
538:うさちゃんねる@まとめ 2020/05/28(木) 00:00:00
俺が童貞卒業したのはC3の時だった。
相手は人生初の彼女、じゃなくてその母親。
結構若くて当時37才とかぐらいだった思う。
しかも彼女より若干チビだったし実年齢よりもっと若く見えた。
彼女と姉妹って言ってもぎりぎり通用しそうなぐらい。
チビなのにおっぱいとお尻のボリュームは大人だから相対的にデカ乳デカ尻に見えた。
当時、俺と彼女は付き合ってると言ってもせいぜい手をつないだり軽くキスする程度で、セックスなんてまだまだ早いって思ってる真面目なC学生カップルだった。
だからエロいことしようなんて考えず、彼女の家に気軽に遊びに行って一緒にゲームやったリしてた。
そこによく割り込んできたのが彼女の母親。
「おばちゃんも混ぜて」とか言って彼女のコントローラーを奪い、某大乱闘ゲームが下手な俺を容赦なくボコボコにした。
おばちゃんは主婦ゲーマーだった。
見た目も言動も子どもっぽい人だったが、だからこそC3の俺とは気が合い、彼女がいない時にもたまに家にお邪魔しておばちゃんとゲームで遊ぶようになった。
そんな日々がしばらく続いて、迎えた7月上旬。
その日も彼女不在の中、俺はおばちゃんが某人気RPGで遊んでるところを横で見てた。
家の中が蒸し暑かったこともあり、おばちゃんはグレーのタンクトップ1枚。
比較的ピッタリしてたから谷間は見えなかったが、その代わり下着の線も見えなかった。
つまりノーブラ。
そのことに気付いた俺は、浮き乳首が見れるのではと思い、ゲーム画面ではなく横目でおばちゃんの胸元ばかり見てた。
時々おばちゃんがこっち向くと慌てて視線を逸らすって感じ。
当時の俺としてはそれでバレないようにしてるつもりだったが、どう考えてもバレバレ。
「今日は暑いね」
おばちゃんが意味深な笑みを浮かべて言ってきたので、とりあえず同意。
すると「汗すごいよ。ね、シャワー浴びない…?」と顔を近づけてきた。
心臓が一気にドキドキして汗が噴き出た。
急激に血の巡りが良くなったらしくズボンの中でペ〇スがパンパンに膨らんだ。
俺が何も言えずにいると、おばちゃんは表情を変えずにキスしてきた。
その瞬間、背筋に電流が走ったようになり、射精。
精液がパンツを貫通してズボンの前にシミが広がった。
おばちゃんは臭いで俺が射精したことに気付いたようで、これ幸いというように俺の手を引っ張って立たせた。
「お風呂で洗わないとね」
そこから先は夢のような時間だった。
オナニーこそC1からしてたものの、基本クソ真面目でエロ動画も見たことなかったのに、いきなりセックスを経験することになるなんて。
しかも37才チビ巨乳熟女との淫らな不倫交尾。
あの日の強烈すぎる快感は確実に俺の健全な脳細胞を破壊したと思う。
風呂場でオイルを使ってソープごっこみたいなことをして、おばちゃんのオマ〇コに中出しまでしてしまったんだから。
おばちゃんのヌルヌルの巨乳を両手でまさぐりつつ、熟女ならではの巧みな騎乗位で生のオマ〇コに包まれたまま足をピンと伸ばして射精。
C3でこんな快感を知ってしまったら、誰でもセックスに溺れるだろう。
その日、俺はおばちゃんのゲーム友達からセックスフレンドにレベルアップし、C学卒業まで不倫交尾を繰り返した。
それだけでは飽き足らず真面目な彼女の処女を貰い、彼女以外の女子2名とも浮気セックスした。
C2までの自分とは完全に別人になっていた。
20才を過ぎた今では多少落ち着いたが、K校時代の俺はヤリチンクソ野郎だったとしか言いようがない。
それもこれも、おばちゃんとのセックスがあったから。
あの日セックスしていなかったら、俺は典型的な草食系男子に成長して生涯童貞だったかもしれない。
まさしく人生のターニングポイントとなった初体験だった。
