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【熟女体験談】悪友のSM性奴隷調教を受けてM女になってしまった妻












私達家族(祐次:仮名52歳・由佳:仮名45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。



娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。



妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。



新婚以来の二人だけの暮らしになって、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが、



毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。



妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。



そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。



私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。



卒業いらいでしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。



会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり後日の再会の約束をしたのです。



数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。



居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。



二人で湯船に浸かり、思い出話は続きますサウナに入っている時にTが



「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」



と聞いてきます。

















































「全然、してないね。2~3ヶ月に1度だよ。Tはどう?」



「俺は嫁さんとやってるよ。若かった時は外で遊んでたけど、今は嫁だけだね。」



「へぇ~珍しいなぁ。普通は俺達ぐらいの歳になったら外で遊ぶもんだろう?」



「そうかな?最近、家のやつの良さを再発見したんだ。」



「奥さんのどんなとこなんだ?」



「実はな・・・嫁さんを他の男とセックスさせているんだ。最初はSMなどして二人で遊んでたけど『3Pしてみよう』ってなって・・・



今じゃ、嫁さんのほうがはまってるよ」



「Tは嫌じゃないの?奥さんが他の男とセックスするのは・・・」



「それがな、異常に興奮するんだよ。今まで経験した事ないほど興奮するなぁ。」



Tは奥さんの乱交や貸し出しプレイを私に聞かせてくれました。



Tの話を聞いているうちに少し勃起してくるのを感じます。



「少し起ってきてるな。俺なんか話してるうちに思い出してフル勃起だよ」



Tは苦笑いしています。



「祐次も由佳さんが他の男達に玩具にされてるのを見たらこうなるよ。」



と笑っています。



「由佳は無理だよ。フェラだって恥かしがってダメなんだぜ。無理。無理。」



「でもな・・・想像してみろよ。由佳さんがフェラしながらバックで犯されているのを・・・」



「由佳が・・・」



Tに答えながら、頭も中で想像してみました。



AVのように二本のペニスを右手と左手にもち、順番にフェラしてる妻を・・・



男に跨って腰を振りながらフェラしてる妻を・・・男達のペニスを受け入れ乱れた声を出しながら逝く由佳を・・・



「祐次、ビンビンになってるぞ」



Tに言われて気が付きました。



「な、興奮するだろ。」



「ああ、するなぁ。でも、由佳は無理だって・・・」



「いや、分からないぜ。真面目な主婦だからこそ簡単に堕ちるから・・・祐次の協力があれば無理じゃないと思う。」



「そうかな?」



「大丈夫だって・・・無理そうなら手を引くから・・・」



「でも、由佳はTの顔も知らないんだぜ。どうするんだよ。」



「俺に考えがある。平日に午後から休みを取って『映画でも観よう』って事にしてドタキャンしてくれよ。後は俺にまかせろ。」



「そんなに、上手くいくかなぁ。」



「任せろって・・・」



不安を感じながらTの提案を受け入れました。



家に帰って妻に私は切り出しました。



「由佳、明日の午後から休みを取って映画でも観ようか?その後、食事に行こう。」



「えぇ~。本当?嬉しいなぁ。デートみたい。」



