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【熟女体験談】不倫相手の奥さまは44歳 その2












誰か起きてきたらどうなるのでしょうか?

彼女は何回かの快感でオルガスムスを迎えて、

全身を痙攣させてついに白目を剥いていました。

感極まった奥さまの悩ましい声に、

僕も思わずに膣の奥深くに精液を放出するのでした。

身体を弓なりに反らして、

ぐいぐいと波打って絶頂の痙攣と、

断末魔のごとき叫びを上げていました。

膣内の収斂と締めつけで最高潮となり、

まるで粗相をしたように愛液の洪水で、

お互いの股の間がびしょびしょでした。

















































「うちの人はもうインポなんです。

久しぶりのセックスであんなにイッタのは初めて、

今後もお願いします」と哀願されました。

あれから3年、ずっと月に2,3回の不倫性交が

続きました。でも互いのセックスでは飽きが来て、

普通のマンコではイケなくなってきました。

繁華街の近くのポルノショップで

「電動ゆびバイヴ」を購入、「潤滑クリーム」のわさび味を塗り、

セックスするようになりました。

もちろんアナルSEXもしています。

褐色の裏の花弁が小さく暗い穴をあけています。

生まれたてのイソギンチャクの触手のように収斂して蠢きます。

プリンとしたお尻の穴を突き出してもらい、

尻肉を掴んで無理やりにアヌスに指を入れます。

「あううう~っ、うくく~っ」

最初はプルンと押しだしますが、力ずくで押入れます。

苦渋の声を上げているので

前の口には指を入れて嬉々として

打ち震えるまで柔肉に押し込みました。

デカマラを挿入します。

「ははは~ん、すごく感じるよ~、カ~、カンジルよ~、感じちゃうよ~」





恥ずかしさを忘れて尻を高々と突き出します。

うつぶせの彼女は両手でシーツを掴んで

「あっひいい~」

普段は侵入することのない男根を

アナルが捕まえようとしています。

荒々しい息遣いで、肛門性交の愉悦に浸っています。

亀頭のエラが直腸壁を掻きあげると、

えも言えない快感で、頭の中が真っ白になり、

持ち上げたヒップをブルブルと痙攣させます。

「あ、ああ・・・っ、イク~、イっちゃう~、イクイクいく~」

その瞬間は、アヌスが強力に収斂して、

万力の様にペニスを絞めつけました。

「おれもダメだよ~、イっちゃうよ~、むむむ~」

最後の突き上げと同時に快美の頂点に登り詰めました

がくっとのめり込んで沈むと陰茎が外れて、

彼女は失神して前のめりに

枕をはずして寝てしまいました。

膣からはドロドロの精液が流れ出して

シーツにシミを作っていきます。

「肛門性交がこんなに良いとは思わなかったわ~」

と快楽に酔いしれる奥さまでした。

これで3年目の浮気はまだ持ちそうです。

今度は肥後ずいきを使用して、

オマンコに突っ込んでやる予定です。





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