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義母と初めてセックスしたのは嫁が夜勤の日でした


















604:うさちゃんねる@まとめ 2020/06/19(金) 00:00:00





義母と同居するようになってからセックスすることが増えました。



嫁に加えて義母ともセックスするようになったんですから、当然と言えば当然です。



まあ普通、婿は義母とはセックスしないのが当然だと思いますが、そういう関係になってしまったからしょうがありません。



義母は47歳で、孫ができたとしてもお婆ちゃんと呼ぶにはまだまだ早い年齢です。



その上、ダンスやヨガをして体型維持に気を使っているので、ぶっちゃけ23歳の嫁よりもスタイルがいいんです。



「どうかしら? 若い男性に見てもらうと運動に身が入るのよ」と言って、薄着姿を見せられた時は惚れそうになりました。



まさかセックスするようになるとはその時は思いませんでしたが…。





義母と初めてセックスしたのは嫁が夜勤の日でした。



義母が風呂上がりに、いつものように俺に体型チェックさせたんです。



別に嫁が夜勤なのはその日が初めてだったわけではなく、日常業務のような感覚だったんですが、異様に興奮してしまったのを覚えています。



嫁が忙しく1週間ほどセックスしていなかったので、風呂上がりでいい香りがする瑞々しい肉体(47)を見せられて勃起してしまったんです。



それを見て義母が「おっきくなってる!なんか嬉しい。ね、スッキリさせてあげようか…?」なんてエロ顔で言ってきて、思わずパンツをずるっと脱いでお願いしてしまいました。



義理の親子という関係を考えればやめておいた方が無難だったんでしょうけど、性欲をコントロールするのは難しいものですね…。



義母の熟練の手コキはそれはもう、気持ちいいものでした。



自分の右手の1.8倍は気持ちいい。



「気持ちよさそうな顔…ねえ、飲んであげようか…?」



義母が口を開けて舌をにゅっと出して、チロチロさせました。



淫猥な舌使いを見て、俺はまたもやお願いしてしまいました。



手コキもフェラも大して変わらないだろうと。



挿入さえしなければ浮気でもなんでもなく、ただ俺をスッキリさせたいという義母の親切な行為だろうと。



自分自身にそう言い聞かせて俺は義母に口で奉仕してもらいました。



手コキに勝るとも劣らない、腰がぶるっと震えてしまうような快感です。



とてもとても耐え切れません。



俺は義母の口内に濃厚精液をぶちまけてしまいました。



量的にも相当なものです。



これはさすがに飲み込めないだろうと思いティッシュを渡しましたが、義母はまさかの受け取り拒否。



少し時間はかかったもののちょっとずつ飲み込んでいき、次に口を開けた時には出した精液は跡形もありませんでした。



さっき射精したばかりのチ〇ポがみるみる勃起していきます。



限界まで勃起したところで、義母を大きめの座布団に押し倒しました。



「好きにしていいよ…」



義母が精液臭い息を吐きながらそう囁いてきたので、即座に義母のパンツを下ろしてマ〇コを舐め、既に十分濡れていることに気付いた次の瞬間には挿入を試みていました。



焦ってつるっと1回すべってから、狙いを定めて奥までずぷっ。



チ〇ポが温かい粘膜に包まれます。



義母が何も言わなかったので生挿入です。



「お婿さんのチ〇チ〇入れちゃうなんて母親失格ね…」



義母は口ではそんなことを言っていましたが、エロ顔でした。



俺が思っていたより遥かに義母は淫乱だったようです。



後で聞いた話だと初体験がS6で当時二股かけていたとか…。



軽く眩暈がしてきますね。



俺は義母のまろやかな熟々マ〇コに本能のままチ〇ポを打ち込み、義理親子セックスの快感を堪能してからもう一度フェラでスッキリさせてもらいました。



この日のことがあって以来、俺は義母と毎月3~4回セックスしています。



嫁ともセックスしているので体力的に少々きつい時もありますが、おかげで充実した性生活を送れています。







        


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