年上の風俗嬢と生中出し初体験をすることになった。



2年前のことです。



新卒で会社に入社したオレは営業部に配属され、とある地方都市に営業に向かいました。



その頃の私は、学生時代と違い、まとまったお金を手にしたことで懐が温かく感じられ、外回り中に風俗に行くことも度々でした。






ある日の昼過ぎ、適当に仕事を済ませ、駅裏の寂れた繁華街を歩いていると、数店の風俗店があることに気づきました。



そして、そのうちの何軒かは昼間から営業をしていることが分かり、小金を握った性欲盛んな新入社員のオレは、まっしぐらに階段駆け上がり、ピンサロの扉を開けました。






黒服「いらっしゃいませ!ご指名は?」






私「指名無しで」






皆さんご存知の背もたれの高いソファに座って、待つこと2~3分。



やってきた女の人は超タイプ!



名前はミユキさん。






「初めまして」から始り、お口のサービスがひと通り終了すると、一言。






「オレくんのコレ、おっきいね、形も綺麗だし」






若造のハートを鷲掴みにする営業トーク。






「外回りの営業マン?新入社員?まだ若いんでしょ?」






「オレ22歳、ミユキちゃんは?」






「オレ君より少しお姉さん。6こ上」






キタ~!!



ちょうどその頃、年上に興味を持ち始めていたオレは、ハートと股間に火がつき、「ねぇ、もう1回してくれる?」とお願いしました。






「うん、時間内なら何回出してもいいのよ」






まさに天使の囁き。



で、2回目の発射!



しかも2回目はゴックン付き!



そんなオプションなんて付けてなかったので聞いてみると・・・。






「なんか咥えてるうちに吐き出すのが勿体なくなっちゃった」






それでも収まらないのが22歳の性欲。



2回目終了後の愚息をおしぼりでフキフキしてくれているお姉さまに、「お店終わったら、外で会いたい。何時まで?」と直球勝負を挑みました。






「いいよ!今日は昼だけだから5時まで」






(やったぁ!!!!)






舞い上がったオレが、「じゃ駅ビル□□の1階のエレベーター前で・・・」と言いかけると、「しっ!声おっきいよぉ!お店にバレちゃうから・・・」と、お姉さんキャラでオレの唇に手を当てました。






数時間後、待ち合わせ場所に行くと、お店とは違い、カジュアルなジーンズと白いジャケットの美女が!



ホントにこんな事ってあるんだ!と股間を膨らませ、「どこ行く?」と聞くと・・・。






「オレ君の好きなとこでいいよ!オレ君のしたいことができるとこ行こう!」






天使の囁き第二弾。



駆け込む様に近くのラブホにイン。



お互いキスをしながら服を脱がせ合って、シャワーへ。



洗いっこしてるうちに愚息はビンビン!



もう腹にくっつきそうな具合。



それを見たミユキさんは・・・。






「スゴーい、さっき2回のヌイたのにもうこんなになってる!しかもさっきより硬い!!」






「そう言うミユキさんは?」






アソコに指を這わすと、明らかにボディソープとは違うヌルヌルが内股まで流れている。






「すごい濡れてるね」






「ホントはお店でオレ君のをしてる時から濡れてたの。あの時、『触らせて』って言われたら触らせてあげてたよ」






ちなみに彼女、普段はお店では絶対にアソコを触らせないらしい。



(しつこい客には生理だと言って逃げているとのこと)






体を拭くのもそこそこにベッドに行き、ディープキスから全身リップ。



69の頃には我慢汁が出まくり、ミユキさんのアソコも、どうしたの?ってくらいの濡れ方。



優しくクリを触ると、全身に鳥肌を立てながら、「うぅ・・・あぅ・・・あッ」と腰を震わせる。



そのまま穴の入口に中指を這わすと、自ら腰をクネクネし、指を欲しそうにおねだり。



ヌチャと挿れてみると中はトロットロ。






「ミユキさんのオマンコ熱くてトロトロだよ」






「うん・・・こんなに濡れたの久々・・・動かしてもいいよ」






年上のお姉さんにおねだりされて、薬指も足して2本責め。



Gスポットを刺激すると仰け反りながらイッてしまった。






ハァハァと肩で息をしながらチンコに手を伸ばす彼女。



もう我慢汁が出まくりで、亀頭全体からサオの中ほどまで濡らしてました。



軽く触られるだけでイキそうになったオレは、ゴムをつけて挿入!



一度イッてるミユキさんは、奥に差し込む度に、「ウゥン・・・ハァ・・・アぁ」とヨガリまくり。






「気持ちいい?痛くない?」






「なんでこんなにセックスが上手いの??セックスから好きになっちゃうよぉ」






喘ぎながら涙目で言う彼女。






「いいよ!好きになりな!!いっぱいイッて好きになりな!」






叫ぶように言いながら高速ピストン。






「アッ!ウ~・・・またイクイクイーーーイク!」






叫びながらミユキさんがイキ、同時にオレもゴム中出しで放出。



チンコを抜く時も感じたらしく、「アックッ」とヨガってました。






ピロートークで聞くと、ミユキさんは既婚で、旦那の両親と同居中。



ストレス発散と小遣い稼ぎのため、ピンサロでバイトしてるらしい。



生中出し未体験で興味があったオレは、「今度、生で中出しさせて」と直球2球目。






「うん、いいよ、安全日にマイルーラありでね」






あっさりOK!






「いつが安全日?」






「うんと、来週かな?」






翌週の生セックス確定です。



もちろんその翌週は、昼から仕事サボッて、ラブホで生中出し3連発。



終わった後のシャワーで、「今夜旦那に求めらたら絶対バレる」と、立ったままオマンコに指を入れて精子を掻き出す仕草にムラッときて、その場で仁王立ちフェラを要望。



しゃがんで精子を飲み干すミユキさんのオマンコから、ボテッと3回分の精子が流れ出しました。






若い頃の最高にエロい思い出です。