僕の中学時代の体育教師は筋肉ムキムキのいかつい男で、今振り返ってみると完全にセクハラ教師でした。



体育の授業中によく実技試験をやらされ、デキが悪いと授業後できなかった人を集めて居残り練習をさせられました。






時と場合によって集合場所は違うのですが、ある時、体育館の中にある倉庫に集められました。



このとき呼ばれたのは2人で、僕の他に女子が1人いました。



言い忘れましたが、僕の学校は体育の授業は男女一緒でした。



倉庫に入ると同時にパンツ一枚にさせられました。






「おら、きょうつけー!」と怒鳴られ、ピンと背筋を伸ばして立っているといきなり僕のアソコを強く握り締めて来ました。






物凄い握力でギュッと握られたので、「ウッ!」と唸った後、それでも痛みと羞恥に必★に黙って耐えていると、「オマエ男だろうが!何で側転ぐらい出来ねぇんだよ、アホが!」と激しくののしられ、なおも数分間、顔を間近に近づけながら、時々潰れるんじゃないかと思うぐらい強くアソコを握られました。



僕は、握られた痛みよりもアソコを触られているという羞恥の方が強かった記憶があります。






僕に説教が終わると、今度は教師は女子の前に立ちました。



女子を見る目は僕の時とは全く違っていて、いかにもエロ親父丸出しの表情で女子を眺めていて、その姿に何とも言えない気持ち悪さと恐怖を感じました。



僕ですらそう思ったのですから女子はもっと恐怖を感じていたと思います。






教師は女子の体をニヤニヤ眺めた後、おもむろに、「オメェー、ボインだなぁ」と言っておっぱいを触り始めました。






片手でおっぱいを触りながらなにやら小声でブツブツ言っていると今度は、両手でおっぱいを触り始めました。



教師にばれない様に横目で見てみると、教師は女子のDカップぐらいはあろうおっぱいを、触るというよりもモミモミと弄ぶ様に嬉しそうに揉みしだいていました。



女子の方に目をやると、目を瞑って下を向いたまま、ただひたすら黙って耐えていました。



よく見ると何度も体をピクピクと震わし、時々、「んっ」と小さな声を発しながら、だんだん顔が真っ赤になる様子が見て取れました。






教師は満足した様におっぱいを揉み終えると、マットを敷き、そこで僕達は延々と側転の練習をさせられました。



教師は教える様子も無く椅子に座って、ただひたすら僕達がパンツ一枚で恥かしがりながら練習している様子を嬉しそうに眺めていて、気が済むと満足そうに、「ちゃんと練習しとけよ」と言って出て行きました。






もう1つ話を書きます。



これは中学の時の記憶の中でも特に鮮明に残っています。



水泳の実技試験に落ちた僕は、夏休みに練習のため呼び出されました。



時間ギリギリだったので急いで更衣室で着替えてプールサイドに出ると既に皆揃って待っていました。



すかさず教師に謝るとあっさり許してくれたのでホッとして周りを見渡してみると、1~3年まで落ちた人全員がいた様ですが、女子8人と男子が僕1人だけだったので、何か虚しい気持ちになりました。






教師は一通り、「オマエらは駄目な奴だ」と説教した後、うす笑いを浮かべながら、「おし、今日は裸でやるぞー!」と大声で叫びました。






僕達が呆気にとられていると、今度は怒った顔で・・・。






「さっさと脱げオラ!」






今にも殴りかからんばかりの勢いで言うので急いで水着を脱いで、全裸のまま“気をつけ”をしました。



教師はさも満足そうに僕達を眺めると、「よーし、じゃぁまず腹筋からー、はい始めー」と言いました。



これは授業の度に2人1組になって行うので、男子が1人だったので僕はてっきり教師とやるもんだと思って目をやると、教師は唯一人いた3年の女子を捕まえて、無理矢理寝かせて満面の笑みを浮かべながら腹筋の補助をやっていました。






「えっ」と思って周りを見渡してみると、すでに6人いた1年女子がそれぞれ2人1組になって腹筋を行っていて、気がつくと2年の女子と僕だけが突っ立っていました。






このまま立っていると殴られる事がお互い経験上わかっているので、お互い近づいて座りました。



僕は少々パニックになっていたので、一人で勝手に腹筋をやり始めると彼女は慌てて僕の両足を押さえつけました。



このとき僕は、彼女にアソコを見られているという羞恥心からよく覚えていません。






そして彼女の番になりました。



僕は今まで恥かしくてずっと下を向いていましたが、教師に怒られるかなと思い、顔を上げました。



目の前には彼女の美しい全裸がありました。



彼女の裸体は今でもはっきり覚えています。



彼女は恥かしそうに顔を赤らめながらも、必★にやっていました。






気がつけば僕は彼女の体に見惚れていました。



彼女のおっぱいは中2にしては大きく発育していて、Cカップ程のおっぱいは、彼女が反動をつけて起き上がる度にプルプルと小刻みに揺れていて、ふと彼女の股間に目をやると上半身とはアンバランスのツルツルのアソコが目に入ってきました。



