いきなりだが、俺のペニスがデカいらしいw



デカいといっても怪しいサプリの広告のように23センチとか、日本人では1割もいないとされる希少価値の20センチ超えとかではない。






<詳細>



168センチ、65キロ、30代前半、既婚者。



勃起時、約16センチ強。



らしいと書いたのは、自分のペニスしか知らないのでこれが普通だと思っていたから。



他人と勃起状態を比べたことがないので、このスペックがどのくらい大きいのかはわからないが、初めて女を知ってから現在まで、「大きい」とか「太い」とかって言われる。



風俗嬢に、「チンポ重い」と言われたこともあったw



JKから熟女、痩せ型からデブ、そして風俗嬢、どの女とセックスしても、緩いとかガバガバとか思ったことは一度もない。



風俗掲示板に、『こいつはガバガバだからイケない』と書かれていた風俗嬢でも何の問題もなかった。



俺が普通で、これ書いたヤツが粗チンだと思ったw






初めてペニスが大きいと言われたのは初体験の相手だ。



高1の時で、相手は高3の姉の悪友。



俺の姉は可愛いが、性的な感情は一切湧かなかった。



テレビに出てる二流アイドルより姉の方が可愛いと弟が言うのもおかしいけど、本当にそうなんだから仕方がない。



同級生からもよく、「お前の姉ちゃん可愛い」と言われてた。






俺は童顔で、姉とよく似ていると言われる。



小さい頃は姉妹と間違えられたりして、俺は男なのに「可愛い」と言われるのがイヤだった。






姉と俺は違う高校で、姉は高校2年頃から少しヤンチャになった。



両親の帰りが遅い俺の家は姉達の溜まり場になった。



姉のヤンチャ友達がだんだん遊びに来るようになって、仲間内で「弟が可愛い」と評判になり、友達が来るたびに姉の部屋に呼ばれていた。



姉は弟の評判が良いことに上機嫌だったので気を許して、姉が彼氏とデートや買い物で遅くなっても俺に友達の相手をさせていた。



姉が3年になった頃には、友達たちと普通に仲良くなった。



可愛い子ばかりだが、みんな彼氏持ちだし、姉の友達って以上の感情はなかったし、それを超えるのはまずいと思っていた。






日曜日の午後、ショッピングモールに1人で買い物に行った時、姉の友達のA子と会った。



休みの日はみんな彼氏とデートだったり友達と遊んだりで俺の家にも誰も来なかった。



A子はその日、1人だった。






「純く~ん」






向こうが先に気づいて俺に声をかけてきた。



夕方まで暇なので、俺も暇なら家で相手してと言われた。



俺の家は、姉がいなくて友達と2人きりでも気にしてなかったので、この日もなんとも思わずA子の家について行った。



世間話からいつの間にか質問責めになっていた。






「純君は彼女いるの?」






俺はおちゃらけキャラで目立っていて、一応クラスの人気者だったが、童顔のチビは同じ年の女子たちの恋愛対象ではなかった。






「いないよ」






「中学の時も?」






「うん」






そして、「じゃあキスは?」「エッチは?」と下ネタ系の質問へ。



で、その後は定番の、「お姉さんが教えてあげる」的な展開になった。



キスされて、Tシャツの上から俺の手を取ってオッパイを揉ませたり・・・。



姉の友達というリミッターは脆かった。



一瞬で解除されたw



高3にもなれば、もう身体は大人の女。



甘い香水のような匂い。



柔らかな唇とオッパイの感触。



俺はA子にリードされてなすがまま。



心臓がドキドキして、バネのように一瞬で勃起した。






「じゃあ脱ごう」






A子は服を脱ぎ始めた。



恥ずかしくてパンツが脱げず、前を隠してモジモジしていると、素っ裸のA子にパンツを引っ張られた。






「うわぁ!純君のチンチンでっかい!」






このとき初めて大きいと言われたw



その頃の俺は身長も今より低く痩せ型だったが、ペニスだけはほぼ現在のサイズまで成長していたと思う。



角度は、現在よりもっと上を向いていた。



体毛も薄くて色白だったので、勃起した真っ赤なペニスが極端に目立った。






「こんな大きいチンチン初めて見た。すごい!」






高3の女子が何本見た中のナンバー1かは知らないw



直立不動の俺の前にA子は正座して、何の躊躇もなく慣れた手つきで我慢汁が吹き出している俺のペニスを掴んでシコった。






「うわぁ!太いぃ~!エッ!キャッ!・・・アハハハハ!」






三擦り半でペニスの正面にいたA子に顔射したw



笑われてすごく恥ずかしかった。



でもペニスはビクビクして全く萎えなかった。



A子は笑いながら顔を拭いて言った。






「恥ずかしがらなくてもいいよ、みんなそんなもんだしw」






