再び目を戻すと、シンクの上では慎哉が丁度舞結のヘソの辺りに舌を這わせて、ゆっくりと下降していってるところでした。






そして舞結の腰を持ち上げると、舞結お気に入りのデニムスカートをお腹の辺りまで捲くり上げました。



水色の可愛いくセクシーなパンツが丸出しになりました。



舞結のパンツはここ(クローゼットの中)からでもハッキリと分かる程の大きな大きな染みを中央に広げていました。






ゆっくりと染みの出来た彼女のオマンコをパンツの上から撫でながら慎哉が言います。






「舞結ちゃんこんなになってる、やばい可愛い、俺嬉しいよ」



「アッ・・・いやや、恥ずかしい・・・アッ!」






撫でられて喘ぎ声を漏らしながら舞結は目一杯照れています。






しばらく慎哉のパンツの上からナデナデが続いて、慎哉がしゃがんだかと思うと、パンツを脱がさず横にずらして舞結のオマンコを直接クンニし始めました。



その瞬間です。



今まで静かに「アッ、アァ」と喘ぎ声を漏らしていた舞結が、「はぁぁぁん、アァ・・・アッアッアッ・・・ぁぁぁ!」と、勢い良く感じ始めました。



目を瞑って息遣いも荒く、ペロペロ・・ピチュピチュ・・・と音を立てながら舐める慎哉の頭を撫でくりまわして、本当に本当に気持ち良さそうな顔をしていました。






すみません。



聞きたくないかもしれませんが、俺はもう堪りませんでした。



一度ここで慎哉のクローゼットの中に大量に射精しました。



ボトボトボトッ!と音が鳴るほど大量の精液を出したのに、愚息はまだギンギンにいきり立っています。






より一層大きな舞結の喘ぎ声に我に返り、再び格子に張り付いて覗いてみると、舌でクリを舐め上げつつ、指で彼女の膣内を、愛撫しています。






「あ、あん!あんあん!ダメ!いやぁ・・・あぁ~!」






舞結が凄い反応をしています。



俺の前でもあんな反応見せたことないのではと思う位に、気持ち良さそうな顔をしているのです。






「ぁ、やばい?痛いかった?それとも気持ちいい?」






慎哉が聞きます。






「ハァハァ、ああぁん!き、気持ちいいハァハァ・・・あ!あ!あ!」






舞結は素直に答えました。






「そっか嬉しいよ、大好きだよ舞結ちゃん。もっともっと気持ち良くなって」






慎哉はそういうと手マンのスピードを速めました。






「イヤァァ!!!あ!!!ああん!気持ちいい!慎哉くぅぅん!気持ちいいよぉ~!」






舞結も慎哉の気持ちに応えるように、より一層喘ぎ出しました。






チックショー!



俺が「気持ちいい?」って聞いても、今まで一回も「気持ちイイ」って言ったことないのに!






俺は物凄い嫉妬心に駆られましたが、変態的性欲の方が勝っていました。



自分の目の前で、自分の彼女が自分の親友とセックスをしている。



しかも結構にラブラブなセックスときたもんです。



出したばかりだというのにもう切なくて切なくて、またギンギンにはち切れんばかりになった愚息を握り、しごき始めました。






舞結が一際大きな声で、「あぁぁぁ!気持ちいいよぉ~!もうダメだよぉ~もうダメだから!あぁぁぁぁぁ!!!!!」と言うと、どうやら達したようでビクンビクンと痙攣しながら、慎哉の腕を必★に抑えて止めました。






慎哉も流石に女慣れしてるだけあって達したのが分かったようで、指を膣内から引き出し、何度か優しく舞結のオマンコにチュッチュッ♪とキスをすると立ち上がり、上の口にもキスをしています。






慎哉が「気持ちよかった?」と聞くと、「うん・・・凄く」と言って、舞結は慎哉に抱きつきました。






抱き合いながら慎哉が履いている自分のジーンズのベルトを外して、パンツごと脱いでリビングの後ろに手で投げ捨てました。






それを見た舞結が「今もしかして慎哉君すっぽんぽん?」と悪戯に笑いながら聞きます。






「うん、すっぽんぽんだよ。舞結ちゃんが、可愛すぎるから前はビンビン♪」とジョークを飛ばしながら抱擁を解いて、舞結に天を貫かんばかりにイキリ立ったイチモツを舞結に見せました。






