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【熟女体験談】欲求不満な熟女に本当の女の教わったことで、結婚後は義母にハマってしまった












大学3年から4年にかけて、女子高生の彼女と付き合っていた。



ウブな生娘に性の快感を教え込んでいくのは、とても征服感があっていいものだが、



女子高生なだけに会える時間が限られていたし、二人で朝を迎えることはできなかった。



そんな時、俺はある熟女と不適切な関係になった。



バイト先の店長で、55歳になる法子さんという綺麗な熟女だった。



母親より8歳も年上の法子さんは、ご主人が単身赴任中で欲求不満だと言っていた。



法子さんの秘裂はドドメ色で、女子高生の彼女のそれとは違ってグロテスクだったが、なぜか妙な興奮を覚えた。



男を誘うように淫靡に乳房を揺らして、足を開いて指をV字にして秘裂を拡げた。



妖艶な女肌に若茎を囚われ、「もう、妊娠しないから中で出していいのよ・・・」と言われて、生まれて初めて生挿入の突姦を繰り返した。



55歳の綺麗な熟女が身を捩る姿は圧巻で、欲情の炎が燃え盛った。



色めく女肉が俺に跨り若茎がドドメ色の秘裂に埋もれゆき、クイクイ動かされる腰に連動して乳房が揺れ彷徨った。



男を知り尽くし、性を知り尽くした人妻熟女の淫らな痴態は、溢れる色香に包まれて男子大学生を虜にした。



熟しきって腐りかけた秘穴は、濡れそぼって芳醇な匂いを漂わせ、若茎は姦淫の熱に蕩けさせていった。



生の若茎が靡肉に包まれ、蜜壷に精液を搾り取られる快感は強烈だった。

















































女子高生のウブな身体を弄んだ後でも、再び熟した女体の淫気に惑わされ、若き肉体を貪られていた。



男子大学生の若き淫味に酔い痴れながら、分別を備えたインテリ美熟女が悶え乱れて滴る若い精液を吸い尽くしていた。



俺は、法子さんで本当の女を知ったような気がした。



就職しても、目につくのは女上司ばかりだった。



40代、50代の熟した女体に飢えていたが、当然みんな既婚者だった。



それでも、ある女に言い寄られて、なかなかの美人だったので、28歳の時に年貢の納め時と思って24歳のその女と結婚した。



毎晩嫁を抱き、子を宿した嫁は出産のために一時里帰りした。



一人の俺を心配して、義母がアパートを訪ねてきた。



その時義母は50歳、なかなかの美人の嫁の母親だけにいい女だった。



わざと義母の前で着替えて、トランクスの前を少し開けて半起ちの亀頭をチラつかせた。



「一人で不自由みたいですね」



「ええ・・・まさかお義母さんに代わりをお願いするわけにもいきませんしね」



「絶対に内緒にしてくれるかしら・・・それから、あの子が戻ったらそこで終わりにする約束できるかしら・・・」



その言葉が終わる頃には、俺はトランクスを下げて半起ちの若茎を露出していた。



お義母さんはスカートを脱いで、下半身だけ裸になり、畳に座って足を拡げた。



ドドメ色の秘裂がクパァと割れ、そこに蠢く秘穴を指出触れると、既に濡れていた。



「お義母さん・・・濡れているじゃないですか・・・」



「だって・・・パンツの前からちらちら見えていたから・・・」



結婚以来コンドームをつけていなかったので、アパートにもなかったから、生のまま入れたがお義母さんは何も言わず、開いた股を押しつけてきた。



甘美な温かき肉の締め付けに、無意識に腰が動いた。



いつもお淑やかなお義母さんの微かな喘ぎが可愛かった。



クチュクチュと愛液が音を立て、許されざる姦淫に溺れていった。



若茎のビクつく感触を幸したお義母さんは、素早くティッシュを取って、



「まだ生理があるの・・・中はダメよ・・・」



と股間にティッシュを構えたので、抜いた若茎をティッシュに埋め、お義母さんの手で扱かれながら精液を吐き出した。



「凄い・・・ビュビュっと激しく出てる・・・あの子、こんな勢いのいい精液を子宮に出されて、さぞ気持ち良かったことでしょうね・・・」



嫁が第二子を出産する時、義母は53歳だった。



何も言わなかったが、嫁が入院したその夜、お義母さんがやってきた。



再び互いの肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽った。



「もう、生理が終わったわ・・・ビュビュっと子宮に出して・・・」



常軌を逸した義母子姦淫に狂乱した。



俺は、仕事を半日休んで義母とラブホへも行った。



シャワーを使って清めた秘裂を俺が舐め、若茎を義母が頬張った。



不道徳な姦淫は、恐ろしいほどの快楽を俺達に与えた。



夫婦を裏切るただのダブル不倫ではない、親子関係さえ裏切る行為なのだ。



嫁が第二子と共に戻ってくる前日、最後の中出し精液が義母の内股を伝い、



「ああ・・・これで最後ね・・・和志さんの精液はあの子に返さなくちゃ・・・」



義母を乗せてラブホを出て、夕暮れのスーパーマーケットで降ろした。



義母の花柄のワンピースが夕焼けに映え、振り向くことなくスーパーマーケットに消えた義母の後ろ姿が今でも忘れられない。



間もなくやってくる義母の一周忌・・・昨年、73歳で俺と愛し合った過去を墓場まで抱いて亡くなった義母・・・



嫁の母ではなく、愛した女として見送った俺・・・



そして、初めて抱いた義母の年齢に差し掛かった嫁を今でも抱き続け、嫁の中に義母の面影を探している。





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