嬉しそうな妻をみて心が痛みます。



Tにメールで妻の写メと映画館と時間を伝えました。



翌日、妻との約束の時間の30分前に電話をいれます。



『ごめん、仕事上のトラブルで行けない。』と伝えると、妻は映画館に着いているようで



『そうなの・・・せっかくだから一人で映画を観て帰るわね』と明るく答えました。



私の悪企みに鉢があたったのか本当にトラブルが発生して、普段より帰宅時間は遅くなってしまい妻の顔を見るまで計画のことは忘れていました。



『今日はごめんな。埋め合わせは必ずするから・・・』と妻に謝ります。



『仕事ならしかたないもん。久々に一人で映画を観たわ。』



Tは声をかけられなかったのか?それとも、妻はTの誘いに乗らなかったのか分からない。



でも、私の胸の中に安堵感が広がります。



翌日からは前日に起きたトラブルの処理や溜まっていく仕事に追われ、Tの事もTとの計画も忘れて仕事に没頭しておりました。



妻との約束をドタキャンして3ヶ月を過ぎた頃、突然にTから電話がありました。



「T、久し振りだなぁ。由佳の計画はうまくいかなかったし・・・」



「クックックッ・・・祐次、やはり由佳が変わったのに気付いてないな。」



妻を由佳と呼び捨てされたのにムッとしながら聞き返しました。



「由佳のどこが変わったんだよ?」



「あんな淫乱な女は珍しいぜ。俺がたった3ヶ月調教しただけで俺達のチ〇ポを忘れられないらしい。



俺が由佳に連絡しておくから今晩抱いてみろよ。以前の由佳じゃないからな。



それと、家のパソコンに由佳の写真を入れておくから見てみろよ、興奮するぞ。クックックッ」



私は頭から血の気が引いていく思いでした。



『計画はどこまで進んでいるのか?俺達って誰なんだ?』と思い巡らせているうちに気分が悪くなって会社を早退しました。



家に帰ると由佳が玄関で待っていました。



「御主人様から聞きました。あなた・・・ごめんなさい・・・こんな女になってしまって・・・



でも、あなたもこんな女になることを望んでいたのを今日、御主人様から聞きました。私・・・今日もこの家で御主人様達に奴隷のように扱われていたのよ。」



『Tからの電話は家からだったんだ・・・』私は玄関に立ち尽くして動けません。



『もう一つ、御主人様からの伝言です。パソコンの中の私の恥かしい写真をあなたに見てもらえって・・・』妻に手を引かれ私の部屋に連れて行かれました。



パソコンが立ち上がって妻の指示するフォルダを開けました。



写真は妻が全裸で肘掛付きの椅子に後ろ手に縛られて足を肘掛にM字に固定されながら、オマ〇コにバイブを挿入されている写真です。



「私ね。あなたと観るはずだった映画を一人で観た時、隣に座ったのが御主人様だったの。



軽く挨拶され、映画を観た後、声を掛けられお茶を飲んだのよ。



話が面白くって『次の週も映画を観ませんか?』って誘われたの。



仕事で毎晩遅く帰ってくるあなたに悪いって思いながら淋しさに負けてしまったのかもしれない。



セックスに対する欲求もあったからどこかで期待してたのかもしれない。



でね、2度目の、映画のあと食事に誘われ行ったのよ。



そこで、来週はドライブに行く事になったの。私ね。



彼に抱かれることを期待も覚悟もしていったからラブホテルに車を滑り込ませた彼に黙って付いて行ったの。



そこで初めてあなた以外の男を知って、本当のセックスを体験したの。



それがその時の写真よ。何度もバイブで逝かされても許してくれない。やっと椅子から開放されたらオ〇〇〇ンを入れられて何時間もセックスされたわ。



最後に気を失っている時に中に射精されて『私はこの男の女になったんだ』と実感したの。それからは、御主人様の言いなり。



電話でオナニーさせられるか、御主人様に会って調教される毎日が3ヶ月も続いているの。」



「由佳・・・」



『次の写真も見て。



』妻がマウスを操作します。



妻がバックから男に犯されながらもう一人の男をフェラしてる写真でした。



二人の男がカメラに向かって笑っています。



「MとHじゃないか・・・」



MとHは、Tと私を含めた学生時代からの親友です。



Mは卒業後も同じ会社に就職し現在も支店は違うが同僚なんです。



Hは家も近くで家族同士の付き合いをしている間柄で、由佳はHの奥さんとも友達です。



「今日ね。御主人様が二人を連れてこられたの。二人の前であなたの望んでるプレイだと言われて。



私、御主人様に逆らえないから二人に抱かれたの。あなたが帰ってくる直前まで3人にオモチャにされていたわ。



あなた、ごめんね。こんな女になって。」



由佳は目に涙をいっぱいためて謝りました。



私は由佳の写真を見つめました。



『由佳がオモチャにされていたのか・・・



親友のチ〇ポを咥えながら犯されて淫靡な声で悶えていたのだ』と思うと下半身がムクムクと元気になってきます。