「やだぁ~もう!」と言いながらも、舞結は慎哉のイチモツをジックリ眺めています。






「凄い・・・」






ポツリと舞結が言いました。






慎哉「どう?正雄のより小さいかったり?」






舞結「ううん、あんまり大きいんでビックリした」






慎哉「そんなに?」






舞結「うん、何か全然違うし。大きい・・・」






こんなやり取りをしてやがりますよ。






確かに、認めますよ・・・えぇ。



慎哉のイチモツは下手なAV男優より立派でした。



太くて硬くて何よりもカリが大きく広がっていて、男の俺が見ても絶対に気持ちいいチンポだと思う程です。






慎哉はキスをしながら舞結をシンクから下ろし、床へ立たせました。



何をするにしても、キスしたりスキンシップしながらなところが流石だなぁ~と少し感心しました。






そして、そのままキスをしながら屈ませると、唇を離して自分だけ立ち上がり、舞結の顔の前にイキリ立ったイチモツを突きつけ言いました。






「俺も舞結ちゃんにして欲しい、でも嫌ならキッパリ断って^^」






とても優しい言い方でした。






舞結は一言だけ・・・






「あんあり上手くないよ」






そう言うと、いきなりパックリと慎哉のモノを咥えてフェラチオを始めました。






お口一杯に慎哉のイチモツを頬張って、「んっんっ・・・んっ」と洩らしながら、顔を前後にスライドさせています。






慎哉は「うぅぁ・・・気持ちいい」と言って、舞結の頭に片手を置いて、上を向いて目を瞑って気持ち良さそうにしています。






そして俺は再びこの時点で2回目の射精をしました。



先程出したばかりだというのに、精液は驚く程出ました。



もうクローゼットの床は俺の精液でベトベトです。






しばらくフェラが続き、慎哉が舞結に「ありがとう舞結ちゃん気持ちよかった、あっち行こうか^^」と優しく言い、舞結の口からイチモツを引き抜きました。






舞結が慎哉に手を引かれコチラ(リビング)にやってきます。



事が始まるまで普通に座っていたエアークッションに、マッパの慎哉が座り、なんと半裸の舞結がその慎哉に抱っこちゃんスタイルで座り、キスをし始めました。



先程のシンクの上でよりも、本当に目と鼻の先の直ぐそこで行われる行為に愚息は3度目のビンビンです。



もう、嫉妬と興奮でどうにかなりそうです。






慎哉がついに一線を越える言葉を言いました。






「舞結ちゃんの中に入りたい・・・入れてもいい?」






舞結はしばらく慎哉の胸に顔を預けて考えているようでしたが、やがて口を開きました。






「アレ、着けてくれるなら・・・」






そうなんです、舞結は絶対にゴム無しでは挿入させてくれません。



この俺ですら未だにゴム無しでしたことは1度もありませんから!






「ごめんゴム買いに行かなきゃ無いんだ・・・。でも買いに行きたくない。今このまま直ぐに舞結ちゃんと繋がりたい、今すぐにでも繋がりたい、今は離れたくない」






バカ野郎!ゴム位用意しとけよ!というもどかしい気持ちと、ふぅ~・・・挿入だけは免れたか・・・という安心感が重なり、俺は何とも言えない気持ちでした。






すると舞結が「絶対に外に出して、約束」と言いました。






な・ん・で・す・と・?






俺は自分の耳と目を疑った。






「うん・・・約束するよ、ありがとう。じゃあ・・・」






そう言うと次の瞬間、おもむろに舞結が履いていたデニムスカートとパンツを脱がせ、慎哉が舞結の腰を浮かせて抱っこちゃんスタイルのまま、イチモツを舞結のオマンコにあてがったのです!






おい!マジで挿入するのか!?ゴム無しで!?