俺が童貞卒業したのはC3の時だった。
相手は人生初の彼女、じゃなくてその母親。
結構若くて当時37才とかぐらいだった思う。
しかも彼女より若干チビだったし実年齢よりもっと若く見えた。
彼女と姉妹って言ってもぎりぎり通用しそうなぐらい。
チビなのにおっぱいとお尻のボリュームは大人だから相対的にデカ乳デカ尻に見えた。
当時、俺と彼女は付き合ってると言ってもせいぜい手をつないだり軽くキスする程度で、セックスなんてまだまだ早いって思ってる真面目なC学生カップルだった。
だからエロいことしようなんて考えず、彼女の家に気軽に遊びに行って一緒にゲームやったリしてた。
そこによく割り込んできたのが彼女の母親。
「おばちゃんも混ぜて」とか言って彼女のコントローラーを奪い、某大乱闘ゲームが下手な俺を容赦なくボコボコにした。
おばちゃんは主婦ゲーマーだった。
見た目も言動も子どもっぽい人だったが、だからこそC3の俺とは気が合い、彼女がいない時にもたまに家にお邪魔しておばちゃんとゲームで遊ぶようになった。
そんな日々がしばらく続いて、迎えた7月上旬。
その日も彼女不在の中、俺はおばちゃんが某人気RPGで遊んでるところを横で見てた。
家の中が蒸し暑かったこともあり、おばちゃんはグレーのタンクトップ1枚。
比較的ピッタリしてたから谷間は見えなかったが、その代わり下着の線も見えなかった。
つまりノーブラ。
そのことに気付いた俺は、浮き乳首が見れるのではと思い、ゲーム画面ではなく横目でおばちゃんの胸元ばかり見てた。
時々おばちゃんがこっち向くと慌てて視線を逸らすって感じ。
当時の俺としてはそれでバレないようにしてるつもりだったが、どう考えてもバレバレ。
「今日は暑いね」
おばちゃんが意味深な笑みを浮かべて言ってきたので、とりあえず同意。
すると「汗すごいよ。ね、シャワー浴びない…?」と顔を近づけてきた。
心臓が一気にドキドキして汗が噴き出た。
急激に血の巡りが良くなったらしくズボンの中でペ〇スがパンパンに膨らんだ。
俺が何も言えずにいると、おばちゃんは表情を変えずにキスしてきた。
その瞬間、背筋に電流が走ったようになり、射精。
精液がパンツを貫通してズボンの前にシミが広がった。
おばちゃんは臭いで俺が射精したことに気付いたようで、これ幸いというように俺の手を引っ張って立たせた。
「お風呂で洗わないとね」
そこから先は夢のような時間だった。
オナニーこそC1からしてたものの、基本クソ真面目でエロ動画も見たことなかったのに、いきなりセックスを経験することになるなんて。
しかも37才チビ巨乳熟女との淫らな不倫交尾。
あの日の強烈すぎる快感は確実に俺の健全な脳細胞を破壊したと思う。
風呂場でオイルを使ってソープごっこみたいなことをして、おばちゃんのオマ〇コに中出しまでしてしまったんだから。
おばちゃんのヌルヌルの巨乳を両手でまさぐりつつ、熟女ならではの巧みな騎乗位で生のオマ〇コに包まれたまま足をピンと伸ばして射精。
C3でこんな快感を知ってしまったら、誰でもセックスに溺れるだろう。
その日、俺はおばちゃんのゲーム友達からセックスフレンドにレベルアップし、C学卒業まで不倫交尾を繰り返した。
それだけでは飽き足らず真面目な彼女の処女を貰い、彼女以外の女子2名とも浮気セックスした。
C2までの自分とは完全に別人になっていた。
20才を過ぎた今では多少落ち着いたが、K校時代の俺はヤリチンクソ野郎だったとしか言いようがない。
それもこれも、おばちゃんとのセックスがあったから。
あの日セックスしていなかったら、俺は典型的な草食系男子に成長して生涯童貞だったかもしれない。
まさしく人生のターニングポイントとなった初体験だった。
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