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【熟女体験談】種違いの姉と10年振りに会い、まさかの近親セックス












実の姉といっても種違い。



母は10代で姉を産み離婚して再婚して私を産んだのだが、姉との年は15歳も離れています。



おまけに私は黒人との間に産まれてかなり苦労しましたが、アメリカでまあまあ成功出来て帰国しました。



姉は、母が大嫌いでしたが私の事は可愛がってくれていましたので、絶えず電話などで話したりして連絡を取り合っていました。



母の葬式依頼で10年ぶりくらいでしょうか、帰国して宿泊しているホテルに姉が来てくれました。



「たかお!」



私も両手に招く癖、ハグする習慣で姉を向かい入れて、喜びのあまりか姉は泣いていました。



50になった姉ですが、柔らかく肌触り最高の感触は変わらず、



年のせいでしょうか脂肪の柔らかみがさらに感触よく、積もる話しを切りがなく話しておりました。



「姉さん、今日は泊まれるでしょ?別に部屋を取っておいたから・・・」



「そんな、もったいないよ!泊まるのは大丈夫だけど、やはりもったいないから!」



「了解!了解!」



散々話して夕食を済ませて、ホテルバーで軽く飲みながら話し、



「疲れたでしょう?そろそろ寝る?」

















































「そうね、そうしましょう!」



部屋に戻りベッドに入ってスタンド明かりの中で、



「そう言えば、義兄さんはおとなしくなったの?」



電話で話す度に義兄の浮気話しの嘆きを聞かされていた、



「どうだか、もう!関心ないわよ!」



(そうか!(笑)諦めたか!)



「子供たちも結婚したし、・・・離婚しようかな!」



((笑)そうだね!それも、いいかも!)



「いやあね!冗談よ、冗談・・・」



(どうして?)



「今更離婚してどうするの?・・一人は寂しいわよ!」



(なら、再婚すれば?)



「こんなおばあさん、貰い手がないわよ!」



(大丈夫だろ!・・・なら、俺と暮らす?)



「たかおと?・・・でも、たかおが結婚したら追い出されちゃうでしょ!」



(結婚?結婚か?・・・する気ないし、相手もいないから、姉さんと一緒なら、OKだよ!)



「まあ!嬉しいことを!」



(姉さん!マジ、そうしない?)



私はどうしたのか、なにか真剣に考えて、ベッドから起き上がってしまった。



そんな私の姿をとらえているのか、姉が泣いてるように見えて、



(ねえさん?)



「・・・・・・」



(ごめん!変なこと言って。)



「違う違う、嬉しいの、たかおが心配してくれて、本当に、嬉しいいの!」



姉のベッドに座り、姉の頭を撫ぜ、



(姉さん、本当に、一緒に暮らさない俺が、一生面倒見るから、大丈夫だから!)



「たかお!・・・嬉しい!でも、・・・・」



(でも?でもって、なによ!)



私は姉に被さり気味に見つめてしまい、姉の唇が欲しくなって、



「なっ、なになに・・・まって!」



(姉さん!)



軽く顔を背ける抵抗のような姉の顔を両手で挟んで、姉んの唇を捕まえキスを、



「たかお!なっにするの!こんなの、いけない!いけないって!」



(姉さんと、愛し合いたい!)



「えっ?なぁに、何言ってるの!」



先ほどの軽いキスにも、姉の唇は開いた感じ、更にきつくキスを、ディープキスを、舌を突き出して姉の舌絡みを誘い、



きつく抱きしめていくと、姉の感念のような無抵抗の身構えが震えるように反応して、私に委ねた感が強く感じられた。



姉を抱きしめキスに舌絡みに



姉の性感目覚めを導くように触り刺激が伝わるように



想像以上の乳房の豊かさを受けながら姉の乳房を掴み揉み



乳房触りの手を姉が抵抗のように押さえたが



怯まず続けた姉の乳房掴みからか



姉の手抑えが和らぎ姉の股間に移す私の手に姉の手は離れていった。



ディープキスで絡み合いながら、姉の股間に伸ばす手、豊かな股間の柔らか味が伝わり、



パンティーの上から撫ぞる割れ目感触も良く、湿り感じに温もり伝える姉の股間、割れ目、長引かして姉が正気に戻らぬうちにと、



姉のパンティーを潜り姉の割れ目に直触れで、姉の割れ目の温もりと湿り感じは、既にスタンバイ汁の滲みで、



合わせて閉じる姉の股間に押し付ける私の手が完全に潜り入り、姉の割れ目筋に割って入る指が、姉の受け汁の蜜に触れた。



長いディープキスに息継ぎ欲しい姉が唇を話して、



しかし姉から抵抗の言葉がなく、私の指は姉の割れ目を抜けておまんこに、



「あっ!・・・たかお・・・」



この吐息に感じた私は急ぎ裸になり、姉のパンティーを抜き取り、股間を開かす両足を押し広げ、



姉の股間に押し入ろうと、僅かに躊躇ある姉の抵抗を無視して、完全勃起のマラを姉のおまんこに向けて割り込んで行きました。



姉の割れ目開き加減を押し込みに広げて、勃起マラの勢い押しで姉のおまんこを捉え、



姉の欲汁に濡れだしていたおまんこに、勃起マラの亀頭を突き込みました。



「あっ!あっ!たかおぅ・・・・」



一気に性欲の刺激に入り込んだか、姉の叫びを聞いて、勃起マラを姉のおまんこに、穴壷の膣肉を突き抜いた。



加減良い姉のおまんこの濡れが、私の勃起マラを受け入れて、黒人継承されたデカマラは、



二人の子供を出産した姉の肉壷にも絶大な刺激を加えていた。





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