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【熟女体験談】妹の旦那が脳卒中で倒れ寝たきりなってから欲求不満な妹と近親相姦セックス












まさか、この歳になって妹と関係するなんて思っても見ませんでした。



2年ほど前から月に一度、妹が住んでいる町の本社へ出張で来ています。



来れば最低でも2晩は妹の家に泊めてもらっています。



妹に家は妹46歳、妹の旦那48歳、小学生の子供が一人の三人家族。



実は3年前に妹の旦那が脳卒中で倒れ寝たきりなんです。



献身的に自宅で看病する妹。



そして、それを心配そうに見守ることも。



私にはどうすることも出来ず、義弟が倒れて以来お見舞金を渡すしかありませんでした。



その見舞金も、妹の家に泊めてもらい出張費を浮かした物。



もちろん私にも家族があるのでそんな事しか出来ません。



そんな今年の夏、いつものように出張で妹の家に泊めて貰いました。



出張3日目の夜、その日はとても暑い夜で私は掛け布団を蹴飛ばして寝ていたと思います。



下半身がスースーするので目が覚めました。

















































ふと見ると妹が私のパジャマのズボンとパンツを脱がして私の物をしゃぶっているのです。



「圭子(妹)、どうした。」



「お兄さんごめん、しばらく付き合って。」



と言うと、また私の物をしゃぶり始めるのです。



薄暗い中、妹を見ると下着1枚身に着けていない裸で黙々と私の物をしゃぶっているのです。



私もしばらくは妹の好きにさせていましたが、だんだん興奮してきて射精しそうになりました。



「圭子、このままだと出てしまうよ。」



私はそう言うと、体を起こし妹を抱きしめるとそのまま押し倒してしまったのです。



妹は私に体を預け身を任せてくれました。



キスをし体中を愛撫しても抵抗しないことをいいことに、私はついつい妹に覆い被さってしまったのです。



「いいのか。まだ生理があるんだろ。」



「いいの、今日は安全日だから。お兄さん、思い切り抱いて。」



妹のその言葉に私は理性を★してしまいました。



妹の足を大きく広げるとそこへ腰を入れペニスを妹の中に差し込みました。



「ああ、、お兄さん、、、、」



妹はそう言うと両腕を私の首に巻きつけ、両足を私の腰の巻きつけしがみ付いてきたのです。



そうなると私も身動きが出来なく、しばらくはそのままの格好で口と口を合わせディープキスに集中していました。



妹の足の力が抜けたのを機に、腰を動かしペニスを出し入れして、そのたびに妹は



「ああ、、お兄さん、いい、いいわ。」



と喘ぎ声を出していました。



それからは妹を四つん這いにしたり仰向けにしたりして繋がり、妹も下になったり私の上に跨ってきたりして、何度もアクメを味わっていました。



そしてついには妹の上に覆いかぶさり、妹の中に射精してしまったのです。



射精して5分ほどはその感触に慕っていたでしょうか、離れて妹の股間を見ると私の精液が出てくるのが分かりました。



その晩は妹も恥ずかしかったのか、すぐに部屋を出て行ってしまいました。



しかし、次の1ヵ月後の出張の時には、初日の晩から子供を早く寝かせ私がいる部屋へやってきたのです。



私が寝ている布団へ入ってくるとすぐに私のペニスを握り



「もうこんなになっている。」



とパジャマとパンツを脱がせしゃぶってくるんです。



私も妹の家に泊まるとこうなると思い、出張の1週間前から禁欲生活に入っていました。



「圭子、何年旦那とはやっていないんだ。」



「あの人が倒れてからだから3年になるわ。」



「そうか、もう3年になるか。でも、まだ生理はあるんだろ。」



「あるわよ。だから病院へ行って薬を貰って飲んでいるわ。だから、兄さん思い切り出して。」



妹はそう言うと私の腰に跨ってきたのです。



その晩からは私が出張のときに妹の家に泊めてもらうと、妹は私の寝ている部屋へやってきます。



そして楽しいセックスをすると朝までいるんです。





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