
664:うさちゃんねる@まとめ 2020/07/09(木) 00:00:00
仕事中に不慮の事故で右腕を骨折し、独身一人暮らしで日常生活がままならないので家事代行サービスを利用しました。
若い女性が来たらいいなと密かに期待していましたが、派遣されてきたスタッフの方は40代人妻の遠藤さん(仮)。
残念ながら私よりだいぶ年上でしたが家に女性がいるだけで何となく雰囲気が華やぎます。
いい匂いがします。
それに白いピタパンのお尻が自己主張していて、折角の機会だから右手が治るまでオナ禁しようと思っていた私には少々刺激的でした。
テキパキ働く遠藤さんのお尻を眺めているだけで勃起してしまいます。
ガチガチに勃起するとつい触りたくなりますが、遠藤さんがいるということを思い出して左手を引っ込めるという不毛な動作を繰り返していたら、一仕事終えた遠藤さんが「何かお困りのことはありませんか?」と訊いてきました。
私が利用した家事代行サービスはスタッフを数時間いくらで雇うといった形式ではなく、掃除や料理など仕事単位での契約です。
なので、頼んだ仕事が終わったら帰ってもらって一向に構わないんですが、彼女は腕をギプスで固定した痛々しい姿の私をほったらかして帰るのが忍びなくなったそうです。
博愛精神に満ち溢れているんですね。
ただ、困っていることと訊かれても咄嗟には思いつきません。
利き手が使えないので不便なことは諸々ありますが、風呂に入った後の着替えを手伝ってほしいなんて頼み辛いですし…。
どうしようかと思いながらふと顔を上げると、遠藤さんの視線が私の股間に向いていることに気付きました。
一瞬目が合うと露骨に目を逸らす遠藤さん。
明らかに赤面しています。
急に質問されて勃起していることを忘れていた私と、男の股間に目が釘付けになっていた彼女。
どちらも同じくらい恥ずかしいです。
結局その日は少し気まずい雰囲気になったので、遠藤さんには何もお願いせず帰ってもらいました。
しかし、次の日にまた来てもらった時、私は思い切って言ってみたんです。
右手が使えず出すものを出せず困っています…、と。
下品になりすぎないように一応オブラートに包みました。
「左手が使えるんだからそっちを使ってください」と言われたらそこまでですし、「そういう仕事は契約にありません」と言われたら、まあそれはそうでしょうね…としか言いようがありません。
ただ、博愛精神に満ちた遠藤さんなら、私の股間をガン見していた遠藤さんなら、きっと前向きに検討してくれるはずだと信じていました。
そして彼女はその期待に見事に応えてくれました。
いえ、私の期待以上でした。
私は手で抜いてもらうだけで大満足だったんです。
それなのに遠藤さんは、オマ〇コまで使って私をスッキリさせてくれたんですから。
左手しか使えない私はベッドに寝たまま、彼女は私に顔を見られるのが恥ずかしいという理由から、背面騎乗位オンリーでした。
手が届く位置でいやらしく上下運動する人妻熟女のお尻。
私のチ〇コの上で柔らかく弾んでいます。
エロすぎて涎が出そうです。
遠藤さんの心の美しさを反映するような綺麗な四十路アナル。
もう堪りません。
思わずスマホで撮ってしまいました(遠藤さんが「消してください」と恥ずかしそうに言ったので終わってから消しました)。
オナ禁していたということもあり、挿入から射精まで3分あったかどうか…。
それでも遠藤さんに心からありがとうと言いたくなる快感でした。
骨折が治るまでの間、私は遠藤さんに何度もお世話になりましたが、彼女は家事代行サービスを介して契約している仕事以外の料金は一切取りませんでした。
つまり何の見返りもなく私の性処理をしてくれたんです。
それがたとえ自分自身の欲求不満の解消を兼ねていたとしても、私は彼女に受けた恩を一生忘れないと思います。
仕事中に不慮の事故で右腕を骨折し、独身一人暮らしで日常生活がままならないので家事代行サービスを利用しました。
若い女性が来たらいいなと密かに期待していましたが、派遣されてきたスタッフの方は40代人妻の遠藤さん(仮)。
残念ながら私よりだいぶ年上でしたが家に女性がいるだけで何となく雰囲気が華やぎます。
いい匂いがします。
それに白いピタパンのお尻が自己主張していて、折角の機会だから右手が治るまでオナ禁しようと思っていた私には少々刺激的でした。
テキパキ働く遠藤さんのお尻を眺めているだけで勃起してしまいます。
ガチガチに勃起するとつい触りたくなりますが、遠藤さんがいるということを思い出して左手を引っ込めるという不毛な動作を繰り返していたら、一仕事終えた遠藤さんが「何かお困りのことはありませんか?」と訊いてきました。
私が利用した家事代行サービスはスタッフを数時間いくらで雇うといった形式ではなく、掃除や料理など仕事単位での契約です。
なので、頼んだ仕事が終わったら帰ってもらって一向に構わないんですが、彼女は腕をギプスで固定した痛々しい姿の私をほったらかして帰るのが忍びなくなったそうです。
博愛精神に満ち溢れているんですね。
ただ、困っていることと訊かれても咄嗟には思いつきません。
利き手が使えないので不便なことは諸々ありますが、風呂に入った後の着替えを手伝ってほしいなんて頼み辛いですし…。
どうしようかと思いながらふと顔を上げると、遠藤さんの視線が私の股間に向いていることに気付きました。
一瞬目が合うと露骨に目を逸らす遠藤さん。
明らかに赤面しています。
急に質問されて勃起していることを忘れていた私と、男の股間に目が釘付けになっていた彼女。
どちらも同じくらい恥ずかしいです。
結局その日は少し気まずい雰囲気になったので、遠藤さんには何もお願いせず帰ってもらいました。
しかし、次の日にまた来てもらった時、私は思い切って言ってみたんです。
右手が使えず出すものを出せず困っています…、と。
下品になりすぎないように一応オブラートに包みました。
「左手が使えるんだからそっちを使ってください」と言われたらそこまでですし、「そういう仕事は契約にありません」と言われたら、まあそれはそうでしょうね…としか言いようがありません。
ただ、博愛精神に満ちた遠藤さんなら、私の股間をガン見していた遠藤さんなら、きっと前向きに検討してくれるはずだと信じていました。
そして彼女はその期待に見事に応えてくれました。
いえ、私の期待以上でした。
私は手で抜いてもらうだけで大満足だったんです。
それなのに遠藤さんは、オマ〇コまで使って私をスッキリさせてくれたんですから。
左手しか使えない私はベッドに寝たまま、彼女は私に顔を見られるのが恥ずかしいという理由から、背面騎乗位オンリーでした。
手が届く位置でいやらしく上下運動する人妻熟女のお尻。
私のチ〇コの上で柔らかく弾んでいます。
エロすぎて涎が出そうです。
遠藤さんの心の美しさを反映するような綺麗な四十路アナル。
もう堪りません。
思わずスマホで撮ってしまいました(遠藤さんが「消してください」と恥ずかしそうに言ったので終わってから消しました)。
オナ禁していたということもあり、挿入から射精まで3分あったかどうか…。
それでも遠藤さんに心からありがとうと言いたくなる快感でした。
骨折が治るまでの間、私は遠藤さんに何度もお世話になりましたが、彼女は家事代行サービスを介して契約している仕事以外の料金は一切取りませんでした。
つまり何の見返りもなく私の性処理をしてくれたんです。
それがたとえ自分自身の欲求不満の解消を兼ねていたとしても、私は彼女に受けた恩を一生忘れないと思います。
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