皆さん、電動歯ブラシでオナニーした事はあるでしょうか。



時々動画などで見掛ける事があるので、もしかしたら多くの方が経験されているのだと思うのですが、私は初めて電動歯ブラシでオナニーをしました。









ご主人様からは、電動歯ブラシオナニーで3回寸止めをする事、ディルドオナニーでイキそうになったら再びクリトリスに電動歯ブラシを当ててイクように命じて頂きました。



電源を入れると、手にかなりの振動が伝わってきます。



ドキドキしながら乳首に当ててみたのですが、一瞬でカチカチに勃起してしまいました・・・。



その後は、一番気持ちいいクリトリスには当てずに、オマンコの周りに這わせていきます。






「ああっ・・・」






振動が激しいせいか、直接クリトリスには触れてないのに・・・クリトリスを中心に、アソコ全体が気持ちいいんです。



振動の刺激に慣れていない私は、それだけで危うくイキそうになってしまいました。






慌てて一旦電動歯ブラシを止め、きちんとオナニーの準備をする事にします。



鏡の前に移動し、足をM字に大きく開きます。



ディルドはすぐに跨れるように、小さなテーブルの上に設置しました。



鏡を見ると・・・アソコからは、白いヌルヌルが既に溢れ出ています。



乳首はカチカチに勃起し、まだ触れていない筈のクリトリスも皮から顔を出し・・・赤く膨らみ始めています。






いよいよ電動歯ブラシをクリトリスに当ててみます。



スイッチを入れ、指でもう一度振動を感じると、始めはツルツルの背の部分をクリトリスの周辺に這わせていきました。






ああっ、やっぱり、かなりの刺激です・・・。






鏡を見ると、周りを刺激されただけでアソコがヒクヒクしています。



クリトリスの色も先程より真っ赤になってきました。



意を決して、赤くなったクリトリスに電動歯ブラシを当ててみます・・・。






(ああっ・・・ヤバい・・・)






体全体がビクッとするほど気持ちいいです。



始めからMAXの振動なので、クリトリスがダイレクトに刺激を受けて、一瞬でイキそうになっちゃうんです。



慌てて歯ブラシを外して、体を落ち着かせます。






今までのはどう考えても寸止めではないので、今からが本当のスタートです。



私は、クリトリスをきちんと剥き出しにしてから3回寸止めしようと決意していました。



既にクリトリスの大半が皮から飛び出していたのですが、左手で皮をギュッと引き上げ、しっかり剥き出しにします。



鏡には恥ずかしいほど大きく膨らんだクリトリスと、白いヌルヌルが溢れ出ているアソコが映っていました・・・。



我慢出来なくなった私がクリトリスをチョンと突くと・・・驚くほどカチカチに勃起しています。






再度電源を入れ、剥き出しのクリトリスに歯ブラシを当てました。



ああっ、痺れるような・・・何とも言えない刺激が剥き出しのクリトリスを襲います。



振動が速すぎて鏡越しでは動きが見えないのですが、しっかり押さえていないと勝手に歯ブラシが動いてしまうんです。



クリトリスの先っぽに歯ブラシをしっかり当てて、クリトリスから逃さないようにしました。






(ああっ、もう駄目・・・)






パッと歯ブラシを外し、腿をギュッと閉じて、何とか落ち着かせます。



同じ様なギリギリの状態で何とか3回寸止めを終えた私は、用意してあったディルドに跨りました・・。



私のアソコの中がイク前の準備で膨らみかけているのか、なかなか入っていきません。



意を決して、思い切りズボッと押し込みました。






ああっ、入っただけでイキそうなほど気持ちいいです・・・。






ディルドの刺激でおかしくなりそうでしたが、一心不乱に腰を上下に動かします。



鏡には、ディルドを奥深くまで入れ、クリトリスがパンパンになった恥ずかしい姿の私が映っています。






(ああっ、気持ちいい)






恥ずかしいですが、この時の私はイク事しか考えられなくなっていたんです。



再び高まってきた私は電動歯ブラシの電源を入れると、ディルドをアソコの奥深くに入れたままクリトリスに当てました。






「ああっ・・・もうダメ・・・あああぁぁぁ、イッちゃう・・・ああっ、イクッ!」






最後は、大きく腰を突き出し、頭がおかしくなるほど感じながらイッちゃいました。



イッた後の余韻がかなり長く続き、その後外出した後も、時折アソコがビクッとなっていました。






お家の環境などでローター等を使用出来ない方にはお薦めのオナニーですが、刺激に慣れないように、たまに使った方がより楽しめるかなって思います。



皆さんも、たまには違った方法でオナニーを楽しんで下さいね。