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【熟女体験談】小柄で大人しい感じの熟女を紹介され、ベッドに行っても大人しいことに興奮し、新鮮な気持ちで中出しSEXできた












20代後半の独身彼女なし。



俺は熟女が好きでAVも熟女モノをよく見ます。



趣味はパチンコですが好きになった理由もパチ屋に行くと熟女さんも多いし



夏なんかだと下着が透けてるような熟女さんもいてそれを見るのが楽しみで行っていた。



いつの頃からか1人のおっさんと仲良くなって



ベンチで休憩しながらいろんな話をするようになった。



お互い勝っているときは缶コーヒーやタバコをおごったりしていた。



ある日、おっさんとベンチに座って女性の評価みたいなのをしていた。



「あの女はそうとうヤリマンだぞ・・」とか



「あれはデリの時間潰しくらいだろうな~・・」とか



おっさんは好き勝手言ってた。



そんな中、1人の熟女さんが前を通った時に



「あ・・今の熟女さん俺の好みだ・・」と言うと



「兄ちゃん・・若いのに年増好きなんか?」と聞かれ



パチ好きになった理由も含めて熟女好きの話をした。

















































おっさんは「兄ちゃんくらいの若いのとシタい年増なんていくらでもいるぞ~」と言うので



俺は「そうなんですか~?でも出会ったことないですよ・・」と言ったら



「今度紹介してやろうか?」と言われた。



そのおっさんのことだからイマイチ信じがたいが



ホテル代くらい出せば大丈夫な熟女さんを紹介すると言われた。



おっさんの紹介だからパチ友とか正直、



品のないおばさんくらいだろうけど熟女さんと出来るなら良いかって思いお願いした。



次にパチ屋に言った時、おっさんが話しかけてきて



「兄ちゃん・・・今日良かったら呼ぼうか?来るまで30分くらい掛かるけどどうする?」と言われて頼んでみた。



どんなケバいおばさんが出現するのか・・・



なんてあまり期待しなかったが少しは興奮しながら待っていた。



しばらくしておっさんがまた近寄ってきて



「兄ちゃん・・・来たから顔見てみる?」と言われパチ屋を出た。



外で待っていた熟女さんは美人とは言わないが



小柄で大人しい感じの熟女さんでした。



想像していた熟女さんとは違い驚いた。



おっさんが「この人だけど・・・どう?」と聞くのでもちろんOK。



熟女さんもOKしてくれてそのままラブホへ行くことにした。



歩いて10分ほどの距離を話をしながら歩いた。



「こんなおばさんでも良いの?」と言うので



俺は「紹介してくれるって言われたけど



正直どんな人が来るか不安だったけど好みの女性で良かったですよ・・」と言ったら



「ホント?でも嬉しいわ・・」と言ってくれた。



歳も六十路としか言わなかったがもう少し若く見えた。



ラブホに入ると落ち着かない様子であまり慣れていない感じだった。



お風呂に入ることにしたが着ているものも恥ずかしそうに脱いでいてすごく可愛らしく見えた。



胸がちょっと大きめで乳首はかなり大きめでした。



俺の身体を洗う時も控えめな感じで洗ってくれた。



俺が身体を洗ってあげるときは敏感な部分に触れると身体をヒククヒさせて感じている様子だった。



ベッドに行っても大人しい感じだったが逆にそれが興奮した。



実は俺も熟女さんとは初めてで少し緊張していたが何だかお互い新鮮な気持ちでセックス出来た。



最初は恥ずかしいからゴムは着けて欲しいと言われて着けてしたが2回目はナマで中に出した。



結局3回戦までした。



終わった後で彼女が「どんな男の人か心配だったけど優しい人で良かった」と言ってくれた。



俺も「素敵な熟女さんで良かったです。また会いたいですよ。」と言うとすごく喜んでくれて連絡先を交換してその日は別れた。



終わった後パチ屋に戻るとおっさんがまだいて「どうだった?」と聞くので正直に話した。



それ以降おっさんを通さず2人で時々会ってセックスした





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