みんなって何人食ったんだ?w



A子はベッドに入り、薄い布団を開いて俺を誘う。






「純君・・・」






俺は無意識に布団に入った。



横向きになるとA子が抱きついてキスしてきた。



俺の手を取ってオマンコを触らせた。



毛の奥の柔らかい場所を俺の手に自分の手を添えて・・・。






「ここをゆっくりこうやって、そうそう、アァァ~」






湿っぽいワレメがヌルヌルしてきた。






「アァアァハァハァ」






息が上がって来るとA子は俺を仰向けにして、ベッドの横の机の上からスクールバッグをとって化粧ポーチを出すと、中からゴムを出した。



コンドーム常備!w



中身を出すと、上目遣いで俺を見ながらゴムを付けてくれた。



ペニスを弄られているだけでもビクビクして出そうになった。



A子は俺を跨いで騎乗位になると、ペニスをオマンコに当てて腰を下ろした。






「ングッ!キツい!太い!」






補足だけど、俺の亀頭は上から見ると将棋の駒のような形で、カリから先端まで幅があまり変わりません。



いきなり4センチw






A子は顔をしかめてゆっくり動きだした。



気持ち良すぎて、またもや俺はすぐに出してしまった。






「Aちゃんダメ!あっ!」






精子が沢山出た!



A子はすぐ俺から下りて、ゴムを外して拭いてくれた。



射精して萎えるどころか、拭かれた刺激で全くそのままw



精子を拭き取ると、そのままA子がパクり。






「アァ!Aちゃん・・・気持ちいい・・・」






「ングング、全部は長くてちょっと無理・・・また出来るねw」






ゴムを付けて跨がってきた。






「アァ・・・Aちゃん」






「純君すごい~!」






またすぐに射精。



さすがに今度は少し萎えた。



掃除フェラ→復活→装着→正常位→掃除フェラ→復活→装着→バック。



A子の指導とアシストで夕方まで何度もセックスを教わった。






「私そろそろ出かけるから・・・今日のことは絶対誰にも言わないでよ!」






「うん・・・わかった」






その後もA子は普通に俺の家に遊びに来て、姉たちとワイワイやってた。



俺はA子を直視できなかった。



週末になるとA子からメールが来た。






『日曜日、また遊ぼ!』






『うん!』






完全に俺は性欲に負けていた。



午後から夕方まで何度もセックスした。



A子が休みの日、デートも用事もなくて暇な時は俺を呼んでセックスしていた。






「買い物に付き合って」みたいなことはなく、会えばA子の気が済むまで何回も勃起させられてペニスを求められた。






「純君のチンチンが一番すご~い!」






姉達が卒業して地元を離れるまでの約8ヶ月間、俺とA子のセフレ関係は続いた。



A子の家は新しい造成地で近所に同級生がいなかったので誰にも見つからなかった。



会えば4~5回は挿入を強要された。



おかげでペニスは鍛えられ、3学期にはヤリマンのA子を、「もうダメ~」と言わせるほどクンニや手マンやピストンが上達していた。






で、2年になって、以前のオナニー生活に戻った。






(あーやりたい!)






転機は突然訪れた。



部活(バドミントン)の帰り、3年の女子に呼ばれた。



彼女の妹(1年)の友達が、俺と会ってみたいって話だった。



同じ頃に姉から電話が来て、こっちもヤンチャ仲間の妹(2年、少しだけ面識あり)が、俺と会ってみたいって話。



とりあえず土日で1人ずつ、デートの約束した。






デートの詳細は省くけど、2人とも初日にいただいた。



1年は、経験済みだったけど、身体は子供っぽかった。



俺が2人目だと言っていた。






「純先輩、オチンチン大きい・・・お腹が少し痛い」って言われた。






姉の友達の妹は少しクールな感じだったが、多少は場数を踏んでるらしく、「オチンチン凄い!気持ちいい!」と喘いでいた。



ハメて出すだけのその辺のガキのセックスとは違うテクと強靭なペニスで連続2回戦。



A子と4~5回が当たり前だったので楽勝だった。



どっちの女もヘロヘロにしてやった。






俺はどっちにも、「可愛い」とか「好き」とは言ったが、付き合うとは言わずに、「俺で良かったらまた遊ぼう」と言っておいた。






どっちも俺から連絡しなくても連絡が来た。



1年生は部活帰りに、「先輩、今日遊びに行っていいですか?」と。



家に来るってことは、どうなるかわかっているわけで・・・俺には、「セックスしたい」って聞こえたw



2年生はメールで『会いたい』って来たんで、家に呼んでやりまくった。



そんなこんなで俺は覚醒した。






(俺って案外いけるんだ!)






