10分以上焦らした後で、急に2本指でアソコを上から圧迫してみた。



予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣気味。



どんどん圧迫しながら指の腹を使って、クリトリスを中心に撫で回してやった。



感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれてた。



何度もM字の足を滑らせちゃうし、腰が時々クネっと動いてた。






足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しジッパーを下ろした。



少しの抵抗はあったけど、もうほぼ無抵抗だった。



パンストは穿いてなかったから、パンツの上から触ってすぐに分かった。



下着にも染み出るほど大洪水。



こりゃ~下着の上からでも直接でも同じだなと、そのままパンツの中に手を入れて触った。



毛はやっぱり無くて、ビラビラがベチョベチョになってるほど濡れまくってる。



クリを中心に指でクルクル回してやった。






だんだん息も荒くなってきて、ウケたのは足をピンと伸ばしてた事だね。



耳に口をつけて、「気持ちいいんでしょ?我慢しないで喘いでいいよ」って言ったら、「んっ・・・んっ・・・」って言うだけ。



そのくせ足は伸ばしてアソコはベッチョリなんだからな。



クリトリス攻撃でたぶん20分ぐらい、そのあと中指をアソコに入れて、最後は指を2本。



小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉責めしてやった。






「こんなになってて本当はスケベなヤツだったんだな」



「ここ気持ちいいんだろ?腰を勝手に動かすなよ」






散々イジメ抜いて耳を舐めたりし続けた。



指を2本にして攻撃し始めてちょっとした時、完全に女上司が落ちたよ。



下を向いて「んっぅ」とかしか言わなかったくせに、いきなり俺に抱き付いてきて、俺の口にしゃぶりついてきたんだから。



それはそれは激しいディープキス。



キスっていうか勝手に俺の口の中に舌を入れてきて舐め回してきたり、舌をチンコみたいにしゃぶってきたりしてきちゃったんだよね。



しかもキスしながら喘いじゃって。






女上司が落ちて、俺も指の動きをスピードアップ。



我慢してたみたいで、すぐにイッちゃったみたい。



イク時がまた凄くてね。



俺の舌をしゃぶりながら、「んくっ!んっくっ!!!うっくっ!!!」って言ってた。



イキながら膣内がウネウネし始めてて、指が変な風に締めつけられてた。



なんか柔らかい指でランダムに握られてるって感触。






「なに勝手にイッてんだよぉ!」って、余韻に浸ってる状態のまま、また指を激しく動かした。






「いやぁーっ!待ってっ!ダメッダメッ!」



「よぉ~し、待ってやるよ、ってウソだけど~」






「んひーっっ!だめっ!!!いやっイクっ!!ダメッ!」



「じゃ、やめるか?」






焦らしまくって何度もそんな事を繰り返してたら、もう上司には上司の表情は無かった。



ダメとかイヤとか言いつつ、もっとしてって感じで俺の舌に吸い付いてくる始末。



しかも右手はちゃっかり俺のチンコを握ってて、シコシコ動かしちゃってたんだからね。



もう相当なエロ女でした。






「チンコ入れたいのか?」



「あぁ、入れたい」






「もっとちゃんとお願いしろよ」



「はい、入れて下さい」






「どこにだよ」



「オ、マンコにです」






「なに?」



「オマンコです」






こんな感じで虐めてやったw



指で膣内をこねくり回しながら言葉責めすると、これがまた面白いように反応してくれる。



上司の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったし。






ホテル行くのもなんだから、そのまま上司を俺の家へ連れて行った。



駅からだいぶ離れたマンションなんだけど、駅の近くと同じ値段で部屋が1つ多い。



この1つを寝室に使ってるから、部屋に入れてお茶も出さず、その部屋に連れ込んで全裸にしてやった。



キスしながら脱がしたんだけど、これがまたウケる。



自分でも早く脱ぎたいみたいで、舌をしゃぶりながら体をクネらせて脱がせるのを手伝ってるわけ。






全裸にさせてからしゃがませて、そのままおしゃぶりタイム。



さっきとは打って変わって自主的な濃厚フェラ。