以前、Tが言っていたように異常な興奮が襲ってくるのです。



妻の前でチ〇ポを出して扱いてしまいました。



「あなた。咥えてあげようか?フェラさせて。」



「由佳・・・頼めるかい?」



「御主人様から命令されてるの。最後になるかも知れないから祐次とセックスしろって。」



妻のフェラはTに教え込まれて凄く気持ちいいです。



「由佳・・・そんなに激しくしたら逝ってしまう・・・ああっ・・・逝く。逝くぞ」



「あなた。いいわ。口に出してぇ~」



私は由佳の口に射精したのです。



由佳は一滴も溢さずに私の精子を飲み干してくれました。



『ああっ~これがあなたの精子の味なのね。御主人様の精子と味は違うのね。



フェラしたらオ〇〇〇ン元気になる?セックスする?』、妻がニコッと笑みを浮かべます。



「由佳・・・セックスはしたいけど・・・気になる事を言ってたね。『最後だから・・・』とか?」



「私ね。御主人様から言われているのよ。あなたの友達のMさんとHさんに抱かれたからは未来は二つしかないって。



離婚して御主人様の奴隷として生きていくか、離婚しないであなたと私ともに二人で御主人様の奴隷になるか話し合って決めるように。



二人で奴隷になったとしても、性的な行為は禁じるって。



あなた。決めて。私も従うから。」



「分かった・・・僕の気持ちは決まっている。



由佳を愛しているよ。由佳は御主人様に可愛がってもらえ。僕はそんな由佳を見ているだけで気持ちよくなれるし興奮もするんだから・・・」



『あなた。



ありがとう。今すぐ、御主人様に報告するね。』妻は嬉しそうにTに電話をしました。



『あなた。金曜日の夜8時に御主人様達が来られるって。電話を代われって。』



「クックックッ、祐次、興奮しただろ。



由佳も俺たちに回されていい声でヨガってたぜ。



これから、お前達夫婦を奴隷扱いして楽しんでやるから、今晩は由佳を貸してやる。



最初で最後だから淫乱な由佳の身体を堪能しろ。」



Tは一方的に電話を切りました。



私は最後のセックスで本当の由佳を知ったのです。



Tによって開発された由佳とのセックスは素晴らしい思い出になりました。



そして奴隷となった私達夫婦は金曜の夜を迎えました。



御主人様からの指示で私は全裸で透明人間のあつかいだそうです。



妻にも御主人様にも見えない存在でプレイを見ているように・・・8時になり御主人様がお着きになられました。



妻と私は玄関で御迎えしました。



妻は三つ指をついて『御主人様、今晩も私の身体で遊んでいって下さいませ。』と挨拶します。



「由佳、HとMもくるからな」



『はい。私の身体でお持て成しします』



Tは私など見えないそぶりでリビングに入っていきソファーに腰を下ろしました。



私はリビングの片隅で二人を見つめました。



「由佳、下着姿になって二人を迎えろ。バイブや縄もテーブルの上に用意しろよ」



「はい。御主人様。」



由佳は2階の寝室で下着姿になってバッグを持って降りてきました。



テーブルの上に道具を並べていきます。



全裸になったTは『由佳、フェラしろ』と命令します。



妻は『はい』と返事をしTの前にひざまついてフェラを始めました。



妻がフェラするのを始めて目のあたりにして興奮が高まっていくのが分かります。



玄関からHとMの声が聞こえてきました。



『こんばんわ~お邪魔しますよぉ~』二人がリビングに入って来ました。



Hが『由佳ちゃん、もうしゃぶってるの?本当に淫乱な奥さんだね。友美にその姿を見せてやりたいよ。』



『それだけは許して下さい。私の身体でご奉仕しますから。』妻は本当に困った顔で答えます。



『祐次の性癖って本当だな。T、見てみろよ。自分で扱いてるぜ』MがTに促します。



『無視しろ。由佳!二人のチ〇ポもしゃぶってやれ』二人が全裸になるのを待ってフェラを始めます。



『由佳、オ〇〇〇コにバイブを使ってやるから・・・』と極太のバイブを嵌められ



『ありがとうございますぅ~御主人様ぁ~気持ちいいですぅ~いいぃ~~今夜はぁ~いつもよりもぉ~気持ちいいんですぅ~あなぁたぁにみられてるからかもぉ~~いぃ~逝くぅ~』



「本当に変態な夫婦だなぁ。



祐次のマスを見てたら気持ち悪くなってきたよ。2階の寝室の鍵を掛けて由佳を虐めようぜ。」



私を残して4人は寝室にあがって行きました。



寝室から妻の淫靡な声がリビングまで響いてきます。



3人に穴という穴にチ〇ポを嵌められ狂っていく妻の声を聞きながら、私は何度目かの射精か分からず床に垂れ流しておりました。



妻を他の男のオモチャにされるのがこんなに興奮して気持ちいい事だと実感した夜でした。





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