
世界で私達親子だけかも
そう思うと、とってもロマンチストな気分になるです
私は今年63歳になるオバチャンですが、
こんな還暦過ぎの母を息子は愛してくるれんです
息子は今年40歳
63歳と40歳親子の近親相姦
こんな高齢になっても
体を密着させ、性器を挿入させ
愛しあう親子で世界で私達だけと思うんですよね
その事がとっても誇らしいです
きっかけは、
離婚した息子が戻ってきた事からはじまったんです
その当時、私は56歳
夫を無くし、未亡人で一人寂しく暮らしている時に、
離婚した息子が戻ってきたんです
そして、
「僕がこの家を、母さんを守ってくよ」
と息子が言ってくれて嬉しくて涙が溢れてしまいました
でも、次に息子の口から衝撃的なセリフが出たんです
「だから僕の奥さんになってよ」
と
当時の私は、近親相姦なんて頭にも無いウブな未亡人でした
しかし、その一夜を境に全てが変わりました
私の寝室、主人の遺影の前で
息子に後ろから激しく突かれながら、
夫に罪悪感を感じながらも
逞しいペニスで激しく突かれ、淫靡な声が漏れるんです
息子のペニスに異常に感じて、
久しぶりのセックスに歓喜を上げているのが分かりました。
「あっいい!!気持ちいいの・・あっいい!!」
自分から上に跨り、
髪を振り乱しながら腰を激しく振っていた時にはもう
罪悪感は性の快楽に完全に支配されていました
「もっときて!!もっともっと!!
奥に凄い感じる」
快楽に溺れ、久しぶりのSEXに酔いしれました
「母さんとのセックスが一番興奮するし、感じるよ」
息子は私の上で繋がりながら
満面の笑みでそう言うと、
「もう離れないよ、ずっとしようね」
と一言
正直、私はこの禁断の快楽がこれからずっと続く事が嬉しく、
何処まで落ちていくのか不安にもなりました。
そして、近親相姦も10年目を迎え
今でも私をいっぱい愛してくれて
気持よくしてくるんです
だから、私は還暦を迎えも少しでも
綺麗でいたいって思って、
白髪の生えた陰毛を剃毛してパイパンにしました
染める事も考えたんですが、
肌が荒れそうだし、どうしよう~って息子に相談したら
「僕が剃ってあげるよ」
と陰毛を剃ってくれたんです
そして
「ほら、可愛いパイパンおまんこになったよお母さん」
って嬉しそうに息子が言うんです
★ぬまで、私は息子とSEXし続けようと思います
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