上手いってさっきも思ったけど、それ以上に上手い舌ワザ。



しばらく仁王立ちフェラを楽しんだ後でベッドに横になると、まるで風俗みたいなリップタイム。



好きなのか仕込まれたのか、俺の乳首も丹念に舐めるんだな。



舐めながら胸をチンコにプルプル当てたり、乳首を亀頭に当てたりもする業師。



どっかの風俗で働いてたのか?ってマジで思った。



もう俺の前戯は必要ないらしく、舌をしゃぶりながら亀頭をアソコに擦りつけながら勝手に挿入。






「何勝手に入れてんだよ」






「あぁ~・・ごめんなさい・・・でも・・・あんんあぁぁ・・」






どんどん腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入っちゃってた。



腰をクネらせて動いてたかと思ったら、今度は起き上がってグラインドですよ。



画像のように乳首つねって引っ張ったら動きが激しくなるんだからね。






「勝手に腰振るなよ!」ってケツをパシッ!と引っ叩いたら喜ぶエロ女。






今までの上司からは想像できないほどエロ顔になってて超興奮した。






このエロ女、言えば正常位でもバックでも腰を振る女だった。



しかも何度もイクという素晴らしい女で、最後の方は狂ったように歯を食いしばってイッてた。



色白だから俺に揉まれて叩かれて胸は真っ赤だし、ケツにも手の跡が付いてたなぁ。






生で勝手に入れられるとは思ってなかったから、最後の出し場所には困った。



自分の布団だし、シーツ汚すと洗濯がダルいし。



当然やっぱり最後は口に出してやった。






「口に出すぞ」






「んあぁ・・はい・・・出して・・・出して・・・っ」






正常位でバンバン激しく突きまくって、失神するんじゃないかってぐらい感じてたけど、チンコ抜いた瞬間起き上がってチンコにしゃぶりついてきた。



これも手慣れたもんで、俺のリズムに合わせてしゃぶるから、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精できた。



チュポッてチンコから口が離れたら、そのまま後ろにバタンと倒れてぐったりしてる姿がまたエロ過ぎ。



お掃除フェラさせようと口元にチンコを近づけたら、またもや勝手にしゃぶりついてくる始末。



もうその時には口の中に精液はなく、たぶん出されながらそのまま飲み込んでたみたい。






その後、俺は部屋を出てシャワーを浴びて、リビングでコーヒー飲んでた。



しばらくしてシャツで前を隠しながら上司が出てきて、「シャワー貸して下さい」だってさ。






「もう隠す必要ないでしょ。勝手に使っていいよ。タオルもね」






「あぁ・・・ありがとう・・・」






シャワーから出てきた上司はYシャツにパンツ姿で、俺はコーヒーを入れてやった。



お礼を言われ、2人で黙々とした時間を過ごしてたから、「画像1枚消しとく?」って聞いてみた。






「うん・・・でも・・・やっぱり消しておいて・・・」






「100枚近くあるけど、これじゃ俺と100回ぐらいヤラないとなくならないね」






上司は無言で頭だけコクリと動かしてたな。






「でも・・・彼女いるんでしょ?」



「いるけどあんまエロくないからなぁ」






「彼女さんに悪いから」



「じゃあセフレでいいよ。不倫は続けるんでしょ?」






「それは、分からない・・・」






結局、何も決めずに女上司は帰っていった。






女上司は俺との関係を、不倫相手には言わなかったらしい。



言えるわけないんだけどさ。



だってその後も、てか今も俺のセフレだし。



仕事中はキビキビした態度のくせに、ベッドの上じゃただのメス豚。



しかも完全なるドMだから、罵倒されると喜んじゃってね。



最近じゃ会社の屋上でもフェラさせたし、廊下の奥で舌をしゃぶらせたりオッパイ揉んだり、会議室でもフェラさせたりしてる。






「もう・・・」とか言いながらも、顔は喜んじゃってるホントにエロ上司ですわ。






しかも画像を1枚ずつ消してくとか言ってたけど、途中からはハメ撮りもしちゃってるんだよね。



写真撮られると興奮するんだってさ。



フェラしてる時に携帯向けると、しっかりカメラ目線でフェラの動きも止まるし。






不倫相手の上司とエロ上司がいる限り、俺の未来はかなり安泰。



ホント最近は充実した毎日です(笑)



調子に乗りすぎるとしっぺ返しとかありそうなんで、まったり楽しませてもらいますw