舞結は抵抗すどころか慎哉の首元にギュっと抱き付き、慎哉の「降ろして」と言う言葉に従い、ゆっくりと腰を降ろして行き、そして・・・。






「ハァァァンンンッ・・・」



「ウウウウァッ」






二人の気持ち良さそうな声が同時に漏れて、舞結のオマンコに慎哉の大きなイチモツが収まりきってしまいました。



挿入る時にプチュチュクチュと、慎哉と舞結の液が混ざり合い、卑猥な音を立てていました。






もう俺は手を使わなくても射精出来そうな程、興奮しています。



つい口からハァハァと荒い息遣いが漏れてしまう程です。






慎哉「凄い、入れただけなのに凄い幸せ・・・気持ちいい。舞結ちゃん・・・」






舞結「ハァハァ、凄い・・・本当大きい。お腹の中が慎哉君ので一杯・・・私も気持ちいい」






そんなやり取りがあり、二人はどちらからともなく再び舌を絡め合い、キスをしました。






そして慎哉が動き始めました。



舞結は相当興奮しているのか、溢れ出す愛液が凄まじく、慎哉が動く度にズチュ、クチュ、クチュチュッと卑猥極まりない音が室内に響き渡ります。






ピストンはだっこちゃんスタイルのまま激しくなって行きます。






「ふぁ・・・あん!ああん!あんっあんっあんっ!!ん、ん、ん!」






見ているだけで本当に気持ち良さそうなのが伝わってきます。






「はぁはぁ、ま、舞結ちゃん気持ちいい?俺、幸せだよ」






腰をガクガクと振りながら慎哉が聞きます。






「ああん、んん!あん!・・・うん、気持ちいい!気持ちいいよぉぉぉ~」






舞結も慎哉に合わせて自ら腰を振りながら、心の底から答えているようです。






慎哉「もっともっと?」






舞結「ハァァァン!イヤ、ァ、ァ、ァ、ァ!もっともっとぉ~!あん!あんん!」






慎哉「ダメ、舞結ちゃんの膣内気持ちよ過ぎて俺、もう★んでもいい!おかしくなりそうだよ!ああ!」






舞結「わ、私も・・・ァァン!おかしくなる、おかしくなる!気持ちいい!あふぅあぁ~!ダメ!!ダメダメ!」






慎哉「ああ・・・やばい、出そうだ出そう・・・ああイきそう!」






パンパンパンパンパンパン!ズチュズチュズチュ!






二人とも10分も経たないのにもう限界は近いようです。



俺は二人の終焉を待たずして。もうすでに3度目の射精をしてしまっていた。



流石に量は減りましたが、まだ出る精液に驚いた。






外の二人は正にオーガズムに向けてのラストスパートでした。






慎哉「あ!気持ちいい!イっていい?はぁはぁはぁ」






舞結「ああぁああ!もう私ダメダメメエ!うん、はぁん!ぁ!・・・だ、出して・・ァァァァダメダメダメダメ!」






その最後の瞬間でした。






パンパンパンパンパンパン!






慎哉「あぁぁ!!!!イク!!!!!舞結!!!!」






舞結「ぁぁぁぁあぁぁぁあああん!慎哉ぁぁぁああっぁぁ!!!!」






二人が名前を呼び捨てあったかと思うと、慎哉が舞結の膣内からズリュっとイチモツを引き抜いて、そのまま舞結のお尻から背中の辺り一面にまで、おびただしい量の精液をぶちまけました。






射精はなかなか止まらず、5~6度程ビクンビクンと吐き出して、舞結の背面は慎哉の精液でベトベトになりました。



髪の毛にもベッドリ着いています。



更に舞結の背面から滴り落ち、エアーソファーをも精液まみれにし、ヌメヌメといやらしく光っていました。






しばらく抱き合ってぐったりしていましたが、舞結が体を起こすとまたキスをしました。



今度は長い時間のキスです。






そして慎哉が口を開きました。






「はぁはぁ、ごめんね、あんまりにも幸せでも気持ちよかったから、もうイっちゃった・・・情けないよね・・・(苦笑)」






「うん、ビックリするくらい気持ちよかった私も・・・。それに私もうダメだったから全然平気、むしろアレ以上は無理だったかも・・・(笑)」






「そっか・・・良かった・・嬉しいよ」






こんなラブラブのやり取りをしてやがります。



事が終わってからも抱き合ったまま離れず、セックスの余韻について話し合ってます。






慎哉が舞結の背中に飛び散った自分の精液をテロテロと撫でまわして、舞結が「いやだ!何か一杯掛かったのは感じたけど・・・凄いね」なんてやり取りを見ていると、だんだんと嫉妬心が大きくなってきます。






俺なんてその3倍は出したっつーの!見せてやりてー!と思っていると、






舞結「正雄が駅の着くまで後1時間半位だね、お風呂入らないとねw」






慎哉「うん、流石にこの状況はまずいよ、エッチな匂いも充満してるし」






舞結「じゃあ一緒にシャワー浴びちゃおう」






慎哉「うん」






なんて話になっています。






バァァァァカ!



俺はここで全てを見ているのだ!






はぁ~・・・俺もシャワー浴びてぇ~つーの・・・(泣)






そして二人はそのまま風呂場へと消えて行きました。






すみません、グダグダととても読み難く長いだけの文章になってしまいました。



思い出して勢いだけで書いたのでご勘弁ください。






その後続きが少しだけあるのですが、どなた様でも安易に想像できそうな薄い内容なので、今日はこの辺りで一旦区切らせて頂きます。



もし希望が御座いましたら続きを書かせて頂きますね。






稚拙な文章に最後までお付き合い下さり有り難う御座いました。