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【熟女体験談】介助中にお爺さんにテクニシャンな舌使いで乳首を舐められ感じるヘルパー主婦












ホームヘルパーの仕事をしている

47歳の働く主婦です



今お世話しているのは70代後半のお爺さんです

脳梗塞の障害があるんです



だからお爺さんは体が思うように動かせず

とくに入浴やトイレの介助は

大変な力仕事になります



おじいちゃんは10年前に先妻を亡くされてから

ずっと一人暮らしをしてきたようです



ヘルパーの私が後ろから回っておじいちゃんの

髪の毛を洗ってあげてたのですが、

久々に間近で接する女性に昂じてか

70代後半のお爺さんで障害もあるのに



「お願いだから、

あんたのおっぱいを吸わせてくれないか」



と突然懇願してきたんです



この手の話は

ヘルパー仲間の間ではよく聞く話で

会社や講習を受けた際も十分教育をうけていたのですが



おじいちゃんのおまりの真剣な願いに

少しでも効率よく作業を進めたくて・・・

















































私は軽い気持ちで、

つい気を許してしまい



「少しだけですよ」



とTシャツを捲りブラジャーは外すのが面倒なので

ブラジャーをずらして乳首を露出すると、

70代後半のお爺さんは

本当にうれしそうに私の乳首を吸い始めました



私も夫も子どもがいるので、

正直今さら乳首を舐められたから感じる歳でもないのですが



そのおじいちゃんは舌使いが巧いのです



強弱をつけて舌を乳首に絡めて舐め、

時に乳首を甘噛みしてきてテクニシャンな舌使い



夫の単調な舌使いに比べて

段違いに感じてしまうのです。



スケベでエッチなおじいちゃんも



「乳首が硬く膨らんできたぞ」



と厭らしく笑いを浮かべ話すのです。



私も実は少し感じ始めて、怖くなり



「もういいでしょう」



と離れるのですが、

その都度複雑な感情が芽生えます。



おじいちゃんは本当に

残念そうな表情で私を見つめます。



夫との月1回有るか無いかの淡白で

わびしい性生活も単調なものです



私自身性に欲求不満がある訳ではないと

感じてるのですが



おじいちゃんもそれ以上の要求はもとめてきませんが、

毎度毎度おじいちゃんとの秘密のエッチな時を過ごすとき、

もしおじいちゃんがいきなりキスしてきたり、

お尻に手を伸ばしてきたら、

きっぱり拒絶できる自分がいるか不安です



正直おじいちゃんに胸を吸われると感じてしまい

下着にエッチなシミができて

おじいちゃんのオチンチンが欲しくなる瞬間があるんです



70代後半のおじいちゃんが勃起するのかわかりませんが

もし求められたらきっと体を許して

浮気してしまう気がします





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