?」






私「おちんちん・・・」






先輩「おちんちん、フェラもらってもいい?」






私「はい・・・痛くない?・・・レロレロ・・・」






先輩「痛くないよ・・・すっごく気持ちいいよ・・・」






私「レロレロ・・・ジュルジュル・・・」






私は先輩の亀頭を舐め回して、裏スジ、玉の順に下に舐めてって、上に舐めあがって亀頭を口に含みました。



大きくて、亀頭より奥は含みにくかったです。






先輩「◯◯ちゃん、もっと奥に入れて?大丈夫だよ。怖くないよ」






私「んんんっ・・・」






私はやっとの思いで、(全部ではありませんが)おちんちんを口の中いっぱいに咥えました。






先輩「自分でオナニーしながらフェラチオして」






私「クチュクチュ・・・んはぅ・・・んはぁ・・・んんぅっ・・・」






先輩「気持ちいいよ・・・もっと頑張ってみて・・・」






私「・・・レロレロ・・・んはぅ・・・ジュルジュル・・・シュコシュコ・・・」






私はおまんこを触りながら先輩にフェラチオしました。






私「・・・んはう・・・ああ・・・いふぅ・・・イッひゃぅ・・・◯◯せんぱぃ・・・」






先輩「可愛い。イッちゃうんだ。イッちゃっていいよ。俺も出ちゃうから」






私「うう・・・んんぁ・・・ふぁあ・・・イッひゃう・・・ひっひゃぅ・・・あああああっ・・・」






私の絶頂と共に先輩の精液が大量に口の中に入ってきました。






先輩「◯◯ちゃん、気持ちよかったよ。ありがとう。おまんこからいやらしいお汁がいっぱい垂れちゃってるね・・・」






私「はい・・・」






先輩「俺、イッちゃったなあ、どうしよ。このまま中に入れてもいい?けど妊娠したら大変だね」






私「妊娠は嫌です・・・嫌だ・・・」






先輩「けど、入れちゃおっと」






私「えっ・・・いやぁ・・・やめて・・・お願い・・・」






先輩「妊娠しちゃったら俺と住もうよ。大丈夫、怖くないから」






私「いやぁ・・・やめて・・・やだあ・・・」






私は必★に抵抗しました。



でも男性の力に敵うはずがなく、あっという間にヘッドレストにまた縛られてしまいました。






先輩「何でも言うこと聞くんだよな?嫌がったら家に帰してあげないよ」






私「ぅぅぅ・・・」






先輩「泣いてもダメだよ~。ぐしょぐしょのおまんこ、まずは舐めて綺麗にしてあげなきゃねぇ・・・ベロベロ・・・レロレロ・・・」






私「あうぅっ・・・くあぅ・・・んふぁぅ・・・」






先輩「あれ?声が大きくなっちゃったね。また外に聞こえちゃうよ?」






私は必★に声を小さくしました。






私「うう・・・んうぅ・・・んふぅ・・・」






先輩「可愛いなあ。・・・ジュルジュル・・・もう入れちゃおっと・・・」






私「ひゃぅう・・・」






先輩はゴムをつけたギンギンに硬くなってるおちんちんをおまんこに当てて、ゆっくりと中に入れてきました。



そして入れ終わったあとじっとしてました。






私「ああ・・・あああっ・・・んん・・・」






先輩「全部入り切らなかったねぇ。◯◯ちゃんの中、気持ちいいよ・・・」






私「んんんぅ・・・動かしてください・・・」






先輩「あれぇ?さっきは嫌がってたのに?」






私「お願いします・・・ご主人様・・・」






先輩「そんな涙目で可愛い顔してる子に頼まれちゃったらやるしかないよね」






パンッパンッ・・・。






私「あっあっ・・・あっあっあっ・・・」






先輩「また可愛い声を出しちゃった。本当に可愛いよ・・・子供を孕ませたいよお」






パンッパンッ・・・。






私「あっあっあっ・・・子供はいやぁ・・・あっあっあっ・・・」






先輩「もうちょい速くするか。外の人にバレちゃうかなあ?」






パンッパンッパンッパンッ・・・。






私「・・・あああっ・・・あああっ・・・あああんっ・・・いぐっ・・・いぐっ・・・いぐぅ・・・」






先輩「またイッちゃうの?可愛いなあ・・・パンッパンッ・・・『イカせてください、ご主人様』は?」






私「あああああっ・・・あああああっ・・・イカせてください・・・ご主人様ぁあっ・・・」






先輩「俺もイクから待ってろ」






パンッパンッ・・・。






私「あああっ・・・あああっ・・・んああぅ・・・イキたいっ・・・イキたいっ・・・もうだめぇ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・あああっ・・・あああっ・・・んああああ・・・!!!」






私はイッた途端に潮をじゅわあと吹いてしまいました。






先輩「俺の車がびしょ濡れだよ・・・◯◯ちゃん、気持ちよかったよ・・・◯◯ちゃんは?」






私「気持ちよかったです・・・」






先輩「今日はありがとう。じゃあ家に帰してあげる。服着させてあげる」






私の手を解き、パンツやワイシャツなど、全て先輩が着せてくれました。



そして暗い夜道を走らせて家に着きました。






後日、先輩からLINEが届きました。






『◯◯ちゃん、この間はありがとう。実はあのとき動画を撮っちゃってたんだ。◯◯ちゃん、また会おうね。断ったらみんなにばら撒いちゃうよ?今週、また迎えに行くからね。ちゃんと来てよ?来なかったり先生やお友達に言ったら動画をばら撒いちゃうからね』






そして私は指定された日にドライブに行き、先輩とセックスして、また後日呼び出されてセックス・・・。



そんなことを先輩が就職するまでの間、1年くらい続けました。



先輩に調教されて、SMやレイプっぽいセックスが大好きなドM女になってしまいました。