お互い全裸で腹筋をするというあまりにも非日常的な風景に、今やっと僕の脳が理解したのか、僕のアソコが熱くなりムクムクと大きくなり、気がつくと痛いほどビンビンに立っていました。






腹筋が終わると、次はその場でブリッジをするように言われました。



指示に従いブリッジをしていると、教師が近づいてきていきなり僕のアソコを力強く握り締めました。



いきなりの事に力を失い、その場に崩れて教師を見ると、「健康、健康、ワッハッハ!」と高笑いを浮かべて、また去って行きました。



僕は屈辱と羞恥に耐えながら、なおも教師の方を見やると、教師は女子がブリッジをしている上からおっぱいを揉んでいました。



そして女子が崩れ落ち、羞恥に満ちている様子を見て楽しんでいるようでした。






僕はもう1回ブリッジをしようと体勢を整えようとした時、周りの風景に目が釘付けになりました。



僕の周囲にいた1年生の女子のうち3人が、僕の方にアソコを向けてブリッジをしていたのです。



3人のアソコが僕の目の前に突き出されていました。



全員ツルツルでしたが、この何ともいやらしい光景はとても衝撃的でした。






ブリッジが終わった後、なぜか端の1コースだけ使って練習を始めました。



初めは、何でこんな狭い所を使ってやるんだろう?と思っていましたが、すぐに謎は解けました。



教師は、25メートル泳いだらプールサイドに上がって歩いてこちらに戻って来る様に言ったのです。



僕達が全裸で恥かしそうに歩いて戻ってくる様子を教師はとても満足そうに見ていました。






僕達はプールの中で泳いでいる時間よりプールサイドに立っている時間の方が長く、おかげで僕も女子8人全員の全裸をじっくり観察する事が出来ました。



唯一いた3年生女子は、顔はまぁ綺麗な方でBカップぐらいのおっぱいは、ツンと先が尖ったような形をしていて、アソコは可愛らしい恥毛が少し生えていました。



彼女は女子8人の中で、唯一毛が生えていました。



僕の同級生だった中2の女子は、Cカップ程のおっぱいはとても形が綺麗で、間違いなく最高級の美乳でした。



乳首はピンク色で、いやらしいムードを醸し出す上半身とは対照的にアソコは全くの無毛で、そのアンバランスさが逆に興奮しました。






1年生は6人いて、全員アソコは無毛でした。



全員紹介するのは面倒くさいのでやめますが、やっと乳首まわりが膨らみだした子からBカップ程あろうかという子まで様々でした。



その中でも3人はとても美少女な子で、僕の興奮を掻き立てるのに十分過ぎるほどの子達でした。






教師は生徒を誘導して一人一人プールに入れさせたのですが、その際、必ずボディータッチをしていきました。



僕の場合は必ずアソコを握られました。



教師は何を言うのでもなくただひたすら無言で10秒ぐらい触った後、「よし行け!」と合図を出して僕をプールに入れました。



男の僕ですら強い羞恥と屈辱を覚えたのですから女子は、本当にどんなに惨めな気持ちになったんでしょう。






女子の場合はまず、一人を呼ぶと、目の前に立たせただ黙々とおっぱいを揉んでいきます。



両手で両乳を揉むこともあれば、片手を乳から離してお尻を擦ったり、アソコを手で弄ったりしていました。



女子は時々感じたのか、口を開けたり姿勢を崩したりしていてました。



彼女たちは無表情を装って黙っていましたが、僕にはその様子は羞恥に耐えながらも必★に我慢しているように見えました。



結局あまり泳ぐ事もないまま練習は終了し、ストレッチが終わった後やっとの事で水着を着ることができました。






しかし、今考えるとあの教師はやりたい放題だったなぁ。



今もあの教師はまだ学校に勤めているのかなぁ。



とくに警察に捕まったという噂も聞きませんし、ひっそりと定年退職しているのかもしれません。






いずれにせよ、当時の生徒(特に女子生徒)の多くが、心に深い傷跡を残した事は間違いないでしょう。