この週末に起きた体験談です。



40歳を迎える俺と、38歳の妻(美里)。



子供も大きくなり、今では一緒に買い物に出掛ける事も減った気がする。






先日、妻と2人で近くのスーパーへ出掛けた。



日中30度の猛暑日で、妻は薄手のワンピース姿だった。



買い物を終え、店内の食事コーナーでアイスを食べながら話をしていると、妻に日が当たり、薄っすらワンピースが透けて見えた。






俺「あれ?もしかしてノーブラ?」






妻「分かっちゃった(笑)家で着けてなかったから、そのまま来ちゃった」






俺「ちょっと透けて乳首ちゃんが見えてるよ」






妻「そんなに見ないで・・・恥ずかしいわね」






俺「俺!ちょっと興奮して来ちゃったよ」






妻「あんまりジロジロ見られると、他の人にもバレちゃう・・・」






俺「もしかして下は・・・」






妻「穿いてるわよ!」






俺「な~んだ、残念・・・」






妻「穿かなきゃ良かった?」






俺「そうだね!トイレで脱いじゃったら・・・」






妻「ヤダ~、見られたらどうする気?」






俺「大丈夫!この後帰るだけでしょ」






妻「そうだけど・・・じゃ、今度バック買って!」






俺「何でそうなるの・・・まぁいいけど」






妻が立ち上がり、トイレに向かって行きました。



マジで脱ぐ気なのか?



内心バクバクしていました。






妻「お待たせ・・・」






俺「本当に脱いじゃったの?」






妻「さぁ~どうかなぁ」






俺「良いだろう!教えろよ」






妻「や~だね」






俺「脱いでないなぁ・・・オシッコだけかよ・・・期待して損した」






店を出て車で帰る途中、妻が、「そうだ!DVD借りれる店寄って」と言い出したんです。






俺「ツタ◯は反対方向だし、この近くでレンタルは・・・」






妻「パパが好きなエッチなDVDいっぱいあるあそこは?」






俺「あ~、確かに普通のDVDもあるけど・・・」






妻「じゃ、そこでいいや」






俺「俺が借りて来るの?」






妻「私も入ってみようかなぁ・・・普通のレンタルDVDもあるんでしょ」






俺「まぁ7割強はエッチなDVDだけど・・・」






妻はそういう事を気にするタイプではありません。



ツタ◯やゲ◯でも普通にアダルトコーナーへ入って来ますし、男の厭らしい目に慣れていると言うか・・・。



店の裏手の駐車場に車を停めると、日中とあって車は少なく感じました。



店内へ入ると店員が妻に気づき、ちょっと厭らしい目つきで見ています。






俺「お前は自分が観たいDVD探してろよ」






妻「パパは?あぁ~エッチなDVD見て来るんだ」






俺「良いだろう!久々にここ来たから、新着DVDを見て来るわ」






妻「はぁ~い・・・ゆっくり見て来ていいよ」






妻と別れ、私は奥にある男性の憩いの場へ足を運びました。



クーラーも程よく効き、一日中快適に暮らせそうな感じです。



新着DVDを1本1本手に取って確認しながら、いつしか股間辺りはギンギンになっていました。



辺りには数人の男性客数人が見えますが、夜と比較すると明らかに少なく感じます。



こんな店に来るのは、モテない男性や奥さんとエッチが無い可哀想な男性、または私のようなエッチ好きです。






妻「パパ!何!何!凄いいっぱいあるね!」






俺「お前、こっちは女性出入り禁止だぞ」






妻「そうなの?書いてなかったわよ」






俺「他の客に迷惑だよ」






妻「え~何で・・・良いじゃない」






俺「お前なぁ、ノーブラの女がこんな所ブラブラしてたら痴漢されるぞ」






妻「分からないでしょ」






俺「ほら・・・あの男性もお前の方をジロジロ見てるぞ!」






妻「ヤダ~、私ってモテるのかなぁ・・・」






俺「馬鹿だなぁ!お前のデカ乳やその太腿、いやパンチラを待ってるんだよ」






妻「え~、パパは見たいの?」






そんな事をコソコソ話していると、妻が本当に厭らしい目で見られている感じがしたんです。



棚いっぱいのエッチなDVDが両側に並び通路は狭く感じます。



宣伝のAV女優のポスターが視線の妨げとなり、案外、人同士が見えずらい店内。



奥に足を運ぶと、サンプルDVDが流され、女性のエッチな喘ぎ声が響いています。






妻「パパ、見て・・・。凄い事してる・・・」






俺「そんなに声出すなよ。恥ずかしいだろう」






妻「いいじゃない・・・。ねえねえ、こっちのは『露出』って言うんでしょ?」






俺「お前も露出している様なもんだけどなぁ」






妻がDVDのモニターを見ながら腰を曲げた時、私は妻のスカートの裾を捲り上げたんです。






妻「ちょっとパパ・・・」






驚きました。



妻は本当にノーパンだったんです。



白い大きなお尻が露わになり、アナルとマンコが露出されました。



一瞬だったし、通路には私たち以外居ないと思っていたんですが、棚の裏側には2人の50代の男性がしゃがんで隙間からこっちを見ていたんです。



明らかに妻のアソコを見られたに違いありません。



私と目が合うと彼らは知らないフリをしていました。






妻「もうパパったら・・・見られちゃったかなぁ?」






俺「お前が本当のこと言わないから・・・」






妻「だって・・・。パパ、何でチンチン大きくなってるの?」






俺「お前が・・・」






妻「パパったら私が見られて興奮したんだ?」






俺「良いだろう、別に・・・」






妻「変態なんだから・・・」






俺「変態はお互い様だろう」






ちょっと悔しくて、妻のバックから手を伸ばしてマンコに指を這わせると、凄い量の汁が溢れ太股を伝って流れていました。






俺「お前だって興奮して感じてるんじゃないか?」






妻「だって・・・こんなの初めて何だもん」






そんな2人の行為をずっと覗き見する男性達。



私が妻のアソコに指を這わせたりしているのを目撃し、彼らも股間を大きくしている事でしょう。



大人の玩具コーナーに入ると、四方を囲まれ辺りからは見辛い作りになっていました。






妻に、「誰も居ないから、もう一度見せて」と言い、手を棚に付かせスカートを捲り上げました。






足を開かせるとマンコから溢れる汁で糸を引いています。



アナルもヒクヒクしていて、妻も興奮しているのが分かりました。



実は、妻がお尻を向けている方向にはグッズ専用のカウンターが設けてあり、店のカウンターと繋がっている事を知っていました。



カウンターの暖簾の先に、店員(20代)の目が合った事は私しか知りません。



そしてレンタルDVDをカウンターの店員に渡す妻!



店員も妻のアソコを思い出し、股間を大きくしているに違いありません。






結婚17年目、妻にこんなに興奮した事はありません。



今度は深夜にでも妻を連れ、レンタルDVDを返しに行こうと考えています。



もちろんノーパン、ノーブラで・・・。