眉を整え、髪を流行りの髪型にして、おちゃらけキャラを減らして少しクールに振る舞った。



するとクラス替えで離れた同級生から告白された。






「少し時間あるかな?」






部活の後、家に呼んだ。






「で?どうしたの?」






「もし彼女いなかったら付き合って欲しい」と言われた。






その子は、彼氏とは春に別れたと言った。



ラッキー!



寂しくてハメられに来た!






「お前、少し見ない間に大人っぽくなったな・・・キスしていい?・・・俺じゃダメかな?」






「えっ?あっ!ちょっと待って!ングング・・・アァ~ハアハア・・・」






キスさえできれば落ちたも同然。






「アァ!純、もうダメェーッ!すごい~!大きい~」






立て続けに濃厚な2回戦。






「ごめん・・・お前が可愛くて我慢出来なくて・・・」






「・・・いいよ・・・」






「俺で良かったらまた連絡頂戴」






これでセフレ3人ゲットw



特にデートもなく、家に呼んでセックスして帰すだけなのに、ちょくちょく誰かしらから連絡が来た。



で、ますます俺のペニスは鍛えられた。



俺からは連絡しなかったので自然消滅もあったが、また誰かに告白されてセックス。



自慢じゃないけど、卒業するまで一度も女は切らさなかった。






高校を卒業した俺は地元の部品工場に就職した。



ポンコツの中古車で通勤した。



その頃も高校の後輩を2人キープしていたので、セックスには不自由してなかった。






職場にも慣れ、同じ製造ラインの仲間もできて遊ぶようになった時、その中の1人(2歳上)に告られた。



とりあえずドライブに行って早めに地元に帰ってファミレスで晩飯を食べて・・・。






「時間大丈夫?暇なら俺んち来る?」






「・・・いいの?」






「もちろんだよ!◯◯ちゃんなら大歓迎!」






家に入れたらこっちのもの!



学生も社会人も同じ。



この女は結構好き者で、キスしていい感じになってきたら、自分から俺の股間に手を伸ばしてペニスを擦ってきた。



服を脱がせても全く無抵抗。



俺も裸になるとペニスを見て・・・。






「純君・・・すごい・・・大きい」






「◯◯ちゃんが可愛いからだよ」






そしてたっぷり2回戦。






「凄い!凄い!イッちゃうぅ~!」






ベッドでぐったりしてる時。






「◯◯ちゃん、ごめん。可愛くて(それほどでもないw)我慢出来なくて・・・」






「・・・いいよ・・・大丈夫だから・・・」






「こんな俺でも良かったら、また連絡して」






「うん・・・」






早速その夜にメールが来た。






『楽しかった、また連絡します』だってさ。






こんな感じで社会人になっても、来る者拒まずの精神でセックスした。



冬だけの季節従業員のパートのおばさん(48歳)ともやった。



ガバガバとか緩いとか全然思わなかった。



熟れきった身体の割に可愛い声で、「チンポ大きい」と喜んでいたw



その会社は3年ほどで辞めたが、10人以上はやったと思う。



連絡が来ればセックス。



放置したら女も諦めて自然消滅。



この繰り返しだった。






その後働いた会社は女性が少ない職場だったが、俺は外回りだったので、取り引き先の受付や事務員、接待でよく使う飲み屋や居酒屋の店員、とりあえず俺に興味がありそうな素振りの女を飯に誘ってはセックスした。






「凄い」「大きい」「太い」






どの女にも言われた。






悪友に誘われて何度か行った風俗でも、「デカい」「チンポ重い」と言われた。



風俗嬢に、「20センチのお客さんっているの?」って聞いたら、「聞いたことはあるけど見たことない」とか「ホントにいたら困る」って言ってたw



まあ、俺の話はこんな感じ。



本当に日本人で20センチ超とかいるのかな?w